親戚のお姉ちゃんに女装させられてHした話 【第四話】

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この日は親戚のお姉ちゃん(Aさん)の家へと遊びに行っていました。

Aさんとは5回会ったらそのうち1回はHするくらいの仲て結構やっていたので今日もするのかなと思いながら家へと向かっていきます。

そして家に着き玄関に入ると、

「まってたー!早く上がって、」

と僕の手を取りながら部屋に入ります。

そこで僕は、

「今日もやるん?SEX」

Aさんは、

「もちろん」

と普通に言い準備をAさんが始めます。

するとAさんが、

「Yくんって女装とかしたことある?」

と聞いてきたので、

「文化祭とかなら何回かある」

答えると、

「じゃあやってみよ、私メイクしてあげるから」

と言い化粧道具を持ってきます。

僕はどっちかと言うと顔立ちは女性な感じだったので今思うとメイクはしやすかったのかなと思います。

そして僕にメイクをし始めます。

そして大まかなメイクが完成しカツラをつけ顔は女の子みたいな感じになりましたが、いかんせん足や服装が男ぽかったのでAさんが、

「足の毛剃っていい?」

と聞いてきたので、

「別に沿っても構わんよ」

と言いカミソリで剃って来ます。

そして足が剃り終わるとズボンを下ろしてきてチン毛まで剃ってきます。

「ここもちゃんと剃らないとね」

と言い剃って来ます。

剃られるちょっと恥ずかしいですね。

そしてAさんが女性もののパンツを持ってきて僕に履かせて来ます。

「まずは格好からね」

と言いストッキングも着けてきます。

そして下半身は女性みたいになりました。

上半身は脇毛は脱毛していたので問題なかったですが乳首の周りの毛が少し生えていたのでそれも剃ってきました。

そして女性用ブラジャーをつけてその上にAさんの高校時代のセーラー服を着さされ女性の身なりになるとAさんが、

「街中行ってみよ」

と言いながら女装姿の僕を連れて行きます。

これはとても恥ずかしかったです。

周りからは姉妹と見られていることを祈りながら流れてラブホへ。

セーラー服だったので何か言われると思いましたが問題なく部屋に入れ、入るといきなり抱きついて来て、

「レズプレイと思ってやって、」

と言いながらキスをします。

そしてAさんがセーラーをぬがして来てストッキングから出たちんちんを舐めて来て自分のまんこにゆっくりと挿入して、

「アッンン、」

と言いながら自分で腰を振ります。

そして何回かピストンすると、僕のちんちんを手こきしてきて僕の乳首にキスをしながら僕がいイッてしました。

そして出た精液を綺麗に舐めて飲んでくれてこの日は終了。

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