見ず知らずの男性に変態性癖を開花させられた話

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高校1年生の時、初めての夏休みが明けたが学校に行く気が出ず、よく行く近所の古い漫画喫茶で学校をサボっていました。

比較的田舎なので制服のまま入ってもなにも言われず、私は部屋へ入るとカバンを置いて蒸れた靴下を脱ぐと寝転がります。

部屋の広さはトイレの個室、1畳程のしかなく天井は筒抜け、立てばフロア全体が見渡せるほどの安い漫画喫茶です。

全ての部屋が同じタイプで禁煙席などなく、空調によってタバコのにおいが漂いますが、この窮屈で小汚い部屋が妙に落ち着きたびたび訪れていました。

私の部屋にはパソコンもあり、もちろんアダルトサイトも閲覧できます。

思春期真っ盛りの私はここへ来る度にえっちな動画を見てひっそりとオナニーを楽しんでいます。

私はセーラー服に黒いカーディガンを羽織り、日焼け対策に黒ストッキングを履いていますがまだ真夏、空調の効きも悪く汗だくになりながら服も脱がずにオナニーにふけっていました。

絶頂を迎え一息ついた私は個室のドアに足を向け、うつ伏せになりスマホを取り出し友達からのLINEを返信します。

ドアは10cmほど下が空いていて、隙間風が入ってきます。

暑かったのでそこから足首から下を廊下に出していました。

30分ほど過ぎた頃でしょうか、平日の昼間なので人は少ないはずなのですが部屋の前を頻繁に行き来しています。

私はじゃまになるから足を引っ込めるべきかな、と思っている時でした。

さわさわと足裏に当たる感覚があります。

下に視線を向けると私の足裏を触る手が見えました。

(え…?何…?ち、痴漢…?)

どうしようと思っていると優しく、いやらしい手つきで触れてきます。

くすぐったい感じではなく、愛撫をされているような触れ方で私はドキドキしていました。

しばらく触った後、その人はしゃがんで両手で包み込むように私の右足に親指を沿わせます。

「うわ…」

小さく呟くような男性の声が聞こえます。

その時私はハッとしました。

におい…私は汗かきで、学校でも制汗スプレーや汗ふきシートを使っています。

なのに今、私は一番におうはずの足をさらけ出しているのです。

きっと屈んだ時に気づいたのでしょう、私は急に恥ずかしくなり足を引っ込めようとしますが、その人は私の足を掴んで離しません。

(なんで?恥ずかしい…)

そう思っているとその人は、顔を足裏に近づけてにおいを嗅ぎはじめました。

私は急なことに理解が追いつきませんでしたが、心臓はバクバクとうるさく、身体が火照っています。

(今…私、興奮してるんだ…)

自分でも足が臭いのは知っていますし、特に今は夏で汗ばみ、オナニーをした後なので余計にキツくなっています。

そんな足を私に聞こえるほど…いえ、聞かせるためにわざと鼻息を荒くしてにおいを嗅いでいます。

「はぁ…はぁ……くっさ…」

その言葉が耳に入った瞬間、股はびちゃびちゃになりすぐにでもオナニーをしたくなりました。

(私…くさい足を嗅がれて発情しちゃう変態なんだ…)

その人は何度も何度も嗅いでは息を荒くさせて、ついには鼻を押し付け必死ににおいを嗅いでいます。

「くっさ…まじくせぇ…はぁ…はぁ…納豆みてぇ…くっせ…やべぇ…」

小さな声で私に足のにおいを聞かせます。

(恥ずかしい…そんなにくさいくさいって言わないで…)

ドア1枚隔て、顔も知らない男性に私の恥ずかしい秘密のにおいを嗅がれ、子宮をキュンキュンさせています。

ぐにぃぃ……足裏に熱く固いモノを押し付けてきました。

ビキビキに血管の浮き上がった巨大なちんぽです。

私は初めてちんぽを見ました。

知らない人の痴漢ちんぽ…必死に足裏にぐりぐりと押し付けているのが嬉しくて。

(もっと興奮されたい…)

足指をぐーぱーぐーぱーと動かし、私も興奮していることをアピールしてみます。

「やば…えっろ…」

私の足首を掴み、男性は乱暴に腰を振ります。

しこしこしこしこ……とちんぽとストッキングの擦れる音、一層硬く熱くなるちんぽ、私はうつ伏せのままガニ股になると指でクリトリスをパンツの上から刺激します。

もちろん、隙間から覗かれれば私の下品な格好、パンツやお尻、オナニーまで全て見られてしまいます。

しかし、その時の私は発情してえっちなことしか考えられませんでした。

(見て…見て…興奮して…)

見られているのでしょうか、必死にオナニーをするあまり下を見る余裕などありません。

男性は私の両足を掴み、足裏同士を合わせるとそこにちんぽを『挿入』しました。

(…っ?なにこれ、なにこれなにこれ…)

私はさらに激しくオナニーをします。

(興奮する興奮する興奮するっ……)

セックスでもするような腰振り、荒くなる息と脈打つちんぽ…。

「はぁ…はぁ…はぁ…でそっ……くっせぇ足に出していい?エロい姉ちゃんっ…」

最後まで私を興奮させてくれます。

そんなの、いいに決まってます。

私はぎゅぅっとちんぽを思い切り挟みます。

「くっそ…やっべ…でる…でるでるっ…」

(私も…イクッ…イクッ…!)

ビュクッ!ビュルルッ!ビューッ!ブピュッ!ピュッ!

熱湯のような粘ついた液体が足裏を包みます。

その瞬間、私も果ててしまいました。

はぁはぁと息を荒くした男性は私の足の甲にちんぽを擦り付け

「…連絡先いい?」

と言ってきましたが、私は無言でいました。

「…あー、やっぱ、いいわ。」

そう言うとズボンをあげてさっさと店から出てしまいました。

イカくさい部屋に残された私は下に目を向けると、真っ白になった足裏は少し泡立っており、床には水溜まり、ストッキングにまだらにかかったゼリーのような精液。

(すごい…)

私は精液を指で摘みネトネトと遊んでみました。

再び湧き上がる性欲と変態的な性癖への目覚めを自覚してしまいました。

この後、お察しの通り再びオナニーをしますが、今回はここまでです。

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