まだJSだった頃のお話をします。
私は生まれ持ってのドMで
“人に裸を見られたい”
“私をネタにオナニーしてほしい”
“オナニーしてるところ見られたい”
などという願望があり、私はその欲求を満たす為にクラスメイトのSという男の子をターゲットにしました。
Sはムッツリスケベで、私が胸元の開いた服を着てきたときに胸元をチラ見してきます。
この子ならイケる♪と思い、放課後に体育館と校舎をつなぐ橋の下に呼び出しました。
この橋は放課後でも利用が多いので見つかる可能性が高い場所です。
見つかるかもしれない!そのスリルが気持ちいい!ので、あえてそこを選びました。
そして男の子が来ると、私は少しずつ服を脱いでいき上半身キャミ一枚になり
私「ねぇ、いつも私の胸見てるよね?そんなに見たいなら見せてあげようか?」
S「えっ?みせてくれるの?」
私「うん、いっぱい見てね」
私はキャミも脱ぎ捨てて上半身裸になりました。
私「どうかな?」
S「うわぁ・・・すげぇ・・・」
Sは私の膨らみかけのおっぱいをガン見してきました。
そのうちハァハァしだしたSはズボンの上からわかるくらい勃起していました。
私はそれに気づいたので次の段階に進みました。
私「ねぇ、S君のおちんちん苦しそうだね?」
S「えっ?・・・あっ!」
Sも自分が勃起してることに気づきました。
私「ねぇ、ここでオナニーしてみせて。私のおっぱい見ながらオナニーして・・・」
S「・・・わかった」
Sは慌ててズボンとパンツを脱ぎました。
Sの勃起おちんちんはすごく反り返っていてすでに我慢汁が出ていました。
私「ほらぁ、おっぱいだよ。いっぱい見てシコシコしてね」
S「ハァハァ・・・ハァハァ」
シコシコシコシコ
私「(すごい・・・いまおっぱい見られてる、おっぱい見られてアナニーのネタにされてる・・・)」
私も興奮して乳首が勃起してオマンコは濡れていました。
そしてSはそろそろイキそうになっていました。
S「あぁ、なんか出そうっ!」
私「出してぇ!私のおっぱいにかけてほしいなぁ」
S「出るっ・・・出るっ!」
ドピュッ!ドピュッ!
濃厚で熱いザーメンが私の胸元にかかりドロドロになりました。
私「ひゃあっ!すっごい・・・熱つて、濃い・・・」
S「ハァハァ・・・」
私「いっぱい出たねw」
たくさん出したSなのですが気付くとおちんちんはまだ勃起したままでした。
そして私はもっと見られたい!と思い
私「まだ元気だねw私のアソコも見てほしいなぁ・・・」
S「えっ?!アソコも見ていいの?」
私「見てほしい・・・」
私はゆっくりスカートを脱ぎました。
ショーツはもうグッショリ濡れていました。
S「パンツ濡れてる?」
私「女の子も興奮するとアソコからエッチな液が出て濡れるんだよ?」
そしてショーツを脱ぐとアソコから糸を引いていました。
私はその場に座りM字開脚をしてオマンコを見せつけました。
私「ほらぁ、私のアソコ見てぇ」
S「これが、女のアソコ・・・」
ジーっとガン見され興奮マックスに!
理性がぶっ飛びそうになりながら私はオマンコの解説をし始めました。
オマンコを両手で広げながら
私「ここの穴がね、ハァハァ・・・尿道。おしっこの穴でね、ハァハァ・・・ここがクリトリスっていって、触ると気持ちいいんだよ、ハァハァ・・・ここな穴は、赤ちゃんが通る穴で・・・・・・」
だんだん意識が朦朧としていく中、Sは私のオマンコを見ながらまたシコシコしていました。
私「またザーメン出るの?かけてぇ、今度はアソコにいっぱいかけてぇ!
S「ああっ!出るっ!」」
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
2回目なのに1回目より多いような・・・
大量の濃いザーメンをオマンコにかけられ理性崩壊。
私「ハァハァ・・・見られるの・・・さいっこう・・・ハァハァ・・・」
S「なぁ、また見せてくれる?」
私「あはっwうん、また私の身体でオナニーしてね」
それから
Sとは関係が続き、たまにSとその友達も混ざっていっぱい見られていっぱいザーメンをかけてもらいました。
今でもSとは連絡を取り合っていてたまに私の身体にザーメンをかけにきてくれます。