親友の彼氏君に夜這いされてヤリマンやめた私

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私は今大学3年の女です。

大学で出会った親友の彼氏君に夜這いされた経験を書いてみます。

私の性遍歴は酷いものです。

中1の春休みに集団レイプで処女喪失し、卒業までその男たちの性奴隷生活。

私も途中から「嫌がらなければ苦痛じゃないんだ」と割り切ったので、彼らのセフレのようになっていき、彼らの知り合いや先輩というような人が次々加わって何十人という男の性欲の捌け口になっていました。

その延長で時々ウリもやりました。

でも彼らは口止めのためか、分け前を私に与えました。

決して彼らと馴れ合うことはなかったですが、私もセックスを楽しんでました。

運良く家の引っ越しがあって中学卒業と同時に性奴隷生活は途切れました。

でも高校時代はある部活のマネをしていて、男子部員の性欲処理してました。

ただし完全に同意の上で、奴隷とかそういう陰惨なものではありません。

それだけでなく、部活以外の男子・痴漢してきた人・ナンパ男…いろんな人にやらせてました。

だから中学時代以上にヤリまくり、セックスをしない日はないくらいでした。

しかも部活ではいつも数人いっぺんに相手します。

こんなでしたが中学も高校も勉強は親が心配するほどしてました。

高校は地区トップの進学校、大学も名の知れた女子大に進めました。

私にも意地はありました。

女としては汚れているけれど、それ以外に自分の価値を求めたのです。

そして大学生になったら、もう無茶はやめようと考えていました。

格好は相変わらずギャル系でしたけど。

本題の前に友達カップルについて書いておきます。

この二人は元々幼馴染で、中学生の頃から恋人として付き合い、大学進学で実家を離れるにあたって婚約して同棲を始めたそうで、事実上夫婦でした。

友達ちゃんは愛嬌があり、特に笑顔が可愛らしく、小柄で巨乳ちゃん。

反面、頭が良くて料理上手で、陽気で優しい一方で芯が太く強い子。

日頃の話し方や所作から育ちの良さもうかがえ、要するに私とは正反対な女の子。

女として勝負したら絶対に勝てません(笑)。

そんな彼女に惹かれて仲良くなったのですが、おかげで私はギャルをやめたり言葉遣いを改めたりするほど彼女に影響されていました。

彼氏君も優しくて紳士的な人。

博識で、同級生なのに妙な落ち着きがあって頼りがいがあって、寄り掛かりたくなるような人です。

私にとってはそれまで出会ったことのないタイプ。

私はその対極にいるようなビッチ女ですが、彼は普通に接して親しくしてくれました。

そんな彼にいつしか私は恋心を抱いていたんです。

もちろん、彼を奪おうなんて思ったことはありません。

片想いでも幸せで、名前を呼んでくれたら思わず笑顔になってしまう…中学時代、あのレイプさえなければ自分もこんな恋をしていたのかなって思ったりしました。

そんな中で私がいつものように二人の家へ遊びに行った日のこと。

試験の最終日でこの日は元々泊まる予定でした。

お風呂のあと、ちょっとだけお酒を飲みながらおしゃべりして、そろそろ寝ようかということで、私はいつもどおり空いている部屋で床につきました。

で、彼に夜這いをかけられたのです。

完全に寝入ってしまう直前くらいに、襖を開けて誰かが入ってきたのがわかりました。

ハッと目が覚めて、すぐその黒い人影が彼だとわかりました。

驚いているうちにも彼はゆっくり徐々に近付いてきて、私もだんだんドキドキが大きくなる。少し私の姿を見下ろしていて、ついに彼は私の体の上にまたがり、腰を下ろして膝をつく。

ドキドキの絶頂。

私は目を開けていましたから、数秒間無言で見つめ合い。

「起きてたの?」と彼。

「どうしたの?」と私。

彼はそれには答えず、代わりに手が伸びてきて、私が着ていたものを粗雑に剥き始める。「脱がす」じゃないんです、剥く・剥がすという勢いで。経験あるからわかります。まるでレイプされるかのようでした。

「えっ、やめて…」拒むけど彼は止まらない。

「そんなことしちゃダメだよ…」なおも拒む。

もともとキャミとショートパンツしか身に着けていなかった私はあっという間に全裸にされてしまいました。

「イヤじゃないよね?」

真上から私を見つめながら彼が言う。

私は、否定できない。

今までもついジッと見てしまうことがあったり、体を押し付けてみたり、甘えてみたり…時々してました。

私が何も言えなくなっていると、彼は私の両腕をバンザイさせて押さえつけ、のしかかってきてキスをしてきました。

もう、拒めません。

長い長いキスを終えると、彼は私の全身を唇と掌と指と手或いは吐息を駆使して、それはそれは丁寧に愛してくれました。

そこからが、快楽地獄の始まりです。

丁寧に時間をかけて私の弱点を探っていたのだと思います。

急所と見るや、彼はそこを執拗に攻めてくる。

激しくはない。あくまで丁寧に、しかし確実に弱い所を優しくもネッチリ攻め立てる。

私は身を溶かされるようなゆったりした快感に為されるがまま。

しかもアソコへの直接の刺激は決してしてこないのです。

なのに軽めに何度も絶頂まで導かれてしまう。

今まで私を抱いた男たちとは明らかに異質で、あんなに丁寧にしてくれる男はいませんでした。

今までの男は私を濡らすことや早く何度もイカせることに精を出すばかりでした。

それに比べ彼のペッティングには、丁寧さと愛情を感じました。

最後に彼は私のアソコへ指を入れてきました。

彼の執拗な攻撃で私はもうトロトロ、お尻に感じる冷たい感触でシーツまでグッショリにさせてしまっていたのがわかっていました。

「ダメ…恥ずかしい…」

でも彼はお構いなしに指をゆっくり奥まで侵入させてきますが刺激するのではなくむしろ刺激しないよう慎重に奥へ奥へ。

そして最奥に到達。

そこで私の一番敏感な所を探りあて、撫でるように刺激してくる。

体の奥底をくすぐられているような未体験の気持ちよさ。

すると彼はもう片方の掌をお腹に当て、心肺蘇生のような動きをしてきました。

何が始まるんだろうと思った瞬間、すごい快感が私を襲いました。

私の中の指もお腹の上の手も決して激しい動きではありません。

なのにドカン!と来たすごい絶頂感。

「今の、何?」

彼は答えません。

「なんか来る…おかしいよ、なんか変…怖い…」

下腹部が変に熱くなり、潤いが尋常でないペースで湧き出てくるのを感じていました。

「な…なにこれ…」息を上げながら必死に彼に問う。

でも彼は何も答えない。私は期待とともにますます恐怖を感じました。

そこからは凄絶でした。

彼は予告なしに、実にスマートかつスムースに私に入ってきました。

膣を押し拡げられる感覚が尋常ではありませんでした。

ゆっくりですが、いつまでもズブズブと刺さり込んできて、胴体を貫かれ口から飛び出てくるんじゃないかという錯覚に陥り恐いほどでした。

暗かったし、フェラもしていなかったので気づかなかったのですが、彼氏君はかなり立派なモノの持ち主だったのです。

そしてゆっくりとピストンが始まる。

彼のモノが引かれるときに、立派なカリが私のヒダを刺激して気が遠くなる。

内蔵を引きずり出されるような錯覚。

そしてすぐ押し込まれて膣全体が押し広げられる気持ち良さが襲ってくる。

それをあくまでゆったりと、ガンガン突いてくることはしません。

それでも私は理性のない嬌声をあげ、必死に彼の上半身にしがみつきながら短い間隔で何度も何度もイカされてしまいました。

一頻り正常位でそうした後、彼は力強く私の上体を引き起こし、そして無理やり立たせたかと思うと

「そこに手をついてごらん」

と促す。

フラフラとそれに従いお尻を突き出すような格好をさせられると、すぐに彼の巨根が入ってきた。

やはりゆっくりだけど、子宮口に触れる感覚を伴うピストン。

自分を支えているのが億劫になって、足元も覚束なくなってくる。

それを察した彼は、私の両腕を後ろ手にし素早く上腕を掴んだかと思うともう片方の腕で私の下腹部をサポートし、力強いピストンを始める。

上体が起き気味のバック。

まるでレイプされているかのような体勢。

もうこの段階で私は前後不覚。

彼によれば半狂乱になった私はいろいろ叫んでいたらしいです。

全く覚えてませんが。

私はもう立っていられず、しかし彼がガッシリと私の腕と腰をサポートしていて、まるで宙に浮いてる感じでした。

彼もそれを察したか、ピストンをやめ、まるでケガ人を介抱するかのように肩を抱かれて布団へ戻されました。

「ねえ、カノちゃんといつもこんな激しくしてるの?」

思わず聞きました。あんな可愛い子がこんな激しいことしてるのか興味が湧いたのです。けどそれがマズかった。

「え?こんなもんじゃないよ?」と平然と言い放つ彼。

言葉を失う私。

まだ続きがあるんだ…これ以上されたら壊れちゃうんじゃないか…しかし彼はお構いなしな感じで

「ここ、こっち向いて乗ってごらん」対面座位です。

私はまだフラつきつつ、彼の肩に掴まって跨がり腰を沈めると、彼が下から突いてきます。

やっぱり大きい。

だけど怖い…次の瞬間、彼は私の腰をホールドしグッと引きつけて深く沈めさせた。

結果、彼のモノはさらに私の奥へ押し込まれました。何かを突き破って一段奥へズボッとハマったような感覚。

そしてその直後に襲ってきた強烈な快感。

私は思わず仰け反り、もう声も出ません。

カレ君は私の腰を引き寄せるのと、カレ自身の突き上げを同時にして攻めてくる。

全神経がそこに集中して自分の体がバラバラになりそうな錯覚と、自分の体重とか彼が下から突いてくる衝撃すらも感じないフワァッとした感覚。

耳鳴りのような状態になって音は聞こえない。

瞼を開けようとしても開かない。

だから何も見えない。

ただただ、快感だけ。

そして一度ドーン!と大きな絶頂が来た後は、何度も何度も彼が突くたびに襲ってくる絶頂感。

本当に死んじゃうんじゃないかと錯覚しました。

それがしばらく続いた後、更に膣が押し拡げられる快感が来て、子宮に熱いモノが走っていく。

カレ君の射精でした。

精液をあれほど熱いものに感じたことはありませんでした。

グニャグニャになっていた私の体を抱きとめていた彼の腕が解かれ、私は後ろへ崩れ落ちました。

全てが初めてづくしの感覚。

自分は経験豊富だと思っていた私にとって、ショックでした。

こんな凄いセックスがある、

こんな凄いセックスをできる男がいる。

本当の男女の情交ってこうなんだ。

…って、ボーッとした頭で思った。

疲れは限界を超えてたと思うけど、なぜかそのグッタリ感が心地いい。天国にいるような気分ってこのことだろうって思えた。そんな感覚も初めてだった。

カレ君は並んで寝て私を労るように肩を抱いてくれた。私も甘えて、顔を彼の胸に埋めた。

「ごめんね、無理させちゃったよね?」

さっきの獣のような彼は消え失せ、いつもの紳士的で優しい彼になっていた。

「ううん、でも死ぬんじゃないかと思った、ちょっと怖かった…」

「ごめんね、これで終わりにしとくよ」

なおも謝る彼。

今まで私を抱いた男はこんな時、得意がるだけだった。

「気持ちよかった?」「すごかっただろ?」とか。

私はあの会話が大嫌い。余韻も吹っ飛んでしまう。

彼は全然違った。私を心配し、労り、何も言わずそっと肩を抱いて私の体を気遣ってくれた。だから私も存分に余韻に浸れた。

この人は違う、そう思った瞬間、私は我慢できなくなって今まで頑なに封印していた言葉を口にした。

「好き…カノちゃんいるけど…でも大好き…」

「ありがとう、嬉しいよ」

彼は淡々と答える。

「ごめん、迷惑だよね…」そう言ったら、なぜか泣けてきた。

「迷惑じゃないよ、寧ろ俺が迷惑かけてるんだよ」

なんて人だろう、ここでも彼はあくまで私に気遣う。

私は、完全に落とされた。

体も心も持っていかれた。

カノちゃんから奪う気はない。

二番目でもいいから彼の「特別」で居たいと思った。

もう金輪際男遊びはやめて、彼だけに尽くそうと思った。

カレになら、殺されてもいいと思えた。

一人の男性にここまでの気持ちになるのは初めてだった。

私はそのまま彼に包まれて、甘えていつの間にか眠り込んでしまった。

翌朝。

目が覚めると、私は彼の胸にしがみついた状態だった。

彼は目を覚ましていて「おはよ」と。

急に恥ずかしくなった。

まだ呆けている頭でもつい数時間前の激しい交わりを思い出しました。

何か彼の巨大なモノがまだ膣に入っているような錯覚とか、カノちゃんはいつもあんな激しすぎるセックスをしているんだろうかとか、あんな愛嬌のある可愛い顔してすごいなぁとか…頭の中は大好きなカノちゃんのことでいっぱいになる。

するとすごい罪悪感が湧いてきた。

彼女を裏切ってしまった。顔を合わせられない。どうしよう…。

黙り込んだ私に彼はキスしてきた。

そして無言でまた私を攻め始める。

けど、昨晩のような激しいものではなく、あくまで優しくとろけさせてくれるような、静かで甘い愛撫。

「ね、昨日はしてあげられなかったから」

私は起き上がって、彼にフェラしてあげようと思い、彼の下半身へ移動して彼のモノを見た。

それはそれは立派なモノだった。

彼氏君、長身ではなく寧ろ小柄の方なのだけど、体格にアンバランスな逞しく立派なモノが真ん中にある。

それに大きさだけでなく、形が。

よく「松茸」とか言うけど、本当に松茸のようだった。

とにかく昨晩は真っ暗だったから実物は見ていないんです。

攻められっぱなしだったので触れてすらいない。膣で感じただけ。

明るくなって、目で見て、これほどのモノとは思わず言葉を失った。

でも意を決して、私はそれを口に頬張った。

やっぱり大きくて、上手くできない。

「いいよ、無理しないで」彼が優しく言ってくれた。

「いいの、してあげたいの」彼が愛しくて、無理してもしてあげたかった。

しばらくして「ありがとう、今度は俺が」

またあのすごいのが私の中に入ってくる。

ところがここで、また私は初めての経験をする。

彼は私を後ろから抱きしめ挿入してきたけど、動かさない。

イチャつくような愛撫だけ。

挿れたまま背後から器用にも体に指や唇を這わせたり、おっぱいを優しく揉んだりするだけだった。

激しくはなくゆったりと。

ただしそれは執拗だった。

私もたまらず身体を捩って彼に何度もキスをした。

すごい心地よさ。

しばらく(15分くらい?)して体に異変を感じた。

自分の膣が徐々にだが勝手にウニウニ動き出し息がだんだん荒くなった。

気がつけば汗も結構かいている。

こんなこと初めてだった。

そしてだんだんと、どんどん高まってくる。

「え、何これ…ねえどうなっちゃったの?」

不安で不安で、喘ぎつつ必死で彼に問いかけた。

「あ、これ初めてなんだ…大丈夫、誰でもこうなるんだよ」

「でも〇〇ちゃん(私)とは初めてなのに…多分俺ら相性がいいんだな」

相性がいいと言われてすごく嬉しかった。

「ちょっとだけ動かすよ」

彼がそう言うと、彼はまた子宮に当たるまで深く進めてきて、ごく僅かな動きで私のそこを刺激した。

私は強烈な快感に襲われ、彼が子宮口を直撃した感触と同時に一気に絶頂まで持っていかれてしまった。

しかもその絶頂感が長く続きながら鎮まっていく。

その絶頂を迎えている間に私の子宮を直撃する彼の精液。

彼がモノを私から抜くと、もうたまらず彼の方を向いてしがみついた。

何度もキスをした。

少しして彼が「シャワー、浴びに行こうか」と誘う。

この日は夏で、冷房はかけてもらっていたけど、汗だくだった。

私はあまり汗をかかない方だけど、それでも髪がピッタリ貼り付いてしまうくらい大汗をかいた。

彼は優しく私の全身を洗ってくれた。

私もお返しに同じことをした。

シャワーから出たら、台所にカノちゃんがいた。

私は思わず

「ごめんなさい!」

って謝った。

頭を上げられなかった。

するとカノちゃんの優しい声がした。

「いいんだよ、謝らなくていいの」「ほら、頭上げてよ」

「でも私、カレ君と…」

涙が出て床にポタポタ落ちた。

本当は全力で拒まなきゃいけなかったのに、大好きな親友の彼氏とあんなに燃え上がって、しかも事もあろうに愛の告白まで…。

そしてカノちゃんが一言。

「どうだった?」

ハッとした。

思い出した。

少し前に親友ちゃんとエロ話していて、親友ちゃんが「彼君のセックス、すごいよ」と言った。

でも私は「でもカノちゃん、男はカレ君しか知らないんでしょ?」

カノちゃんは「そうだけど…」

彼女はこういう話もちゃんと(?)できる子で、ただ可愛いお上品な優等生じゃないから私も彼女に親しみを持てたんだと思う。

ただ時折聞く彼女のエロ話から伺える彼は、たしかにすごそうだった。

話を聞いてその後彼に会うたび彼を男として意識してしまっていた。

私は冗談のつもりで「じゃあ私がカレ君としてみようかな?」

するとカノちゃんは「今度来た時、試してみる?アハハ」

一瞬、え?と思った。

ただ話はそこで終わって、私もそれを忘れていた。

…結論を書くと、昨晩彼が夜這いをかけてきたのはカノちゃんの差し金だった。

彼女はあの会話を覚えていたのだ。

で、カレ君を私の寝床に送り込んだのだ。

私は答えた。

確かにすごかったこと。

気持ちが通い合うセックスが素晴らしいものだと気付いたこと。

そして、もう男遊びはやめることも宣言した。

カノちゃんは「うん、そうしたらいいね。」「人を心から好きになるって、素敵でしょ?」

この日、カノちゃんは約束があるとかで迎えに来た友達さんと出かけ、夜まで帰ってこなかった。

カレ君と私は、それまでひたすらセックスした。

その激しさ・濃厚さは前夜のあれどころではなかった。

私が過去いくらヤリマンだったとしても、あんなに大胆に淫らになれることはなかった。

カレ君は何か、心理面でも技巧面でもコツを得ているようで、女をただ絶頂へ導くだけでなく自分でも知らないポテンシャルを引き出して大胆にさせたり。

とにかくセックスに関しても天才的だった。

それから私は…カノちゃんの提案で今は3人であの家に一緒に住むようになった。

その時点でまだ少しギャルっぽかったけどそれもやめ、男遊びはきっぱりやめて、大学の勉強を自分でも信じられないくらい一生懸命にやっている。

そして私とカレ君の関係は、一応カレカノということになっている。

カレカノだからセックスもします。

ご想像どおり、カノちゃんを交えて3Pもします。

あのカレ君の婚約者ですから…カノちゃんもすごいんです。

普段服を着ているときの、純朴で愛嬌のある彼女からはとても想像困難なケモノっぷりです。

カレ君と全てを曝け出し合っている。

グロいけど、これぞ愛なんだって思える。

なんて言ったらいいのか、カレ君カノちゃんは、体で会話している。愛情を激しくぶつけ合っている。

全然一方的でなくて、彼君が何かすればカノちゃんがそれにお返しするような流れ。

そうして2人に火柱が立っているかのようにさえ見える。

言葉は一切なくて全部体で何かしたり表現してた。

問うて答えることすらも体でしていた。

深く愛し合う男女のセックスはこうなんだと思い知らされた。

今思い返すと…私はあのカップルに更正されたんだと思う。

それは計算づくのことだったのかもしれない。

ともかく私にとって、初めて真剣になれた男性、この人になら殺されてもいいと思える男性。

でもカレ君とカノちゃんは婚約しているし、いつか私は彼から離れなきゃいけない。

それが辛いです。

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