私は自分の性欲を上手く解消できないまま、とうとう土曜日になり、意中の娘である麻衣ちゃんがお泊まり会で我が家へやってきます。
唯一、麻衣ちゃんだけが私の性欲の処理を出来そうな状況での、天国か地獄かの二日間です。
前日の金曜日の夜、カナコから聞いたのですが、
土曜日のお昼、麻衣パパが車で麻衣ちゃんを送ってくるらしく、初対面をする事になります…!!
麻衣ちゃんが私達の事をパパに話してたら…
変な目で見られる訳です…!!
でも挨拶しない訳にはいかないし…
私はお泊まり会では、麻衣ちゃんへの性欲をゼロに抑えようと決意していたのも有り、キリッとした面持ちで麻衣パパとも麻衣ちゃんとも接しようと改めて心掛けます。
しかし今後、後々のプランとして、私には麻衣ちゃんとヤるための計画が頭に浮かんでました…!
1.親子スワッピングの下見として、ポロさんの誘いに乗り、カナコとポロさんがどう絡むのかを勉強する。
猛者がどのように少女のガードを崩して行くのかを見ておきたい。
2.今度はカナコを麻衣ちゃんの家に泊まらせる。そして…麻衣パパを誘惑し肉体関係を作らせる。
究極の作戦です…麻衣パパの弱みを握り、私も麻衣ちゃんとヤる。決して威圧的にならず、交友関係を守りながら「遊び」でヤり合う関係に。
*麻衣パパが怖そうだったり、変な人の場合は計画を改める。カナコが麻衣パパを誘えるために、今度はカナコが麻衣家にお泊まりするようにこの二日中に提案する。
ただ、ポロさんと遊ぶ時間が無い事が問題ですし、ザックリとこんな感じに思い付きました。
ですので、誤算でも麻衣ちゃんを送ってくれるパパとは顔を合わせて少しでも人間性を掴んでおく必要がありました。
そして…麻衣ちゃん親子が我が家に来る約束の時間の30分くらい前に…
突然、私はお腹が痛くなります(笑)
緊張によるものなのかと思われます…
カナコを食わせる相手、
その人の娘を食う私…
緊張とストレスと性欲と…
トイレに篭ってる間、計画の事が頭の中でグルグルと回って、気持ち悪くなって来ます…
鮮明に分かる事は…「麻衣ちゃんとエッチがしたい」でした(笑)
「性欲ゼロと気を引き締めたけど…本番前に一発抜いておくか?」と頭の中で、天使か悪魔か分かりませんが、声が聞こえました…
腹を押さえながら葛藤しました…
込み上げるエロ妄想を抑えるため、体が悲鳴をあげてるのか?
今日と明日は絶対に犯罪を犯せない。
私の計画は「先に相手が手を出す」所から始まります。
性欲ゼロを誓ったけど、ダメそうです…
きっとダメになる…それならば…
うん…抜いておこう…!
腹痛が一段落した所で、キンタマを手の平で温めてやりました。
今から私の性的な獲物が来る事に、臨戦態勢に入っているのか?腹痛の原因の一つはキンタマが性的反応を起こしてるからだと気付きました。気のせいかもしれませんが、キンタマとそれに繋がっている神経がカッチカチになってました…(泣)
温めると気持ち良くて、腹痛が楽になりました…
私の計画を邪魔する邪念(性欲)を追い出すために、私は片手でキンタマを温め、もう片手でまだ短いチンチンをシコシコし始めました。
残り20分くらいしか無いプレッシャーと不調あがりの中、大きくちんちんを作るのは苦労しました…(笑)
しかし…
麻衣ちゃんのパンチラ
麻衣ちゃんのお尻
やはり、アレが毒となっているようで、思い出すとチンチンがジワジワと大きくなっていきます…!!
そこからカナコの膣の気持ち良さや、喘ぐ姿や喘ぎ声…
エロ総動員で性欲を掻き立てます…!!
断食前の最後の晩餐…
無事に性欲の毒抜きは成功しました(笑)
さっきよりも邪念は消え失せましたが、自分自身に対する不信感は募りました。
(こんな自分で大丈夫なのだろうか…)
私はティッシュの中の「本気で麻衣ちゃんを妊娠つもりだった精液」をトイレに流しました。
…約束の時間を10分切った辺りで、なんとか腹痛を収めることが出来ました。
(はあ…麻衣パパ、どんな人なんだろ?)
ポロさんみたいに「黒アジト」で来られたら嫌です。
麻衣パパも、私とカナコの肉体関係を知ってるなら不安に思ってるのかもしれない。
そんな事をあーだこーだと考えてる内に約束の時間になりました。
嫁とカナコはウキウキしながら、おやつの準備をしてたりテレビを眺めたりしてました。
純粋に楽しそうでした。
私がこんな状態なので、何か誤算があった時に嫁に任せれるのは気持ちが楽です。
出来るだけ穏便な空気で、私は深く絡まずに済ませたい…
テレビの内容を面白そうに見てる二人でしたが、私には全く頭に入って来ませんでした。
約束の時間の前に、番組が終わり…
(そろそろ来るよな?)と思いながら待ちます。
が、10分オーバーしてもまだ着ません。
(まだ来ないのか!?腹くくってるのに…!!)
私はまたお腹がキリキリ痛くなって来ました…(笑)
すると、カナコの携帯が鳴りました。
どうやら相手は麻衣ちゃんらしい。
*カナコも麻衣ちゃんも電話とメールしかないような携帯を使っています。ネットはアプリコンテンツと一部のサイトしか見れない時代でしたし、カナコはPHSでした。
娘「[なんとかかんとか〜]うんうん、良いよ〜待ってるからね〜!はーい!」
嫁「ちょっと遅れるって?」
娘「うん、あと10分くらいだって〜!」
(10分って…!!お腹痛いから、せめて30分くらいかかって欲しかった…!!)
私はまた急いでトイレに行きました…
この10分はさっきのトイレより、リアルな恐怖がありました。
性欲は無く、純粋な緊張からの下痢でした…
もうすぐ…確実に着ます。
(あああ…くそ、間に合うかな…)
キリキリが止まらず危機感を覚えた私。
もう変な予想や予感を感じるだけ、身を滅ぼすだけだと、私は開き直りました。
「楽しもう!!」
「もうバカになろう!!」
「あ、エロは…出来るだけ無しで…」
開き直るとストレスが減り、無事に腹痛を収める事ができました。
何とかトイレを出ると、嫁が
「何をさっきからバタバタとトイレ行ってるの?緊張でもしてるの?」と言って来ました。
私は「いやいや、昨日からちょっとお腹痛くてな〜」と誤魔化します。
そこにカナコが
「ああ、先生が言ってたけど…遠足前に興奮して体調崩す人いるらしいよ?(笑)」
嫁「あはは、それかもね?(笑)」
二人は明るく…頭がキレてます…
私も劣らず、テンションを上げろ…!!
すると、1・2分しない間に
ピンポーーーン!!
と、ボスとの面会の時間がやって来ました…(笑)
(アジト…来たか…!?)
私の嫌な予想をよそに、嫁とカナコはハイテンションで「はーい!」と言って、玄関までダッシュして行きます。
焦るな私…歩いて行けば良い。
後ろから覗こう…
表ではパッと見た感じ、車の影形が見えなかったですが、玄関を少し避けた所に小さい軽自動車が止まって、荷台を開けてました。
ゴソゴソと細めの男の人と、麻衣ちゃんらしい娘が荷物を降ろしてました。
とりあえず、アジトを司る人では無いらしい。
カナコが靴を履いて、そこに加わり手伝いに行きます。
麻衣パパ「おお〜カナちゃん!ごめんね、遅くなって〜」
娘「うん、良いよ〜!」
荷物を降ろし終えて、麻衣パパと麻衣ちゃんが並んで(カナコも横に並んで)玄関まで来ました。
麻衣パパ「すみません、お待たせしまして…お世話になります〜」
小田和正さんみたいな細めで腰が低い、麻衣パパでした。
私は臆すことなく「いえいえ、とんでもない」と自然に言葉が出ました。
嫁も長話になりそうな感じで
「いつも遊んでもらって良くしてもらってるんで、ウチで良ければいつでも良いんですよ〜」
と切り出し、麻衣パパも同じ様に返したり…あれこれと。
私「あ、帰りは私が送りますね」と言って、
無事、穏便に挨拶を終えて帰って行きました。
ふぅぅ、すごく真面目な人で安心した…。
麻衣ちゃんがあの人とセックスを…!?
信じられない、見た目によらない。
それは私もそうかもしれないけど…
あ、向こうもそう思ったかもしれないな…!?
麻衣パパを前にしたら、普通に接していましたが、場を離れると色んな事が頭の中で思い浮かんで来ました。
そして…
「うん、あの人は小さそうだな」と思ってしまいました(笑)
さて、今日の麻衣ちゃんのファッションは
ミニスカートにスパッツを履いていて、上のジャージを着ています。
運動する格好で着てて、セクシー要素はほぼ無く、私が苦しむ事は無さそうです!!
荷物をとりあえずカナコの部屋へ持って行き、ワイワイ二人でやってました。
スケジュールは
・アスレチックパークへ行く
・帰宅して、晩御飯(無難にカレーになりました)
・おおおおおお風呂…
・夜のゲーム大会(UNOとか)
・就寝
次の日は
・昼までダラダラ(子供達は公園に行ったりするかも?)
・お昼ご飯
・約束の古本を大人買い
・夕方までフリー
・嫁は仕事へ
・麻衣ちゃんを車で送る
という感じでした。
麻衣ちゃんの家庭になぜママがいないのか、聞いてなかったんですが、あのパパは浮気はしそうに無いからなぁ。
そう思うと、余計に聞けない。
カナコ達がワイワイやってる間に、出発の準備をして、二人を呼び車で出掛けました。
アスレチックパークは楽しく、私も筋肉痛になるくらい遊びました。
カナコと麻衣ちゃんが姉妹みたいに見えて、嫁もテンションが高く大きな声で笑って、良い時間が過ごせました。
施設に屋台が出てて、小腹が空いたカナコが「ジャンボフランクフルトが食べたい!」と私に言って来ました。
フランクフルト…
この前のカナコのフェラチオを思い出しました…(笑)
そして、嫌な予感が的中しました…
娘「パパ、パパ?…そっくりじゃん(笑)」
私「あ、シーーーッ…」
嫁「ん?どうしたの?」
娘「ううん、何でもなーい(笑)」
バカ野郎…この場で下ネタを!?
嫁もいるのに…社会的に死なせる気か…?
嫁は「疲れたから買っておいでー」とベンチで待ってる様子。
私も運動がハード過ぎて食べれそうになかったので、カナコと麻衣ちゃんと二人の分を買いに行きました。
屋台の人に注文していると、横でカナコがクスクスと笑ってました。
(おいおい、まだ思い出すのかよ…)とチラッと見ると、麻衣ちゃんの耳に両手を使ってコソコソと何かを言って笑ってました。
そして麻衣ちゃんは、目を大きく開けて
麻衣「えええええ…ウソ??(笑)」と手で口を押さえてカナコを見ました。
カナコ「ほんと…(笑)」
(おいおい!?さすがにこんなに…太さはアレだけど、長くないぞ!?カナコは話しを盛るタイプだな…)
…チラッ
麻衣ちゃんがちょっと引いてる感じで、目だけで私の顔を見ました…
カナコは隣で爆笑してます…
私は店の前で、何をどう注意したら良いのか分からず…
「へ?」としか言えませんでした…(笑)
フランクフルトをもらい、二人に渡すと、カナコが「やったー」と純粋に喜び、麻衣ちゃんも「ありがとう…ございます…(苦笑)」と何かを思って引き攣り、苦笑いしてました。
私は分からないフリを続け、ため息を静かに着きました。
嫁のベンチへ戻る最中…私が先頭で、二人が後ろを並んで、ごにょごにょ話しながら歩いてました。
後ろからカナコの声で「んん…ケチャップ美味しいね(笑)」
と聞こえて来ました。
麻衣ちゃんが「うん…クスクス(笑)」と楽しそう。
(なに?ケチャップの味が変わってるお店なのか?)
私は何気なしに風景を見ながらベンチへと向かってました…
が…後ろから変な音が聞こえて来ました…!!
「ッチュ!ッポン!」
二人「あははは!!(笑)」
(なに今の?ポンッて?)
クルッと振り返ると、二人はフランクフルトの上部のケチャップを舐め上げて…
咥えたと思ったら噛まずに向かい合ってフェラチオ対決してました…!!
二人「むちゅっ…はむぅ…んっちゅ…んふ(笑)」
おいおいおい…!!?
半笑いで照れながらって、それはフェラチオでしかないだろ!?
しかも麻衣ちゃんまで!!!?
私は反射的に…注意します(笑)
私「こぉら…お前たち…そういうの、ここでは止めなさい……」
大声で注意しませんでしたが、覇気を使って注意しました。
娘「ふんふん、ふぁーい!」と口に含んだフランクフルトをカリッようやく食べてくれました。
麻衣ちゃんはパッと口からフランクフルトを抜いて「は、はい…ごめんなさい…(笑)」
と、見られた事を恥ずかしそうにしてました。
(カナコのポンッ!が無かったら、いつまでやってた事か…恐ろしい…)
ダメな事とはいえ、楽しい雰囲気を壊したくないので、これ以上は言わなかったですが…
フランクフルトを私のちんちんと紹介にあずかり、その上で大胆にも、そのちんちん(フランクフルト)をフェラしてくれるなんて…
夜にこっちのフランクフルト(ちんちん)もお願いしたいよ。
(…あああ、いかんいかん!!!)
理性と性欲が相撲をして、理性が押し出しを決めました。
私は理性の勇姿を心に秘め、深呼吸したあとに
「頼むよ〜?(泣)」と二人に締めくくり、前を向きました。
揺さぶらないでくれ…頼むから…(泣)
麻衣ちゃんが小声で「え…これ、そっくり?」とコソコソとカナコに言うと、
「うん…こんなもん(笑)」とカナコは答えて、
二人は「あははは!」と笑ってました。
(麻衣、続けるな!ローション塗ったら入るとか、ここでは説明できないから…)
麻衣ちゃんは私の後ろ姿を「フランクフルト野郎」と名付けて眺めていたに違いない…
この二人、心配だ…
普段の学校生活は大丈夫なのか…!?
仲の良い男子の輪に入って、ソーセージのフェラチオとか見せてないだろうな…?
私はフランクフルトを食べてないのに、心配とストレスで匂いだけで胸焼けしそうでした…(笑)
嫁の元に戻り、疲れた私と何事も無かったように元気な子供達。
一緒にベンチに座って休憩をした後、子供達は食べ終わってからも飽きずに遊びに行き、私と嫁は程々に付いて回りました。
そして、あっという間に帰りの時間です。
もう年寄りは足に来てました…(笑)
帰りの車の中で嫁さんが
「やっぱり麻衣ちゃん可愛いね〜、彼氏いない?早いか?クラスでモテるでしょ〜?」と話題を出しました。
(お前ら下ネタに持って行くなよ!!!!?)
と運転しながら思う私。
麻衣ちゃんは遠慮気味に笑って
「いえ、そんな、全然ですよ…?カナコちゃんの方が人気ですよ?(笑)」と答えました。
嫁「あら?カナコ人気あるの?なんで?(笑)」
娘「人気〜?そんな事ないよ?」
麻衣ちゃんが言うには、スポーティで直感的であれこれ言うスタイルが男子ウケしてるらしい。
男子なみに運動も出来るし、明るく隔たり無くクラスメイトと仲良くしているらしい。
(ああ〜俺の時も、そういう子いたなぁ…でも、女として見るかどうかは別なんだよなぁ〜)
まあ、小学生だし人気の定義ってそういうもんか。
まあ、麻衣ちゃんがフリーで安心した。
カナコは男子と脈アリか…下ネタ好きそうだし、これから本当に不安だわ。
帰宅してご飯を食べる頃、
麻衣ちゃんは上のジャージを脱いで、スパッツも汗で引っ付いて気持ち悪いとの事で脱いでました。
プリントシャツ姿でカナコよりも膨らんでる胸を表わにし、スカートがスポーツタイプの薄く短いものなので…ヒラヒラなったらすぐにパンツが見えそうです(苦)
麻衣ちゃんは、二人以上でご飯を食べるのは学校以外めったに無いことらしく、賑やかで楽しいと言ってました。
パンツが見える訳も無く、ご飯が終わると、嫁の指示で子供達はすぐにお風呂へ。
そして、
嫁「オジサンは若い子が落ち着くまで自分の部屋にいててね?」と、私に隠居を命じました(泣)
完璧な指示ですな…
そして、私が部屋に篭ってる時に、既に洗濯機が回ってましたので、麻衣ちゃんの下着をクンクンするチャンスも無くなりました(泣)
出来る嫁ですな…
オジサンは自室でテレビを見て時間を潰していました。
運動した疲れもあり、少し寝てしまって、私以外がお風呂から出た後で嫁に起こされ、お風呂へ行きました。
嫁が「ちょっとコインランドリーに行ってくるね」と言って来ましたので、麻衣ちゃんの下着を拝むチャンスすら無くなりました(泣)
私「え?ああ、分かった(泣)」と返事をしました。
嫁の素晴らしいアシストにより、無事?私は麻衣中毒を強めること無く、一日を終える事が出来そうでした。
…が、私がお風呂から上がって、嫁が帰って来てからのUNOやトランプゲームの時…
パジャマ麻衣ちゃんと対面!!
白基調のキティのパジャマで、生地が薄い…!!
ブラの肩ひもの膨らみが無かったので、おそらくノーブラ…!?
背筋を伸ばしてくれると、可愛いキティ生地の双子山が現れます!!
そして、私が気に入ってるお尻…
厚みがカナコの1.5倍くらいはあります…!!
髪は少し湿ってて、セクシー&キュートそのものでした。
面と向かうのが緊張しました(笑)
私の対面が麻衣ちゃんでした。
みんな寝転がって出来るような感じで、敷布団の上でやっていました。
(負けた罰ゲームでパジャマのボタン上の3つくらい外してくれたらなぁ…)
時折、うつ伏せ麻衣ちゃんの背中のパジャマが少しめくれて、背筋の凹みや腰のくびれを見せてくれたり、首元辺りを見せてくれたり…
四つん這いで後ろに置いた飲み物を取る時に、バックで突けそうな、ボリュームあるお尻を見せてくれたりしました…!
ちょこちょこと一瞬ずつエロを見せてくれましたが…
何とか…シコシコせず…済む程度でした(笑)
結局、眠たくなるまで純粋に可愛い麻衣ちゃんを堪能し、解散してからは特に嫁は疲れてたので早々に眠ってしまいました。
子供達も部屋に行き、コソコソと遊んでいました。
さて……
私はまだ寝る訳ではありません。
嫁がコインランドリーで乾かした洗濯物のカゴが、普段使わない和室に置いてある事を知っていました…!
「疲れてるし、たたむのは明日にしよう」と、嫁が置いてたものです!!
…麻衣ちゃんの下着を拝見する時間です!!
(また、可愛いものを着けてたのかな〜?)
クソエロ親父の宝探しの始まりです!!
カゴの中を静かに掘ると、麻衣ちゃんの上ジャージとスカートが…!!
更に掘ると…スパッツ!
…匂いは?…洗剤の匂いでした(泣)
そして、カナコの白スポブラ…
ん?グレーのスポブラ?見たこと無いな?
そうか、麻衣ちゃんも今日はスポブラか。
少し残念でした…
手に取って、バストサイズを確認します!!
「75」とタグに明記されてました…!
カナコがたしか65くらいだったか?
体型はもちろんそうだけど、やっぱり揉まれてる期間が違うよなぁ。
グレーのスポブラをシワにならないように軽く揉んで…「手にこれだけ収まるサイズか」と、間接的に麻衣ちゃんのおっぱいを揉みました(笑)
あと、ブラ自体の膨らみを横から見て「吸う時はこれくらい乳が前に出てるのか」と確認…!!
私が心に封印していた下心が一気に燃え上がってしまいます!!
ちんちんが一気に勃起する事は無かったですが、精子生産工場のキンタマがジワジワ〜っと疼きます…!!
麻衣ちゃんの膣への贈り物(精液)を作れと、生産速度が上がっています…(笑)
精子生産工場の従業員に更なる活を入れるため…宝探しを再開します!!
次は…パンティだ!!
「はあ、はあ…」と精子を過労で作ってるせいか、酸欠気味になっている私。
心臓が前に向かってドン!ドン!と胸を叩いて来ます。
洗濯カゴをもうちょっと掘ると…
同じようなグレーのスポーツパンティが…!
あ…そうか、上下のセットか…
実質、今日は見せパンだったんだな?
期待していたような、セクシーさは欠けていました。
今日はカナコの白パンツの勝ちです(笑)
しかし、スポーツパンティを手に取ると、サイズが麻衣(姉)、カナコ(妹)みたいな体格差がありました。
スポーツパンティのマンコに当たる箇所も広い!
そりゃあのお尻だ、カナコのパンツを履こうものならTバックになっちまう…!
麻衣パンティのサイズは「60」でした。
見つけ出したグレーの上下の下着を畳の上に置き、これを着用している麻衣ちゃんを脳内に投影します…
なるほど…これを部屋着で着てても普通に可愛いな。
セクシーな要素を下着に持たせなくても、十分麻衣ちゃんなら絵になる!
怪しいですが、スポブラを下から上にめくり上げて、麻衣ちゃんの「おっぱいボロン」をイメージしたり、
スポーツパンティの股の部分を横にズラして…マンコを覗くイメージをしたり…
下着の後ろを上にして置いて、背中とお尻を思い浮かべました…
ゲーム中に見えた、背筋の凹みと腰のくびれを下着と合わせて頭の中に投影します…!!
(はあああ…良い体しとんなぁ!?)
両手で左右のお尻に片手を乗せて、揉むようにしました。
*最近の子はスタイル良い子が多いですので、当時の麻衣ちゃんも、その程度のスタイルです。この当時で言う中学2年生くらいの体ですかね。
カナコは骨盤がまだ発達してなくて、上から下まで真っ直ぐに体が収まってる感じですね。
私は結局…クソエロ親父と化してしまいました。
「麻衣ちゃんの膣に出す精液」は私の体の中にこれ以上溜めれなくなり、放出欲が湧いて来ます…
ムラムラと興奮しきった私は麻衣ちゃんの下着をカゴの下の方へ戻して、トイレへ行きました。
下着で投影された脳内のスポーツ下着の麻衣ちゃんと、今日一日の笑顔や、風呂上がりのパジャマ…
控えめに口に含んでた、フランクフルトのフェラチオ!!
「俺のちんちんを意識してやってたんだろ!?カナコよりも上手くやってみろ…!!」
シコシコ始めます!!!
「麻衣」を心に刻みながら自分の性器をほぐしてやると、押し出されるように精子生産工場から体液が送り出され、亀頭に「がまん汁」が溢れて来ます!!
さすが麻衣…!!
すごいちんちんの喜び様…!
この前の黄色のパンティ、お尻…フェラチオ…
どんどん気持ちが高ぶり、イメージを膨らませ、ちんちんを磨き続けます!!
もうちょっと時間を置いてから、部屋に行って…暗闇で性的に遊んでやろうか?
フランクフルトを食べさせてやろうか?
ローションを教えてやって…
カナコには全部入ったんだから、麻衣もチャレンジさせて、セックス対決をやれば良いのに…!!
良いケツに向かってパンパン打ち付けて…!!
シコシコシコシコ…!!!
(ああああああ…麻衣、イクぞー!!!)
本物の麻衣ちゃんがカナコの部屋にいて、実体がそこにある事を意識しながら…!!
そこにいる麻衣ちゃんをぐちゃぐちゃにイキ散らかすつもりで…!!
「イッく…!!」
ドボッ!!!
ドボッ!!
ピュッ…!
本日2度目の射精は、思った以上の距離を飛び、大波が2回程出ました…(笑)
ペーパーを構えてた指先にまで精液が付いてしまいます。
さすが…下着とはいえ、エロ要素を実際に手にした時の性欲はすごい。
嫁が寝てくれて、こうやってオナニーで性欲を処理しておいて良かったです。
抜かなかった場合、夜の3時くらいに、麻衣ちゃんの体を求めて子供部屋に侵入してたかもしれません。
私はトイレットペーパーと指先に付着した「本気で麻衣を妊娠させるための精液」を綺麗にし、流しました。
性欲が落ち着いた所でアスレチックパークの疲れと重なり、寝室にてぐっすり眠りに着くことが出来ました…。
(ああ、無理だった…)
次の日は嫁さんは起きるのが早かったみたいで、子供達は朝ご飯を食べて公園に遊びに出た後、嫁に起こされました。
全身筋肉痛で動くのが痛くて、体中に鎮痛剤を塗ります…(笑)
(子供達は元気だなぁ…)
嫁さんと二人で家事をしながらお昼を待ちました。
お昼が来た頃に子供達が帰宅し、
「ただいまー」とカナコの声が聞こえて、ドコドコと家の中へ入って来ました。
麻衣「あ、おはようございま〜す」
2日目の麻衣ちゃんと対面です!
[2日目の子供達のファッション]
麻衣ちゃん
白黒のチェックのワンピースに羽織りを着てました。もみあげに白いヘアピンをしていました。全部可愛い!!
カナコ
短ジーパン・ベストジージャン、白いシャツ。
スギちゃんのシャツ有りバージョンです(笑)
(んんんん〜、麻衣ちゃん可愛いなぁ…)
ポーカーフェイスを装ってましたが、ボディラインを凝視してました。
おっぱい、お尻…服の色合い、爽やかさ、素晴らしい!
さて、そんな可愛い麻衣ちゃんとスギちゃんと、お昼ご飯を食べた後に、古本屋へ出掛けました。
嫁さんは朝が早かったのと、夜に仕事が控えてるので家で休憩してもらいます。
カナコと麻衣ちゃんが選んだ本は20巻くらいの、それなりに人気なマンガでした。
私はそれを持ちながら
「来たついでに、小さいのをあと2つくらい買っても良いよ?」と言うと、あっちやこっちやグルグル回りだし、結局1時間半くらいかかりまして、そこから帰宅。足腰が痛い…
嫁さんが寝ていたので、代わりに晩御飯の支度を早い目に私がする事に。
子供達は部屋で買った本を読み漁ってました。
オヤツの時間でもあったので、晩御飯の支度を止めて、子供部屋に持って行きます。
(麻衣ちゃんワンピースだし、もしかしたらパンチラの可能性もあるぞ!!)と意気込んで、部屋へ入りました。
ガチャッ…
娘「ありがと〜、置いといて〜」
麻衣「すみません、ありがとうございます」
二人ともちょっと疲れているのか、ベッド上にうつ伏せでマンガと雑誌を読みながら、腰まで布団をかぶってました。
(ぐうう…お尻すら見えん!!)
オヤツとジュースをテーブルに置いてると、カナコが
「はあ〜遊び疲れて眠たい…」と本を持ったままベッドに頭を埋めました。
私「パパも全身筋肉痛だわ…でもママが仕事前だし、晩御飯を作らないと…」
麻衣「あ、カナコちゃん、何か手伝わなくて良いの?」
家庭的な麻衣ちゃん、とても良い子だなぁ。
娘「んん〜無理かも…眠い…」
麻衣「ええ…?」
私「良いよ、二人は遊んで待ってて?」
嫁さんは私達とご飯を食べるか微妙な時間に家を出るため、晩御飯はおそらく3人で食べる事になります。
筋肉痛ながら、焼く・煮る・チンする料理を仕上げ、嫁さんを起こしました。
[晩御飯の時間…?]
嫁さんが身支度をして、簡単にご飯を食べ、子供部屋の二人に声を掛けて、私達3人で嫁を玄関で見送りました。
私はフラフラになりながら、今度は3人分の晩御飯を用意しようとリビングに向かう途中…
カナコが「パパ…ほら!ほら早く!来て!(笑)」と子供部屋に私を連れて行こうとします。
私「いや、晩御飯の支度があるから…」
(マンガか?手伝ってくれても良いじゃん…)とテンションを落としていた私。
しかし、カナコが笑顔を崩さず
「良いから、ほら…ほおら!(笑)」と、
私「…うん?」
隣の麻衣ちゃんにも話しが通ってるらしく、緊張気味にへの字に口を曲げて少し笑っていました。
(なんじゃい…?何があったんだ…?)
私は疲れ果てた体を子供達が招いてくれる子供部屋へ運び、
立ちっぱなしだった事もあり、とりあえずベッドに座らせてもらい、カナコは学習机に、麻衣ちゃんは部屋の入口近くに座りました。
(何このフォーメーション?マンガの話しじゃなくて?)
私は用件は分かりませんでしたが、とりあえず「ふぅぅぅ、筋肉痛で疲れた〜」と一息つきます。
カナコはそんな私を半笑いでスルーし、麻衣ちゃんに視線を向け、麻衣ちゃんも一言も発しません。
(なにこの雰囲気…?)
私「ん?どうした?」
二人に尋ねます。
カナコがイスをギコギコとしながら…
「えっとね〜、麻衣ちゃんがね〜?(笑)」
麻衣「えええ、違うよ?もういいって〜!(笑)」
何か告白をする前の女子生徒によくある光景だな。
麻衣=告白する人、カナコ=手伝おうとお節介を焼く人。
こういうのは麻衣ちゃん的にどうなのか?と思うけど、麻衣ちゃんが私に告白してくれるのなら、是非ともお願いしますです。
私「うん、麻衣ちゃんが?」
私は照れてる可愛い麻衣ちゃんに視線を向けました。
麻衣ちゃんは
「いえ!違います…!」と何かを否定。
カナコはそんな麻衣ちゃんの反応にかぶせるように
娘「えっと〜(笑)昨日の夜に色々と話してて〜」
私「…うん?寝る前か?」
娘「そうそう」
ここでも麻衣ちゃんが「あー」「いやー」と遮ろうとしますが、カナコは止まりません。
娘「フランクフルトが、パパのそっくりだったじゃん?(笑)」
私「あ、まあ…あんなに長くないけどな?」
(おお、下ネタか!?麻衣ちゃんが食べたいってか!?)
私はエッチな事だと分かりハラハラしだします。
麻衣「いいー!冗談〜(笑)」
娘「みーたーいーって!(笑)」
私「……へ?」
麻衣「☆→♪¥€%#°…!」
娘「パパの〜おっきいやつ〜〜みーせーてー(笑)」
麻衣「はっ…ちょっと…もお〜(笑)」
なんだかんだで、見たそうな「もお〜」だな…!?
私「…え?いや、ちょっとカナコ…大きい声でそういう事言わないで…?」
娘「んふふ〜(笑)」
麻衣ちゃんが騒ぐからだよ?と麻衣ちゃんに視線を向けます。
フランクフルトか…
私は下ネタで嬉しかったですが、疲れのせいか不思議と冷静でした。
今、勃起しろと言われて…フランクフルトみたいに出来るのか?
そもそも、エロは昨日の夜のオナニーで最後にしたいぞ…?
いや、昨日の性欲があれば出来たかもしれないけど、
今日は体が不調で性欲も…うーーん。
私「ええ…どんな会話してるのよ…(苦笑)」
私はこの誘いに軽く乗るべきなのか、フランクフルトに出来る性欲があるのか…色々考えてました。
(ていうか、昨日麻衣ちゃんでオナニーしてる時に、子供達はそういう話しをしてたなんて…)
嫁も寝ていたので、こっそりノックして、二人の会話に交ざっていれば、
本当に…フランクフルトを食べてもらえたのかもしれなかったかも…!?
スポーツ下着の麻衣ちゃんめ…そういえば、今日はどんな下着なんだろうな?
私は悩んでるフリをしながら麻衣ちゃんを見てました。
その最中、麻衣ちゃんが
「気にしないで下さい…ちょっと…好奇心で言っただけです…(笑)」と控えめに呟きました。
カナコは何故かはしゃぎながら
「良いよね?良いよね?(笑)」と、やらせる気。謎にノリノリです。
後のやり取りで察した事なんですが、
普段からカナコと麻衣ちゃんの会話の中で、私達のエッチについて、麻衣ちゃんが疑問に思ってる事が沢山あったのかと思います。
「そんなに大きいの?」とか「そんなの入るの?」とか「本当にイッたの?」とか。
実際、それをやってるカナコからすると、信じてもらえず歯痒かったのかもしれません。
この間もカナコは、そんなデカチン相手にエッチを全うした真実を麻衣ちゃんに証明したかったのかもしれません。
言わば……
「私はこれ(デカチン)を相手にしている!!!」と言う自慢ですね(汗)
私はシラフから一気にエロ本場を迎える事になり、子供二人の期待の眼差し…
私は正直に今の事を話します。
私「んん…筋肉痛とか疲れとかで、今すぐには大きく出来ないねぇ…それに、エッチな気分にならないと…難しいと思うよ?」
麻衣ちゃんは「うん、うん」と納得してました。
が、カナコは「ええ〜やってよ〜」とゴネます。
次にカナコが、沢山の本の山から「あのロリエロ本」を出して「ほら、これ見て、興奮して?(笑)」と言って来ました…!
私「ええ…!?これ…いつここに持って来たんだ…!?」
若干、麻衣ちゃんは引いてました…(笑)
娘「早く、見て、ほら(笑)」
カナコがページをペラペラめくります…
私「おいおい…」
麻衣ちゃんの視線が、本→私の顔→本→私の顔と、往復します(笑)
急かすなよ…体調悪いって言ってるだろ…それに…
私「ああ…これ、あまり興奮しないんだよ…ただ、好奇心で買っただけだから…(苦笑)」
なんというか…好みの子がいないと言うのと、あの本はどっちかと言うと「芸術」を表現していたので、そんなにペラペラめくられても興奮しません。
カナコがだんだん不満げになって来ます…
娘「んん〜見せてあげたいのに…!(怒)」
昨日、下着見た後なら容易に出来ただろうなぁ…
麻衣ちゃんはもう終了モードでした(笑)
「もういいからさ…ね?」
私も「うんうん」と頷いてるのに、カナコだけが意地になってました。
娘「ん〜どうやったらすぐ大きくなるの?」
私「どうやったら…すぐに大きく…?」
私は[すぐに大きくなる方法]を考えた時に、すぐに麻衣ちゃんの事を連想しました…!
私「すぐ…かぁ…」
当然、思い付いても言えませんでした…
が、ここで麻衣ちゃんがカナコを見て、
「んん〜?……脱ぐ…とか…?(笑)」
ドキッッ!!!!!
(ぬぐ…?)
思わず声が「うっ…」と漏れました。
が、それ以上にリアクションせずに、聞こえてないような顔をしてました。
カナコが半笑いで麻衣ちゃんを見て展開していきます…!!
娘「え…脱ぐ…??(笑)」
麻衣「え…脱いだら…興奮するんじゃ??」
当然のように麻衣ちゃんが言うと、カナコが一度私を見ます。
娘「…う、うん…?」
麻衣「夜と同じように…したら…ね?」
(おい麻衣、お前…もういいんじゃないのか!?)
麻衣ちゃんが提案するって事は、麻衣ちゃんも脱いでくれるのか…??
私は二人には分からないように気を落ち着かせて…
私「脱ぐ…うーん、たしかに…うん…良いかも?」
と、カタコトを言います。
カナコが「んん〜そっかぁ…」とイスから降ります。
ちょっと照れながら「よし…しょうがないなぁ」と言い、麻衣ちゃんを見ながらのジージャンを脱ぎ始めました…!!!
麻衣ちゃんは「は…わあ…」と驚きます。
(え?マジで脱ぐの!?)と言わんばかりに目を丸くさせて、照れてるカナコを見てました…
私は…とっさに…
私「あ…えっ麻衣ちゃんは…?」
麻衣ちゃんはカナコを見てた丸い目のまま、私に視線を移しました…(笑)
(あ、やばっ…言ってしまったわ…)
麻衣「…え!?ええ〜?」
丸い目で私にビックリした後、またカナコに視線を送りました。
カナコは麻衣ちゃんをかばうかのように
「へ?麻衣ちゃんは関係ないじゃん?私が…脱いだら…良くない?」と、エロ親父に抗議してきます。
私は「うーん…関係はあるよ?麻衣ちゃんが見たいって言ってるならさ?それに、今すぐに…なら、二人で脱いだ方が早いし。見たいって麻衣ちゃんの意見だし…?」
ドッキドキしながら、驚いてる麻衣ちゃんのリアクションに注意します。
カナコは「自分が脱ぐのは麻衣ちゃんの提案で麻衣の目的のため」と再認識したのか、
娘「んんん…二人で……どうしよ?その方が早いみたい?」
と、麻衣ちゃんに委ねます(笑)
流されやすいな…
麻衣「ええええ…?ん〜ん…」
悩む麻衣ちゃん。
カナコは「二人でパッと見せたら…どう?」と麻衣ちゃんに短い言葉で交渉しました…!
麻衣「うえええ?……もういいよ……」
超迷惑そうな麻衣ちゃん…(笑)
娘「だってさ〜……麻衣ちゃん信じてくれないから…?やろう、ちょっとだけ…?」
私は小声でやり取りする二人を目の当たりにし、ある直感を感じたため、一度部屋を出ます。
「ちょ、ちょっと、火を見てくるね!」と、パパッと部屋を出ました。
部屋の入口付近で困ってる麻衣ちゃんを避けて、部屋の外へ。
リビングを一応見に行って、ガスは止めてる事を確認。
静かにお風呂へ向かい…
手を濡らして…
ちんちんを洗いました…(笑)
そして…
オヤツで持って行った飲み物が無くなっていましたので、新しいジュースを持って行きます…
「女性用の性欲剤入りリンゴジュース」です!!!
いけるかもしれない…!!!!!!!
よし、ノリでも媚薬でもカナコでも、何でも使って…
麻衣ちゃんと…!!!!!!!
もちろん、私も「あの性欲剤」を飲みました。
今回は理性を保てるように用量を守りました(笑)
子供達はお腹が減ってるような雰囲気では無いため、もし部屋に戻って「脱がない」となったとしても、時間をかけて媚薬が効いて来たら…ナニかを出来るかもしれない!!
ダメ元でチャンスを活かそう…!!!
自身が考えてたプランは、先に麻衣パパに手を出させる作戦でしたが…
カナコと麻衣ちゃんの事情と場の雰囲気を感じて、もう作戦変更です!!
私は期待と緊張で…全身が寒いかのように少し震えながら、毒リンゴジュースを持って、また子供部屋へと戻ります…!
「うん、大丈夫だった」と明るく報告。
二人共、静かで返事は無かったです…(笑)
多分、やる・やらないの問答をしてた途中だったんだと思います(笑)
とりあえず、ジュースを置いて
「ノド乾いたでしょ?持って来たよ?」と、テーブルに2つ置くと、カナコが真っ先にゴクゴクと飲みます。
私はベッドに座り、麻衣ちゃんにも飲むように勧めると「あ、すみません…ありがとうございます…」とカナコとの問答でのキズ?を見せるように、少し暗めにお礼を言って、二口くらい飲みました。
効果までだいたい20分くらい…!!
ちんちんを大きくするために、ケンカをしないレベルで話し合ったり?脱いだり…?ナニかを見せてくれたり…?
出来るだけ時間を稼ぎ、体がエロくなった辺りで実践に入り…
多分、最初はカナコに挿入だ。
デカチンを見るだけで終わらないように、デカチンを見て満足するタイミングと、薬の効果が効いてセックスもしたくなるタイミングを合わせないと…難しいな……。
「フランクフルトが麻衣ちゃんにも入るかな?」と言うお題を出して、麻衣ちゃんにも挑戦させる。
そう…麻衣ちゃんの膣に、ちんちんを入れる!!
…そう思ったら、二人スローな問答も、イマイチ乗ってこない麻衣ちゃんも、焦る必要は無い…!!
ちゃんと…行為に繋げれるように…
ゆっくりと明るい空気は維持して…!!
時間的に、もう晩御飯は食べれないな…(笑)
ベッドに座ってビジョンを立ててる私の前で、静かだったカナコが麻衣ちゃんを見ながら立ち上がり、
率先して「ほ〜ら…ほら…?」とシャツを脱ぎ始めました…!!!
(おおおおおお…!!!!?)
ついに…来るか!?
スポブラとジーパンになるカナコ!!!
カナコが脱ぐ事になったのは麻衣ちゃんの提案のせいだけど、このノリの良さはカナコの悪いくせだな。
そんな悪ノリに迷惑している麻衣ちゃんは、ジュースにすがり座っていました。
「う、うんん……んんんん……」と静かに何度か唸ります。
納得してなさそうな表情で、ゆっくり立ち上がった麻衣ちゃん…
そのまま元気が無さそうに羽織を脱ぎ始めました…!!!
(うおおおおおおおおおおお!!!!?)
心臓が、ドキドキからバクバクへ変わります!!
交渉人カナコ…ファインプレー!!
野球拳の番組で渋々脱ぐ人が、こういう顔をしていたな…と思い出させる切ない顔…!!
両手を服に引っ込めて、羽織りを体の前へ回し、律儀にゆっくりとたたみます。
麻衣ちゃんの肩ひも・チェックワンピース姿…
カナコは麻衣ちゃんが羽織りをたたみ終えるのを待ってから、元気の無い麻衣ちゃんと目線を合わせます。
目線で「早く服も…」とでも言いたげなのか…?
次はカナコがジーパンを脱いで、スポブラと白パンツに…!!
ガバッ…しゅるしゅる…バッ…
会話無く脱ぎ合いが進行する中、私は興奮している息を必死に抑えてました。
カナコは脱いだ服をたたみながら、麻衣ちゃんへ催促の視線を送ります…!!!
バクッバクッ…!!!
麻衣ちゃん……
やってくれるのか……!?
麻衣ちゃんはこの沈黙の中、元気が無さそうに「はぁぁぁ……(泣)」とため息をしました。
(可哀想か?ダメか?カナコちょっと怖いな…)
麻衣ちゃんはワンピースを両手であちこち摘み出し…考え・迷い・悩み・決断をしていました。
私はどうしても「やらなくて良いよ」と言えませんでした…(笑)
麻衣ちゃん自身がどのように消化して、行動を起こすのか、見守ります。
カナコも「やれ」とは言わず、ブラのゴムをパチッパチッと鳴らして、
「先にここまで脱いでるんですけど?」みたいなプレッシャーを与えます…!!
いや、怖いし、やめてあげて…
いや、カナコ、とても良いぞ!!
私の理性は既に崩壊していました…
そんなカナコに心を砕かれたのか…
麻衣ちゃんはへの字口でカナコを見た後、
麻衣「ううう…」とまたガックリした後…
ついに、首の後ろに腕を回し…
ホックを外し始めます!!!!
(うおおおおおおおお!!!!)
やばい…!!!
麻衣ちゃんの下着姿が…!!!!?
ぽつ……ぽつ……と、一段ずつホックを外し、ゆっくりとカナコを追いかける麻衣ちゃん!!!
そして、全部外した後…
両腕をダルンダルンになった服の中へ入れて…
ゴソゴソと両腕を胸の前へ持って行き…
胸が膨らんだ位置で、一旦止まります…!!
両肩が露出され、ブラの紐が肩にかかってるのが見えます!!
心無しか、麻衣ちゃんの視線が私の股間に移ります(笑)
麻衣「うう……むう……」
「フランクフルト野郎のちんちんを私が大きくするんだ……」と、思ってるような…
死んだ目で私の股間辺りを見つめてる麻衣ちゃん…
薬の効果は?
カナコが怖くて、そっちを見れないだけか?
目をつぶり、ふう、ふう…と2・3回の間を置いた麻衣ちゃんが、私の顔へ目線を向けました。
麻衣「んっ……ますね…」
と口を動かしました。
本当にか細い声で何か言いました。
私は上手く聞こえなかったので
「え…?なに……」と聞こうと思った時には、
麻衣ちゃんは両指を服の首の前から出して…!
ワンピースを下へと落としました…
バサッ
どさっ!!
持っていたワンピースは麻衣ちゃんの気持ちとは関係無く、高速で落ちました!!!
すぐに両手で胸元を隠す麻衣ちゃん…!!
あああ……!!?!?
おおお……!!?!?
薄い水色の上下セット…!!!!
成人が着けるような…ビラビラ付きのセクシーなやつ!!!
隠してる腕の間から見える…
パンパンに膨らんでるおっぱい!!!!
谷間!!!!
骨盤に幅のあるケツ!!パンティ!!!!
麻衣ちゃんは
「ぐぅ…恥ずかしぃ…(泣)」と恥死しそうになりながら、おっぱいを隠し切れずカッチカチになってました…
やばい…!!!
これは心臓がおかしくなる!!
私はバクバクの心臓に揺らされるように…震えて座ってました…
カナコは麻衣ちゃんを見た後、私に視線を向けて
娘「はい!これでどーう?(怒)」
と、やってやったぞ!?と言わんばかりに威圧的に聞いて来ました…
エロさで物言わす場面で威圧的になられても…
私は今どれくらいの大きさなのか分からなかったです…
とにかく、バクバクしてて…
まだ麻衣ちゃんをじっくり見ていたくて…(笑)
ズボンだったので二人に大きさは悟られてはいなかったですが…
正直、バクバクしてるだけで、ちんちんは大きくなっていないような気がしました。
緊張と驚きと感動が混じってて、ちんちんにまだそれが繋がって無い気がしてました。
(ああ…か、カナコが聞いてるな…?えっと…どうしよう?正直MAXでは無いけど…)
変に小さいのを見せてはカナコの嘘つきが確定してしまいます。
どうにか…大きく…そして、時間を稼がないと…
色んな屁理屈で場をこのまま繋ごうとします…!!
正直、カナコの下着では…本当に興奮しませんので…(笑)
ダメ元で…もう一段階…
私「あ…え?えっと…脱ぐって…裸だと思ったんだけど…違った?(笑)」
私は酸欠寸前で明るく声を出しました。
娘「はあああ!?」
麻衣「…えぇぇ……!?」
私「え…夜と同じなら…裸だし、その方が(勃起も)早いし…」
カナコと麻衣ちゃんは目を合わせます。
麻衣ちゃんは今の状態でも死にそうです…(笑)
胸を隠しながら、首を横に振りました。
カナコもさすがにこれ以上は要求しませんでした。
娘「ん〜麻衣ちゃんは見ててくれたら良いよ?」
と、気を配り、一人でちんちんを大きくするつもりで麻衣ちゃんを制します。
(まあ、下着で恥ずかしがってるのに、麻衣ちゃんはさすがに無理だよな…)
麻衣ちゃんは胸ブラを隠したまま「うん…」と頷きますが、
カナコがスポブラを外しだしたので、
麻衣「あぁっ?……あっ……」
と、脱がせる事になった責任を感じたのか、神妙な面持ちで見守ってました。
ペロンッとスポブラを上に外し、小さな可愛い乳輪を出し…
そして、白パンツを脱ぎ…パイパンを私と麻衣ちゃんに披露し…
オマケに靴下を脱ぎ…
カナコは…すっぽんぽんに…!!!
娘「はぁ……んん…これで、どう…?」
カナコ…頑張っているけど…
俺は麻衣ちゃんを見たいんじゃー!!!
下着でも良いし、今麻衣ちゃんを凝視しながらシコシコしたらMAXサイズになるんだよ!?
でも、仕方がない…
カナコに敬意を表し、私も脱いでおこう…
バクバクと鳴ってる心臓がどれだけ…ちんちんに血を送り出しているのか…
私「んん〜ごめん、まだ大きくなってないけど…とりあえず脱ぐね?」
私はベッドから腰を上げて、ズボンを脱ぎ始めます!!
麻衣ちゃんは自身の格好を恥ずかしながらも、こちらを凝視!!
カナコは出るか?出るか?と、堂々とすっぽんぽんでこっちを見てます!!
ズボンを下ろし…
トランクスを…下ろすと…
6割くらいの勃起でした…
前に向かって太くなってる程度でした(笑)
娘「おお〜…んん〜?」
麻衣「はあっ…あぁぁ……!!!」
麻衣ちゃんはとても良いんだけど…
やっぱりカナコの積極性で少し萎えてしまった??
カナコがすかさず
「んん〜まだぁ…小さいね(笑)」とハッキリ言って来ます。
麻衣ちゃんはカナコの言葉の後、
「え、ち、小さいの…?あれ…」と。
(やはり麻衣ちゃんは、小さいちんちんしか知らんのか!?)
なんか…麻衣ちゃんにちんちんを見せて、驚かれてる事で大きくなりそうな気もしました(笑)
ですが、カナコを立たせるため、もう親子で頑張ろうと思いました。
私「うん…もうちょっと大きくなるね!んんんん…カナコ…フェラチオできる…?」
カナコに視線を送ると、ちょっと恥ずかしそうにちんちんを見て、麻衣ちゃんを見て…
「う、うん〜……分かった」と頷いてくれました。
ところで、さっきから麻衣ちゃんは部屋の入口辺りで固まっているのが気になりました。
私はこの際、二人をベッドの上に集合させます。
カナコのベッドはそんなに大きくないので、寝転がる私・私の左足の辺り(壁側)に麻衣ちゃん・カナコは片足がベッドに乗り切らないままフェラチオ…
そんな感じにしました。
麻衣ちゃんが私の横で下着姿で体育座り…!!!
おっぱい・谷間・お尻・パンティ!!!!
あああああ…犯したい…!!
それだけでもキンタマが…精巣が疼きます(笑)
…もうすぐ10分くらいか?
私がMAXサイズになった時、麻衣ちゃんがエロモードになっていれば作戦成功です!!
もうちょっと時間をかけたい…
そこに頑張るカナコが6割のちんちんに向かって、
娘「もう、早くいつものおっきいのにして…ん〜ん(怒)」と不機嫌そうに言って来て、太ソーセージを片手で掴み…
シコシコと少しほぐしてから、ちんちんを真上に向けて…
一呼吸置いてから、咥えようとしました。
(あまり威圧的にされるとしぼんでしまうよ…?
その方が作戦は上手く行きそうだけど)
威圧的なカナコはフェラも強引にやりそうな気がしていました。
が、始めると…
意外にも唾液多めで、上から下まで深くゆっくりと…!
色っぽく…優しく…!
「はみゅっ…んりゅっちゅ…!!」
「むっっちゅっ…こぷんちゅっ…!!」
私「あっ…うっ!?んん……ふぅっ!?」
(あ…気持ち良い…!!)
時間を稼ぐつもりなのに…どうした?
めちゃくちゃ…気持ち良い!!!
麻衣ちゃんにしてもらいたかった気持ちでガッカリしていたはずなのに…?
時間稼ぎしたい気持ちが、神経を鈍くさせようとしているのに…
気持ち良さに身を任せてしまってる、私のちんちん…!
どんどん大きくなってしまいます…!!!
麻衣ちゃんはカナコの頭の動きを、
「すぅ…ふぅ…」と息を漏らし、
その声を抑えるように自分の口に手を当てながら静かに見守ってました…
子供部屋にカナコのエッチな音が響きます…!!
かぷぅぅ…!!
もっっちゅっ…!!
じゅぶっ!もっちゅっ!
この間まで下手くそだったのに…?
私は…カナコの何往復かのフェラチオで、簡単にMAXサイズにされてしまいます…(笑)
(あれ、もしかして私の薬が効いて来たのか?)
薬のせいなのか分かりませんが…気持ち良くて…
大人気なく、麻衣ちゃんの前でオッサンの喘ぎ声を出してしまいます…(笑)
私「あっ…あ〜…はっ…う〜…」
カナコは声を出し始めた私の顔を見て来ました。
「…んふっ(笑)」
(大きくなったね)の笑顔でした…(笑)
大きくなってるちんちんを口に含み、ここからはカナコのサービスタイムが始まります!!
真顔のエロい顔でこっちを見ながら…
「気持ち良いの?」と目で聞きながら…少し早く…
もっちゅ!んっちゅ!
んっちゅっもちゅっかぷっ…!!
(ああああ…気持ち良い…もっと…!!)
気持ち良くて、つい腰を動かし出してしまいます…!!
すると、ノッて来た私を頃合いかなと思ったのか、カナコはフェラの動きを止めました。
娘「んふっ(笑)」
勝ち誇った笑顔でした…
ちゅっっポンッ!!…と、ちんちんを吸いながら、口から出します。
フランクフルトをポンッとやったように。
娘「んーん!…でーきたっ!フランクフ〜ルト(笑)」と両手でちんちんの根元を持って、
麻衣ちゃんに見えるよう体をズラしました…!
麻衣「はっ…わあ…わああ…!?(笑)」
麻衣ちゃんは首まで前に出して、ビックリ真ん丸の目で見て来ました(笑)
カナコが自慢げに
「ほーら…ウソじゃないでしょ?ね?(笑)」
麻衣「ふ、フランクフルト…う、うん(笑)」
驚いてる麻衣ちゃんですが…
このデカチンに満足して「はい、ありがとうございました」で終わるのは嫌なんだが…?
薬の効果が出てれば…カナコが…たまらず求めて来るか?
どうしよう?私が誘うか?
カナコが捕獲した獲物を見せびらかすように、ちんちんを麻衣ちゃんに見せてると…
麻衣「え…こんなの…カナちゃんに入る…?(笑)」
(おう!!!)
私はカナコの代わりに素早く答えてしまいます(笑)
私「うん、入るよ?いつもこれくらい…ね?」
娘「ね?」
私「ローションは使うけど…麻衣ちゃんだってカナコより体大きいから、これくらいは、すぐ入るはずだよ?」
麻衣ちゃんをターゲットにしたセリフまで、つい言ってしまいます(笑)
麻衣「え…?ろーしょん…?ですか?」
嬉しくも次なる話題へのフリを麻衣ちゃんからもらえた所で…続行します!!
私「あ…麻衣ちゃんにローションがどんなのか、見せてあげよっか?」
娘「うん、見せてあげよ?(笑)」
カナコは麻衣ちゃんの未知なる世界に居ることを誇示してるように、
積極的なのが威圧的に見えて来ました…(汗)
しかし、その方が話しが早い。
私は麻衣ちゃんが置いてけぼりを食らってる事を念頭に入れますが、カナコを使います。
私「カナコ、どこに置いてあるか分かる?棚の中だけど…持って来て?」
娘「あ、はーい」
すっぽんぽんのカナコは、その格好に恥じる事なく足早に部屋を出て行きました。やはり、麻衣ちゃんを驚かせようと頑張ってるように見えました。
カナコは後先考えてないし、何も構えて無いですが…
言うまでも無く、ローションを塗ると…
そのままセックスして…
入る事を証明する事になりますね。
激しさはともかく…
最低でも「ほら、入った」となるまで…!
私は、その先の…
「麻衣ちゃんも入るよ?ほら、寝てごらん?」まで、ゾクゾクしながら…企んでました!!!
私の横に居る水色のセクシー下着の女の子。
その子が私のちんちんをまだマジマジと見ている中、私はちんちんが小さくならないように、シコシコと場繋ぎしていました…(笑)
二人きりの部屋の中で私から声を掛けます。
私「…ん?どう?大きい?(笑)」
麻衣「あ、は、はい…(笑)」
私「麻衣ちゃんのパパは…小さいの?」
麻衣「ん、そう…ですね…えっと、フェラする前の…オジサンのと同じくらい、ですかね…」
なるほど…私の6割か。
気が弱そうな人だから、何となく分かる。
シコシコを見てるだけの麻衣ちゃん。
私「ん?…触ってみる?」
(触ってくれ!!!)
麻衣「えっ……いや…」
私「…見たがってたんだから?この際、触ってみ?」
麻衣「…あ、はい…じゃあ…」
(よし!!!!)
麻衣ちゃんは遠目に腕を伸ばし…遠慮気味にペタペタとちんちんを触ってくれました。
…本当に触るだけって感じでした(笑)
私「もっとシコシコ〜ってしないと、小さくなっちゃうよ?」
麻衣「あ、はい…」
そういうと、少しこちらに寄って両手でちんちんを広く握り…
ゴーシ、ゴーシ…としてくれます。
麻衣「はあ…はあ…」
息遣いが荒くなってる麻衣ちゃん。
薬が効いて来てるんでしょうか?
水色のポンポンの間に谷間を作りながら、オジサンの大切な部分を悦ばせてくれる麻衣ちゃん。
(あああ…脱がせたい…!!!)
私は凶暴な性欲が目覚めて来ました!
私も薬の効果が出る時間です…!!
麻衣ちゃんもしたくなってて欲しい!!
ウズウズしている私は、カナコが遅いことを良い事に、
「あ、麻衣ちゃん……フェラチオできる?」
と、質問・提案します。
麻衣ちゃんは、ペタペタしてた手を止めて…
「へっ!?んん…」と
私の顔を、恥ずかしそうな顔で…への字口で見つめて来ました…!!
(可愛い…!!!!)
麻衣「…あの…下手なんで…」
(あ、やってくれるの!?)
私「ああ…良いよ?やってみ?」
麻衣「…んん、うん…」
ちょっと遠目に座ってた麻衣ちゃんが、こっちに寄って座り直しました。
する前に、少し「毒リンゴジュース」を飲み、口の中を落ち着かせました。
…それ飲んだら性欲は増すばかりだけどね(笑)
麻衣「ごほんっんんっ…ペロペロ…」
少し口の中のウォーミングアップをする麻衣ちゃん…
そして、少し小さくなったちんちんを根元から掴み、上に向けて…!!
前屈みになり…!!
谷間を見せてくれます!!!
(パンっパンのおっぱい…飲みてぇぇ!!!)
そしてついに、は〜むっ…っと亀頭を口で覆います!!
私「あ…あ〜〜」
咥えると同時に、思わず変な声が出ました…
麻衣ちゃんはそれにウケて、1回ちんちんを口から出し、
「…んえ?(笑)」
と、天使の笑顔…!!!!
もっとして欲しい私は「うんうん」と言って、麻衣ちゃんの頭をちんちんに向かって手で軽く押さえます…!!
麻衣「あ…うんっ……」
半分言いなりの麻衣ちゃんは、今度こそフェラを実行してくれます!!
むちゅっ〜んちゅ〜
くっちゅ…むっちゅ…
冷たい口の麻衣ちゃんが、フェラチオをしてくれています…!!!
私の熱を帯びたちんちんで麻衣ちゃんの口の中を温めてやろうと、対抗心が湧きました。
しいて言うなら、まだまだ奥手と言うか、積極的では無かったので、こちらが誘導(命令)しないと、それ以上はしない感じ。
少し歯痒い感じですが…
でも誘導して…最後の最後まで従わせて…
バコバコと大人セックスを教えてやるには丁度良いのかもしれない。
私はちんちんをビクッビクッとさせて、麻衣ちゃんが咥えてる部分を肥大させます!
また麻衣ちゃんが、んポンッ!とちんちんを出して、
「んんん〜?ええ〜動かせるんですか??(笑)」
と、動くフランクフルトにビックリしてる様子。
私「うん、気持ち良いと…ムキムキしてしまうんだよ?」
麻衣「…へええ〜」
(もっと深く、力強く、やって欲しい…!!)
薬が効いて来てるのもあり、精巣が急ピッチで精液を大量生産している感覚があり、私の息遣いも荒くなってました…!!
(早く出したい…!!!)
が…!!!
そこに、残念ながらカナコがドタドタと戻って来ました。
ガチャッ!!
娘「棚が高いし奥に入ってて、取りにくかった〜」
と、全裸のカナコがローションを持って、私達の元へ。
カナコが戻ってくる前に、ちんちん離し、フェラなんてしてなかったように元の体勢に戻る麻衣ちゃん(笑)
麻衣「ん?あ、それが…?へええ…?」
と見ていたので、カナコが麻衣ちゃんに渡してあげました。
パッケージをクルクル回して…満足したのか、私に返して来ました。
麻衣ちゃんのフェラは名残惜しいですが…
実技の時間です!!
まず、麻衣ちゃんにローションを教えるために、指にちょっとだけ垂らしてあげます。
麻衣「ん?なにこれ?ヌルヌルしてる…(笑)」
私「うん、こ、これで滑りが良くなるんだよ…」
心拍数とボルテージが上がってる私は冷静に話す事も難しくなってました。
心配なのは、ケロッとしているカナコが「その気」かどうかでした。
私はセックス・セクションへ進む前に、カナコの心と体をチェックしようと思います。
私「カナコ?麻衣ちゃんに入るところ…見せてあげる?」
ここで断られたら終わりなんですけど、今のカナコは断らないとは思ってました。
カナコはデカチンが入る事も疑われていたので、
「ん?うんうん」
と、やはり乗り気です。
しかし、セックスで乱れる事を予期したのか、ちょっと照れくさそうに、
娘「んん、恥ずいけどね…(笑)」
と、さっきまでの覇気が消え、少女らしくなりました。
麻衣ちゃんは「え、だい…じょうぶ?」とカナコを心配します。
「そんなもん入れたら死ぬよ?」と言いたいのでしょうか?
カナコは麻衣ちゃんの行き過ぎた心配を払うかのように、
娘「大丈夫だよ?いつもの事だし(笑)」
と…麻衣ちゃんを絶望させます(笑)
二人の掛け合いは放ったらかしの私。
この次に予定している「麻衣ちゃんとの性行為」を目指し、私はカナコとのセックスはただの通過点でした。
私は寝ていた所を空けて、カナコを真ん中に寝させます。
今度は麻衣ちゃんをカナコの頭の方に体育座りさせ、
私はカナコの下に座ります。
私はカナコにデカチンを入れるにあたって、カナコとは楽しそうに、楽に、気持ち良くなってもらう必要がありました。
これを見て、麻衣ちゃんが「自分もやりたい」と思うような光景でないと、絶対やらないからです!
きっと、カナコも楽しく、楽に、気持ち良くならないと、嘘つきだと思われるでしょうし、私とカナコの目標は今は合致していたと思います。
カナコの頭の向こうで、体育座りして、股からパンティが見え、良いお尻がベッドにめり込んでます…!!
ここで気付いたんですが…
麻衣ちゃんの股のパンティの下部が…湿っているのを発見しました…!!(笑)
ジワジワ…っと、丸い形が濃くなってました!
毒リンゴジュースをたくさん飲み、今から友達のセックスが始まるこの状況で、エッチな気分になってるんでしょうか?
ただ、当の本人はガチガチに固くなってて、ヒザを抱くようにして、私達を見ています。
今はそんな麻衣ちゃんは置いておき…
カナコをほぐしてやります!!
カナコ相手でもバクバクと鼓動が鳴ってきました…!
私「よし…それじゃあ…体、ほぐしていくね?」
娘「…ん?うん」
よく意味が分からなかったのか、こちらを見た後、それが「前戯」である事を悟ったカナコ。
いきなりマンコをイジるのは気が早いかなと思い、おっぱいを両手でほぐしてやります…
ぐっにゅ、ぷっにゅ…
娘「んっ…ううん…ふっ…」
カナコは触られてるおっぱいを見ながら声を漏らします。
麻衣ちゃんは悦んでるカナコを丸い目で見ていました。
私「どう…気持ち良い?」
娘「…うん、きもち…」
私「…あ、ところで麻衣ちゃんは何カップあるの?」
おっぱい関連で、つい聞いてしまいます(笑)
ボーッとしてた麻衣ちゃんがハッとしました。
麻衣「あ…Bです」
私「そうなんだ?…Cくらいありそう」
娘「良いなぁ…私も早く大きくなって欲しい」
麻衣「うん…Cは、モノによったら大きくて…カナコちゃんもやってたら大きくなるよ(笑)」
(それだけパパが揉んでくれたんだな〜?)
私「カナコは先に背も大きくならないとね?」
娘「んんー、これからだもん…」
一通りモミモミして、会話が一段落したので、私は視線をマンコに向けて…
私「よし、開いてごらん」とカナコを寝たまま足をM字に開かせます。
麻衣ちゃんがまた目を見開き、
「うわ、マンコ触るの!?」と言わんばかりの顔付きに(笑)
一応カナコにも性欲剤は盛ってるんですが、ずっとキョトンとしてます…薬効いてるのか?
麻衣ちゃんは濡れて来てるけど…(笑)
私はカナコのマンコの正面へ顔を近付き、M字に開かれた真ん中の縦スジを両手で広げました…!!
…くっぱぁ〜〜
ネバぁネバぁぁ〜
…輝いてました。
カナコの体液が充実してて、ピンクにキラキラと。
開けた入口の両端を糸がネバ〜と繋がっていて、濃厚なマン汁が…!!
私はその輝きに感動し、少し動きが止まってしまいましたが…
クリを舐めて遊んでやったり、指を入れたり、愛撫を開始します!
娘「いっ…!あっはあ!んん…あっ!」
ん?薬の効果か?麻衣ちゃんがいるからオーバーなのか?
いつもよりも色気ある喘ぎを出すカナコ。
麻衣ちゃんは両手で自分の口を塞ぐようにして、そんなカナコを見守っています!!
あまりジックリとほぐす時間は無いのですが、もう十分な程、マン汁が充実していました!
私はクリを集中的に責め、カナコを昂らせます…!!
くちゅくちゅくちゃくちゅ…!
コリコリコリコリ…!
娘「んんー!?あっ……ああ!!あ……ぐうぅっ!!」
カナコの体がビクンッビクンッ!!となり始めます…!
マンコはさらにべっちゃべちゃで、お尻に向かってエッチなお汁が溢れてきます…!!
(これは、今日こそローション無しでも入るんじゃ?)
私はカナコをイかせず、そのまま止めました。
娘「んっ…くっ…!!はっ…ぐう…!」
余韻でエッチな声を漏らします。
私はカチカチの麻衣ちゃんに視線を向けて、麻衣ちゃんが丸い目だけ動かし私を見ました。
私「うん、もうべちゃべちゃだ…」
麻衣「ぐっ?……うぅん……?」
胸の中に募る思いがあるのか、変な声で返事して、身を潜めるようにしている麻衣ちゃん。
カナコは麻衣ちゃんの前で、べっちゃべちゃになってる事が恥ずかしいと感じたのか…
娘「んっんーーう〜ん(笑)」
と、笑いながら一度ヒザを閉じて首を横へ向けます。
私は麻衣ちゃんに「べちゃべちゃ報告」した事がジワジワと性欲を引き立てる感覚がありました。
まるで、麻衣ちゃんのパンティのシミの事を言ってしまったかのような感覚が残りました(笑)
私は興奮気味にカナコへターゲットを切り替え、恥ずかしがってるカナコとデモンストレーションの続きをします!!
私「はぁ…はぁ…よし…入れようか?大丈夫?」
私は恥ずかしそうにヒザを閉じてるカナコの太ももをトントンっとタッチしました。
娘「ん?うん…」
カナコは下半身のお花をまた開花させ、べちゃべちゃに光ってる膣を見せてくれます!!
落ち着け、私…
次は、やっとローションだぞ…
シミた麻衣ちゃんを見ながら、ちんちんも大きくキープ出来て、心拍数が上がり、苦しい中ですが、
今一度、冷静にローションの説明をします。
私「麻衣ちゃん…さっきのローションをこうやって…」
麻衣「あ…は、はい…」
カメが甲羅から首を出した様な麻衣ちゃんに、私はローションをちんちんと、カナコのマンコに塗り、入りやすく・気持ち良くなるようにすると伝えました。
話しを聞きながら、体育座りでニュッと首を伸ばした麻衣ちゃんが遠慮気味に「ん…ん…」と頷きます。
娘「…んぷっ!(笑)麻衣ちゃん…カチカチになってるじゃん?」
寝転がりながら、頭の上にいるいつもと様子の違う麻衣ちゃんを笑うカナコ。
(うん、その通りだな)
麻衣「んぐ、だって……緊張って言うか…私も恥ずかしいというか…んむ…」
(エッチな気分になってしまうって言うか…か??)
私はシミた麻衣ちゃんがドキドキしながら自分の番を待ってるような光景に見えました(笑)
私「うん、たしかに…真近で見てたら、緊張はするよね…ちょっと、興奮も…?(笑)」
麻衣「んぐっ?……う〜ん…」
どもりまくりの麻衣ちゃんでした(笑)
娘「麻衣ちゃん…もうちょっとリラックス(笑)」
麻衣ちゃんがズーンと沈む中で、カナコは元気をアピールする事で、格の違いを見せているんでしょうか…?
ちょっと憎たらしい姿に見えました(笑)
私がこれから…「あんあん」と、泣かせてやるんですけどね…
私はカナコの股の間に入ります。
娘「んあぁ…声出るかも…ぅぅ〜やば…恥ずい…(笑)」
(全然やばそうな様子に見えないぞ…)
そして…私はデモンストレーションの成功を祈りながら、
本番を始めます!!
私「よし…入れるよ〜?」
息切れしそうな体を落ち着かせて、ひょうきんな声色で二人に言いました。
カナコは一度、麻衣ちゃんの顔を見ました。
麻衣ちゃんは「やらなくても良いのに…」と思ってるのか、テンションは低いまま、カナコと視線を合わせます。
カナコは見られてるのを照れくさそうに…視線を自分の股、私のちんちんに向けて、
「まあ、見ててよ」みたいな姿。
グッ…とM字のヒザを上げました。
私は真上に勃ってるデカチンを掴んで、無理矢理に前に向けます…!!
体液とローションでべちゃべちゃのヌルヌルになっているカナコの挿入口へ、上下に擦りながら当てて行きました!!
んぱっ…
ぬちゃ…
くちゃ…
娘「んあ…はあっ…あっ…?…えへへへ(笑)」
クリや口元に当たり、声が漏れるのを恥ずかしがります。
私はいつも通り、前に向けるのに苦労します(笑)
ギチギチに真上に勃ってるちんちんを根元辺りを掴んで、挿入口を上下に擦って形を把握し…
ゆっくりと…入れて行きます!
ぺちゃっ…
くっちゅ…
……かぷっ
んにゅるにゅる…!!
娘「んっ!はっ…ああっ!?んあっ…あぁぁぁー!?」
カナコが目を閉じて、眉間にシワを寄せ、いつもよりオーバーに声を出してます!!
麻衣ちゃんに大人アピールしてるのか?
麻衣「はっ…!?はあ…はぁ…」
カナコの頭の上から息を漏らす麻衣ちゃん…!!
まだまだ入口だぞ…!!!
私「はあ…よし、ゆっくり…入れていくよ…大丈夫か?」
娘「うぐっ…うん、うん…きもちっ…」
カナコは色っぽく顔をしかめながら、こっちを見て、どんどん来いと言わんばかり。
私はパクッと食べられたちんちんを半分程まで様子を見ながら入れて行きます…!!
ぐぐぐっ…
ぬぷぷぷ…
モリッモリモリ〜!
娘「んっ…はあーあっ!?」
「ああーっ!?んーーああぁあっ!?」
カナコが自身のマンコに入ってくるちんちんを見ながら、今日は瞬発的に色っぽく喘ぎ声をあげます!!
麻衣ちゃんに「見せるセックス」を見せているんだと思います。
緊張して演技をしているせいか、膣はモリモリと締りが強く、入れ応えがあります!!
声を作るために腹筋を使うせいですかね?
ヌルヌルの膣が…締まる!!
私「あぁぁ…!!きもちぃ…!!」
私も演技と本心を混ぜて「見せるセックス」をします(笑)
その半分程を4・5回前後を繰り返し、
モリモリが無くなった所で(カナコが慣れた所で)、8割挿入をしようと思いました。
半分ピストン
じゅぷ…くっちゅ…
むにゅ…んんっちゅ…
娘「んぐっ…ふうっ…んっ…あぁ…!」
私「はっ、はっ…奥、入れるよ〜?」
娘「…ぐっ…ん、ん…(うんうん)」
「奥に入れる」と聞いたカナコは、両足のカカトを私のお尻辺りに置いて、お尻の角度を自分で調整し、奥に入りやすくしてくれました!
(いつの間にこんな事が出来るようになったんだ…!?)
私のちんちんは少し圧迫から解放され、明らかに今から突っ込む膣道が開けてました。
(ああ…この先に入れて欲しいんだな?)
(1つになりたいんだな!?)
私「ふぅ…いくよ…」
娘「はっ…はぁ…(コクン)」
カナコはここでグッタリと…
この日一番のリラックスをしてくれて、半分の挿入の負荷がほとんど無くなりました。
(これは行ける…!!!)
私は麻衣ちゃんに視線を向ける余裕は無く、カナコに夢中でした。
多分、麻衣ちゃんも「本番」を構えていたと思います。
私はカナコの腰を両手で持って…
燃えたぎる色んな性欲を込めて…!!
カナコが出来る女の子だと証明するために…!!
…根元まで!!!!!
ジャンボフランクフルトを全部入る!!!!
大人セックス!!!!!
麻衣ちゃんの前でカナコを壊すぞ!!!!
8割挿入
ぎゅうううぅぅぅぅ…!!
メリッ…メリメリメリッ…!!
娘「いっ!?っぁぁぁぁああああ…!!!ああーーーぁ!!?(泣)」
8割挿入からカナコの喘ぎ方が変わりました。
もう飾る事は出来ない様子です!
麻衣ちゃんに聞かせる「声出し」ではなく、
ちんちんが膣を擦り性感帯を刺激されて出る「喘ぎ声」でした!
目を強くつぶり、口をあーんと開けて気持ち良さを漏らしてました!
ローションを使っているのに、ギッチギチに締めつけて来て、1回の突きでは入り切りませんでした。
むぎゅうううう…!!!!と膣道を締め付けて、最後の数センチで止められました。
(あああ気持ち良い!!!気持ち良い!!!)
私はちんちんを8割り入れたまま、さらに奥へ突ける体勢を取り直します。
カナコはそんな私の動きに気付き、全部入れられると勘付いたのか…
娘「ひい…へえ…!!ぐぅ…くぅん…(泣)」
と、こっちを見ながら命乞いのような声を漏らします…
(さっきまで気丈だったのに)
おそらく、カナコにも性欲剤がしっかり効いていたんだと思います。
挿入の半分程なら性欲を我慢して、麻衣ちゃんと話していたんでしょうが、大好きな8割を媚薬を使った体で耐えれる訳がありません。
醜くても、純粋に喘ぎ、快感を抑えれず、
全部入ってしまうと…これから壊れると予感した事でしょう。
私は命乞いに対して「もっと欲しいんだな?見せてやりたいんだな?」と解釈し、
腰を思いっ切り引き寄せ、
ちんちんを思いっ切り突き出し、
ご希望のセックスを完成させます!!!
ぎゅーー!!!
んぷっ!!ぐぷぷぷ……!!!!!
行き止まりになってる膣道を無理やりに押し広げます!!!
カナコは命乞いをしていた顔から、快楽のしかめっ面になり、
ビクッ!!っと首ブリッジをするように反り返ります!!!
娘「うぐぅぅぅっ!?ううーーーっ!!?(泣)」
麻衣「はあっ!?…はっ?…あっ?」
麻衣ちゃんの唸りが聞こえました。
(よく見ておけ…!!!!)
(大人セックスだ!!!!!)
特別狭くなってる奥の膣道に向かい、性欲の溢れるちんちんを何回も強く押し付けます!!!
ぐっっ!!
むっちゅっ!!
ぬっちゅっ!!
娘「ああー!!はあっ!?ぐぅぅぅ…!!?」
にゅるっ…ぐにゅっ…
狭く閉じてた膣の奥が広がってきて、亀頭がギリギリの狭い穴に頭を突っ込むと、カナコは気持ち良さなのか、
娘「んっ…!!?んぐっ!!?んふ…!」
と、唸りビクッ!ビクッ!と腰が痙攣。
力が抜けてブリッジが戻りました。
それを見ながら、私はちんちんを突っ込んだため、狭い膣道がふわ〜っと緩む感覚が分かり…
ちんちんを押し込みます…!!!
むにゅ〜!!!
…もりっ!!
むちむちむち…!!
力が抜けた所でジワジワ入ります!!
娘「はっっっっっっ…!!!」
泣き顔のカナコが大きく口を開けて、両手でシーツを強く掴みました!
その時を迎えます!!
ぐにゅ〜ぅ!
むちむち…!!
ぶっちゅうううう!!!!
むっちゅ〜〜〜〜!!!
亀頭が奥の柔らかい子宮口に包まれます!!!
そして、私の股がカナコのマンコにピッタリ当たりました!!!!
娘「ぃああああぁぁぁぁ〜〜!!!(泣)」
ビクンッ!!ビクンッ!!ビクンッ!!
一番奥に突かれたカナコはスイッチが入ったように一変し、腰を上下に細かく跳ねさせます!!
私は奥のポルチオの気持ち良さに浸りたかったので、必死に引き寄せ、ちんちんを奥へ当て続けます!!
まるで捕まえたウナギのように腰がビクビク!クネクネ!と、止まりません!!
(これは性欲剤の効果だな!?やっぱり敏感になってる!!)
と、私はこの時に気付きました。
娘「ううぅぅぅ!!(ビクンッ)ああっはあ!?(ビクンッ)ぎぃぃっひっいぃぃ!!(ビクンッ)」
(おいおい、少し落ち着け!?大丈夫か!?)
麻衣ちゃんに全部入った事と、大人セックスの前説をする前から、もうカナコは性狂してしまいました…!!
そして、ちんちんを奥に突っ込んだままクネクネとビクビクされてるため、騎乗位で前後に擦るような…
奥のポルチオで擦られてるような状態で…
(あああああ…ビクビク気持ち良い!!!!)
カナコは自分の痙攣によって、さらに自分の性感帯を刺激する事になり、それがまた痙攣を呼ぶ事になり、
ずっと止まりません…!!!!
娘「あああ…!!(ビクンッ)うぐっ!うぅぅぅ!(ビクンッ)へえっ!へえっ!(ビクンッ)っっぁぁぁぁ…(ビクンッ)っ!?ぁぁぁぁ…(ビクンッ)」
30秒くらいずっとキープしていました…(笑)
奥のポルチオで
むにゅっむにゅっ!!
ベロンッ!ぷにゅっ!
ゴッシ…ゴシゴシ!!
と、私の亀頭を舐めまわします!!
(あああ!!気持ち良い…!!!)
(しかし、ダメだ…カナコが…死んでしまう…!!)
エクソシストの亡霊に取り憑かれたようなカナコをこのままセックスさせ続けるべきでは無いと思いました。
私は自分の性欲はさておき、とりあえず…ちんちんを抜きます!
ぬぷぷぷ…
ベロン!!
特大のちんちんをマンコから抜き出しました。
カナコは抜いた後もシーツを持ったまま痙攣を起こしてて…
娘「んっっぐ…!!はっっ…あっっ…!!!」
と、まだ腰とマンコがピクピクしています…
マンコの口からローションとカナコのエッチなお汁がドボドボと…止まりません!!
麻衣「はっっあっっ…だ、大丈夫…?」
今度は麻衣ちゃんが異常事態のカナコを心配します…
(こんなに自我崩壊して感じてしまうとは…ま大丈夫か…)
私もカナコに声を掛けますが、ようやく1分程してカナコの呼吸が整い始めました。
私「だ、大丈夫か?麻衣ちゃんもいるし、恥ずかしくて感じやすくなったのかな?(?)」
麻衣「え?なんか…ごめん、大丈夫?」
娘「ぐっ…うぅん…いつもより…気持ち良くて…へへっ…(笑)」
ふぅ…とりあえず死ななくて良かった…
しかし、嫌な見本を見せてしまったかもしれない…
麻衣ちゃんは明らかにエクソシスト・カナコに怯えていたよな?
全部突っ込むと悪霊に取り憑かれる…みたいな。
体育座りでカナコの頭をナデナデしている麻衣ちゃん…
しかしまあ…麻衣ちゃんよ…
「さっきよりベチャベチャにシミてるな!?」
フラフラのカナコが一旦ムクッと起き上がり、生存報告を麻衣ちゃんに始めました。
「大丈夫だよ」「夢中で…気を失いかけた(笑)」「気持ち良かった」
カナコは私の望む言葉を並べてくれていました。
だ、大丈夫…
行こう……次へ、行こう!!
私はタイミングを図り、カナコに声を掛けます。
私「あ、カナコ…さっきのイッてたの?(笑)」
娘「ん?…んん〜〜……うん、何回か…(笑)」
私「そうか、良かった…気持ち良過ぎたな(笑)」
麻衣ちゃんが「へぇ…そ、そうなんだ…すごい感じ方…」とカナコに声を掛けた後、私は麻衣ちゃんに声を掛けます。
私「麻衣ちゃん…ほら、次どうぞ」
私は空気に馴染むように軽く、軽く爆弾発言をしました。
麻衣「……へ?」
何か言いました?的な感じのリアクション。
私「ん?寝転がって?」
麻衣「……え?寝る?…え?わ、私と…?」
エクソシストを見て気疲れしている麻衣ちゃん。
丸い目をして「今度は私とセックスをするんですか?」と私に確認して来ます。
間に居るフラフラのカナコもこっちをカッ!!と見て静かに唸ります!!
娘「パパ…何言ってんの?」
二人の女子がこちらを凝視しています…
(ぐっ…落ち着け、冷静に…)
(カナコは流されやすいから…真面目な話し(?)をすれば撒ける)
私は必死に第三者の視点でこの場の解説を始めます。
私「だってさ、カナコは…気持ち良かったでしょ?麻衣ちゃんは?ずっと一人で固くなってて…見てるだけ?」
娘「ん?……う〜〜ん」
カナコが「そういえばそうだな」と麻衣ちゃんを見ます。
麻衣ちゃんは当然、
麻衣「いや…私は全然…大丈夫だから(苦笑)」
と、迷惑そうに的外れな心配を鈍く避けました(笑)
私「見るだけ見て、気持ち良いとかどんな感じなのか…折角だし自分でやってみれば…カナコの言ってる事も分かるかなって?」
カナコは自身が上から目線で見せ付けて、麻衣ちゃんを固くさせてしまった事を少し気にしていたのか…
または、気持ち良さを口で説明できない歯痒さがあったのか…
娘「うーーーん…まあ…ね?それは…うん…」
と、半分賛同を得る事が出来ました!!!
(よしっ!!!撒けた!!!)
しかし、麻衣ちゃんは「はぁ!?」と言わんばかりに迷惑そうな顔をしてました(笑)
麻衣「いや…もう分かったからさ…私は…しないよ?」
(ガーーーーン)
そりゃそうだわな…
「やらせろ」と言えば、もうここには居られない………ダメか…?
こうなったら、最終手段です…!!
私「んん…あとさ…」
娘&麻衣「???」
私「麻衣ちゃん…パンツ、べちゃべちゃ…(笑)」
娘「へ?……あっ…やあー!?(笑)」
麻衣「え?へ?へえ?(笑)」
私「…すっごい、べちゃべちゃだから…」
娘「うぅん、すっごいべちゃべちゃ…(笑)」
麻衣ちゃんは唖然としてました。
「二人とも何言ってるの?」
「何で二人がそんな事知ってるの?」
そんな顔でしたが、カナコから
娘「え?おパンツ…めっちゃ濡れてるよ?(笑)」
と、教えられました。
麻衣「…え!?」
麻衣ちゃんが中腰に立ち上がり、パンツを前へ広げて、アソコの辺りを見て…
麻衣「…へ!?」
と、また言って、片手をアソコへ入れて…
麻衣「…へええええ?…ええええ?」
と恥ずかしく声を出しました(笑)
私とカナコはクスッと笑います。
私は笑いながらも冷静に…ヤれる道を必死に考えまくります。
私「濡れるって事は…体がエッチを欲しがってるんじゃ?興味はあるよね?」
私の心臓がバクバクと鳴り出します!!
麻衣「いや…ええ…?」
私「カナコのを見て、ちょっとやってみたいって思ったからじゃないかな?」
娘「んん〜そうなの?」
麻衣「いや…別にそんな…あんなおっきいの、入らないって…」
(ゆっくりじっくり…丸めていこう…)
私「んん〜ローションもあるし…大丈夫だけどね?…興味はあるから、濡れてるんだと思うけど…」
麻衣「ん……いや……無くはないですけど…」
娘「ん?やってみる??」
超軽くカナコが追い打ちをかけます!!
麻衣「う、ううん……」
麻衣ちゃんは歯切れ悪く断ります。
…悪い大人はまだ続けます。
私「今なら全部揃ってるし試せるよ?やってみ?」
麻衣「んんん…ううう…」
麻衣ちゃんが体育座りでカタカタと震え出します…!!
麻衣「…恥ずかしいもん…」
私「まあ…カナコがあれだけ乱れたんだし、大丈夫だよ?(笑)」
娘「んんんー…声出ちゃうって言ったじゃん」
麻衣ちゃんが無言で両ヒザを抱えて悩んでます。
私は待っても仕方がないと思い…
偽善者を貫きます…!!!
私「うん、麻衣ちゃんがしたくないなら、大丈夫だよ」
「カナコだけ気持ち良くさせて、ちょっと麻衣ちゃんが浮いてるなぁと思ったから…」
「麻衣ちゃんも良くしてあげたいって思ってね?」
朗らかな空気を醸し出し、どっちでも選べるようにしました。
麻衣ちゃんはコクンコクンと頷いて聞いた後…
カナコをチラッと見て。
麻衣「……痛く……ないの?」
と、聞きました。
(おおおおおお!!!?)
見守ります!!
娘「んん〜私はね?」
これは麻衣ちゃんがカナコに「慣れたら平気」って教えてた感じだな…
私「やってみないと分からないね?ゆっくりするけど…?」
麻衣「んん……」
麻衣ちゃんがまた固まります。
私は諭します。
私「うん、寝てごらんよ?ちょっと試すだけやってみたら良いよ?」
と、真ん中に寝れるように空間を空けました。
麻衣ちゃんは、すぅぅ…はぁぁぁ…と両ヒザを抱えながら肩で深呼吸をしました…
そして……
ベッドの真ん中に移動してくれます!!!!
私のちんちんが…!!
私のキンタマが…!!
私の精巣が…!!
性欲のオーラを放ちます!!!
(待ち焦がれていたぞ!!!)と歓喜をあげてます!!!
そういえば、オッサンちんちん丸出しで喋ってた…と気付く程、頭を使っていました!!!
カナコは「うんうん、ちょっとやってみ〜?」と、軽く麻衣ちゃんをポンポンして、すっぽんぽんのまま机のイスに移動してくれました。
ベッドの真ん中に移動した麻衣ちゃん。
カナコが噴出したエッチな汁をジッと見てました…。
私「カナコ?」
娘「ん?」
私「イキ過ぎ(笑)」
娘「あ…えへへ(笑)」
カナコは麻衣ちゃんの邪魔にならないように、ティッシュでそれを拭き取りました。
続きます。