お盆の日田舎で久しぶりに会った親戚のU君。
田舎では色んな事したね。
あれから2年経ち、U君から連絡あった。
「姉ちゃん久しぶり。俺、自動車免許取ったし車も買ったからドライブしようぜ」
「お〜あのヘタレU君免許取ったんか。いいよ」
「姉ちゃんとこに今から迎えに行くから待っててな」
すると40分ぐらいで来た。
車種はよく分からんけど、若い子が乗るようなスポーツカーでマフラー音がやたら、ボボボボボンとうるさい。
「何じゃこの車」
「かっこいいやろ」
「うるさいだけじゃ」
「まぁ、乗ってや」
言われるまま助手席に乗った
「あんた免許取ったばかりやろ」
「そうだけど」
「初心者マークは?」
「そんなん恥ずかしくて付けれんわ」
「どあほ」
頭ごつん。
「いて〜なぁ、相変わらずすぐ叩くよな」
「初心者マークつけないかんやろ。まぁいいわ、どこに行くの?」
「車多い大通りはまだちょっと苦手だから、山道の方へ行きたいんだけど」
「いいけど、運転大丈夫か?」
「ゲーセンの車ゲームではプロ級」
頭ごつん。
「ゲームと実車は違うわ。まぁええわ、行ってみ」
山道くねくね、そこそこ運転大丈夫そう…と思ってたらカーブのとこで車ガコン。
「どしたん?」
「道路脇の側溝に前輪みごとにハマった。やってもうた」
自力で脱出不可能。
「調子に乗るからや」
JAFに連絡したけど居場所教えるのに苦労した。
何とか分かってもらえたらしいけど、ここまで来るのに1時間ほど掛かるみたい。
「待つしかないな」
「姉ちゃん暇だね」
「そだね…」
「男のマロン、カーセックスしよう」
ぶーっ!
飲んでたお茶吹き出した。
突っ込むとこ多すぎ。
「あんたそれ言うならロマンやろ、それとカーセックスって本気か?」
「うん、本気(笑)ここなら滅多に車通らないし、JAFも1時間ぐらいかかる言ってたやろ?1回できるじゃん」
「エロは健在やな。じゃ、やるか」
U君運転席でズボンとパンツ脱いでおちんちん出した。
フェラしながらU君はおまんこ弄ってきて、ええ感じのとこでシート倒して上に乗ってセックスした。
あたしは上着脱いでおっぱい揉まれたり乳首を摘まれたり、カーセックスも興奮するな。
夢中でセックスに没頭、JAFが来たのも気づかず…窓コンコン。
「ん?うわぁ!」
JAFの人「お楽しみ中申し訳ないですけど…」
めっちゃ恥ずかしい。
JAF「車引き上げていいですか?」
「あ、は、はい、お、お願い、します」
どもりながら返事。
JAFの人が2人来て、引き上げ準備中にやたら笑ってた。
急いで服着て外で待機。
JAFの人と顔合わせられない。
10分ほどで作業が終了し、書類にサインして
JAF「ではこれでOKです。後はごゆっくりどうぞ」
意味ありげな言い方。
「ありがとうございます」
そしてJAFは帰っていった。
「さあ、姉ちゃん続きやろ」
「まだやるんかい」
あたしも不完全燃焼だったので、
じゃやるかってまたカーセックス。
エッチしてる途中、
「出す時どうしたらいい?」
「いつものように口に出せば?」
「でもこの体勢じゃ咥えにくいやろ」
「そうだね、車内は狭いしすぐには咥えられないね。なら外に出せば?」
「いや、それだと俺の精子で車汚れるやん」
「そんなん知るか」
どうしよう…少し考えた…。
今日は安全日だったはず。
「中に出すか?」
「えっマジでいいの??」
「いいよ」
「やった〜、中出し中出し」
歌ってた。
やかましい、ごつん。
「ちゃんと真面目にやれ」
「は〜い」
あたしが上で腰を動かし気分上々。
「俺もう出そう」
「あたしもイキそう、もうちょい頑張って」
ラストスパート。
「イク、イク、イッちゃうよ〜」
イッたとほぼ同時に射精され、中に精子を出されたの感じた。
「やっぱり姉ちゃんの身体最高や」
「あんた彼女はどうしたん?」
「別れた」
「何で?」
「フェラあんまりしてくれないから無理矢理口に入れたらちんこ噛まれた」
ごつん。
「いて〜」
「当たり前や」
「だって姉ちゃんやってくれるやん」
「人それぞれや」
あたしが教えたのがまずかったか。
「でも、姉ちゃんとセックスできるからいいさ」
甘やかしすぎた、でも可愛い奴。
「お〜いちんこ元気か」
またフェラして元気になった。
「もっかいするか?」
「する」
外に出て車に手ついて立ちバックでセックスした。
「中で出してもいいんだよね」
「いいよ」
2回戦なので結構長く続いた。
その間で3回イケた。
一度イッて
「ちょっと止めて」
と言ったのにやめずにずっと突きっぱなし。
腰ガクガクなって崩れそうになったのに、まだまだってがっしり掴まれてまだ突いてくる。
2回、3回続けてイキまくり。
そしてようやく中で射精。
グッタリ倒れた。
「姉ちゃん大丈夫か?」
ってお姫さま抱っこして助手席に乗せてくれた。
「もうU君ヘタレじゃないね」
「いつまでも子供扱いすんなよ、俺姉ちゃんの彼氏になってやる」
ごつん。
「いて〜またどついたな」
「あたしの彼氏になるなんて甘いわ」
「じゃなんでセックスしてくれるん?」
「このちんこが好きなの」
「それだけか」
そんな事を笑って話しながら無事家に到着。
「そうそう、U君田舎行った時あたしのパンツ盗んだやろ」
「あれは俺じゃない、怪盗Uだ」
ごつん、ごつん2発。
「このエロガキ、あのパンツどうした?」
「ん〜何回かおかずにしたけど俺の精子まみれになって汚れたから捨てた」
「このどあほう」
ごっつん。
「またパンツくれ」
「もうやるか、パンツ無くてもあたしとセックスできるやろ」
「えっまたやらせてくれるんか」
「ん〜考えとく」
「じゃ、ろうそくも…」
ばっち〜ん、ビンタ食らわした。
「いて〜なぁ姉ちゃんすぐ殴るし」
「あんたがどあほうな事言うからや」
U君の顔を押さえて軽くキスして
「またね〜」
って帰った。
部屋に入って窓から外を見ると、U君が車から身体出してバイバイしてうるさいマフラー音、ボボンボンボンボ〜って帰ってった。
まだまだガキやな(笑)