久しぶりに地元に帰って、何年かぶりに親戚と会った。私の親戚に2歳年上の女友達(仮称レナ)がいて、久々の再開に会話が弾んだ。レナは22歳、私は20歳と2歳離れているが、同い年のような仲だった。レナはニートで学生時代は女子校だったため、異性との絡みは全くなく、私が唯一の男友達といった関係だった。
その日はレナの家に泊まれることになり、私はここぞとばかりにレナの家に行った。レナと出掛けたり何だりで夜になった。そして、就寝となるはずだった。私の寝床は準備されていたが、私はレナの部屋に行った。いろいろと雑談をしているうちに、段々エロ話に路線が変わってきた。
中略
「え、セックスとか興味ないの?」
「もう、何言ってるのよ。そんなこと言われたら……」
「そんなこと言われたら?」
「してみたく……なっちゃ……」
レナは頬を赤らめて言うのを止めて枕に顔を埋めた。
「もう、レナ何てこと言ってんの!」
「でも、少なからずレナはセックスしたいって思ってるんでしょ?」
「それは、そうだけど……男との絡みがほとんど無いからしてみたいの。」
「そこまでヤル気なら、俺もするけど、しちゃう?」
「………………うん。しよ!」
レナは上体を起こした。
そして、私とレナはゆっくり抱き合った。
お互いの心臓の鼓動が伝わり合う。
キスから始まり、気付いたら私のぺ二スはギンギンに勃起していた。
キスを堪能した後は、お互い服を脱がせ合った。レナの裸体が露わになった。レナの裸を見るのは小学生以来で、すっかり大人の身体になっていた。綺麗な形の、程よく膨らんだおっぱい。その先端部分の綺麗なピンク色の乳輪と乳首。しかもよく見ると、乳首が上向きになっている上向きおっぱいだった。大きさはFカップくらい。
「レナ、俺の好きな上向きおっぱいじゃん。」
「もう、エッチぃ!」
レナはエロい声で言った。
「チンコフルに勃ってるね。てか、パイパンなの!」
レナは完全にパイパンの私のぺ二スを見て言った。
「うん。邪魔だから全部なくした。」
「そんな単純な理由かよ。」
レナのマンコは僅かに毛があるだけで、ほぼパイパンに等しい状態だった。小陰唇が少し大きいが、綺麗なピンク色のマンコだった。
「じゃあ、レナの身体を頂こうか。」
私はレナのおっぱいを揉みしだいた。柔らかく、ハリのあるクセになる揉み心地で、ついでに乳首をいじると、すぐに硬くなった。
「ふぅぅんんん!」
レナは喘いだ。しばらくおっぱいをモミモミして、次はマンコに標的を移した。僅かに濡れていた。
「もう濡れてるじゃん。」
「もう、やめてよぉ」
レナは満更でもない様子だった。そして、私はレナのマンコを舐め回した。
「ひゃうっ、あぁ、いい!」
とてもキーの高い声を出した。面白くなってきて、無茶苦茶に舐め回した。レナは全身で反応して、私の興奮ゲージも上がってきた。しばらくすると、愛液がマンコから溢れ出るほど出てきた。
「早く挿れてぇ!」
レナは自分でマンコを広げた。愛液でヌラヌラ光っていた。私のぺニスも我慢汁がダラダラだった。
「レナ、挿れるよ。」
「うん。」
ぺニスをマンコに沿わせ、ゆっくり挿れる。
「んああ!おっきいぃ!あぁ、んんん!」
処女なだけあって、まだ亀頭しか挿れてないのに物凄い締め付けだ。
「痛くない?」
「大丈夫よ。もっと奥まで」
更に奥に挿れていく。無数のヒダが絡みつく。
「んんん!はぁっ!」
「半分入ったけど、痛くない?」
「大丈夫!」
更に奥に挿れ、全部が入った。
「全部入ったよ。」
「凄ぉいぃ!奥まで入ってる!」
「ほんとに痛くない?」
「全然大丈夫!」
「マジか。それならいいけど。」
レナは処女だが痛がらなかった。
「じゃあ動くよ。」
「いいよ!」
ゆっくり引いてゆっくり戻すを繰り返した。動くたびにヌチャヌチャと音が鳴る。
「はぁぁ!んんん!」
レナは喘いだ。
除々にピストンを速くしていった。レナの喘ぎが大きくなる。その後体勢を変えて騎乗位。向き合った状態で動く。綺麗な上向きおっぱいが上下に揺れ動く。揺れるおっぱいに興奮して、更に激しくピストンした。上向きおっぱいが激しく揺れる。
「あぁああ、イッちゃうぅぅ!んんんんん!」
レナは喘ぎというより絶叫していた。
「もうイク、イクイク、イッちゃうぅぅ!うっ!」
レナの身体がビクンビクンと痙攣し、マンコがぎゅううっと締まった。ぺニスが圧壊するかとおもったほど強い締め付けだった。
「あぁ、気持ちいい!」
「俺も気持ちいいよ。」
その後は何回か体勢を変えていたが、私のラストが近そうなので、正常位に変えた。
「レナ。我慢できなくなったらどうしたらいい?」
「レナの膣に出していいよ!」
「ほんとにいいの?」
「いいよ!ヒロシの精子いっぱいちょうだい!」
「よし、わかった。いっぱい出してあげる!」
ピストンを続け、あの射精の前触れの感覚がしてきた。
「レナ、そろそろかも。」
「レナの膣に出してえ!」
私はピストンを速めた。結合部は白く泡立って、グポグポ、ネチャネチャとエロい音を出していた。どうにでもなれ!そういう思いで激しくレナを突く。激しく上下に揺れる上向きおっぱいと、レナのかわいい、エロい声が興奮をそそる。さらにレナがマンコを締めてきた。
「レ、レナ!それはヤバい!」
その締め付けが射精のトリガーを引いた。
「レナ、出すよ!」
経験したことのない、気持ちよさが全身に伝わり、レナのマンコに大量の精液を放出した。15回くらいに渡って精液をレナのマンコに出した。
「出したよ!」
「すごいいっぱい出たね!お腹あったかい。」
「うん。過去一出たわ。これ。」
「レナのマンコで気持ちよくなってもらえてよかった。」
私はレナのマンコからぺニスを抜いた。抜いた瞬間に、とても粘度の濃い白い精液が溢れ出てきた。
こうしてレナの処女を奪った。レナとは後日3回ほどセックスしたが、3回とも全部生中出しした。次の帰省からは、レナとのセックスできるのかと思うと、帰省が、待ち遠しくてたまらない。
今でもレナとは定期的に連絡をとっていて、妊娠はしていないそうで、レナも私とのセック。を楽しみにしているそうだ。