見られちゃった初めてのアウトドアセックス!

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ノッコちゃんは美容とオイラとのセックスの為にエアロビクスを始めた。

当時はエアロビはよく「セックス体操」などと呼ばれて、安産のためにとする女性が爆発的に増えたそうだ。

彼女のそのエアロビのダンシングやアクアビクスのシーンを録画したビデオも見せてもらい、オカズにしたこともあった(笑)

やはり何度見ても彼女の肢体は20代の女性グラビアアイドルなんかにもヒケを取らない若さを誇っている。

そのジムではエアロビのコーチのおばさん(40歳くらい)も「もうとっくに中年のはずの35歳とは思えないバイタリティがあって凄い!」彼女を絶賛しており、オイラと年代の近い女性陣たちもノッコちゃんの年齢を聞いて「同年代に見えたー!」などと驚くという。

21世紀になった今でこそ35歳の独身やその年齢で青春を謳歌している女性は珍しくはないが、当時はかなりの天然記念物といった感じだった。

今で言うおばギャルなんかと全く違うアンチエイジングが自然体で出来ていたのが特筆できる。

エアロビで更に彼女も締まりは向上した感じだ。

そんな彼女との「性の開発」はオイラの大学生活とともに進展し、お互いの部屋やラブホなどのインドアだけでは物足りなくなってきた。

30歳まで処女を通して、ひょんなことからオイラと成り行きで初体験し、ブランクはあったものの本格的に性の実演に目覚めた彼女はもともと持つ身体を動かす事の大好きなスポーツウーマンの精神が手伝いそれに磨きがかかっている。

大学二年となり、成人したオイラは思いきってカーセックスを提案するとこの年に35歳となった彼女は好奇心満々で賛同してくれた。

オイラはその頃、前年に親戚から譲ってもらったガゼールってクルマに乗ってたんだけど、スタイルはまあまあ決まってるが2ドアクーペ型なので室内は狭くて、ましてや上是のある彼女とのセックスには窮屈かなぁとは思ったけど、まずはチャレンジしてみる事にした。

初夏の夜更け、彼女を助手席に人目を避けて山間部で間違いなく誰も来ないだろう場所を探してさ迷い歩くこと一時間以上、何やら入り口にロープの掛かっていないちょっと散らかっている寂れた資材置場を発見した。

周りに民家も無くてクルマの通りも全く無いどころか街頭すらほとんど無い真っ暗闇だった。

頼りにできるのはクルマのルームランプと備え付けの懐中電灯だけだ。

これなら暗くて見えづらいというわけで、チン棒とオッパイ、マンコだけを出した着衣セックスをすることになった。

クルマを物陰に停めて人っ気の無いのを再度確認して運転席と助手席を前にリクライニングさせて限界までリアシートのスペースを確保し、オイラが上になってシックスナインの体制から始めた。

オイラは普通にクンニから始めたが、彼女は気を利かしてチン棒にパイズリを始めた。

エッチ臭が車内に充満して共にヤル気が掻き立てられた。

パイズリでかなり膨張したチン棒を次に口に含んで柔らかく舌を踊らせてのフェラ!

臭みに萌えたオイラの執拗なクリトリス集中攻撃でノッコちゃんは何とかイケたけど、オイラは身体の節々が痛くなっただけでイケずに不完全燃焼。

痛くてもオイラも根性でセックスを敢行する。

そんなオイラに彼女は機転を利かせて背面騎乗位をお勧めしたのでオイラも甘受した。

助手席のヘッドレストを外してフルに倒して再び挿入したが、車高が低すぎてしゃがみ姿勢がどうもしっくり来ないので結局背面座位で臨む。

でも彼女のオッパイをむんずと握り締めて引き寄せるにはベストポジションだ!

密閉状態のクルマの中ならいくら喚いても大丈夫と思いオイラもバコバコ行くと彼女も絶好調でお漏らししたように潮吹きをする。

さあ、オレももう絶頂を迎える寸前だとばかりに腰の動きをスローにした。

その時だ…。

ドンドン!とクルマの窓を叩く音がした!

オイラも彼女も心臓が爆発するくらいに驚愕した。

窓の外には痩せこけたお爺さんが立っていた。

オイラ「へ…?」

ノッコちゃん「ヤバいんじゃない?」

お爺さん「おーや!お楽しみにとところごめんなぁ…。何じゃ?オマンチョかい?わしゃ、たまたまこの辺を散歩してるだけじゃから気にせんでくれなぁ…。おめぇたぢのこど(お前達の事)は黙っておぐがら心配せんでな…。わげえ(若い)ってええよな~!」

と老人訛りの入った口調でクルマの外から語りかけてきた。

「まさかお化けじゃ…?」と幻覚をみてるんじゃないかなと自分の頬をつねってオイラは動揺しながらお爺さんの足元をみるとちゃんと靴を吐いていた。

ホッとするオイラとノッコちゃん。

ノッコちゃんは去り行くお爺さんに笑顔で両手を振っていた。

今のでビビってしまってチン棒もすっかり緊縮してしまってやり直し。

彼女はめんどくさがらずフェラしてくれてチン棒を元気づけてくれた。

リターンマッチはちょうどフロントガラス越しに赤く大きなストロベリームーンを見ながらミステリアスな気分でセックスを進めた。

エアロビの効果が出て巾着のように締めまくる彼女。

道具は一切使わないでの膣トレもしているらしい…。

そのせいかいつも姿勢よく背筋は真っ直ぐに伸ばしている。

引き続きスローで大波を描く感覚だ…。

ギシギシと軋む助手席のシート…。

ちょっと横揺れさせるようなかたちで腰を振ると彼女は急に黄色い声を上げた。

ノッコちゃん「アキャーッ!フゥゥゥーンッ!フゥゥゥーンッ!」

オイラは心の中でそのチン棒の感触から「まさか?これぞ恥骨の裏側にあるGスポか?」とも勘繰り縦横無尽に突いてみた…。

「アアォーッ!アアー!」と野獣の咆哮のように乱れる彼女も汗だくだ…。

偶然だったろうけどその絶頂ポイント発見はこれはラッキーだ。

マンコをピクピクさせてついにイッた彼女の身体は脱力したようにしおれてグッタリした。

オイラもゴムの中に発射した。

二人とも下半身は丸出しで上半身は乱れたタンクトップ一丁で彼女はオッパイを剥き出しにしている滑稽な姿がルームミラーに映し出されていた。

それを見てお互いに大爆笑!

感想を聞くと

ノッコちゃん「ゾクソクしたぁ!勇太君も初めてでしょ?」

オイラ「うん!しかしビックリしたよねぇ!?まさか、さっきの爺さんが来るだなんて世の中は『壁に耳あり障子に目あり』だよね!?」

ノッコちゃん「アッハッハッハ!ホントにそうだわー!」

と談笑した。

しかもクルマにはスモークフィルムは貼られておらず、サンシェードのマットも備えてなかったし。

実に無防備だったがこれもドキドキした思い出であった。

そしてこの年の真夏には、初のアオカンにも挑戦した。

オイラの発見した海辺のとびっきりナイスな穴場を発見!

これも岩場に囲まれていて人目につかない浅瀬につながっている小さな洞穴があり、勇気をもって彼女を誘った。

裸になって軽く一泳ぎした後

オイラ「じゃあ、まずはノッコちゃんの膣トレの成果を見せて欲しいな!」

ノッコちゃん「え!?成果って何?」

オイラ「ション飛ばししない?どちらのオシッコが良く飛ぶか比べようよ!」

ノッコちゃん「やだぁー!変態!」

彼女は顔を赤らめて下を向いて苦笑しながらはにかむ。

オイラ「初めてした時、ノッコちゃんのお漏らしにオイラも凄く興奮しちゃってさ!オイラも見せるから久々に見せてよ!お願いしまーす!」

と合掌して頼み込んだ。

ソフトなSMプレイだが、オイラにはあの日の彼女の失禁が鮮明に脳裏に焼き付いていて、今再び発奮材料に欲しくてたまらなかった。

ノッコちゃん「もう…。エッチな事なら何でもアリなのねぇ…。わかったわ…。膣トレして尿漏れも無くなったしオシッコも勢いよく飛ぶようになったわ!Sな勇太君に負けないから!」

と彼女も渋々と合意してくれた。

オイラ「ヤッホー!ありがとう!じゃあ、言い出したからにはオイラからジョーッと行くね!」

半勃起状態のチン棒を突き出して「行くよー!オシッコシィーッ!」と意気込み赤ちゃん言葉を交えて立ちションの態勢で放尿した。

彼女の前で放尿するのは実に赤ん坊の時以来の事だ。

ジョロロロロ…!

ノッコちゃん「キャー!出た出たぁ~!」

と彼女も艶かしい声を上げて身を踊らせた。

「じゃあ私も行くわよー!せーの!」と毛深い茂みを指でかき分けてクリトリスを剥き出しにして彼女も立ちションを開始した。

ジョワーッ!

飛沫を立てないでストレートに噴き出される彼女のオシッコは放水銃のような勢いで見事に決まっている。

ノッコちゃん「どう?私のオシッコ良く飛ぶでしょ?」

セックスの上達に伴って彼女のマンコもなかなか冴えたものだ!

彼女はマンコに力を入れて更に飛距離も伸びた!

負けじと力むオイラのオシッコもそんなに飛距離は長くはなからなかった。

さすがにスポーツウーマンの名器だ!

お互いに出し切って「ウフッ!勝負あり!」と軽く勝ち誇る彼女に拍手を贈り「負けたよー!もうこれでノッコちゃんは放尿プレイの女王様だね!凄いよ!」と称賛すると「このうどの大木ぅ~!」とオイラのチン棒を小突いた。

そしてまた共に爆笑!

彼女もだいぶエロには余裕が出てきたようだ。

そしてこの初アオカンの交尾!

彼女のカッ飛ぶような放尿に魅了されて士気の上がったオイラはレイプっぽく後ろから襲いかかるようなラーゲをして立ちバックで彼女に挿入した。

オッパイを揉みながらできるので継続して濡らせて、この場では実にリーズナブル。

彼女の喘ぎ声がこの洞穴にこだましてエロさ全開!

ソフトにハードに、ノーマルにアブノーマルにと色々セックスを楽しみ健康的なセックスライフをこれからも続けて行こうと誓ったこの日のアウトドアセックスであった。

続く。

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