あの日俺は帰省したんだけど、帰省日までMに会うことすら見つけることすらできなかった。オタ友にも久しぶりに会ったけどめちゃくちゃピザになってたのが驚いた、「Mはどこにおるかしっとん?やりてぇな」なんて意気込んでいた。話を聞くとオタ友も思い出してはシコってるそうだ。たまにハード系のレイプ物観てはMを想像するらしい。
オタ友は毎日暇だから【仕事しろ】帰ってきたら連絡してくれとのこと。
Mは地元から離れた高校へ行ったためか、その後の足取りすら調べても見つからず。俺は諦めて帰ろうとした。そういや久しぶりに来たから、ちょっと遊んで帰ろうと思い、繁華街に向かった。
同い年っぽい女を見かけるとMじゃないのか?と覗き込んでいた笑 某百貨店で土産でも買っていこうと立ち寄って、とある服屋の前を通ると思わず二度見してしまった!
なんと、Mがその店で働いてるではないか!俺は心臓の鼓動がめちゃくちゃ上がってしまう、興奮で手が震えたよ。
Mは元々パーツが良かったけど、すっげぇ可愛くなっているではないか。少し離れた場所でずっと眺めていた。接客業なので愛想笑いだろうが笑ってるMを見て少し嬉しく思う
この笑顔ぶち壊したいなっと
俺は意を決してMの方に向かった。Mが働いてる店はメンズ物も取り扱ってるので怪しまれず近づける。
背後から近寄り気配を感じたのか振り向いて道を譲るふりと、「あ、すみません!いらっしゃいませ……」笑顔から引きつった顔になるのが分かった。「久しぶり」Mは俺から離れようとした。だけど俺は辺りを見回して誰も近くに居ないのを確認して、「あーデニム欲しんやけどどこ?」ってな感じで大きい声で言う。さらにMの腕をがっちり掴んでやった。Mは泣きそうな顔になって「こ、こちらです」と仕方なく俺を誘導。何故デニムのほうにかって?ああいうさ、パンツとかのとこって死角になるじゃん?それに人も少なかったしラッキーよ
パンツ売場にBBAがいたけど、Mが来たから場所を離れていった。すかさず後ろを見て誰も居ないの確認。適当な服とか掛けてるとこ連れていってMの尻をがっちり掴んで撫で回してやる。
「や、やめてください」Mはそれしか言わなかったよ。そんなこと気にもせず俺は触りまくってやった。ギンギンになったアソコをMのスカートをまくり上げて擦りたいとか想像してね【さすがにこれは出来ないw】
「俺に会いたかったろ?なぁ?」
「…もう忘れてください、私のことほっといてよ」
「あの時のことずっと覚えてるよ。Mが泣きじゃくって感じてた顔とかね」
「下の名前で呼ばんといてや」ちょっと反抗的じゃねぇか?っと思い尻を触ってる手をぎゅうっと握ってやる。Mは「い、いたい!」っとちょっと声を上げた。
「終わったら連絡せぇよ、絶対やけんな、これ…もし断わったりしたらネットに流すけんな」
俺はあの時撮ったやつをMに見せた。Mは若干諦めたのか、涙目になりつつ頭を縦に振った。
俺は急いで駅に向かい指定席のキャンセルに向かう。ヤバいあの子に会えたっという気持ちが強くテンションあがってた。オタ友も呼んでやろうかと思ったが、、Mは独占しときたい。使い込んだら分けてやるかなんて思ってた。
少し欲しい物買ってきてマッ〇でMから連絡来るのを待つ、1時間過ぎた頃俺のスマホが震えた。知らない番号、きっとMだ
「もしもし…」Mだった。元気なんて無くてどんよりした口調だった。Mにここに来るよう命令した。するとMが俯きながら近づいてきた。
「あの、お金あげるんでもうやめてくれませんか?」
俺は無視してMの手を握った。Mの手は少し汗ばんでいた。
「や、やめてよ、か、彼氏に見られたら…」
は?俺はイラッとした、でも無視して入れそうなホテルを探す。なんとか見つかり逸る気持ちを抑えて部屋までMを連れていく。Mは最後の最後で
「や、やっぱりやだ!帰る!帰る!」なんて駄々こね始めた。俺は歯を食いしばってMを引きずって部屋に入ると床に転がせビンタしまくった
「うるせんだよ!!おい!おまえは奴隷なんだよ!口答えすんな!」
Mは遂に泣き始めた
「やめてー!誰か助けて!いだい!」
「騒いだら頃すど」俺はMの耳元で呟いた。Mは観念したようで顔を手で隠して泣いていた。
Mのスマホを手に取り電源切ろうと画面を見ると
彼氏らしき男とMがケーキを持って写っていた。
Mと彼氏は笑ってこちらを見ている。だんだん腹立ってきた
「おい!」俺はMの髪を引っ張って顔にスマホを近づける
「これお前の彼氏か?」
「….」Mはただ、ヒクヒクしながら頷いていた。それに腹が立ってMの顔を思いっきり引っぱたいた
Mは、「ぃだぁ」って声の後でかい声で泣き始めた
Mの服を乱暴に脱がしはじめながら
「このヤリマンが!お前あんなことされて男作ってんのかよ!?そんなに男が好きなんだな?なら風俗で働けるように仕込んでやるよ!」
「ち、ちがぅ、ちがう。(けんた?けいた?)はそんな人やなぃです…」
蚊が泣くような声でMが呟いていた。
俺はMが穿いているタイツをビリビリに破って尻や太ももを舐め回し始めた。Mはずっと
「ごめんね、ごめんね、ごめんね」っと誰に謝ってんのか分かんないけど、ブツブツ言ってたよ
Mの着ていた服を脱がしてブラとパンツ+びりびりのタイツだけにした。
Mの下着姿に興奮してしまう。あの頃よりはるかに体つきが良くなっており、胸は多分Eはあるんじゃないかってくらいデカい
俺は全裸になる。【体型はガリガリ】
Mの口にギンギンにでかくなったアソコを持っていく
「ほらしゃぶれ」Mは口を開けて舐め始めた。
Mはチロチロと舐めるだけで気持ちよくなれない
「お前の彼氏にもこんなんなのかよ?なあ?」
Mは少しイラッとした顔になったのでバチンとビンタすると
「彼氏とは、、エッチしたことないけん」
「は?お前やってないの?www」話を聞くと中学の時の事を彼氏には言っていて、SEXするのを彼氏は我慢してMのことを大切にしてるらしい
「じゃあ、たくさん勉強しような」俺はMの頭を掴むと無理やり捩じ込んでやった。んぐっ!なんて声を出して苦しそうな顔をしている、ドゴンって音でも響くんじゃね?ってくらいピストンする
「んぐっ!ぐぇっ」なんて声を出して足をバタバタさせて苦しそうに俺の足を叩く。俺は興奮して更にピストンする。Mの顔は鼻水と涙でぐちゃぐちゃ
あんなに笑顔で売り場に居たのに今じゃ…なんて考えると笑ってしまうし、興奮してしまう
「うっ、で、出る」俺はMの喉奥目掛けて精子をぶち込んでやった。Mは、んーーっ!ん!っと必死に逃げようとしている。
「飲め、おら!」Mに俺の精子全部飲ませてやる。Mは咳き込んで項垂れていた、すかさずMを抱えてベットに投げる。下着姿のMは可愛かった。愛しく思えてきた。M、お前は裏切り者だ。彼氏なんか作りやがって。
さっき出したのにギンギンになったままだ。
前戯なんてしない、俺はMのパンツをズラして嵌め込んでやった。Mはもう上の空だった。さっきまで
悔しそうな顔で泣きまくってたけど、本当に諦めていた。顔をビンタしても反応しなくなっている
「中で出してやる、孕ましてやる」そう言うとMは唇を強く噛んで悔しそうな面をして俺を睨んでいた
そんな顔したら出ちまうだろなんて思いながらMの中に盛大にぶいまけてやった
Mは「あっ…ん」と声を出した。こいつ
「なんだよ?興奮したんか?」
「ちがうし、てかレイプして楽しい?もう帰っていいやろ」
Mは股をティッシュで拭いて、パンツを穿こうとした
すかさず俺は阻止して便所に連れていく
「え?なんなん?てかもう帰らせてや!」
Mが暴れ始める。そんな事無視して俺はMを便器にマックによる前に買ったアイテムで縛り付ける
「ねぇ!なにするん!やめて!恥ずかしいけん!」さすがにおっぴろげは恥ずかしいようだ
ケツの穴に俺は液体を流し込んでやる。そう浣腸
Mは暴れている。「ちょっと!なにするん!」
最初は暴れてたけど、だんだん苦しそうな顔になっている。「見、見ないで見ないで」その言葉を言った直後、ぶっ!ぶり!ぶりぶりぶり
とMの顔に似合わないくっさい糞をぶちまけた
俺はその瞬間をしっかりスマホで撮影。Mは撮影されてるのにようやく気づき青ざめ
「な、なんで撮るん!?消してよ!」
俺はガン無視して、まだ出続けるくそを眺めていた
Mは完全に目が虚ろになっていた。
仕方ないのでお尻拭きでMのケツの穴周りを丁寧に吹いてやる。そして糞を流して、Mのケツの穴にぶち込んでやった。Mは苦しそうな声で喘いでいたよ
そこからMを6回ほどSEXして打ち止めした
というか途中から人形みたいになってたな。時々
「もうかえらせて」これしか言わなかったよ
そして翌日になってMと最後のSEXをする。
「こんなになったら彼氏引くよな」
「……」
「この動画、彼氏に送ろっかな」
Mは首を横に振るだけだった
「電話しろ」
え?って顔になった。「俺はお前のこと好きだからな、一緒になってやるよ」俺なりの最高の告白
「な、何言うとん?」動画を見せる、あのクソをぶちまけたやつもだ。
Mは糸が切れたかのように、笑っていた
そしてスマホを渡してやると電話し始めた。
その間俺はMに出し入れしていたけどね
何やら揉めてるみたいだったけど別れたようだ
これでこの女は俺のモノになったってわけね
Mの画像とか載せれるようなら載せていくよ
オタ友には暫く内緒にしておくことにする
そしてMとは遠距離恋愛。
俺から連絡しなきゃ、Mからは連絡なんてしてこないんだよ、きっと照れてるんだろうなっと思う。
浮気なんてしやがったら拷問してやろうと思います
またなんかあったら書き込む