親友の婚約者と女友達と3P中出しセックス

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大学のとき小◯生以来の友人武史が結婚することになり

結婚式の1ヵ月程前に地元に帰省するタイミングで 友人の婚約者の顔合わせも兼ねて飲もうと言う話になった

武史は高卒で就職して 地元のキャバに通ってて そこの3歳上のキャバ嬢結衣さんと仲良くなり 結婚することになったらしい

チョット大丈夫かなと心配したけど 武史がゾッコンに惚れてるようなので 素直に祝福してやった

顔合わせの日 武史が車で迎えに来てくれた

武史と婚約者結衣さんともう一人香織さんが乗ってる

「初めまして 香織です…」

香織さんは結衣さんの幼馴染で 同級生 隣りの県に今は住んでて結衣の結婚の連絡で是非 式前に会いたいってことで 同じ日になったようだ

結衣さんは茶髪の背中までのストレート目が大きくて かわいい オッパイも大きくて お姉さんタイプ 武史のど真ん中だなと思った

香織さんは細身で 黒髪ショートでサッパリ顔の美人タイプどうやら香織さんもお水をやってるらしい 二人ともチョイ派手目の格好でお水っぽい 二人のミニスカ生足が気になった

4人で居酒屋に行き昔話で盛り上がった

武史はかなりご機嫌で 普段から酒は強かったがかなりのハイペースで飲んでる

結衣さんは運転手らしくノンアルコールで僕と香織さんは自分のペースで 飲んでる 結衣さんが姉さん女房らしく友人を飲み過ぎないように、たしなめながら盛り上げてる 香織さんも最初大人しくしてたが慣れると気配りができて 仕草が色気があって普段つきあってる同級生の女子達より落ち着いてて 年上の女もいいなあと武史がチョット羨ましくも思った

僕は二人を思いながら飲んでると 僕の隣りに座った香織さんがテーブルに隠れて見えないように 僕のあぐらかいてる太腿に手を乗せてきた

最初気になったが 顔は友人達の方を見て 普通に楽しく喋ってるので 気にしないでいた

そのうち香織さんの手が僕の太腿を撫で回してくる 僕は動揺したが 素知らぬ振りをしてされるがままにしてた

やがて香織さんの手が俺の股間の方まで伸びてチンポを撫で始めるとさすがに香織さんの顔を見ると ニッコリ笑って 僕にだけわかるようにウインクしてる

『おっ…これはもしかして…』

と僕もさりげなく 自分の手を香織さんのミニスカからはみ出してる生脚に触れるように触ってみた 香織さんがピクっと反応するが 気づかないふりをしてる 僕もじわじわと香織さんの太腿を撫で回して顔見るとイヤがらずにされるがままだ

香織さんも僕のチンポの硬くなってきた先っぽを指で掴むように摩ってくる

僕も調子に乗って ミニスカの内側に手を突っ込んで香織さんのパンツの股間部分を指先で触れる 香織さんが反応して脚をチョットだけ開き手を入れやすくしてくれた

僕は指先でマン筋をなぞる 綿のパンツの感触が気持ちいい

香織さんもスッカリ ジーンズの中で硬くなった僕のチンポの裏スジをグリグリと撫で回してる

僕は上の空で武史達の話を聞きながら 香織さんの指先の感触と だんだんしっとりと濡れてきた香織さんのマン筋を弄るのに夢中になってた

武史がトイレに立ったタイミングで香織さんさんと結衣さんがテーブル越しにヒソヒソ話をしてる 二人でうなづくと香織さんが俺の耳元にささやく

「ねえ…この後みんなでラブホに行かない?」

と言われて

「みんなで?」

と聞き返すと

「車 1台だし…結衣と武史くん 、私と(俺)陽太くんで イヤ?」

結衣さんの方を見るとニッコリ笑って頷いてる

「僕はいいけど 武史は大丈夫なの?」

「大丈夫 酔ってるから 私が うまくやるから香織と陽太くんも協力してね」

と言うのでOKした

武史がトイレから戻って来たので そのままお会計して店を出た

武史は足下フラフラしてるが 泥酔と言う程ではない

武史のワゴン車に乗って 運転石に結衣さん助手席に武史 僕と香織さんが後ろに乗った

武史は車に座った瞬間に寝そうになってたが結衣さんが耳元にささやくと 僕たちがいるのをわかってないかにのように 結衣さんを抱き締めてディープキスを始めた

『ン、アン、ア、ア、…ア…ン」

結衣さんも僕たちを気にしないで 積極的に武史のキスを受け入れてる

目の前で見る 武史のキスをみて僕も興奮してくる 武史はそのまま結衣さんの耳元や首筋にもキスして手は結衣さんのEカップの胸を服の上から揉み始めた

「ア…ン…もう…香織達が見てるよ…」

その声は嫌がっては無く 結衣さんは僕たちの方を見てウインクしながら 武史に自分から濃厚なキスをしていく

香織さんも興奮してるのか 手が僕の股間に伸びてさっきよりも大胆に僕のチンポを摩り始めた

『コレは…ここで始めるつもりなのか…』

ラブホに行くとしか聞いてなかったので多少動揺したが興奮してたこともあり 香織さんの胸に手を伸ばして ゆっくり撫で回して もう片方は香織さんの脚を開かせて ミニスカの中のパンツに触り さっきまで 指先で弄ってたマン筋を手の平全体で撫で回す

「ァ…アン…アン…」

香織さんが色っぽい声を出して 僕に抱きついてキスしてくる 最初から舌を入れてきて激しく俺の舌を求めてくる

「ン…ン…チュ、チュ…ア…ン…」

パンツの上から濡れてきてるのがわかる Cカップぐらいで胸をワシワシ揉んで 香織さんが摩ってるチンポもガチガチだ

前を見ると 武史も結衣さんのオッパイにニットの下から手を入れた 直接触ってるようだ

「アン…アン…アン!」

と結衣さんがエロい顔で感じてる

それを見て俺も 香織さんのTシャツの下から手を突っ込んで ブラをズリ上げて 乳首を直接触った

「ア…ン…イイ…気持ちイイ…」

香織さんがTシャツを自分でまくって オッパイを僕の顔にも押し付けてくる

「オッパイ舐めて…」

目の前をチョット大きめの乳首を出されて 夢中で吸い付いた

「アアッ!…アン…ア…ン…」

結衣さんがそれを見て

「車でそれ以上はヤバイよ…ね ラブホ行こう?」

と武史にきいてる

「陽太どうする?」

「俺はいいけど」

「早く行こうよ もう…我慢できないよ」

と香織さんが言う

「よし じゃあ ◯◯に行こう」

と結衣さんが車を走らせた

移動中 興奮した僕は香織さんを膝の上に載せて時折キスしたりオッパイやお尻を撫で回して香織さんの気持ちが冷めないようにしてた

それをバックミラーで見てた結衣さんが

「もう…もうちょっとだから 待てないのw」

と冷やかしていた

武史は眠そうで 結衣さんに

「チョット 武史 寝ないでよ〜」

と仕切りに声を掛けられていた

「大丈夫だよ…」

と返事してたがかなり眠そうだった

僕にオッパイを揉まれて ハアハア言ってる香織さんは 僕の耳元に

「今日…大丈夫だから 生でしてイイよ…」

と言われて もう我慢できなくなって

『早く着かねえかなぁ』

と興奮してた

ラブホに着いて 4人で部屋のパネルを見てたまたま同じフロアの並びの部屋が空いてたのでそこにした

エレベーターに4人で乗ってる時に足元のフラついてる武史を結衣さんと僕とで支えながら連れてく

「もう…私が酔ってる男を連れ込んでるみたいじゃないw」

とみんなで笑いながら じゃあねと手を振って二人づつに別れた 武史も手を振ってたから大丈夫だろう…

部屋に着くと香織さんに

「先にシャワーあびる?」

と聞くと 抱きついてきて

「もう…我慢できないって言ったでしょ…」

と言われて濃厚なキスをされた

「ン…ン…ア…ン…」

『エロい女だなあ〜よっぽど好きなんだな』

僕はキスを離して 香織さんのTシャツを捲り上げオッパイを揉みながら 乳首をコリコリしもう片方に吸い付いた

「アアッ…ン…ア…イイ…」

香織さんが乳を揉まれながら 手を伸ばしてチンポを摩る

「アア…硬いよ、 ね 舐めてイイ?」

「イイよ…」

僕がベルトを外すと待ってられないのかしゃがんでジーンズのチャックを下げだした パンツも一気に脱がされギンギンのチンポが解放される

「わっ!ヤッパリスゴイおっきい! ジーンズの上から触ってて おっきいと思ってたんだよね〜」

チンポを手でシゴキながら 先っぽからレロレロ舐め始めた パクッと咥えると ジュポジュポ 舌を絡めて奥まで咥える

『うわ 超気持ちイイ…ヤバイ』

「どう気持ちイイでしょ ?」

「アア スゴイ気持ちイイ このままイキそう」

香織さんがフェラを止めて

「ダメ! イクなら私の中でイッテ」

香織さんが立ち上がって自分でスカートを捲り上げ黒のTバックを見せる 股下部分をズラすとツルツルのマンコがあらわれた

「えっ!パイパンなの?」

「夏前に 永久脱毛したの キライ?」

「大好き!舐めてイイ?」

「シャワー浴びてないからダメだよ…それよりもう挿れて」

ズラしたパンツからはみ出たツルツルマンコを触ると もうビチャビチャだ

「スゴイ 濡れてるね…」

「だって陽太くんがいっぱい触るから…」

指を二本突っ込むとニチャニチャ音を立てる

「アン…上手だね 気持ちイイ…」

上側のザラッとしたとこを責めると

「アン!ア、ア、アァァァ!ダメ ダメ出ちゃうから!アアッ!」

ビチャビチャビチャと立ったまま潮吹いた

「スゴイ 吹いたね」

「もう…ダメって言ったのに…」

僕は香織さんの前にしゃがんで 潮でビチャビチャに濡れてるパイパンマンコを拭き取るように舐めた

「アン…汚いよ…アン、アン …」

そう言いながらもマンコを俺の顔に押し付けてくる クリをジュルジュル舐め回すと

「アン…ア、ア、ア、イイッまたイクッ!」

ブルッと震えて香織さんがまたイッタ

香織さんが虚ろな目をして俺を見る

「もう…お願いだから挿れて チンチンでいきたいの…マンコにコレ挿れて」

と僕のチンポを手コキしながらお願いしてくる

「ゴメンね焦らして どのかっこがイイ?」

香織さんが壁に手をついて お尻をこっちに向ける

「バックがいいの…奥にいっぱい突いて…」

自分でTバックを脱いで アナルもバッチリ見えるくらいにお尻を突き出して

「お願い…早く ちょうだい」

僕のチンポはバキバキに硬くなって マン汁で先っぽを馴染ませて 生のまま先っぽからゆっくり沈めていく

香織さんのマンコは潮のせいかグチョグチョでスムーズに入っていく

「ァ…ァ…おっきい…スゴイ広がってく…ァアン!…ィイ!動いて、いっぱい突いて!」

奥まで届くとゆっくり引き抜いて馴染ませてマンコの感触を味わってから 一気にパンパン音を立てて香織さんの奥をズンズン突き刺すように突いてやる

「アアア!、ァァアアン…スゴイスゴイ!イイッイイッ気持ちイイよう〜…もっとめちゃくちゃ突いて!アアァァアン!イクイクイクイク!アアッ!」

とあっという間に 1分ぐらいで香織さんがまたイッタ

「え…もう…香織さんは直ぐイクなぁ」

「ハア…ハア…だって…陽太くんのチンチン スゴイよ…」

僕はまだ全然なので香織さんを休ませずに またガンガンつき始める

「アン!まだ イッタばっかりなのに…アン、アン、アン!」

後ろから香織さんのオッパイをワシ掴みするように強く揉んで 香織さんのお尻に叩きつけるように

レイプしてるみたいに荒々しく突いた

「アンアンアンアン!スゴイ!激しいよ!ダメ…またイッチャウよ」

ようやくイキそうになり 香織さんに聞く

「中に出すからね」

「アア…イイよ いっぱい奥に出して…アア…またイクイクイクァァアアア〜!」

僕も香織さんの中にドクドクと出してやった

「アア〜気持ちイイ…」

香織さんが力が抜けたように倒れる 香織さんがハアハア言いながら お掃除してくれた

「ハア…ハア…陽太くん気持ちよかった…」

「いつもああやって誘うの?」

「そんなこと無いよ 〜 結衣達がイチャイチャしてるの見てたら ムラムラしちゃって 陽太くん好みのタイプだったから…仲良くなりたいなあって…」

「まあ 話 半分できいとくよw」

「もう…本当だよ!ねえ…まだできる?」

「もちろん シャワー浴びてからでいいかな?」

「ウン!一緒に入ろ 洗ってあげる」

香織さんと一緒にフロに行って 服を脱いでると香織さんの携帯が鳴った 出ると 結衣さんのようだ

「もしもし …ウン え〜そうなの」

香織さんに先に入ってると合図して浴槽にお湯を溜めながら シャワーを浴びてた

洗い終わった頃に香織さんが入ってきて

「あ、ゴメ〜ンもう…洗っちゃった」

「ああ…結衣さんなんだって?」

「ウン 武史くんが寝ちゃったから もう寝るって」

「そうか…ヤッパリ武史寝ちゃったか 飲んでたからなぁ」

「陽太くんは大丈夫?」

「僕は大丈夫だよ そんな飲んで無いし 香織さんいるのに 寝られないよ」

「フフフ 嬉しい じゃあ サービスしちゃおうかな」

そう言って僕をマットに寝せてフェラしてきた 先っぽをペロペロして 竿を下から上に舐め上げて 横をチュチュとキスして パクッと咥えて上下しながら 舌をウニョウニョ動かす

「アア スゴイ 気持ちイイ…」

「気持ちイイでしょう〜フェラ自信あるんだ」

香織さんのねっとりフェラはプロ並みに気持ちイイ…さっき出したのに もう…イキそうだ

「イッチャダメだよ〜ベッドでちゃんと挿れてね…」

と言うのでチンポを立たせたまま 裸で二人でフロから出ると

「こんばんは〜」

と結衣さんがガウン姿でイスに座ってた

「ワッ!なんでいるの?」

僕が驚いて思わずチンポを隠すと香織さんが

「ゴメンね〜陽太くんのチンチンおっきいよって言ったらどうしても見たいって言うから…」

結衣さんが笑いながら

「武史とお風呂入って フェラで抜いてやったのね 髪乾かしてから出るからって先にベッド行ってもらったら …もうイビキかいて寝てんだよ〜信じらんないでしょ 自分だけイッテさ 頭きて、つい香織に電話しちゃったんだよね〜」

香織さんが

「陽太くんとのエッチどう?って結衣が聞くから おっきいし上手だし最高って言ったら見に行きたいって言うから…」

二人して笑いながら言ってるのを見て僕はどうしたらいいのかわからなくなった

「武史は…大丈夫なの?」

「大丈夫 大丈夫 武史は一回寝ちゃうと朝まで起きないからw」

「…で 僕はどうしたらいいの?」

結衣さんがニコニコしながら

「陽太くんのおっきいチンチン見たいなあw」

そう言われても …この状態でびっくりしてチンポが萎えて 下向いてしまった…

「びっくりして小ちゃくなっちゃったよ」

「え〜せっかく見にきたのに…香織 おっきくしてやって」

香織さんが

「陽太くん さっきまでスゴかったのに もう一回、舐めてあげるから 元気になって」

と言って 僕の前にきて 隠してる手をよけて また 小さくなったチンポを咥えて舐め始めたが…結衣さんにジッと見られて 恥ずかしいし緊張してるし 全然硬くならない

「香織〜全然元気になんないじゃん 下手なんじゃないの?w」

「そんなこと無いよ さっきまで 私のフェラ最高って言ってくれたもん!」

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