娘達との絡みが終わって、メル友のポロさんとのやり取りの中で「スワッピング」を提案されました。
断りましたが、私と一度会いたいと言われました。それも保留し、夕方近くになったのでパソコンから離れました。
カナコと麻衣ちゃんがあの後どんな会話をしたのか分かりませんが、麻衣ちゃんは爽やかに帰って行きました。
続いて妻が仕事の支度をして出ていきました。
私はポロさんが言ってた「カナコちゃんが良ければ」と言う言葉が心に残り、カナコが今どういう心境なのか…少し気になりましたが、こちらから聞くのも間違ってると思ったので、カナコからのアクションを待つことに。
食事中はテレビでやってるものに夢中になりました。
それからお風呂を二人で入ります。
浴槽に二人で入ってる所でカナコからエッチな話しを振られます。
娘「ねえ、パパ〜?私とママって…どっちが気持ち良い〜?(笑)」
私「…え?なに?」
娘「んふふ、エッチの話し。麻衣ちゃんのパパは麻衣ちゃんの方が気持ち良いんだってさ〜(笑)」
まったく、変態パパめ…羨ましい。
私「うーん、いや…どっちも気持ち良いよ?でもカナコは体が小さいんだから、無理させるつもりはないからね?」
娘「あ〜麻衣ちゃんはパパのそういう優しい所、誉めてたね〜」
私「麻衣ちゃんのパパも優しいんだろ?」
娘「うーん、なんか〜、エッチの時はちょっと怖いんだって。初めての時も痛いだけだったってさ?」
そりゃあれだけ可愛かったら燃えるかもな。
私「そうか、それはダメだな。まああまり、人の家の事は言わない方が良い。麻衣ちゃんパパもママがいなくて寂しいんだし」
娘「うん、私が気持ち良かったって麻衣ちゃんに言ったら羨ましがってたから、えへへ(笑)」
よしよし、そうか。そこは麻衣ちゃんパパより優勢なんだな。
神経使って娘の初体験に貢献した甲斐があった。いや?まあ…最後は強引にやってしまったけど。
私「まあ〜やっぱり…男の人がイッちゃう時は…どうしてもね?」
娘「うん、麻衣ちゃんにそうなるって聞いてたし大丈夫だよ(笑)」
さすが麻衣ちゃん…先輩。
ちょっとセックスを意識すると、ちんちんが立ってしまいました。麻衣ちゃんってどんな喘ぎ方するだろ?
親父さんが怖い?パンパンパン!とピストンされてるのか??良い音しそうなお尻してるもんな…と。
浴槽から出る時に、隠さず立ち上がったんですが、娘に見られてしまいました。
娘「あぁ…おっき(笑)」
私「エッチな話しをすると男は立つの」
娘「えー、エッチ〜(笑)」
それから脱衣場で体を拭いてる時も、ちんちんは立ったまま…なかなか戻りません(笑)
娘「あーあ、全然直らないね?(笑)」
私「このままで良いよ、その内に小さくなるから…(笑)」
少し恥ずかしかったです。
今日はこっちで寝るのかな?宿題はやったのだろうか?と思ってると、一緒に付いて来て私と寝るらしい。
麻衣ちゃんと一緒に宿題もやってたらしい。
ベッドに寝転がってテレビでも見ようかなと思ってた私に、カナコがパジャマの上からちんちんを触って来て
「どう〜?小さくなった〜?(笑)」と聞いて来ました。
誘ってるのか??
私はポロさんの言葉が頭に蘇り、カナコがエッチ再燃焼状態なら…もう一度しようかと思い始めました。
私「こらこら、また大きくなるだろ?」
娘「えへへ、興奮しちゃう?」
私「うん、興奮しちゃう」
娘「興奮したら…どうなるの?」
エッチしたくなるに決まってるだろ!?
私「…どうにもならんけど?」
娘「え〜?」
カナコはちんちんを軽くさすりながら話してましたが止めません。
もうちょっと強く握ってくれたら気持ち良かったんですが、それがまた私の性欲を燃えさせます。
私「だから〜興奮するって…」
娘「大きくするの楽しいも〜ん(笑)」
これはダメだ。我慢できない。
エロトークしないと逆に不自然だ。
私「…ん?エッチ、したいの?」
娘「えー(笑)…パパは?したくなった?」
こっちに振って来るのか???
めちゃくちゃ言いにくいけど、したい。
セックスに慣れてくれたら…スワッピングも??
いや、見ず知らずの他人と関わるのは…危ないよな。
でも、今はとりあえず…カナコもしたそうだし。麻衣ちゃんと話して何かあったんだろうな。
私「なんだ?麻衣ちゃんにまた何か言われたのか?」
娘「ん〜初体験で気持ち良いなら、慣れて来たらもっと気持ち良いかも?って?(笑)」
おおおお…慣れるまで…するらしい。
麻衣ちゃんは4回で慣れた。
カナコもあと3回…3夜分?頑張るのか?
私「ほぉ〜それでしたくなっちゃった?」
娘「うーん…うん、どんな風になるのかな〜って」
私は素直に興奮しました。
妻とのセックス、ロリエロ本でのオナニーで射精しても、ちんちんの底に残ってるモヤモヤがありました。射精し切れない何か。そのモヤモヤが全部出そうな予感がしてました。
そうか、私もロリコンクソ野郎なのか。
私の頭に色んなビジョンが思い浮かびます。
カナコをたくさん悦ばせ、麻衣ちゃんにそれを自慢させる。麻衣ちゃんが羨ましくなり、私とのエッチに興味を持つ。いつか麻衣ちゃんも気持ち良くさせる。麻衣ちゃんとセックス出来る。
それだけではなく、ポロの娘さんとも経験できるかも。怖いけど…住所や個人情報を教えない限り、他府県で会えば大丈夫だろう。
そう思うと、カナコには人生最大の快感に浸ってもらっても悪くはないなと。
スワップ出来るくらいエッチが身近なものと慣れさせ、良いものだと思ってくれたら…
いや、今も身近にあるけど。体が慣れてないだけか?
私はそんなこんな思いながら、カナコの頭をナデナデしてました。
私「実はパパ…すっごいエッチしたい気分だった」
娘「ええ〜そうなの?我慢してた?」
私「我慢してたけど、カナコには痛い事だからな?むやみにしないよ?」
娘「…うん、大好き(笑)」
私「パパも大好きだぞ?」
今回は最初から二人共、エッチ全開でした。カナコも成長する気満々です。
キスから始まり、おっぱいとクリ、マンコの愛撫で二回ほどカナコをイかせてやりました。
小学生のくせに喘ぎ方も上手い。
マンコから愛液が噴き出し、私のちんちんも少女を求めて大きくなってました。
この感覚…思いっきり射精できる予感!!
私は性欲のおもむくままに…ズボンを下げて、既に快楽で動けない娘とのセックスに臨みます。
セカンドバージンです。最初はゆっくり無理の無いように入れて行きます。
今までで最高の濡れ具合、布団のシーツが前戯でのお汁でベチョベチョになってましたが、タオルを敷くつもりはありませんでした。
これだけ濡れてるんだ、娘に自分がどれだけエッチなのかを後で見せてやろう。と思ってました。
娘のマンコにちんちんをゆっくり入れていきます。
カナコも俺も、これがしたかった!!と、自分に言い聞かせながら。
グググ…メリッメリッと、マンコ入口に抵抗されますが、それを押しのけ、熱いちんちんを入れていきます。
娘「ううっ…!!あっ、はぁっ…!!」
目をつぶり、首を左右に振りながら、熱いちんちんの侵入を悦こぶカナコ。
麻衣ちゃんのパパもこれが好きなんだろう。
麻衣もこれが好きなんだろう。
みんな大好きなんだろう。
同志との情報を分かち合いたいものだ。
窮屈でヌルヌルなマンコの中、ちんちんを前進させます!
ギューッぬぷぷ…メリッ!!
娘「うぅぅ…あああ…!!うっ…くぅぅぅ…!」
カナコは脱力する事を覚えてて、濡れてもいるので入りやすかったです。ブランクをまったく感じさせません。
徐々に慣らして行こうと、ちんちん半分の所でゆっくりピストンします。前回、痛がってた辺りですが、カナコはちょっと顔を引つる程度でした。
その半分でも、ちんちんの上部をヌルヌルとギュッギュッと、マンコにこすれて気持ち良かったです。私は何回もそこを往復してました。
娘「うぅぅぅ…あぁぁぁ…いっつ…」
「あぁぁぁん…はぁぁぁん…いた…」
マンコからさらに愛液が噴き出します。
ぶちゅぶちゅ…!!
くちゃっくちゃ…!
ぶりっぶりっ!!
と、音がします。
それを何度もやってやりました。
やがて、私のちんちんは特大になり、膣の中はパンパンになりました。
ちんちんを突くと、愛液がちんちんとマンコのわずかな隙間から水鉄砲のように噴き出します(笑)
ぐっぷぷぷ…ぶちゅっ!!
ぐぷぷぷ…ぶりっ!ぶり…!!
愛液が自分の股へ向かって噴出するのを見ながら、カナコの膣をこする内に、この2週間分の性欲が爆発しそうになります。
私「うっ…カナコ、痛くないか?」
娘「うぅぅぅ…うん(笑)きもちっ…きもちっ…」
半分程の所でカナコも気持ち良くなってるのが分かり、
分かった、何回もこれやってやるぞ。とちんちんを前後します。
次第にカナコがセックスに浸りだします。
娘「うぅぅぅ!あぁぁぁ…!あぁぁぁん…きもちっ…きもちぃ…あぁぁぁん!」
可愛い…可愛い…!!
良がるカナコの声とマンコのコリコリが亀頭を喜ばせます!早くも興奮と快感が限界に達しました。
やばい…もうイキそう…!!
ちんちん半分の所で、早速愛の射精です。
私「あぁぁぁ…!?はぁぁぁ…!?うぅぅぅ!!」
どぴゅっ!!どぴゅっ…!!
どくっ…どくっ!!
ちんちんをビクンビクンさせて、静かに全部出します。またカナコの膣がちんちんを咥えてくれてるので、射精している感覚がハッキリと分かります。
私「あああ……気持ち良い…気持ち良い…」
娘「はっ…あっ…きもちっ…きもちっ…」
射精してちんちんがビクンビクンなっている動きに合わせてカナコが反応してくれます。
理性と背徳感を全て性欲でぶち壊し、エロ小学生に中出しセックス…!!!
ああ気持ち良い…最高に気持ち良い!!
ギューッと締め付けられてるちんちんは、マンコに精液を絞り取られます。カナコのマンコは精子が大好きなんだな。
その締める力に負けず、ちんちんはまだ骨がありました。
私は射精で萎えくるちんちんを萎えた分だけ、マンコの奥へと入れていき、プラスマイナス0のつもりで前後します。
娘「ふっ…!んっ…!いた…うっ!」
大丈夫、このまま抜かずに何回もしよう!!
まだだぞカナコ…もっと射精するからな!!
膣の中は私の精液とカナコの愛液が混ざり、余計にヌルヌルしてジュワ〜っとしてました。
カナコの反応を見ながら、根元まで入れていきます!
娘「んんっあ…!あぁぁぁ…いっ!!あっ!…いっ!」
いっ!に合わせて、顔が引つるカナコ。
私「…慣れたら気持ち良くなるからな…この辺から頑張ろうな?」
私はちんちんを入れながら、興奮気味にカナコに提案します。
娘「んっ…!!あっ…いっ…パパ…パパ〜?」
娘が顔を見てきました。
私「え?」
娘「…もう、イッちゃった?…でしょ?(笑)」
私「え?ははは…分かるか?(笑)」
娘「んふふ〜さっき、ビクンビクンって(笑)」
私「すごいな…バレたか」
娘「だって、すっごい太かったのにぃ…(笑)」
私「…カナコすっごい気持ち良いから…」
娘「えへへ…(笑)」
無垢な笑顔を見せるカナコ。
一度射精したため、たしかにさっきより小さくなりましたが、カナコのマンコならまだまだイけます。
私「よし…奥の方、頑張ろうか?やっぱり痛いか?」
娘「んっ…前より大丈夫かも、えへへ…きもち(笑)」
よおし、良い子だ…やってやるぞ!!
私はもっと深く入りやすいように、カナコの足をM字に広げました。ピンクマンコがちんちんを咥えたままテカテカに光っています。
カナコはバランスを取るために、両手で枕を持ちます。とてもセクシーだ。
半分くらいちんちんを挿入したまま、カナコの腰を持ちます。
慣らすように、半分までのピストンを10回くらいします。
くっちゅ、くっちゅ、くっちゅ、ぐちゅ!
娘「くぅぅぅ…!うぅぅぅん…!……あっ!あぁぁぁ…!」
5割勃起でちんちんではマンコをギューッと締められると思うように入って行きませんでした。
でも可愛い、喘がせてやりたい。
ちんちんもっと入れたい。
私「あ〜可愛い…力抜いて〜?」
娘「ふぅ!ふっ…はっ…はっ…あっ…」
マンコがちんちんを圧迫する力が抜けました。
私「そうそう…良いぞ〜」
ぐぐぐぐ…!!!
むっちゅーーー!!
娘「あ、あぁぁぁーいっ!!…ふぅ…ふぅ!」
私「ん〜〜〜…!!」
娘は痛そうになりながら、その都度力を抜いて我慢してました。
温かい体温がちんちんの先から7割に伝わって、噛み付いてきます。あと少しで根元です。
私「良いぞ…もうちょっとで全部入るぞ」
娘「あぁ…うう…ふぅ…ふぅ」
ぐぐぐぐ……!!!!
むっちゅーーー!!
娘「あぁーーーっ!!いっ…!!ああっ!はああ!」
カナコは苦しみながら、マンコをギュッ!ふわ〜ギュッ!ふわ〜と強弱を付けて、ちんちんを味わって来ます。
ギューッ!!
むっっちゅ…!!
パアン…
とりあえず、半分勃起のちんちんで根元まで入りました!!
イッてしまった私は、激しい動きが出来そうになく、ここで休憩しようと根元まで突っ込んだまま、カナコの体で遊んでやる事にしました。
体が小さいから、口では乳首まで届きませんので、手で揉んだりつねったり。
挿入したまま、クリをまた刺激してやったりしました。
カナコはとても感度が良くて、特にクリの時は
「あぁぁぁ…やぁぁぁ…ぅぅぅん…!!」と快感に浸り、マンコの中のちんちんにまた水気を感じました。3回目のイキも出来そうかな?休憩がてら楽しみます。
5分くらい経つと、カナコの喘ぐ姿に私のちんちんは勃起力を取り戻してきました。
おっぱいとクリを片手ずつで刺激。
ちんちんは大きくなってきて、膣を刺激。
カナコは初めての経験にどれを喘いだら良いのか分からず、ただ「あうあう、はうはう」と溺れてました。
私はちんちんを根元まで入れたまま、ビクンビクン!とさせながら大きくしていきます。
カナコは、おっぱいとクリで快感に浸りながらも、どんどん大きくなるちんちんに苦しみだします。
娘「ひぐぅぅぅ…うーーう!!ぐぅぅぅん…あっ…いた…いっ…いっつ…」
私は痛みを忘れさせるようにクリを強く刺激してやります。
マンコがギューッ!!となり、ちんちんに噛み付いて来ます。
娘「うー!?ううう!!うぅぅぅん!!」
私「イッちゃう?…イッて良いぞ?」
ちんちんを一度グッ!と奥へ押して、クリをさらに刺激しました。
娘「はぁぁ…ううっ!ぐすっ…ぅぅぅぅ…ぐすっ…ふぅぅぅ(泣)」
痛みと気持ち良さで泣き出してしまいました。
娘「うぅ!!ぐぅぅ!!…ぐすっ…ふぇぇぇ…うぅーー!!うぅぅぅ…ふぇぇぇ…(泣)」
涙が横を向いてる顔をつたってました。
が、クリの刺激、乳首をつまむ、ちんちん大きくすることは止めません。
そのうちようやく、
娘「へう…うぅぅぅ!あっ!はっ!はっ!」
「んーっんーっ!!うっ…うっ!…うーーっ!!!ガクッ…………はぁ、はぁ…」と3回目のイキをしたカナコ。
可愛い…気持ち良い…!!
娘「はぁ…はぁ…うぅ…ズルズル…」
と鼻をすすりグッタリするカナコでしたが、私のちんちんは全回復しました。
ちんちんがお湯の中に入れてるみたいに、愛液でぐちょぐちょで、早く動かしたくなります。
両手で涙をペタペタ拭いてるカナコ。
痛さ半分、気持ち良さ半分でしょうか。
いつの間にか、私のちんちんは大きくなり過ぎて根元まで入ってなかったです。
私「ははは…気持ち良いか?(笑)」
娘「うぅん…ぐすっ…うぅん」と泣きながら返事。
大丈夫、カナコなら出来る!
もう私はセックスのラウンド2を我慢できませんでした。
グスグスと言いながら、顔を両手でペタペタ拭いてるカナコの腰を持ちます。
何も言わないまま、ちんちんを奥深くに入れていきます!!
ギュウ〜〜!!
にゅるる…メリッメリメリ〜!!
娘「ひっ!?ぐっああああーぁ!?」
「あぁぁぁぁぁん…!!はぅぅぅぅ…!!(泣)」
カナコはびっくりして、首を起こし、涙を拭いてた両手で私の体を押して来ましたが、私はちんちんを入れるのを止めません。
マンコの中はヌルヌルのため、特大ちんちんでも割とヌルヌルと入って行き、奥の未開拓の膣をメリメリと開けて行きました。
気持ち良い…!!!!
すごい…良いぞ!!!
娘「うぁぁ…はぁぁぁ…!!」
ぷにゅ〜〜!!
ちんちんがマンコの奥?に当たりましたが、特大ちんちんの根元まではまだ入っていません。
奥からどこかに伸びてる膣の道を、ピストンで奥をかき混ぜながら探します。
ぐっっちゅ!!ぐっっちゅ!!!
ぶちゅ!!むっっちゃ!!!
愛液がドボドボと出てきて、餅つきの様な音がしました。
実質、大人の勃起したちんちんでのセックスでした。
娘「ああんっ!!!」
「はあーあっ!!?」
「ぐう!!んんんん!!」
気持ち良い…!!
ちんちんの動くに合わせ声を出してくれます。
娘「んあぁぁぁ…!!?ぐぅぅぅん…!!!ぐすっ…あぁぁ…ぐぁぁ…!!(泣)」
カナコが泣きながら、ちんちんの入ってる所を見ています。
「今どれだけ入ってるの!?」と。
私「気持ち良いか?…全部入れてみるからな…」
くっっちゃ!くっっちゃ!
ジュルル…!むっちゅ!
娘「うあああんあん!!んはぁぁあ!ぐうぅぅ…ふぅぅ…ふぅぅ(泣)」
膣の形が分かってきました。
どうやら奥の上向きに穴が続いてました。
この時点で泣いていましたが、もう勢いで行ってしまいます。
私はカナコのM字の足を両手で少し持ち上げ、
お尻を少し上げ、
ちんちんをグ〜〜っと突き上げます!
予想通り、柔らかいくぼみがあり、突っ込むとむにゅ〜っと亀頭を柔らかい膣肉が包み込んでくれました。
根元までちんちんが入り、カナコのお尻をむぎゅっ!と押し付けます。
ぐっちゅーーーー!!!!
ぷにゅーーー!!
娘「いやぁ…あぁぁぁぁっ!!?ああんっあああ!!いいいっ…いいい…!!(泣)」
一度引いて、もう一度奥へ!!
んちゅーーー!!!
ぷにゅーーー!!!
娘「ああぁぁ…!!………んはあ!!!ああっ……ああっ……ぅぅぅぅ(泣)」
気持ち良い…!!
根元をマンコに押し付けられてるのを見ながら、ちんちんの侵入を膣で感じるカナコ。
私は軽い足をM字に上げたまま、柔らかい膣肉に向かい亀頭を押し付けました。
カナコは両手で私の体を押して来ますが、この体勢のままで止まりました。
私「ダメダメ…ここで慣れないと…?」
娘「ふあああ…んぐ…んぐぅぅ…(泣)」
大人サイズのおちんちんが、初めてカナコに全て収まりました。
カナコは顔を真っ赤にさせ、ようやく首をゴロンとしました。
膣の上から下まで全てちんちんで埋まりました。
亀頭から柔らかいぷにぷにとコリコリを感じ、ちんちんの棒の部分はカナコにギューッと締められて、マンコの中はドロドロのヌルヌルでした。
体感「意外と余裕で入ったな」と印象を受けましたが。
耐えるカナコはカチカチに固くなってしまってましたけど…
私「カナコ、力抜いて…大丈夫、パパ動かないから?…すぐ慣れるよ」
娘「うぐぅ…ふぇぇ…ああ…あっああ…(泣)」
私はカナコの体をさすったりして、力を抜かせました。
亀頭から逃げるように、力んでた体がふにゃっと脱力した瞬間、ちんちんに刺さるようで
娘「あうう…!!うう……あっあ!!(泣)」
「いだっ……いだい……ふえぇぇ…(泣)」
と、痛がりました。
これも大人への一歩だぞと思いながら、無理矢理リラックスさせた状態で、ちんちんを全部受け入れさせ続けます。
多分、麻衣ちゃんのパパはこのレベルのセックスを最初からしてたんだろうな。
ここまでやると、さすがに気持ち良くは無いよな。
私「あぁ…そうそう…良いよ…気持ち良い…」
娘「ぐぅ…!…ぐすっ…んん…!…ぐすっ」
上げてたM字の足のヒザの力が緩み、カナコの軽いお尻は私のちんちんの根元に落ちてきました。寝ながら騎乗位をやってるような感じです。
私は一番奥のくぼみに亀頭を押し付けたまま、ちんちんに力を入れてビクン!ビクン!とさせます。
娘「ぐすっ…ん〜っ!はぁ…はぁ…ん〜っ!…ぐすっ」
泣きながらビクンに合わせて喘いでくれるカナコ。
べっちゃべちゃの膣内がちんちんにフィットしていて、先っぽの柔らかい感触。
動きたいけど、マンコを慣らす事に集中しました。
カナコが痛そうなので、寝騎乗位のまま止まります。
私「…ここが麻衣ちゃんがしてる所かな…ここで慣れたら…セックス気持ち良いぞ…?」
娘「うん…ぐすっ…はぁ…はぁ…」
痛い上にイキ過ぎたのもあるのか、元気が無かったので、返事が薄かったです。
1分くらい経ってその内、ちんちんのビクンビクンにも反応が薄くなってきて
「…んっ……んっ……」くらいになり、体がダランと力が抜けて、ちんちんを挿入したまま寝てしまいました。
私「ん…カナコ?」
娘「…すー……すー……んっ…」
え…この状態でよく寝れるな…!?
慣れて来たのか?
特大ちんちんを維持するために、ビクンビクンさせてるんだけど…
軽くちんちんをピストンさせました。
むちゅ…くちゃ…むちゅ…!!
娘「んあっ!はっ…んっ…んっ…」
膣の中は愛液が充実していて、さっきの様な悲鳴は無かったです。眠りの力なのか、ちんちんに慣れたからなのか、イキ疲れたのか…
今日は「麻衣レベル」で楽しめると思ったのに…
そう、麻衣ちゃんと麻衣パパはこんな風に…
麻衣パパは麻衣にこんな事を…
私は気持ち良かったですが、フラフラの娘にパンパンする気は起こらなかったので、カナコのお尻を布団に置きました。
私は次回に「大人セックス」をする決意をします。
次は前戯でイク前に、一番求めてる状態で挿入しよう…!!
ちんちんを抜こうとすると、マンコがちんちんを吸ってて、
ちゅぼっ!んちゅ!と音がなり、スポーンッと言う感じでちんちんを抜きました。
タオルを敷いてないシーツは、さっきはびちょびちょでしたが、血があちこちに付いており、とてもエッチさを魅せるものではありませんでした。
私はシーツとカナコの下半身をティッシュで拭いて、軽くカナコの起こして、抱っこして部屋まで連れて行きました。
私「…大丈夫だったか?」
娘「うぅ…痛かった……終わった?」
私「ううん、今日はもう終わりにしよう」
娘「…うん」
そんなに激痛に襲われてる訳では無さそうですが…よく頑張った。
ちゃんと下着とパジャマを着せて、寝かし付けました。
自分の部屋に戻りシーツを交換したり洗濯機を回したりと1時間くらいかかりましたが、私も就寝。かなり疲れました。
次の日の朝、起きて来たカナコと喋りました。
子宮の辺りをさすりながら
娘「ねえ?なんか…パパのちんちん、まだ入ってる感じがする…(笑)」と小声で言われました。
膣が開きっぱなしになっていそうな…心配でした。
朝なので応急処置もなかなかできず、とりあえずお風呂に入ってもらいました。
脱衣所であれこれサポートをしてやりました。
パンツが…カナコの愛液と私の精液が混ざって固まってるようなものが付いていて、
すごくエッチな匂いがしてました(笑)
多分、寝てる間にマンコから垂れて来たものでしょうか…?私もお風呂に入り、昨日の続きをしたい気分になりましたが…遅刻厳禁…。
あの匂いは、そのまま登校していたら…危なかった(笑)
私は洗面台にお湯を張り、洗剤で軽く落としてから洗濯機へ入れました。
カナコはお風呂からあがっても、気分はスッキリはしましたが、体にまだ違和感があるようでした。仕方なく、二人ともそのまま家を出ます。
帰宅してから様子を聞くと
娘「これは全治1週間だよ!治らない!(笑)」と言われました。
私は謝罪して「まあ…ゆっくり慣らしていこう?」と言いますが、
娘「ずっと入ってるから気持ち悪い!しばらくしない(怒)」と言われてしまいました…。
笑ってるだけまだマシですけど…
はあ…またお休みか…
途中まで良かったのに…強引にやり過ぎたか…
私はこの事をポロ先生に相談します。
ポロ「あ、娘さんやる気出してくれたんですね?大人とやる時は、やっぱりローションとオモチャを使ってゆっくり慣らしてからをオススメしますよ」
「ちんちん使うと、どうせ興奮して無理矢理やっちゃうんで(笑)Cさんもロリコンクソ野郎ですね〜」と言われました。
その通りでした。
そして、色々頼ってる内に、ポロさんと意気投合し、会う約束をしてしまいます。
次の土曜日にお互いの中間地点の観光地。
ポロさんが「現地で使えるお金をちょっと多めに持って来て下さい!3万くらい」と言って来たので、オススメのソープでもあるのかな?と思ってました。
その土曜日を迎えるまでに、
カナコにはしっかり気遣いをして、
オモチャを買って、
オモチャを見せて、
ドン引きされ(ちんちんの模型みたいなの)、
体調が治ったら言って欲しいと伝えましたが、
返事は土曜日になってもなく…。
オモチャ使われるのが嫌だから言わなかったのかもしれませんが。
ちなみに、週前半には早くも禁断症状が出てました…(笑)
土曜日は友人に会いに行くと家族に伝えて、出発しました。
続きます。