親戚のいとこを逆さ撮りしたその夜の話です
結局夜まで作業していた自分は家に帰るのは面倒になり実家の元自分の部屋に泊まっていく事にした
いとこ家族が帰ろうとしていた時に
いとこ「あれ?○○は帰らないの?」
自分「帰るのダルいし家の事やりたくないから今日は泊まっていくわ」
いとこ「帰らないんだ、お母さんー○○のの家に泊まっていっていい?」
と、何を言い出すのかと思えば久しぶりにもっと話したいからお泊まりさせてと交渉している
いとこ母は迎えが面倒だからダメって言ってたがいとこは自分に送っていってもらうから大丈夫と勝手に足に使われる始末、家の方向全く違うんだが
いとこ母「○○は大丈夫なの?」
自分「いとこが言うならしょうがないからいいっすよ、明日送っていくんで」
いとこ「マジ?やった♪」
うまく丸め込められたがまぁーたまには相手してやるかと思い承諾、正直悪い気はしないし赤ん坊の頃からしってるし夕方いいもの撮らせてもらったお礼に面倒は見ようと思った
そうなると着替えやその他もろもろがない、ワンピースはまた明日着れなくはないがさすがに下着はダメだと思いとりあえず実家にあった自分のTシャツとジャージに着替えさせ近くのドンキに
いとこ「さぁ社会人○○君、財閥力を見せてもらおうか」
オイ誰が金出すと言ったよ、と思うが可愛いいとこの為に出費は仕方ないと思い支払いを約束
歯ブラシやら化粧落としやら細かな物をカゴに入れて、…余計な化粧品もいれやがってよ
普通にお店をまわりあーでもないこーでもないと話をしてて
いとこ「下着なんだけど買ってもいい?」
自分「無きゃ困るだろ選んでこい」
いとこ「一緒に行こうよ」
と、手を引っ張られ下着コーナーに連れてこられた
何でもいいから選べと催促するがいとこはせっかく買ってくれるならしっかり選びたいといい真剣に見ていた
自分は近くに男物靴下があったからそれを物色していたら選べたよーと声をかけられ会計に向かった
車の中で他愛もない話をしながら帰宅、結構遅くなっていて両親は寝ていた
自分「静かに風呂に入ってきな」
そう言い二階の自分の部屋に行きゆっくりして待っていた
しばらくしたら風呂上がりのいとこが戻ってきて○○どうぞーと言われたから風呂に入りに向かった
脱衣場に入り服を脱いでいたらカゴの中に見覚えのある下着が、夕方撮ったブラとTバックだ!
脱衣場の鍵を閉めて下着チェック、ブラから見たらいとこはCカップかな?パンツはしっとり濡れてて匂いを嗅いだが無臭だった、夕方抜いたのにまた立ってきたのでパンツを巻き付けてしごいてたらすぐ出てしまった
とりあえず下着は写真に納め元に戻してシャワーを浴び部屋にもどった
もどるといとこがスマホいじりながら暇そうにしていた
自分「暇人は暇そうだな」
いとこ「やっときたー相手して(笑)」
仕事の話、社会に出たときの話、今後の話と意外と真面目な事を聞いてきてそれに答えていていた
先が心配なんだろうなぁーと感心していたら
いとこ「ねぇ、私ってどう見える?」
いきなりぶっこまれてお茶を吹きそうになってしまった、なんだいきなりと聞けば最近彼氏と別れて色気がないとか言われたらしい
自分「んーそれは俺はわからんな、ガキん時から見てるからなんとも言えない」
下着で抜いてるのによく言えたなとも思えた、だけどいとことヤりたいとは思えなかった、多少エロ目線では見れるがそれとは別問題
いとこ「頑張ってるんだけどね、他の男にきいても可愛いよとかしか言わないしさー」
と、いつになくブルーな様子、話聞いてもらいたかったんだと思い真剣に相談にのってあげた
いくらか気分は晴れたらしく
ま、悩んでもしょうがないよねといつものいとこにもどって一安心
したかと思えば
いとこ「そういえば今日買った下着見て見て」
と、いきなりシャツとジャージを脱ぎ初めた
いきなり感想をどうぞ!と言われたがちょっとエロすぎん?としか言えない
上下紫に白い刺繍がブラとパンツの前側に入っててレースのヒラヒラが付いてるいかにもな上下セット、オメーこんなんで学校行ってるんかと言えばさすがにコレでは行かないよとの事
いとこ「今の若い子はこんなもんだよーかわいいは正義」
と目の前でくるくる回っていた、まぁかわいいはたしかに正義だな、と思ってたら
いとこ「ねぇ、おっぱいとあそこも見てくれない?」
いや意味わからんだろ!と言えばちょっと元カレに形の事を言われたらしく他の男からみてどうか聞きたかったみたい、男友達に魅せたら襲われちゃうだろうし自分なら大丈夫だと安心しているみたい
言われたからには見てもいいよと言ったら脱ぎ初めた、おっぱいはやはりCはありそうで乳輪や形は申し分ない、元彼は何を基準にしてるんだ
いとこ「こっちも見て」
そう言いながら足を広げアソコを見せてきた、うーん毛も多くなくしっかり処理してあってまだピンク色でむしろ綺麗、元彼オメー理想高すぎだろ
どちらも気にするとこないから自信もちな!と太鼓判おしてあげたら喜んでた
いとこ「よかったぁ、○○がそう言うなら安心」
俺は評論家かと突っ込んだ、いとこは今日1番の笑顔でわらってた
でも下の俺はビンビンで隠すのに必死だった、かっこつけてるのに下半身は本能のままはさすがに
早く服着ろといい着させて寝るかとなり電気を消して布団に潜った
さすがに疲れてていつの間にか寝てたが夜中に目がさめた、トイレに行こうとしたらいとこがいない
トイレ先着かよと思いちょっとびっくりさせようとこっそり近づいたが何が様子がおかしい、ウォッシュレットの音が聞こえてる
んーなんだなんだ?と寝ぼけていたが近くに行くにつれ事がわかってきた
いとこの我慢してる喘ぎ声が聞こえる、まさかウォシュレットでオナニーしてるんか?
壁に耳を当ててきいてたら
いとこ「んんっ、あっあっ、あっダメ…」
といつものいとことは違う声が聞こえてる
俺のアソコはまたギンギンになりその場でしごいてしまった
いつもは陽気で元気なかわいいいとこがまさかそんな事してるなんてと思うと我慢できずめちゃめちゃシコってたら
いとこ「あーっ、イッちゃうイッちゃう、ダメダメっ、イッくーイクイク!」とイッてしまったみたいだ、自分もその場で大量射精してしまい焦っていた
すぐ出て来なそうだからこっそり戻り寝たふりをした、するといとこが戻ってきた
平常心を保っていながら寝たふりをしていた、いとこはそのまま布団に潜った
少ししてトイレに向かった、出した精子を片付けてトイレに入った
ウォッシャーが一番強い設定になってる、これでやってたんだと思うとドキドキしてしまった、まさかいとこが…
今日の事は忘れようと思いまた寝た、朝起きた時にはいつものいとこだった
夢だったのかと思うくらいの出来事だが話していれば次第に忘れてしまう
送っていって別れ際に
いとこ「じゃあね、またあそんでねー♪」
と手を振り家に入って行った
あー忘れもんあるわとまた実家に戻りついでに布団片付けてたら袋がおいてあった
ゴミか?と思いあけたら中には昨日の下着セットが入ってた、すぐ電話して忘れ物だよーと言ったら
いとこ「じゃあ洗って持ってて、○○の家に泊まりに言ったときの変え下着として保管よろしく(笑)」
とか言われた
すまん洗う前に数回楽しませてもらうわ、もしかしたらいとこはソレ狙いで置いていったりしたのかな?と思った出来事でした。