僕が25歳の時、親が再婚した。
その日から、突然、義母と義妹と4人で暮らすことになった。
義母は40歳で、義妹は18歳の高校生。
妹はギャル系で髪は金髪。
年下ではあるが、僕はおとなしく、完全に苦手なタイプだった。
初めて会ったときも、見下されているような感じで印象も悪かった。
そんなわけで、4人での生活が始まった。
今まで、親父と2人で気を遣うこともなかったが、女性が2人もいるとなかなか面倒なことが多かった。
僕は、女性と付き合ったことも無かったので、目のやり場に困る。
義理母も妹も家では、薄着でお風呂上がりにはノーブラで、乳首がポチっとしている。
義理母はかなりの巨乳だし、妹も高校生だが母親に似てなかなかの巨乳だ。
気になったので、お風呂で脱いだ下着を確認すると、義理母はIカップで、妹もFカップだった。
モテない僕には、刺激が強すぎる。
義理母でも妹でも勃起してしまう。
どうしようもない時は、トイレに行きオナニーした。
そんなある日、妹が彼氏らしき人を連れてきた。
部屋が隣なので、会話が聞こえてくる。
会話が聞こえなくなると、
「アッ、アッン」
喘ぎ声が聞こえる。
僕は、壁に耳を当てていた。
「今日は出来ないから」
「なんで」
「今日はムリだから」
「なんだよ。せっかく来たのに」
しばらく無言が続くと
「もう今日帰るわ」
彼氏らしき男は帰った。
その後、妹と会ったので
「帰ったの?」
「うん」
「エッチ目的じゃん」
「もっと自分大事にしなよ」
「は、聞いてたの?」
「キモいんだけど」
「たしかに身体目的だからね」
「可愛いんだし、自分の事大切にしないと」
「あー、うるさい。本当キモい」
「ごめん、部屋に戻るよ」
その日の夜、両親は帰りが遅かった。
僕は、お風呂に入ろうと服を脱ぎ、お風呂場に入ると、湯船に妹がいた。
「あっ、ごめん」
「入ってるから。気付くよね?」
「ごめん、ごめん」
そう言いながらも、全裸の妹に見とれた。
「今、出るから」
Fカップの大きなオッパイに赤い乳首。
本当に大きくて、綺麗だった。
「いつまで見てんだよ」
僕は、自然と勃起していた。
「立ってるし」
「あっ」
「さっきあんな偉そうなこと言って」
「そういう目で見てるじゃん」
「そうじゃないけど、綺麗だから」
妹は湯船から出ると、チンコを握った。
「てか、デカくない?」
「ヤバ」
そう言いながらも、間近で見られながらチンコを握られ、手を動かされた。
「ちょっ」
ドピュッ!ドピュッ!!
妹の顔に掛かってしまった。
「うそ!?」
妹は、シャワーで洗い流すと
「これでイッちゃったの?」
「もしかして童貞?」
「いや」
「童貞なんだ」
妹は、そのままチンコを咥えた。
「アアッ」
「てか、本当デカいね」
「スゴい」
ジュポジュポ
「どう?気持ちいい?」
「いや、もう」
「いいよ。イッて」
ジュポジュポ
ドピュッ!ドピュッ!!
「ンンッ」
「すごい出てるんだけど」
「はぁはぁ」
「飲んじゃった」
初めてのフェラはすごい気持ち良かった。
妹は、僕を見つめてくる。
「オッパイ、触ったことないでしょ」
「触らせてあげようか?」
僕は、オッパイを見ると生唾を飲んだ。
「えっ?いいの?」
「本当にないんだ。じゃぁ、ほら」
妹に手を握られると、オッパイに運ばれた。
「いいよ、好きにして」
僕は、手の平におさまらないオッパイを揉んだ。
「スゴい、柔らかい」
乳首も指先で擦ると
「アッ」
「声出ちゃった」
「舐めてもいい?」
「いいよ」
ペロペロペロ
乳首を舌先で舐め、オッパイに吸い付いた。
「あっー、スゴい」
「ンンッ」
妹が感じて声を出すのが、たまらなく舐めまくった。
「そんなに舐めたら」
「美味しい」
妹は、チンコを握ってきた。
僕は、シコシコされると興奮し、更に舐めまくった。
「アアッ」
「感じちゃう」
「すごい、また固くなってる」
「ここも触って」
妹に手を誘導され、オマンコを触った。
毛がモサモサしていて、その中に指を進めるとヌルヌルしていた。
僕は、割れ目をなぞり続けた。
「指入れて」
僕は、割れ目の指をゆっくり、恐る恐る入れていった。
「アアッ、ンンッ」
「動かして」
僕は、指を動かすと
クチュクチュクチュ
「気持ちいい」
「入れたくなってきちゃった」
「しよっか?」
「ほら、エッチしてみたいでしょ」
脱衣場に押し出されると
「横になって」
僕は、言われるがまま横になると
「入れるよ」
妹は、チンコを割れ目に当て、ゆっくり腰をおろした。
「アッ、入ってくる」
「ああっ」
「全部、入った」
「やっぱり大きくて」
「入ってるだけでヤバい」
妹は、腰を上下に動かす。
「ヤバい、すぐイッちゃいそう」
「スゴい、気持ちいい」
初めてのオマンコは、ヌルヌルしてチンコを締め付ける。
妹の感じてる顔と、大きなオッパイが目の前で揺れる。
「どう?」
「いや、これヤバすぎて」
「気持ちいい?」
「う、うん」
「もっと気持よくしてあげる」
腰の振りが早くなった。
「アッ、アッ、アアッン」
「ヤバい、イッちゃう」
「ダメ、イクッ、イクッ」
腰の振りの激しさに僕も耐えられなかった。
「出ちゃう」
「アアッ」
ドピュッ!ドピュッ!!
「イク、イク、イクッ!!」
僕が、イクと直ぐに妹もイッたみたいだった。
「本当、チンコヤバい」
「スゴい気持ちいい」
僕が、イッたのに気付いたのか
「イッた?」
「うん」
「中に出しちゃった感じ?」
「まぁ、大丈夫でしょ」
「すごい気持ち良かったし」
「どうだった?初めてセックス」
「もう気持ち良すぎて」
「そんなに良かった?」
「うん」
「なら、良かった」
「初めてで中出しだしね」
「大丈夫?」
「大丈夫、大丈夫」
「そんな簡単に出来ないから」
妹が、チンコを抜くとオマンコから精子が大量に出てきた。
「めっちゃ出てる」
「溜めすぎじゃない」
「お掃除してあげる」
妹は、チンコを咥えると丁寧にしゃぶる。
「アッ、ヤバい」
「フフッ」
「お掃除だからね」
「いや、気持ちいい」
「感じてるの?」
「だって、そんなにされたら」
「なんか大きくなってきた」
ジュポジュポジュポジュポ
「また元気になっちゃった」
「ねぇ、今度は上からする?」
妹は、横になり僕を誘導すると
「このまま入れて」
正常位で挿入した。
僕は、ぎこちなく腰を動かすと
「いいよ、そのままして」
僕は、腰を振り続けると徐々にコツが分かってきた。
「そう、そう」
「気持ちいい」
「そのままして」
僕は、腰を振りながらオッパイも揉んだ。
「いいの、触って」
乳首も舐めながら、揉みながら、突いた。
「アアッ、ヤバい」
「アッン、イクッ!!」
ビクビクビク
「イッちゃった」
その表情は、本当に可愛かった。
僕は、キスをすると懸命に腰を振った。
「ちょっ、ダメ」
「イッてるからヤバい」
「止まんない!」
「またイク、アアッダメ!ンンッ」
僕は、妹の腰を掴むと全力で振り続けた。
「もう、イキそう」
「イッて、もうイッて!」
「イクよ!アアッ」
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!!
オマンコの中でイキ果てた。
「ああっ、気持ちいい」
「中でビクビクしてる」
「アッー、スッゴい良い」
「このチンコヤバい」
妹は、チンコを抜き
「またこんなに出てきた」
「絶倫じゃん」
「でも、兄貴がこんなに良いのもってるなんて」
「今日からオナニー禁止ね」
「えっ!?」
「したらヤラせてあげないから」
「じゃぁ、またヤってもいいの?」
「いいよ。溜めといてくれたらね」
「分かった。溜めとく」
「絶対だよ」
妹と次の約束をし、普通じゃあり得ない金髪ギャルの妹と僕の最高な初体験は終わった。