DVDプレーヤーの電源を入れて、再生してみる・・・
おかっぱ頭の小◯生が映っていた。
元々はVHSだったのをダビングしたものだから、フルハイヴィジョンの現代においては荒い画像だが、かなりの美少女であることは分かったし、名札には五年三組「尾形○子」と書いてあった。
部屋に入るとランドセルを置き、素っ裸になって部屋を出た。
次にお風呂に入るシーンが20秒ほど、すぐにベッドの上に座るシーンへ変わった。
少女の身体は胸の膨らみも腰のクビレもなく、明らかに小学児童と分かった。
男が入ってきて、児童の両足首を持って左右に拡げた。
少しだけ恥裂がクパァと拡がった。
その恥裂から桃色の柔肉が見えると、男は中指と人差し指で恥裂を拡げた。
すると少し濡れて光っていたが、それはお風呂のお湯だろう。
男は、舌を近づけて桃色の柔肉を下から上に舐め上げた。
児童は目を閉じてされるがままだったが、それでも気持ちよさそうな表情を見せていた。
男が左右に細かい振幅を加えながら舐め上げると、児童の息遣いはハアハアと荒くなった。
舐め上げる途中にある恥穴に舌先を捻じ込ませ、更に舐め上げた先にある恥豆を転がした。
児童は口を半開きにして喘いでいた。
男がイチモツを小さな唇に押し当てるとペロペロと舐めはじめた。
児童の唾にまみれたイチモツが、無毛の恥穴にめり込んでゆく。
華奢な体を貫き、幼き子宮を陵辱するイチモツが児童が分筆した愛液を白濁させた。
ツルペタ児童の弱点を執拗に責め続ける腰の動きに、可愛い児童は大人の女のように身を捩り、仰け反り、喘ぎ声を漏らして反応していた。
ランドセルを背負って無邪気な笑顔を見せる女子児童とは思えぬ本気の喘ぎが、画面いっぱいに映し出されていた。
児童はまだ初潮前なのだろう、男は児童の幼き子宮に精液を解き放った。
焦点が定まらない目つきで呆然とする児童の無毛の恥穴がポッカリと開いて、そこから男の精液がドロドロと流れ出した。
この動画はいわゆる裏ビデオとして流通し、児童のあまりの美少女さに話題となったため当局の知るところとなり、摘発されて児童も特定された。
十数年前にVHSデッキを処分する際、DVDにダビングした裏ビデオコレクションの中からこの動画を見つけた。
リアルJCもの、リアルJKものもあった中、やはり異彩を放つのはリアルJSものだった。
この児童は今、40代半ばだと思うが、どんな半生だったのだろう・・・