見栄を張ってしまった代償は

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これは大学のとあるサークルの新歓コンパに参加した時の話です。

その頃の私は片っ端から色々なサークルの新歓コンパに参加していました、理由はただ飯と彼女探しの為でした。

その日も5回目くらいだったので段々慣れてきて、周りを見ると何人かは見知った新入生がいました。

開始して大分たった頃、シンイチと言う大学に入ってから知り合った新入生に話しかけられました。

シンイチ「よう、タクミだっけ?また会ったな。」

「ああ、新歓って良いよな、メシ代浮くし。」

シンイチ「それ目当てか(笑)」

「それだけじゃないけど、出来れば可愛い子のいるサークルに入りたいし(笑)」

シンイチ「メシと女目当てとか欲望に忠実過ぎ(笑)」

「だったら、お前はどうなんだよ?」

シンイチ「俺も同じかな(笑)」

とお互いに喋っていましたが急にシンイチが小声で、

シンイチ「実はこのサークルの三年生の先輩が結構凄いらしい。」

「何が?」

シンイチ「エーコさんとメグさんっていう先輩が男をお持ち帰りしているみたい。」

「マジ?美人なの?」

シンイチ「あの2人だよ。」

シンイチの指差す方を見るとスタイルの良い美人が2人いました。

エーコさんは身長が160センチ半ばあって女子としては高めで髪はセミロングの暗めの茶髪で巨乳でお姉様系に見えました。

メグさんは身長が150センチ半ばくらいで高くも低くも無い感じで髪は黒髪のショートで巨乳とお嬢様系に見えました。

暫く2人をチラチラ見ながらシンイチと喋っていたら2人の方から近づいてきて、

メグ「一緒に飲んで良い?」

「もちろんどうぞ。」

エーコ「さっき目が合ったよね?」

「スミマセン、凄くキレイだったから(笑)」

シンイチ「そうなんですよ、彼氏羨ましいと話てて(笑)」

メグ「今年の一年はお世辞上手いね(笑)」

と凄くフレンドリーに会話してくれて、そこからお互いに自己紹介して色々喋っていました。

結構喋っているとエーコさんの方がお嬢様系でメグさんの方がヤンチャ系に見えてきて最初の印象と逆転していました。

お酒も入ってきた時にシンイチが、

シンイチ「エーコさんとメグさんって彼氏いますか?」

メグ「今は2人共フリーなんだよね(笑)」

エーコ「今日も半分は新入生を見にきたし(笑)」

と言っていてワンチャン行けるかも?と思ってしまいました。

エーコ「2人は良い子は見つかったの?」

メグ「そうそう、色々見て回ったんでしょ?」

シンイチ「いやいや、全然(笑)、タクミは?」

「俺も全然、正直どこもあんまり変わらないし…」

メグ「2人共理想高いだけじゃない?」

エーコ「確かに(笑)あんまり高いと見つからないよ(笑)」

「俺らのことより、メグさん達はどうなんですか?彼氏のレベルが高いとか、そもそもなんで別れたんですか?」

メグ「私が彼氏に求めるのは、1つデカチンよ!」

お酒のせいかメグさんもエーコさんも下ネタに寛容になって来ていました。

シンイチ「前の彼氏は小さかったんですか?」

メグ「そう!見た目は良かったのに、脱いだら粗チンって詐欺じゃない!」

エーコ「ちょっと、メグ飲み過ぎ(笑)」

シンイチ「エーコさんもデカチンじゃないとダメ何ですか?」

エーコ「メグと一緒にしないで(笑)私はそこだけで判断しません。」

メグ「ウソ、ウソ!この前大は小を兼ねるって言ってたし(笑)」

結構、下ネタで盛り上がって来たので、私は2人と仲良くなれてまた飲めるかもと期待していましたが、急にシンイチが、

シンイチ「実は俺達結構巨根なんですけど試してみます?」

「ちょっと、何言ってんの!」

シンイチ「いやいや、マジでどうすっか?」

メグ「え~、どれくらい?」

シンイチ「さっきのソーセージの盛合せの一番デカイやつくらい?」

メグ「エッ!マジ?エッ、2人共?エーコどうする?」

「いやいや、俺のはそんな無いんで!」

シンイチ「いやいや、普通に2人共デカイですって!」

エーコ「私達は良いけど、2人は良いの?タクミ君はイヤじゃない?」

シンイチ「全然、タクミもエーコさんもメグさんも美人って言ってたんで!」

メグ「良し!今から4人でホテルに行こ!人生初の4Pだ!」

エーコ「流石にそれは…」

メグ「だってあのサイズなら2本共見たいでしょ?」

シンイチ「俺も4Pには興味あります!タクミも良いよな?」

「まあ、皆が良いなら。」

メグ「よし、決まった今夜は皆寝かさないよ~(笑)」

そう言って私達4人は二次会は切り止めてホテルに向かいました、途中のコンビニでお酒とつまみを購入して準備万端でホテルに向かいました。

ホテルは広い部屋を選択して期待を膨らませてエレベーターに乗り込み部屋に行きました。

部屋はとても広くて4人いても広々使えてベッドもダブルサイズでは無くキングサイズのベッドらしくとても大きくて初めて見るサイズでした。

とりあえず、荷物を置いて各々ソファーで寛いでいると、

メグ「どんなプレイする?」

「流石に4Pはハードル高いんじゃ?」

シンイチ「とりあえず、ペアでして後でシャッフルしたら?」

エーコ「本当にするんだ…」

メグ「何?エーコだってソーセージには興味あるんでしょ?」

エーコ「私は普通にしたいだけ。」

メグ「え~、どうせなら食べ比べしたいじゃん(笑)」

エーコ「確かに(笑)」

話がついたのでエーコさん達がシャワーを浴びにバスルームの方に入っていきました。

「どうするんだよ!俺あんまり大きく無いぞ!」

シンイチ「大丈夫だって、いざやることになれば大きさ関係ないから(笑)」

シンイチは楽観的でしたが私は不安がありました、しかし不安より期待の方が大きくて楽しみだったのも事実です。

暫くするとドライヤーの音が聞こえてきてそれが止むと脱衣所と部屋の仕切りのカーテンが開いて2人が出てきました。

2人共バスタオルを畳んでバスローブ姿でした、特にメグさんは胸元が開いていて辛うじて乳首が見えないだけのセクシーな格好でした。

エーコさんは前も確り閉じていましたが巨乳のせいで谷間は良くみえました。

メグ「じゃあ、どっちがどっちの相手?」

シンイチ「俺はメグさんが良いです!」

エーコ「やっぱり、オッパイ星人か!」

メグ「怒らない、怒らない(笑)まあ、私の方が大きいからね~(笑)」

「そう何ですか?」

メグ「そう、カップもトップとアンダーの差も私の方がある(笑)」

エーコ「私がDでメグがEだから、そこは負けるのよね。」

「じゃあ、シンイチとメグさん、俺とエーコさんでしましょう。」

私もシンイチもかなり興奮気味に手を伸ばそうとしたら、

エーコ「今度はタクミ君とシンイチ君がシャワー浴びて来てね。」

と言われて仕方なくシンイチに先に浴びて良いと譲ったら。

メグ「良いの?シンイチ君と私とエーコで始めちゃうかも?」

と言われて2人してシャワーを浴びに行きました、正直フル勃起したのを男に見せるのも見るのも嫌だったのでお互いに背中を向けて済ませました。

脱衣所にはバスタオルもバスローブもありませんでした、普通は2人用なので2セットしかなくフェイスタオルが2枚残っていたのでそれで拭きました。

フェイスタオルでは腰に巻けないのでどうしようか悩みましたがどうせ脱ぐからと2人してフェイスタオルで股間を隠して部屋に行きました。

部屋ではベッドの上でエーコさんとメグさんが酒盛りをしていましたが、こっちに気付くと笑いながら、

メグ「メチャクチャ、ヤル気満々じゃん(笑)」

シンイチ「バスローブもバスタオルも無かったんですよ。」

エーコ「そっか2人分しか無いよね。」

「フェイスタオルがあったんで身体は拭けましたけど、腰には巻けないので。」

エーコ「そっか、でもタオルの下はおちんちんだけだと思うとドキドキするね(笑)」

メグ「2人共、準備万端?私達は待ちくたびれてお酒飲んでたけど(笑)」

シンイチ「いつでもOKですよ。」

とシンイチがメグのバスローブを脱がそうと近づいた時、

メグ「焦らないで(笑)まず私にソーセージ見せてよ(笑)」

そう言ってシンイチのタオルの上から股間を握り、タオルを剥ぎ取るとそこには、

メグ「エッ!何これ?マダ勃起していないとか?」

シンイチ「イヤ、既にマックスです…」

メグ「ちょっと何がソーセージよ!ただのポークビッツじゃない!騙したの?」

シンイチ「イヤ、エッチしたら気持ち良くなりますよ(笑)」

メグ「もう!ふざけんな!エーコ見てよコイツのチンコ!」

エーコ「あら~確かにあのソーセージよりポークビッツが正しいわね、じゃあもしかしてタクミ君も?」

「スミマセン、でも最初から大きく無いとは言ってたんですけど…」

エーコ「言い訳無用よ!あら、割とコンパクトなサイズなのね。」

メグ「どうする?エーコ?」

エーコ「私は別にどっちでも良いけど?」

流石に帰られると困るのでシンイチと2人係りで説得しました。

エーコ「そういえば、短小の人は皆早漏らしいけど本当?」

メグ「なんで?理由は?」

エーコ「睾丸から出口までの精子の移動距離が短い方が早いらしいわよ?」

メグ「何それ(笑)試して見ようか?」

そう言ってメグさんはシンイチのエーコさんは私のを手コキをしだしましたが、私もシンイチも直ぐに限界が来てしまいホテルの絨毯を汚してしまいました。

メグ「ヤバいくらい早いね(笑)後量もヤバい。」

エーコ「凄く敏感で(笑)量も濃さも良いね(笑)」

そのまま2人にベッドに押し倒されて2発目、3発目と搾り取られて私もシンイチも最後の記憶は曖昧になりながら寝てしまいました。

次の日、ちんちんに違和感を覚えて起きたら私のちんちんをメグさんが手コキをしていました。

メグ「あっ!おはよう、昨日アレだけ出したのに朝から元気だね(笑)」

「メグさんが弄るから…」

メグ「違う、違う、大きくなってたから弄り始めたんだけど?」

「そろそろ止めないと出しちゃうけど?」

メグ「シンイチより大きいから我慢してよ(笑)シンイチもまだ耐えてるでしょ?」

そう言われて横のシンイチを見たら、なんとシンイチの股間にエーコさんが顔を埋めていました。

シンイチ「はう!アッ、アッ、アッ~!」

エーコ「ペチャ、ペチャ、ズローロー!」

エーコ「ン、ン、一杯出したね~」

シンイチ「スゲー!フェラチオ初めてだし口に出したのも初めて。」

エーコ「フフ(笑)シンイチ君のは小さいから咥えやすかったよ(笑)」

エーコさんのフェラチオを見てしまい私も興奮してしまいました。

「メグさん、俺にもお願いします!」

メグ「え~何を?」コスコス、

「フェラチオして下さい!」

メグ「う~んでもこうやってコスコスしてればピクピクしてるからもう出るんじゃないの?」コスコス、

「一回だけで良いんで!マジお願いします!」

メグ「う~ん、どうしよっかな(笑)」コスコス、ピクピク。

メグ「して欲しい?」コスコス、ピクピク。

「早く!お願いします!」

メグ「フフ(笑)必死過ぎ(笑)あ~ん、ズブブブ~ジュボボボ~。」

「アッ!ア~!」

メグ「ハイ!一回終わり~(笑)」

「エッ!もう終わり?」

メグ「だって一回の約束だし、もうピクピクしてるから限界でしょ?」コスコス

「アア!いやもう一度だけお願い!早くイッちゃう!」

メグ「ええ~しょうがないなぁ~(笑)あ、ヤダ~(笑)」ドピュ!

「アア!出ちゃった…」

メグ「そんなに気持ち良かった?」

結局、メグさんの口では無く空中に発射してしまい放心していると、

エーコ「もう、メグは酷すぎるわよ、タクミ君可哀想じゃない。」

と、エーコさんが私の方に来て、パクっとちんちんを咥えてきました。

「はう!」

エーコ「ジュボ、ジュボボボ~、フフ私がお掃除してあげる。」

そう言ってエーコさんがお掃除フェラしてくれましたがあまりの良さに残っていた精子も吸い取られました。

メグ「じゃあ私はシンイチ君の方をまたしてあげようかな?」

シンイチ「いや、今までフェラされてて全て出たからもう出ないです、ムリ!」

メグ「本当にムリか試してあげる(笑)」

そう言ってメグさんがシンイチのちんちんの手を延ばして刺激して行きました。

シンイチ「アア!もうムリ、本当ムリ!アア、イク!」

メグ「オオ、反応は凄いけど何も出ないね(笑)本当にイッたの?」

シンイチ「イッた!もうムリ、腰抜けて動けない。」

そう言ってシンイチと私はベッドに大の字に倒れて放心していました。

メグ「いや~2人共みるみる縮こまっちゃったね(笑)」

エーコ「男は皆出し終わったらそうでしょ。」

メグ「そうだけど、益々小さい(笑)」

散々言われ放題でしたが、反論する余力もなくて聞き流していましたが、急に射精後の尿意に襲われて我慢出来ずに、

メグ「ちょっと、2人共オシッコ漏らしてるじゃん(笑)」

エーコ「本当だ、シンイチ君、タクミ君ベッドはトイレじゃないよ(笑)」

「いや、射精し過ぎて我慢出来なくて!」

シンイチ「そうそう!何かちんちんがマヒしてて!」

メグ「あはは、まあ、漏らす程気持ち良かったってことでしょ?」

エーコ「そろそろ出なきゃだからシャワー浴びてくるわね、メグも行くわよ。」

そう言って2人はお風呂場へ行ってしまいました。

私達はとりあえず体力回復に努めて2人が出てくる頃には動ける様になっていました。

メグ「タクミ君達も浴びてきたら?精子とオシッコで汚れたでしょ?」

エーコ「サッパリするわよ。」

私達もシャワーを浴びてタオルで身体を拭いて昨日脱いだ服を着ようとしたら2人の服が無くなっていました。

とりあえずタオルで股間を隠して部屋に戻ったらエーコさんとメグさんは既に昨日の服に着替え終わっていて、

エーコ「また股間だけ隠して来たの?」

「俺達の服が無くなっていて仕方無く。」

エーコ「2人の服はここよ。」

メグ「昨日も今日もセックスしなかったでしょ?だから代わりにサービスで私達が服着せてあげるわよ。」

シンイチ「そんなことよりセックスさせて下さい!」

メグ「まだ言ってるの?タクミ君もしたい?」

「したいです!」

メグ「2人共私とエーコどっちとセックスしたい?」

正直見た目はメグさんでしたがこれまでの言動からエーコさんの方が良い2人共と思い。

シンイチ・私「エーコさんが良いです!」

メグ「ム!エーコモテモテじゃん。」

エーコ「あんたの行いが悪いだけじゃん(笑)」

メグさんが納得して無い感じでしたが、私とシンイチの間に来て両手で各々のちんちんを握ってきました。

メグ「エッチがしたいなら勃起しないと出来ないわよ?」

シンイチ「直ぐにはムリですって!」

メグ「しょうがないわね、エーコ服脱いで裸見せてあげたら?」

メグさんもエーコさんも結局バスローブは最後まで脱がなかったので裸は見れなかったので嬉しい展開になってきました。

エーコさんがスカートを巻くし上げていき太ももと黒のパンツが丸見えになりました、それを見た私とシンイチが興奮して、

メグ「キャ!ちょっと2人共パンツだけでフル勃起じゃない(笑)」

「昨日はパンツ見れなかったから。」

シンイチ「そうそう、ガード固かったし。」

メグ「2人共チョロ過ぎ、て言うか2人共イキそう?」コスコス、

シンイチ・私「はう!まだ耐えれます!」

メグ「こんな調子じゃエーコのパンツの後ろ見たら射精しちゃうんじゃないの?」シコシコ、

シンイチ「Tバックなんですか?」

メグ「ぶ~、ハズレ、正解はメッシュのスケスケでした~(笑)エーコ後ろ向いて見せてあげたら?」シコシコ

エーコ「は~い(笑)どうぞ?」

お尻の部分がメッシュになっていて裂け目が丸見えでした。

シンイチ・私「アア!」ドピュ!

メグ「あはは、パンツ見たら射精とか(笑)」

エーコ「刺激が強すぎましたね(笑)」

メグ「エーコの裸はお預けだね(笑)」

シンイチ・私「そんな見せてくれないの?」

エーコ「だってもう出しちゃったし、流石にもう大きく出来ないでしょ?」

メグ「エーコの裸の為に頑張る?」シコシコ、コスコス。

シンイチ「はう!もう止めて!」

「あぅ!諦めます!」

メグ「ハイ、終~了(笑)」

エーコ「私初めてホテル来てエッチしなかった。」

メグ「それは私も、まあ、粗チンだし。」

シンイチ「ウウ、スミマセン。」

エーコ「見栄張らなければ普通にエッチ出来たかもしれないのに残念だったね。」

「次はありますか?」

メグ「無い無い、短小で早漏は範囲外だから、今日が特別!」

「そんな~」

メグ「私のハンドテクで2人共何回もイッたじゃない。」

エーコ「私のフェラも良かったでしょ?」

メグ「そうそう、タクミ君は私のフェラも良かったでしょ?」

そう言ってホテルを出て私とシンイチはそれっきりメグさんとエーコさんと再びホテルに行くことはありませんでした。

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