隣の部屋の男の彼女をハメた話。
当時俺は1Kの学生が多いマンションに住んでいて、よく隣の部屋の男とエレベーターとかで顔を合わたら頭を下げるくらい軽く挨拶をする関係だった。
バイト終わって部屋に帰る時その男が女を連れていた。後からわかるが名前は琴美。
見た目には気をつけてない方だろう…冴えない女だった。
ジーンズにチェックのシャツ、黒髪ボブで眼鏡にリュック。それなのにチェックのシャツは大きな胸で大きく膨らみ後ろ姿はキュッと上がってるのに見ただけで柔らかそうなデカめな尻。控えめに言ってめちゃくちゃエロかった。
隣の部屋だから彼女が帰る時を見計らって部屋を出てエレベーターで一緒になったりなんとか接近に成功し会えば軽く話すような仲になっていた。
ある日部屋に戻るためエレベーターに乗ろうとすると琴美が降りてきた。
「どーもー。あれ?それあのアニメ!?好きなんですかー?」
琴美「そうなんです…アニメ好きで…」
前にも書いたが元々大学デビューで根は本気のアニオタだから俺の土俵だった。
「マジで!めちゃくちゃ嬉しい俺もこれ好きで中々気が合う人いなくてさ!この前初回の買ったんだけど見にきなよ!」
正直テンション上がりすぎてこの時だけは下心なしだったww
遠慮する琴美を部屋に連れてDVD鑑賞していたんだが、ふとした時にこれヤレるんじゃね?て思ってた。
少しずつ距離を詰め手を握り肩を抱き寄せエロい唇にキスすると目を見開いて身体が固まっていたw
琴美「ダ、ダメです…私彼氏が…」
「いいじゃん俺と琴美ちゃんの今日だけの秘密で…ね?」
後ろに回って耳を舌で舐めながらシャツの中に手を滑らせ待望の胸に…めちゃくちゃ柔らかくて俺の手が埋もれる感じだった。
下からゆっくり揉んで指で乳首を弾いて遊んでいると力が抜けたのか俺に身体を預ける形になり余裕じゃんて感じだった。
手っ取り早く抜きたかったからベッドに寝かせ服を脱がすと筧美和子みたいな身体付きでもうフルボッキよねw
下着脱がせてまんぐり返ししてみるとグッショリ濡れてて
琴美「やぁッ…そんなとこ見ないで…お願い恥ずかしいです…」
とか言いながらひくひくさせてるクリを優しく吸って濡れてへばりついてるびらびらを舌で丁寧に舐めてると
琴美「あッダメそれなにッ!ぁあッ!」
「舐められた事ないの!?普通だよ?w」
彼氏がした事のないクンニを調子乗ってしてやると簡単にイッた。
ビクついてる琴美の脚を再度開かせカリを当てがると
琴美「お願いッそれ以上は…せめてゴムだけでも…んぁあああ!!入っちゃった…」
琴美の言葉を遮って一気に入れるとすんなり受け入れて琴美は背中を反らせて声を見た目から想像つかない声量で出していた。
上から体重をかけて種付けプレスの体勢でリズミカルに腰振ってやると
あっ♡あっ♡んんッ♡あッ♡
なんてエロ漫画みたいに声漏らすわけよw
琴美「ダメッ声出ちゃうよぉ…」
「ほらそのだらしないケツこっちむけろよw」
とか言うと半泣きになりながら雌犬みたいな格好でデカイケツ向けてきたからオナニーするみたいに乱暴に突くと尻肉も胸もばぃんばぃん波打って
琴美「んぁあああ!!はじめてッこの格好恥ずかしいッ!!!」
めちゃくちゃエロかったw
「隣の部屋に彼氏いるんじゃないの?悪いと思わない?w」
彼氏のことを言うと何も言わなくなるのも背徳感がやばかった。
俺は寝そべって自分で入れるよう促すとすぐに跨って
琴美「奥まで…ッ!!」
とかアヘッてるからずっと動かさないでいると自分から脚を立てて杭打ちしてきたんだw
「自分で腰振ってんじゃん!いいの?w」
琴美「いいのぉ…今日だけ今回だけだから1回だけだからッ…ぁあッ♡こんな何回もはじめてッ!!!」
見た目とのギャップに俺も余裕無くなってケツをガッて掴んで思い切り突いて
琴美「もぅ無理ッい!!!壊れちゃうもう許してッ許してくださいッ!!!」
無許可で中に出しちゃって琴美は俺の上に倒れ込んでビクンッビクンッてずっと痙攣してた。
最後は俺は一服しながら濡れたちんぽをお掃除パイズリフェラを教えながら綺麗にさせて部屋から出した。