俺に処女膜を貫かれ、変態小〇生になること宣言した里奈は、俺のところに来る時は相変わらず超ミニスカートでやって来て俺のおもちゃとなっているが、最近は半分、恋人のような感じになっていた。まあ、こんな美少女が恋人でもロ◯コンの俺にとっては悪い気はしない。
また、里奈も学校などの他の場所では、友達にも性癖はバレていないとのこと。そんな里奈が友達とレズの関係となったので報告します。里奈から1本の電話がありました。
里奈「俺さん、お願いがあるんですけど」
俺「何? いきなりあらたまって」
どうも里奈の声はさえない感じであったが内容を聞くことにした。
里奈「今度、児童会の行事で6年生が泊りがけでキャンプに行く行事があるんですけど。急にママが行けなくなってしまって俺さんに私の叔父さんとして付き添ってほしんです」
俺「はあ、大丈夫なのそんな偽って?」
里奈「多分大丈夫だど思います」
里奈の家は母子家庭なので母親が行けないとなると他に行く人がいない。そこで、どうも妹の亜由美が母親に入知恵したようだ。俺にしたら他の小〇生も見れるし、何より俺の家以外で里奈にいたずらもできる絶好の機会なので何も問題なかった。
俺「まあ、構わないよ。でも何でそんなに暗い感じ?」
里奈「だって。。。友達とかには私の性癖とかバレてないし。俺さん、絶対Hなことしてくると思うし。。。」
俺「何、性癖って? 自分からパンツ見せて、気持ちよくなっちゃうこと?」
意地悪く聞いてやった。
里奈「。。。。」
里奈「でも、でも、今は学校とかはズボンしか入っていっていないし、みんなにバレないようにしているし」
俺「わかったよ。今回は、何もしないよ(ちょっとはするかも)」
里奈「分かりました。キャンプもズボン穿いていくつもりですし、そすれば大丈夫だと思うし」
キャンプ当日、里奈はきちんとズボンを穿いて来ており友達と遊んでいるところは普通の小〇6年生だった。俺の方は里奈の叔父を演じつつ、時々、里奈の胸やお尻を触る程度で止めておいた。
まあ、里奈の理性がどこかで外れないか期待はしていたのだが。後もう一つの目的であった他の〇Sで良い子はいないかは完全誤算だった。確かに可愛い子はいるのだが、何分、里奈が可愛すぎるため基準が高くなり目ぼしい子はいなかった。改めて、里奈の可愛さを実感した。そして、こんな可愛い小〇6年生が自分のパンツを見られると興奮する変態小〇生とは誰も思っていないだろう。
何事も無いまま過ぎていくと思ったが、キャンプの夕食時にちょっとしたハプニングが起きた。里奈がズボンにカレーを零してしまった。どうもズボンの着替えは持ってきていなかったようだ。しょうがないので里奈と一緒に付き添いの保健の先生のロッジに行き、着替えがないか聞くことにした。
俺「すいません。カレーをこぼしてしまったようで着替えはないでしょうか?」
先生「そうですねー。男の子の着替えは沢山あるのだけど、女の子のは。。。。あっ、これなら大丈夫かしら。森川さん、これしかないから我慢してくれる」
先生が里奈に渡しのは、ちょっと小さめのデニムのホットパンツだった。
そう、里奈が性癖を暴かれた時に穿いていたものを同じものだった。
里奈「。。。。これしかないんですか?」
先生「ごめんなさいねー。多分、森川さんなら似合うと思うから」
里奈「わかりました。カレーをこぼしたのは私なんだし。。。」
里奈はロッジのトイレに行ってホットパンツに着替えて出てきた。とても似合っていたが、膨らみかけたお尻を強調し、丈はかなり短くすらっとした綺麗な里奈の太ももは丸見えだった。
先生「ちょっと足が出すぎかしら。でも健康的で良いと思いますよ」
俺「ありがとうございます。大丈夫だよな。里奈ちゃん」
里奈「。。。。はい。。。。ありがとうございます」
俺「それじゃあ、皆のところにもどります」
俺と里奈は先生のロッジを出て、懐中電灯を照らしながら山道を進み皆のいる場所へ向かった。
前を歩く俺に里奈が声をかけてきた。
里奈「どうしよう。どうしよう。俺さん。これ絶対、隙間からパンツ見えちゃう」
俺「ん? 変態小〇生は見られたいんじゃないのか?」
里奈「。。。。。」
里奈「だめ、だめ、学校の友達にバレたらヤバイよ~」
首を思いっきり横に振りながら、完全に戸惑っていた。
俺「どら、どんな感じだ?」
立っている里奈の股間に懐中電灯の光を当てみた。確かに、ホットパンツはかなり短く、それに、里奈の太ももがスラっとしていることもあって太ももとホットパンツの間に隙間ができていて、下から覗くとピンクと白の縞のジュニアショーツが丸見えだった。
俺「確かに、これはちょっとエロいかもな。里奈、ちょっとそこでM字開脚でしゃがんでみ」
言われたとおりにM字開脚でしゃがんだ。暗闇の中に照らし出された里奈の股間は、ホットパンツの両脇からジュニアショーツが完全に見えていた。
俺「やばいなこれ。ロ◯コンじゃなくても勃起もんだな。里奈自分でも見てみろよ」
里奈「パンツ、丸見え。。。」
俺「お前、ここで変なことしだすなよ」
里奈の理性が飛びそうになるのを感じたが、ここで飛ばれてたら皆にバレて後々厄介なことになりそうだったので、里奈を無理やり立たせた。
俺「お前しっかりしろよ」
里奈「うっ、うう、うん」
俺「今、お前が変態なことをしだすと俺が捕まる。絶対に前みたいに自分からパンツを見せだすなよ」
里奈「うん。。。大丈夫。。。多分」
とりえず里奈に言い聞かせて、皆のところに戻った。すでに夕食は終わっていたが、皆が俺たちのことを待っていてくれた。皆のところに戻ると数人の保護者の父親の視線が里奈に釘付けになっていた。まあ、こんな美少女が太もも丸出しで戻ってきたのだから釘付けになるのはしょうがない。親でもロ◯コンはいるもので目線で里奈を追っているのが手にとるようにわかった。
沙織「里奈ちゃん、大丈夫」
里奈「ありがとう。大丈夫だよ。保健の先生が、替えのズボン貸してくれたから」
この沙織という子は、里奈の同級生で一番仲が良いらしい。今日、泊まるロッジもこの子とその父親と同じとのこと。本当ならこれからリクリエーションを行うはずだったが、運悪く雨がふりだしてしまったため、早めに切り上げ各自ロッジで過ごすこととなった。
ロッジは6畳ほどに2段ベッドが2つ入っており、俺は沙織の父親とベッドの上で酒を飲みつつ他愛のない話をしていた。里奈と沙織はもう一つベッドの上でいわゆるガールズトークを繰り広げ楽しそうにしていた。しばらくして、沙織の父親は酒に弱いのか先に失礼しますと言うと横になりイビキをかいて寝てしまった。俺もしょうがないので横になり里奈と沙織の会話をぼんやり聞いていた。
沙織「あれ、お父さん達寝ちゃったね。そうだ、今日は、ちょっと里奈ちゃんに見せたいものがあって持って来たんだ」
沙織は自分のリュックの奥から本取り出した。その本は、女性が野外で縛られていたり、素っ裸で首輪を付けられ四つん這いで歩かされていたりといわゆる素人露出調教ものの雑誌で、到底、女子小〇生が持っていてはいけないようなものだった。
里奈「何これ。沙織ちゃん、ヤバくない」
沙織「へへ。すごいでしょう。お兄ちゃんの部屋で見つけて持ってきちゃったんだ。すごいんだよ、ここに出てくる女の人。外で自分からパンツ見せたり、自分からアソコひろげちゃったりしているの。こんな女の人見たらちょっと虐めたくなっちゃう」
里奈「そ、そうかな。。」
里奈の動揺が手にとるようにわかる(里奈は、虐めたくなっちゃうじゃなくて、虐められたくなっちゃうだな)。
沙織「里奈ちゃんって、SMって知ってる?」
里奈「まあ、なんとなくは」
沙織「私はねー。男の人の前ではMだけど、女の人の前だどSかな。男の人には優しく命令されてみたいけど、女の人だったらちょっと縛って言うこときかせてみたいって感じ。特に大好きな女の人だと虐めたいって思うんだー。里奈ちゃんはどっち?」
里奈「どっちって言われても。どっちでも無いよー」
沙織「私が思うに、里奈ちゃんはしっかりしているしS。と見せかけて。。。私の見立てではドMって思ってるんだー」
里奈「なんでよー。そんなわけないじゃん。証拠は?」
いきなり当てられ、動揺しながらも何とかそれを隠しつつ里奈は反論した。
沙織「証拠はー。特に無いんだけどね。女の勘。そういう女の人多いっていうしー。」
里奈「何それー。ダメじゃん。そんなの」
沙織「はは。だよねー。それはそうと、里奈ちゃんと俺さんてどういう関係?」
里奈「どうって、叔父さんだよ」
沙織「本当に~。私、見たんだ。俺さんが、里奈ちゃんのお尻や胸を触っているところ。叔父さんならそんなことしないよね」
里奈「。。。。」
どうやら俺が里奈にしていたいたずらを沙織は見ていたようだ。
里奈「それは。。。そんなこと無いよ。何かの見間違いじゃ。。。」
沙織「ふーん。あくまで白を切るんだぁ。じゃあ、私と賭けをしない?これから私がすることに里奈ちゃんが耐えたら、もうこれ以上聞かないし、里奈ちゃんはドMじゃないってことでどう?」
里奈「えっ。。なにそれ。うーん。いいよ。ドMじゃないし」
大丈夫なのか?そんなこと言って。お前は変態露出小〇生のドMじゃないか。という俺の声も届かないまま里奈は沙織からの変な賭けをうけることはなった。
沙織「じゃあ始めるよ。覚悟してね。私、色々勉強してきたから。ドMの里奈ちゃんは耐えられるかなぁー?」
里奈「ドMじゃないし」
沙織「それじゃあ、まず電気消して、入り口のドアの前にこっちを向いて立って」
里奈「こう?」
沙織「そうそう。それじゃあ、そのTシャツを首のことろまで捲りあげて」
里奈「そんなことしたら胸見えちゃうじゃん」
沙織「そう。胸を見せて欲しいの。ちゃんと言うこと聞くっていったよねー。ドMじゃなかったらできるはずだよ」
なんかよくわからない理屈であるが、女の子同士であるし、言うこと聞くといった手前、里奈は素直に従った。膨らみかけた小〇6年生の可愛い胸が外の空気にさらされ露わになった。
里奈「はずかしいよ~。沙織ちゃん」
沙織「里奈ちゃんの胸、かわいい~。もう膨らんでるね。そうそう、そのまま捲り上げていてね」
そういうと、沙織は里奈に近づき、快感が欲しくてたまらないようにピンと上を向いている里奈の乳首に唇を添えた。
里奈「はぁ、うっ。ちょっと。。。」
沙織「里奈ちゃんの乳首、おいしい。ねぇ、もう、こりこりだよ」
里奈「だめぇ。だめだって。。。」
沙織「里奈ちゃん、気持ち良い?」
気持ち良くないわけがないが、里奈は快感に耐え、首を思いっきり横に振った。
沙織「あれぇ。意外と強情だなぁ。じゃあ、これならどう」
そういうと沙織は、里奈の乳首を甘噛みしたり、舌で転がしたりし始めた。
里奈「はっ、やっ、うそ。 んんー」
沙織「今度はどう? 気持ちいでしょう。素直になりなよ。里奈ちゃん」
里奈「んーーー。き、き、気持ちいぃ。。。」
沙織「そうそう。素直にならないと。それじゃあ、次の段階ね」
沙織は、そう言うとおもむろに里奈の後ろの入り口のドアを開けた。外の空気が部屋の中に入ってくるのがわかる。入口に背を向けているとはいえ、外を誰が人が通れば里奈の後ろ姿はバッチリ見られてしまう。
沙織「さーて、里奈ちゃん、そこで反対側向けるかな?」
里奈「そんなの。。。向けない、向けないよぉー」
沙織「もっと気持ち良くなりたいでしょ。誰かに見られると思ったら気持ち良いよー」
ぶるんぶるんと首を横に振る里奈。今日は友達の前ということもあっていつもより理性が勝ってなんとか耐えているようだ。そんな里奈の理性を飛ばすように沙織が里奈の肩を掴み、そのまま里奈を反転させた。
里奈「いやーーーーー」
自分からTシャツを捲り、胸を丸出しにしている少女の姿が外から丸見えとなった。
悲鳴と共に崩れ落ちそうになった里奈を後ろから沙織が支えた。しかも、ただ支えるだけではなく後ろからしっかり里奈の両乳首を掴んだまま支えていた。そして、人差し指と親指を捻り、ただでさえ敏感になっている里奈の乳首にさらに刺激を与え続けた。
沙織「ほら、ほら、まだ終わらないよー。里奈ちゃんの可愛いおっぱいが誰かに見られちゃうかもよー」
里奈「いやぁ~ん」
言葉とは裏腹に里奈は無意識に徐々に自ら胸を付き出し、さらなる快感を求めていってしまっていった。しばらくすると里奈の体が小刻みに震えだし、乳首の刺激だけで絶頂を迎えそうになったその瞬間。
沙織「でも。だめー」
そう言うと、沙織は里奈を支えている手を放してしまった。後もう少しで絶頂を迎えられるはずだった里奈は立っていることができずその場に崩れ墜ちてしまった。
里奈「な、なんで。。。」
沙織「なんでー? あれぇ、ドMじゃないっていう里奈ちゃんは、乳首で逝きたかったのかなぁ?」
里奈「あっ、いや、そんなこと。。。」
沙織「ふふ、里奈ちゃん可愛い。もう露出狂のドMですって認めたら? 乳首を見られて感じるんですって」
里奈「ち、違うもん。沙織ちゃんが変なことするから。。。」
しかし、この沙織って子は里奈の弱いところを的確についてくる。里奈の本性が暴かれるのも時間の問題か。そうすると俺と里奈の関係を里奈がしゃべってしまった時のことも考えておかないといけないな。
沙織「じゃあ、これは脱いじゃおっか」
沙織は、あっという間に里奈のTシャツを脱がしてしまった。里奈は、もう胸を隠すこともなくされるがまま肩で息をしていた。沙織は里奈の腰を抱えると里奈を四つん這いにし、里奈の顔だけが入り口のドアの外にでるような体制にさせた。沙織は里奈の真後ろのベットの端に座り、足の指先を里奈のホットパンツの股間に近づけ足先で里奈の股間を擦り始めた。
沙織「里奈ちゃんのここはどうなっているかなぁ。わっ、もうホットパンツの上からでもなんか温かいのがわかるー。それに、ハミパンしているよー。えっちだなー」
里奈「はぁあん。やぁあーん」
沙織「どう、里奈ちゃん、外よく見えるでしょ。胸丸出しで、四つん這いにさせられて、しかもアソコを足でいじられてるなんてどう考えても変態だよねー。それで感じちゃうなんて。誰かに感じてる顔よーく見てもらったら」
里奈「もっもうダメ。。。気持ち良いぃ~」
沙織「そうだよね。里奈ちゃんはドMだもんね。ドMって認めるなら、どうする? 皆にその恥ずかしい姿もっと見てもらう?」
里奈「見てもらうぅ。。。」
沙織「じゃあ、どうするの?」
里奈は上半身裸で、四つん這いのままノロノロとロッジの外に這い出した。ロッジの軒下ではあるがどこからでも里奈の痴態が見て取れる。里奈は自分でホットパンツの股間の部分ずらすと、びしょびしょに濡れたジュニアショーツのクロッチ部分を丸出しにした。
沙織「やーっぱり、里奈ちゃんは見られて感じる変態さんだ。認める? 認めるなら逝かせてあげるよ」
里奈「認める。認めるから。。。。」
里奈はとうとう友達に変態ドMであることを認めてしまった。
沙織「やっと認めたぁ。素直が一番だよ。それじゃあ逝かせてあげるね。っと、変態さんにはこれはいらないか」
沙織はそういうと里奈のホットパンツとジュニアショーツを脱がしてしまった。小〇6年生の女の子が外で四つん這いになりながら一糸まとわぬ姿となって快感を待ちわびている。
沙織「里奈ちゃん、足もっと開いて。変態さんには足の方がいいよね」
沙織はまた足の親指を里奈のオマンコに充てると小刻みに子摺り上げた。(くちゅくちゅ)里奈のオマンコからいやらしい音が夜のキャンプ場に響き渡った。
沙織「そろそろかな。里奈ちゃん、ちゃんと言うことがあるでしょ」
里奈「うそを言っていてごめんなさい。里奈は、見られると感じる変態ドMです。いっ、いっ、逝く~。気持ちいぃぃ」
結局、里奈は変態ドMであること白状してしまった。その後、ロッジの中に戻り服を着た里奈であったが、結局、俺との関係もすべて沙織に白状した。
里奈「どう?軽蔑した?」
沙織「ううん。私、里奈ちゃんのこと大好きだから、俺さんとの関係にちょっと嫉妬しただけ。でも、里奈ちゃんが私が思った以上の変態だったとはー」
里奈「もう、やめてよー。これは私と沙織ちゃんとの秘密だからね。ぜーたい、他の人には言わないでね」
沙織「わかってる。わかってるよー。でも、たまにまた里奈ちゃんのことイジメていい?」
里奈「えっ。。。うん。沙織ちゃんなら良いよ。またイジメてね」
沙織「本当、やった」
沙織は、里奈のホットパンツの隙間からそっと指をジュニアショーツのオマンコの部分に合わせた。
沙織「里奈ちゃん。また濡れてきてるよ。今ので濡れちゃった?」
里奈「もう、はずかしいから。。。」
里奈の顔は真っ赤になっていた。