親が再婚して突然出来た義妹に勃起してしまった 続き

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義妹に童貞を卒業させてもらった僕は、オナニー禁止になり1週間が経った。

毎日、義母と義妹のノーブラに勃起しながらも、義妹とエッチさせてもらうために我満した。

義妹は、朝起きて歯磨きしてるとチンコを触ってくる。廊下ですれ違ったり、リビングで休んでるときも触ってきては、チンコが直ぐに勃起するのを確認する。

「我満してるみたいだね」

「偉い!偉い!」

その日の夜、僕が部屋で、テレビを見てのんびりしていると義妹が入ってきた。

「何してるのかなぁ」

義妹はベッドで横になってる僕の隣に寝転がると「ご褒美」

いきなりキスされた。

「んんっ」

「ほら、触っていいよ」

Tシャツを捲って、オッパイを触らせてくれた。

僕は、すでに勃起しながらオッパイにむしゃぶりついた。

「ああっ、美味しい」

「柔らかくて、大きくて」

「そんなにいきなり」

義妹は感じながらも、チンコを握ってきた。

「すっごい固くなってる」

「もうしたいでしょ」

「こっち舐めて」

僕の顔をオマンコに誘導した。

義妹は股を拡げ、迎えてくれた。

「何も履いてない」

「いいから。舐めて」

僕は、オッパイ同様にオマンコに吸い付くように顔を埋めた。

「アッ、アッンンッ」

始めから、少し濡れていた割れ目は、直ぐにテカテカと汁まみれになった。

「アッン、気持ちいい」

「もう入れて!」

「そのデカチンコ入れて!」

僕は、直ぐに起き上がりチンコをぶち込んだ。

「アアッ、イイッ」

「アアッ」

「突いて!いっぱいして!」

僕は、ギンギンのチンコで義妹を突きまくった。

パンパンパンパンパンパン

「アッン、アッ、アッ、ンンッ」

「ヤバい、やっぱりこれダメ!!」

義妹の顔が歪む。

「すっごい、もうイクッ!」

義妹がイキそうになってたが、僕もオナニー禁止していたので、持つわけもなかった。

「ダメだ、イクッ!!」

「溜まったの全部出して!」

「突いて!奥に!!」

「アアッ!!」

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!!

義妹のオマンコの奥に勢いよく精子が出ていく。

「スゴい、中が苦しい」

「めちゃくちゃ出てる」

僕は、イッたがチンコが全く治まらなかった。

そのまま、義妹を突いた。

「エッ、ちょっと」

「治まらない」

僕は、腰を掴み、激しく打ち付けた。

「アッ、ダメ、アアッ、イイッ」

「イクッーー!!」

ビクビクビクッ

僕は、義妹がイッても、お構い無しに突いた。

パンパンパンパン

「ちょっ、待って!」

「ダメ、ダメ、あっ、何かヤダ」

ジュプジュプジュプ

オマンコから潮が吹き出してきた。

「イヤ、出ちゃう」

「ダメ、出る」

ジュプジュプジュプ

僕が、突く度に潮が出てくる。

「スゴい、興奮する」

僕は、義妹にキスをし、肩を掴み押さえつけるようにして突きまくった。

「無理、無理」

「またイク、アアッ、ンンッ」

義妹は、またイッたみたいだった。

「すごい、こんなの」

興奮しっぱなしの僕も、耐えきれず

「アアッ、イキそう」

「中に出すよ!」

「イクッ!!」

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!!

義妹のオマンコで逝き果てた。

ドクドクドクドク

「気持ちいい」

「アアッ」

義妹は、イッてから、ほぼ放心状態だ。

僕も、2回目だが、こんなに気持ち良かった体験は始めてだ。

2人して横になると

「それにしても、めちゃくちゃ出てくる」

僕の精子が義妹のオマンコからジュプジュプと溢れ出てる。

「ま、大丈夫でしょ」

「もう、こんなにイッたの初めて」

僕は、義妹にそんなことを言われ嬉しかった。

「ありがとう」

「いや、もう本当ヤバい」

「そう言えば、こないだの男は別れたから」

「あっ」

「兄貴にしてもらうことにした」

「逃げるなよ」

「僕も、もっとしたい」

「エロ兄貴」

僕は、義妹のオッパイを触った。

「オッパイ大好きだよね」

「いや、大きいし、気持ちいいから」

「何か素直で可愛いんだよな」

「まだする?」

「する」

その後も、お互いに求め合うように交わった。

結局、2回すると寝てしまい朝まで一緒に寝ていた。

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