【続編】俺の事を好きすぎて何でも言うこと聞いてくれる彼女②

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前回はたくさんの人に読んでいただきありがとうございました。続編をご希望の方が多く、多少は需要あるのかな?と思いましたので続編を書かせていただきます。

スペックおさらい

りゅう(俺)…チビデブのインド顔。

えり…花◯香菜似のEカップ美巨乳。めっちゃ尽くしてくれる。

馴れ初めなどは前回の記事をご参照ください。

ホテルで最高のフェラ体験をした前回の出来事の後すぐ、えりが俺の家に遊びに行きたいと言ってきた。

家とか最高じゃん!と妄想が膨らんだが、当時自宅はプチごみ屋敷状態だったのでさすがにこれでは嫌われると思い、「家はもうちょっと待って」とはぐらかした。

「そっかぁ…」とえりは寂しそうに答えた。これがまた最高の勘違いの始まりとなった。

俺は仕事帰りに週末と1週間かけて掃除をした。年末の大掃除?というくらいのごみの量だった。

えりとはLINEをしていたが、この間たまたま仕事でも直接話す機会がなく(一応お互い別部署なのだが、接点が多い部署同士なので普段は仕事で絡む事が多い)、1週間直接の会話がなかった。

今思えば素直に部屋を片付けている旨を伝えればよかったのだが、当時の俺は片付けた後の家でのムフフな妄想で頭がいっぱいだったので、えりが寂しそうにしていた事に全く気付いていなかった。

あと一ヶ所だけ掃除すれば完了!というところまで掃除し終えたある日、仕事で直接絡む事があった。俺が担当している業務に関するお客さんからの問い合わせを電話で受けたみたいで、えりは俺に質問してきたのだがとても素っ気ない口調だった。

『え?なんか俺怒らせた?』と絶賛パニックになった。その日はなんで怒らせちゃったかを仕事中ずっと考えていたが、馬鹿な俺には全然分からなかった。

仕事後、このままでは気まずいなと思ったので、今から会おうとLINEした。

会社から少し離れた場所で合流して開口一番に俺は、「ごめんね。」と言うと、「ううん。私の方こそごめんね…家行きたいなんて言って…」『?』この時の俺はマジで頭の中が?マークでいっぱいになった。俺が無言でいると続けて、「ずうずうしく家行きたいなんて言って…嫌だよね…ごめんなさい。」俺はようやくここで理解をした。

「え?全然嫌じゃないよ!」

「…?」

どうやら俺が最初に『家はもうちょっと待って』と言った事が、=ずうずうしいだろお前と脳内変換されたらしい。

さらに最近、俺が会おうともせず仕事後すぐ帰ること(今日も掃除するぞーとルンルンで帰ってた)、LINEの返信が少なくなったこと(この汚れ落ちねーなぁって汚れと格闘してた)で、ホントに嫌だったんだなぁと思い、えりは反省をしていたらしい。

「全然嫌じゃないよ!」

「…ホントに?」えりは泣きそうになっていた。

「じゃあ…その…今から行ってもいい?」えりはうるうるした綺麗な目で俺を見つめた。

俺の脳裏には1つ気掛かりがあった。そう、一ヶ所だけ掃除ができていないのだ。一瞬そう考え込んだ俺の表情を読み取ったのか、「やっぱり…ダメ…だよね…」えりはしゅんとなった。

「ダメじゃない!ダメじゃない!そ、その…部屋汚くても嫌いにならない?」

「もちろん!そんなことで嫌いにならないよ!」

「じゃあ…行こっか?」

「うん!」

家までの道中、会話は少なめでえりは俺の腕を組んで体を寄せながら歩いていた。俺の腕にずっとえりの巨乳が当たり、俺のピシャの斜塔は着実に斜めに伸びていった。

「ここだよ。」家に着いて部屋へ招き入れた。

「え!?全然綺麗だよ!どこが汚いの?」

「こことか…」俺は掃除できなかった一ヶ所を指差した。

「こんなの普通だよ?私の部屋の方が汚いよ…ううぅ」

ここで正直に1週間前までごみ屋敷状態だった事、掃除するために早く帰ってた事、掃除に夢中でLINEの返信がおろそかになってしまった事を伝えた。

「そうだったんだ。でも私例えりゅうくんの家がごみ屋敷だったとしても絶対嫌いになんかならないよ?一緒に掃除すればいいんだし」

あー最初から素直に伝えればよかったと俺は反省した。

「でもありがとう。私のためだったんだね…それなのに私は…」また目をうるうるしながら続けた。

「…その…今回の事で友達に相談したの…ずうずうしい事言っちゃったって…。そしたら友達から…他の女の子連れ込んでるんじゃない?って言われて…」(友達テメェコラ!インドでナン食べさせたろか!)

「りゅうくんに限ってそんな事ないって思ってたけど…ちょっと心配になっちゃって…本当にごめんなさい」

俺の方こそちゃんと伝えてなくてごめんと言い掛けたその瞬間、えりは俺に抱きついて猛烈なキスをしてきた。しばらくキスした後、

「ぷはぁ。りゅうくんごめんね。疑うような事考えちゃって…。いつもりゅうくんは私に優しくしてくれるのに、私最低だよね…。ねぇ…りゅうくん、したい事言って?どんなことでもしてあげる。なんでも言って?」

ただ掃除をする、というのを伝えなかっただけでこんな神展開あんの?とこの時は冷静に考えたが、俺も男。ちょっと攻めてみようと思った。ただ、紳士ぶるのは忘れずに、

「ありがとう。でも俺のしたい事なんて言ったら、えりは俺の事きっと嫌いになるよ…その…俺、変態だから笑」

「何言われても絶っっ対嫌いになんかならないよ?それに変態なのは…知ってるよ?笑」

「知ってんのかい!笑。じゃあ…嫌だったら嫌って言ってね。」

「うん!何したい?」えりは身を乗り出して聞いてきた。

「その…これからする事…動画で撮っていい?」はい、そうです。男の夢、ハメ撮りです。えりは一瞬、え?って表情をしつつ、「動画で撮るの?…誰かに見せるの?」

「そんなことしないよ。綺麗なえりを記憶だけじゃなく記録としても残したくて」全然上手くないのにカッコつけて俺はそう言った。

「りゅうくんだけが見るって事?恥ずかしいなぁ…」えりは拒否反応を示さず、照れたような声でそう言ったので、OKと受け取り、えりの返事もそこそこに俺はスマホで動画を撮り始めた。

「あ、もう撮ってる。恥ずかしいなぁ…」

「これから何する?」

「え?…その…エッチな事?かな…」

いきなりAVのインタビューみたいなくだりが始まりました(笑)。この時の俺は今で言う全裸監督気分でした。

「服着たままするの?」

「ええ?しない…かな?」

「じゃあどうするの?」

「脱ぐ…」

「どうぞ」

えりは自分で脱ぐの?という表情を見せましたが、俺がスマホ越しのカメラに夢中になっているのを見て、何かを悟ったように自分で脱ぎ始めました。

やがて下着姿になり、もじもじしながらえりは突っ立っていました。

「その後どうするの?」

「んん…恥ずかしい…」

俺はどんどんSになっていくのが自分でも感じました。カメラを持つとSになる説、水曜でやってたっけ?

「あ~あ、えりの綺麗なおっぱい、揉みたいけどそれじゃあ揉めないね」

「ん…恥ずかしいよぉ…りゅうくん取って?」

「俺今撮影で忙しいもん」(意味不明)

俺はえりのおっぱいがドアップになるまで近くに寄り、えりを無言であおった。

するともじもじしながらえりは胸を上手に腕で隠しながらブラを取り、いわゆる腕ブラ状態になった。

「う~ん、腕が邪魔で揉めないなぁ」

えりは顔を真っ赤にしながらしばらくもじもじしていた。俺がじっと見ていると、やがて意を決したのかそっと腕を外し、

「ん…どうぞ…」

そこには誰よりも美しいおっぱいがあった。俺は美しさにみとれたのと、カメラに収めたいという気持ちでそのまま動かずじっと動画を撮影していた。

「…触らないの?」とえりが聞いてきたので、またいじわるしたくなり、

「触って欲しいの?」と聞いた。(さっき揉めないなぁとか言ってたのに意味不明)えりは無言でこくっと頷いたが、すかさず、

「どうして欲しいか言わないと分からないなぁ」(もはや王道)と、せかした。するとえりは、

「…私のおっぱい…揉んでください…」

えりは俺の顔目の前に胸を突き出して、

「…どうぞ」と促した。

俺は左手にスマホを持ち右手でえりのおっぱいを揉みしだいた。

「ん…あ…んん」

えりの綺麗なおっぱいは揉むたびに形が変わり、俺が形を決めているんだと思うととても興奮した。

「ん…りゅうくん嬉しい?」

「嬉しいよ。えりのおっぱい大好き」

「よかったぁ。ん…もう…私のおっぱいは…りゅうくんのものだから…好きにしていいからね…」

えりがそう言うと、すぐに俺は乳首を舐め回した。「はぁぁあん…それ…気持ちいい…ぁん…」俺はしっかり左手でスマホを持ち、えりの表情もおっぱいも見逃さないよう慎重に撮影した。我ながら冷静だなと思った。

その後撮影を続けながら、右手の甲をえりの股間にあてがった。

「ぁあん…だめぇ…恥ずかしぃよぉ…」

俺の右手の甲はびっしょりと濡れていた。まだパンツ履いているのに。

「なんか濡れてるよ?」

「ぅう…違うもん…恥ずかしぃ…」

「脱いだ方がいいんじゃない?」

「………恥ずかしいから…」

「そ。ならいいけど。」俺はえりの股間から目を反らし、再びえりの乳首を舐め回した。

「はぁあん…違うの…その…触って欲しいの…」

俺は乳首を舐めながら、

「どこを?おっぱいなら今触ってるよ」

「はぁはぁ…ぁん…その…ぉまんこを…」最後の方は鳥のさえずりかっていうほどか細く、とても小さい声だったが、監督モードの俺は聞き逃さなかった。が、聞こえないふりをして、

「ん?どこ?大きい声で言って?」

「はぁはぁ…あの…その…ぅぅ…嫌いにならない?」

「当たり前じゃん。俺はえりが大好きだよ。」

「んん…はぁ…うん…あのね…えりの…おまんこ触って?」今度ははっきり聞こえた。動画の方もばっちりだろう。

「よく言えたね。じゃあどうすればいいかさっき教えたよね?」

えりはまたももじもじしていた。そんなえりを俺はソファーへ誘導して座らせ、じっとスマホを構えた。あるシーンを撮りたいからだ。

俺が無言でいると、観念したのかえりはパンツをゆっくり脱いだ。

「それ。こっち。」俺は手を差し出した。

「え?…汚いよ…」

「いいから。はい。」再び手を差し出した。えりはおそるおそるパンツを俺に差し出した。

えりのパンツはもう水分がこれ以上吸収できないほどびしょびしょに濡れていた。

パンツを脱いだえりは、ソファーの上でいわゆる女の子座りをしていた。

「触って欲しいんじゃなかったっけ?」

「…ぅん…でも…」

頭では何すべきか分かっているのに恥ずかしくてできない。はい。もうテンプレですね。俺は無言で撮影を続けた。

えりはおそるおそる足を広げ始めた。時折ためらって俺の方を見つめてくる。その度に俺は無言で見つめ返し、首をかしげた。えりは意を決したのか、足を広げきった。だが、手で真ん中を隠している。

「さぁ、どうするんだっけ?」

俺はそう一言告げると、えりはゆっくり手を外してそれぞれの膝に置いた。そして、

「…えりのおまんこ…どうぞ…」

決まりました。完璧なM字開脚。ソファーの上なのでおまんこもアナルも丸見え。そしてスマホからもしっかり撮れているか確認をした。問題ないようだ。

ここまで来たらやるしかない。もう一歩俺は踏み込んだ。

「よく見えないなぁ。」(今更文章で書くとホントただの馬鹿だなぁと思うが、当時はいたって真剣)続けて、

「俺によく見えるようにしてみな」

するとえりは顔を真っ赤にして、ゆっくり自分のおまんこを指で広げた。くぱぁだ。くぱぁの瞬間は、ねちょっと音が鳴り、糸を引いていた。

「…これで見える?…おまんこどうぞ?」(どうぞ、というのはえりの口癖らしい。決して俺が言わせたわけではない。)

俺は加藤鷹先生の動画を思い出し、優しくそして徐々に激しく手マンをした。

「はぁぁん…ぁあん…だめぇ…ぁあん…ぁあん…あっ…はぁぁ…んんっ…ぁああ…はぁぁぁん」これまでで一番大きい声でえりは喘いだ。隣人が気になったがこんな撮影チャンス滅多にないと思い、そのまま続けた(もうプロカメラマンの心意気)。

そのままクンニをしようとしたが、スマホを持ちながらは難しいと思い、えりの様子をばっちり撮れる角度でスマホを物に立て掛けた。この間逆の手は手マンをしながらだったので、夢中な時人間はすごい器用になるよなって少し笑った。

両手が自由になった俺は、ラッシュをかけた。舌でクリトリス、右手で手マン、左手でえりの好きな乳首をこれでもかと攻めた。

「はぁぁぁん…何コレ?…ぁぁあん…気持ちいい…だめぇ…ホントにらめぇ…おかしくなりそう…ぁああん…はぁぁん…ぁっぁっあっ…だめぇ…ぁっぁっぁっ…ぁあん…いっちゃう…らめぇ…いっちゃう…いっちゃういっちゃう…ぁぁあん」

もうソファはえりの汁でびしょ濡れ、右手は俺の腕をつたって肘まで流れ込み、そのままポタッポタッと床に滴り落ちていた。それほど経験がない俺だが、ここまで来ると感じてくれてるのだろうと素直に思った。加藤先生に感謝。

「ぁぁん…ぁぁぁっ…もうだめぇ…いっちゃういっちゃう…ねぇ…いっちゃうよいっちゃうよ…ぁっぁっぁっ…」

俺は無言で続けた。

「ぁっぁっぁっ…ぁあん…いっちゃういっちゃう…ダメダメラメぇ…いくいくいくいくいくっ!!!」

その瞬間、ビクンビクンビクンとえりは魚のように跳ねた。もう辺り一面びしょびしょで、えりのおまんこから指を抜くと人差し指・中指・薬指から汁がポタポタと床に落ちた。

えりははぁはぁ呼吸を整えていた。またいじめたくなった。

俺は再度えりのおまんこに指を入れた。

「!?!?え!?もぉダメぇ…いったの!いったの!…ぁっあっ…ダメぇ…壊れちゃう……」

「だってさっきあんなに触って欲しいって言ってたから。もっと触ってあげるよ。」俺は手マンを続けた。

「違うのぉ…もういったの…ぁっあん!ダメぇ…敏感になってるのぉ…ぁっぁっ…またいっちゃう…ぁっぁっ…あっダメぇ…いっちゃういっちゃう…ぁぁぁん…ぁっ…いくいくいくいくっ…!」

えりはまたすぐに飛び跳ねた。続けます。

「!?ちょっと待って…ぁぁん…ホントにだめぇ…ぁっぁっ…ホントにだめなのぉ…ねぇ…ねぇ…ぁっあっ…許して…あっ…もういくっもういくっ!」

またすぐに跳ねた。続けます。

「!?嘘…ぁっん…でしょ!?ちょっと待って…ぁあっもうダメダメぇ…ぁっあっ…ホントにだめぇ…」この頃にはえりは本気で嫌なのか、足で思いっきり俺の腕を押して指を抜こうとしていた。はい。続けます。

「ねぇ…お願い…もうダメなの…ぁっぁっぁっ…ぁあん…もうダメぇ…ごめんなさい…ごめんなさい…許してください…ごめんなさいぃ…ぁっぁっ」なんか謝ってきたので、

「触るの止めた方がいいの?」

「はぃ…ごめんなさい…ぁっ…やめてください…お願いします…ごめんなさぃ!!」悲鳴に近くなってきた。

「触って欲しいって言ったり触るなって言ったりわがままだなぁえりは。」

「ごめんなさい!ごめんなさい!なんでも言うこと聞くからぁ!どんなことでも聞くからぁ!お願いします!」

「じゃあこの後ちんぽ舐めてくれる?」

「舐める!舐める!舐めます!」

「何を舐めるかちゃんと教えて?」

「ぁっぁっ、あの…りゅうくんの…ぁっ…ちんぽ…舐めさせてください!…んぁっ…お願いします!」

「ちゃんと奥までくわえる?」

「くわえます!くわえます!ぁぁあ…」

「えりの頭持って奥までくわえてもらうけど平気?」

「ぁっぁっんぁ…平気です!…んぁっ…どんなに…苦しくても…ぁっん…頑張るからぁ…」

「最後精子はどうするの?」

「飲む!飲む!絶対飲む!」

「こぼしちゃダメだよ?」

「ぁっん…ぁっ…こぼさない!…1滴もこぼさず残さずちゃんと飲むからぁ!…」

「何するかもう一回言って?」

「ぁっん…ぁっぁっ…りゅうくん…の…ちんぽ…ぁっん…いっぱい舐めます!…ぁっん…奥までちゃんとくわえます!…ぁっぁっぁっん…最後精子は1滴もこぼさず全部飲みます!…ぁっぁっ…いく!いっちゃうぅ!」

また飛び跳ねたところで指を抜いてあげました。もうソファーはびしょびしょになりすぎて色が変わっていた。

スマホもびしょびしょになっていた。まだ撮影中になっている。防水でよかった。

今回は忠実に記述しています。左手にスマホ、右手にちんぽを持って寝室で寝ているえりを起こさないよう、音量に注意しながら書きました。

また需要あれば次のフェラ編書きます。

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