要塞並みにガードが堅い絶世美女を完落ちさせた後、今度は俺が搾り取られる羽目に。

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前回の話の続きになるんだけど、もう俺と優奈はサークルでも公認の中になっていた。

きっかけは俺が首筋につけたキスマークで、これは本気でつけたから、2週間ぐらいしても消えなかった。最初は恥ずかしがってそれを絆創膏で隠してたんだけど、明らかに不自然で女の子同士で着替えてる時に追及されて、しぶしぶ絆創膏剥がして告白。それがきっかけでサークル全体に広まった感じだった。悦子と一緒にいるときに

「へえ、智之やるじゃん、その見た目でw」

みたいなことを言われて

「うっせw」

って返したんだけど内心悪い気はしなかった。

で優奈を俺の家に呼んで、一緒にいるときにそれについて言及。

お互いがソファに座るや否や、優奈が鬼の剣幕で

「マジであり得ないんだけど!」

って迫ってきて、「いや、これはまずいな」と思った。ただしばらく怯えている感じで黙ってたら、優奈が一旦黙って俺の顔見つめて来て。

「なんだ?」

と思ったんだけど、次の瞬間、邪悪にニコって笑って突っ張りみたいな動きで

「しかえしだ!」

って俺のことソファに無理やり押し倒してきて、それもつかの間、首筋に柔らかい唇の感触が。俺もなんとか逃げようとするんだけど抱擁されながら腰をグイッて押し付けられて逃げられなかった。もがいてる間も唇が延々にチューって吸い付いてきて。

その間も優奈の腰がカクカク犬みたいに振られてて、完全にマーキングモードに入ってるなって思った。

2分ぐらいそれが続いて

「ちゅぽんっ!」

っていうスッポンが離れたような音が。

やっとのことで開放してもらえた。

ソファの傍にあった手鏡を手に取り恐る恐る首筋を見ると、くっきりと「優奈による独占の証」がついていた。それを見て唾液で濡れた唇を手で拭いながらと、小悪魔的に笑う優奈。

大学生にもなって、おそろいの場所にキスマーク付けるのなんてマジであり得ないんだけど、優奈レベルの美女に「しるし」つけられるのは悪い気がしなかった。

で、結局なんだかんだあったんだけど、その日も動物みたいなセックスして優奈のこと失神寸前まで追い込んだんだけど、イキなれたのか、こんな会話が。

「これで明日大学行くからそのマーク、絶対に隠すなよ?」

「えっ?これ?見せるの?」

「えっ何?私だけ恥かくの?」

「いやそういうわけじゃ・・・」

「いいから大声で、はい、って言え。」

「はい・・・」

「もっと大声で!」

「はい!」

そしたら、優奈の手が俺の頭の後ろに伸びて来て自分のデカパイに引き付けてギュって抱きしめた後、

「よろしい♡」

俺も気づかない間に尻に敷かれてて、男女関係でこんな関係に発展したことは今までなかったんだけど、これはこれで新鮮な感じでよかった。

ただ、俺も男としてのプライドを何とか維持しておきたかったから、

「優奈、ちょっとだけ甘えてみて?」

って言ったら、すぐに仰向けになって、両手広げて

「はい、おいで♡(笑)」

って受け入れのポーズ。

「だーいすき♡ダァリン♡」

もう、破壊力がやばかった。その時の優奈、大きくてぱっちりした二重の目がもうハートマークになってて、完全に女の顔だった。こんなに可愛いメスを「俺の女」にしたんだと言う征服感が溢れてきて、幸せでそれだけで絶頂を迎えそうだった。

で、遠慮なく覆いかぶさったらいつも以上に強くて、でも優しくぎゅうってしてくれて。

「はい、いい子いい子~」

って頭撫でてくれて。これって俺の方が甘えてるんじゃないか。と思ったけど、もうどうでも良かった。

で、よくよく考えれば

「こんな美女にキスマーク付けさせてとなり歩かせるんだからそれはそれで気分がいいな。」

と頭で考えてた。

まあ、結局その晩はお互い裸のままイチャイチャし合って気付いたら熟睡。起きた時も優奈が俺の体を弟を守るみたいに抱きしめていた。で、起きて朝立ちしたチンコ優奈にこすりつけてたら、

「おはよう変態君(笑)」

って言われて、さすがにそこでエッチはしなかった。

普通にシャワー浴びて朝ご飯はパン食べて、一緒のマンションから大学に。

大学に行くまでの道のり、周りから

「あれって付き合ってるんだよね?」

「釣り合ってなくね?」

「女の子かわいー」

みたいな、声がひそひそと聞こえてきたけど、俺と優奈は気にかけず会話に花を咲かせて、その様子を見ている男の視線がすごく気持ちよかった。

で、大学の講義も一通り終えて、さらにサークルが終わった後にダベッてたら、サークル内でお調子者が

「いや―それにしてもこの2人が付き合うとはなあ」

みたいな会話になってきて、悦子も

「いやホント」

「それでも仲良さ気じゃん」

てきに相乗り。そしたら他の奴らも俺と優奈の間でおきた出来事とかなれそめとか、聴いてきて話が盛り上がった。で、嬉しかったのはその質問に優奈がちゃんと答えてくれてちゃんと周りのやつらに、

「智之がいかに良い男か」

を、熱弁してくれたところだった。

ところどころでエロザルとか体目当てだとか、余計な言葉が聞こえたけど俺のことを信頼してそういった言葉を選んでくれたんだなと思った。

で、そういった話を続けてたら、またお調子者が

「いや、それにしても熱いねーお二人さん!」

「首筋くっきり見えてんじゃんw」

みたいなこと言って来て、それ聴いて他のやつらが制してくれるのかなと思ったら

「ひゅーひゅー」

「よ、美女と野獣!」

みたいに便乗。さすがにそれ聴いて気の強い優奈が何をしでかすか分からなかったんだけど、ここは

「はいはい」

って感じで無視。そしたらそれに気を良くしたのか。

「きーす、きーす」

みたいな小学生みたいなこと言ってきて、さすがに困った。でも周りの人間も手拍子で

「「「きーす、きーす」」」

って言って来て、さすがにこれはやばいな、どうしようかな。と思って優奈を見た瞬間だった。

優奈のきれいな手が俺の首の後ろに回されて、つかの間唇に柔らかい感触が。

「ヤバあ(笑)」

「ほんとにやっちゃったよ」

周りから歓声が聞こえてくるし、カメラのシャッター音はするわでめちゃくちゃな空気だったんだけど、強気で負けん気の強い優奈はキスの手を緩めなくて俺の首と腰に手まわして、熱烈な公開キス。

「えーっ・・」

っていう女子の引いてる声もあったけど、お構いなしで。

あろうことかキスしながら俺に立ち上がる催促してきて、立ったまま俺の腰折れるぐらいに抱きしめて、舌もねっちょり絡めてきて、あろうことか舌の出し入れをあえて周りに見せるように。

それがしばらく続いて優奈の舌と俺の舌が糸引きながら離れた後、周りはもうドン引きしていて、やばかった。(俺の気持ち的にもドン引きが強かった)

ただ、静まったのもつかの間、周りも大歓声を上げて。

流石に恥ずかしいなと思ったのか、優奈顔真っ赤にして俺の腕引っ張りながら、その場所を後にした。走って逃げる間も後ろからの歓声は止まなかった。

「あー大学生活、終わったなー」

っておぼろげに考えてたけど、まあ自分のしたことだから腹くくっていこうと自分に激を。

で、その日の夜が凄かった。そこまで壁は厚くないマンションの一室で

「あ~♡大好き、好き好き好きい♡」

って騎乗位で俺にまたがりながら大声で喘ぐ優奈。おっぱいも縦揺れしててまさに交尾!って感じだった。さすがに隣に聞こえてるだろうなと思ったものの、俺も我慢できなくて腰を振りまくってたら、

「あ”~~♡あ”んあんあんあん!」

って絶頂しながら俺に倒れ込んで来て、俺の上で痙攣。それでも何とか持ち直して

「優奈のこと本当に愛してる?」

って体ガクガクさせながら、聴いてきた。

で、ちょっと意地悪して

「うーんどうかな(笑)」

って言ったら、

「やだ、離れないで!」

ってしがみついてきて、完全に甘々モード。目に一杯の涙溜めて上目遣い。

それが犯罪的に可愛くて、俺も抑えていた内なる獣が覚醒。

ベッドがギシンギシンって壊れるかってぐらいに腰振りまくって、甘イキしてる優奈をさらに未知のとびっきりの快感にいざなう感じで追い立てた。

「あぁ、はあ、はあ、優奈、お前一生俺の女だからな!!」

「女になるって言え!、もう言え、ほらいえぇっ!」

って情けない上ずった声で脅迫しながら腰振ってたら、

「あ~、もう女になるなるぅ!優奈一生、智之の女で良いから!」

またも完落ち宣言。

もう容赦なく全力で弱いところ攻めて、優奈の腰が壊れるぐらい追い詰めた。そしたら首振りながら涙流し初めて

「もうやだ、これ来たら戻れなくなる!ともゆきのこと大好き以外にかんがえられなくなるう!」

「これだけは来ないで、絶対これはやばい!」

今までにないぐらいの波が来ている感じで、すごかった。

でも、そんな優奈を勇気づける感じで

「大丈夫、ずっと大好きだよ?」

って優しく頭撫でながら子宮に優しく

「コツン♡コツン♡」

って語りかけるようにタッチしたら

「あ~、くるくるくるくるう、だからそれ、だめだってえ」

って、激白。

で、言葉の通りマンコのなか、びくびくって痙攣したから、ここだと思って逃げられないように抱きしめながら、ぶっちゅうううって亀頭の鈴口を子宮口に密着。

「あ”~ぞれだべえ!あぁん、ぎたきたきたぁっ!すごいごれえ。」

っていった後に、糸が切れたみたいに溶けながら昇天!もう女の子って感じじゃなくなってたけど、たまらなくかわいかった。

俺の上で泥みたいに寝そべりながら時々びくびくってふるえてるのがたまらなかった。

確実に隣の部屋にいる奴に聴かれていたけど、そんなことはどうでも良くて。マンコのうねり方がもう別の生き物みたいでエグかったし、

「あ~もう俺も優奈の虜なんだな。」

と実感。

でチンコつながったまま、ぐったりしてる優奈の頭ポンポンしたり、たまに耳元で

「優奈愛してる、優奈は俺のこと愛してる?」

って問い詰めたら。

「もうやだ、愛してるってえ。いちいち言わさないでぇ。」

って、もはや降参気味で(笑)。

そんなやり取りしながら、イチャイチャしてたら優奈の痙攣も大分収まってきて、またセックスできる感じになってきて。

「ねえ、今度は優奈が俺のことイカせて?」

って聞いたら、黙って大股広げて腰を上下させてきて。

それがちょっと下品でまるで風俗嬢みたいな感じだったんだけど、風俗とは確実に違う愛情がマンコから伝わってきて。チンコを異物としてじゃなく、パートナーの体の一部として受け入れてくれてる感じがした。

たまにひくひく痙攣して、たまに甘える感じでねっちょり絡ませてきて。

マンコはそんな感じで淫乱だけど、優奈の顔はちゃんと自立した一人の女で。対照的なギャップが俺の性癖に刺さった。

で、ちょっと女王様的な感じでほほ笑んだと思ったら腰のスピードどんどん上げてチンコを絞り取ろうとする動きになってた。ぱちゅんぱちゅんっている肉と肉がぶつかり合う音が部屋中に響いて。

まさに合体って感じで、俺も限界に近かった。そこで、いつもの質問をした。

「優奈、今日も中に出していい?」

流石に断られるかな?と思ったし、引かれると思った。

でも、そこまで動揺しなくてちょっと考えた後、俺の顔、ウルウルした目で見つめながら

「優奈とこれからも一緒にいてくれる?ちゃんと彼氏になってくれる?」

って聞いてきたから、

「当たり前だろっ」

って快感の中で喉を振り絞って絶叫したら

「合格♡」

「いいよ?中に出して♡」

って簡単にOK(笑)。もう中出しだけじゃ満足できなくてダメ押しで

「俺がイッた後、限界まで精子絞り取って?」

って無理も承知でお願い。そしたら、返事がなかったんだけどコクコクってうなずいてきてくれてマンコも遺伝子受け入れモード。

「これから2人の子孫を残すために、目の前のしっかりものの女の子に、何のとりえもない俺の遺伝子を受け止めてもらうんだな。」

って思うとさすがに我慢できなかったwちょっと情けない声で

「あ~優奈、出る出る!」

っていった瞬間。まるで肉食動物みたいにガバッて覆いかぶさってきて

「たくさんちょうだい♡」

って(笑)。

それで、精子が尿道を駆けあがってくる感覚がやってきた。

「あ~これダメだ、やばいやつだ~」

って情けなく告白したら、俺の体ギュって抱きしめて

「大丈夫、こわくないから♡」

って言ってくれた。その言葉に完全に脳みそとろけさせられて、優奈の体に必死にしがみつきながら、射精。精子が出る摩擦で尿道が焦げるんじゃないかってぐらいの勢いで精子出て来て。

それでも、優奈は全く動揺しなかった。

流石にいきおいよく飛び出た精子が子宮の奥に当たったときは

「んぁん」

って喘ぐんだけど、基本的には射精されている間余計なことせずに、マンコ全体で強く優しくチンコ全体を包み込んでくれて、ただ黙って俺の遺伝子を受け止めてくれた。

しかもピッタリ隙間なく密着しながら、俺の耳元で

「良いよ?逃げないから。ゆっくり全部出して♡」

「責任、絶対とらなくていいから」

「もう終わり?もっと出せるでしょ♡」腰グリグリ

って愛情的に言葉攻めしてくれて。

その後、優しくキスしてくれたり、デカパイの勃起乳首を俺の乳首とこすり合わせてくれたり。精子の出方が緩やかになったと思ったら、腰をカクカク振って、限界まで絞り取ろうとしてくれたり。

結局ストックしてた赤ちゃん汁容赦なく奪い取られた。

で、チンコ萎えた後も俺の体にずっしりのしかかって固定して、頭なでなで。

「大丈夫。妊娠しても責任とるから。もっとおいで♡」

ってねっちょり腰振りながら催促してくれたんだけど。さすがにもう無理で(笑)。その日は何回もセックスする予定だったんだけど、結局中だし一発で終わった。

で、精子出しつくした後ぐったりしてたら、

「責任とってよね」

って今までの甘々の態度が嘘のような冷たい声で優奈が語りかけて来て、それでも気持ちよすぎて返事できなくて

「あ”~・・」

って答えてた。

で、腰がガクガク震えてて身動き取れない中いっぱいキスマーク付けられてたんだけど、もう拒否する力もなくて首より下の服で隠れるところはあざだらけになった。

ーーー

これが大学時代にやった、中で1,2位に印象に残るセックスだったと思う。

で、季節は巡る。

就職シーズンを迎えた。

セックスから始まった仲は意外と長続きして、二人とも恋人のままで内定獲得。

愛の力かな?(笑)

ちなみにあのキス写真が出回ったけど、出る杭は打たれるが、出過ぎる杭は打たれない。って感じでもう誰も突っ込まなくなった。周りの男も優奈のことは諦めてむしろ歓迎してくれるムードで、残りの大学生活もかなり楽しめた。

あの後も中出しセックスを何度か繰り返したんだけど、優奈がきっちり避妊してくれたから妊娠せずに済んだみたいだった。

で、お互いに社会人へ。

とはいえ、腐れ縁と言えばいいのか?

俺と優奈の関係は続いてて、むしろ優奈が俺にメロメロって感じで、俺もそんな優奈から逃げられない感じになってた。

寧ろ、社会人っていう自己責任の立場の中で

「俺たちがどんなにいちゃついてもかってだろ」

って感じで関係はより燃え上がり、恋の炎は赤々と燃え上がっていた。

外ではしっかり者の優奈も家に帰れば甘えて来て、同棲もとっくの昔からやっていた。

優奈の体はどれだけ抱いても飽き足らず、むしろ抱くたびにその妖艶さが増していくようでオスを引き寄せる力を高めているようだった。仕事の話を聴くんだけど、下心見え見えの男たちにほぼ毎日言い寄られたりするらしい。

それに嫉妬した俺は、

「浮気だけはやめてほしい」

っていうと、すぐに思いっ切り抱きしめてきて、キレイなおでこを俺のおでこにくっつけながら

「するとおもう?♡」

って言ってくれて、それが凄い可愛かった。で、内側に貯めた嫉妬を爆発させるように優奈を抱きまくってイカせまくった。

そういったことを繰り返していたら、もう俺も優奈以外の女に目移りするの辞めようって思って今まで以上に真面目に向き合うことにした。

ちゃんと洗濯もしたし、風呂掃除だってした。

で、2人が付き合い始めて、3年がたった時になんとなく

「おれ、こいつと結婚するんだろうな」

と思ったりして。

隣でマンガ読んでる可愛すぎる俺の彼女の肩に腕まわしてポンポンってした。そしたら、何も言わずに顔こっち向けてキス顔になってて、俺もそれにこたえると思いきやギリギリのところで焦らしたら。

「もうっ」

って言って、俺の首の後ろに手まわしてくれて。

「んちゅっ」

ってキス。

そんな感じで、意外とチャラい感じで始まった男女関係だけど、おた瓦解の体の相性が良かったのか。関係は社会人になっても続いている。

次の話は、避妊も一切していない子作りセックスになると思う。

ただ、それに関してはまた日が相手からでもいいのではないだろうか。

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