表顔はナース。裏顔はSM女王様。私生活は・・・

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雨の道で滑り転倒。救急搬送され緊急手術。複雑粉砕骨折した自分。翌日術後室から病室へ移動。高熱があり個室になりました。担当ナースはユキ(仮名)。内田有紀似のナースでした。まさか女王様とは分かりませんでした!

コロナ時代になってのケガです。個室に移動直後、タブレットで家族と会話。それを終えると担当ナースのユキだけになり、書類の説明などを受け、複数の書類にサイン。

自分は全く分かりってませんでした。点滴パックの交換などを終えるとユキがいきなり、ガーゼを自分の口に噛ませ。手術箇所を押さえて来ました。

ユキ「痛い〇〇ちゃん。こんな所で会うなんて!最近来てくれない天罰かな?このケガは長引くから大変。入院中はイジメてあげるから!分かった?思い出した?」とマスクを外す担当ナース。

呆然です。38度後半の熱。ジンジンとする傷口。働かない頭をフル回転。

自分「エリカ女王様?ええ?エリカ女王様?」

ユキ「声が大きい。お久しぶり。縛らなくても動けないね。エリカじゃなありません。担当の〇〇ユキです。何かあれば遠慮なく言って下さい。イジメてあげるから!最低でも1か月はお付き合いだからね~」

自分「本当にナースだったんだ」

ユキ「そうよ。本当にナースよ!この時間は副業のナース。アナタも本当に言っていた会社の社員だったのね。保険証を見たし、全部家族の人から聞いたよ。家族構成も全て!。あ~そーだ、エイズ陰性、肝炎も梅毒・・・も無かったわ。ケツで悶えるクソ野郎なのに!」

一通り入院生活の説明が終わるとナースコールするユキ。

「〇〇です。終わりました。診察お願いします。」

ドアがノックされ、ドクター登場。手術を担当し主治医。

ドクター「後、3~4回手術が必要です・・・」

個室に移動したので診察と脊髄麻酔の調整に来てくれました。

解熱の注射の指示など。3日もすると痛みはあるものの落ち着きました。

当然ですがお風呂に入れません。

朝体を拭くタオルが数枚。顔、体、陰部。

自分は脚を固定されており動けないので介護士や看護師が介助してくれます。

その日は担当ナースのユキ。

体を拭き終わると。乱暴におチンチンを軽く拭き。乱暴に手こき。

勃起します。でも、動きにより痛みが走ります。

ユキ「世の中狭いって本当だね。まさかお客が入院してくるとは思わなかったし、お店から遠いから油断してたわ。その上、担当になる偶然。笑ける!ホラァ~射精してみろ」

自分「痛い。痛い。脚に響く。今、ナースじゃないの?」

ユキ「うっさい。師長に女王様を担当から外して下さいと言う?僕趣味でSMクラブの会員ですって」

痛くても、おちんちんを扱かれれば射精します。

精子がついた手を自分の口に突っ込み。咽る自分。

最悪です。咳くと激痛が走ります。

手を洗い、タオルでおチンチンから精子を絞り残りも出し、拭き。何事も無かった様に部屋を出て行くユキ。いや~エリカ女王様。

その夜は夜勤だったユキ。

深夜3時過ぎ。寝ていた時ビンタされ目覚めました。

ユキ「何寝てんの?私が仕事してんのに!起きてお出迎えしろ!!これから勤務時間教えるから寝てんなよ!それと今朝のシコシコはサービスだけど、これからは1発1万。手はね。口だと3万。お店では無いセックスもしてあげるよ。でも10万からね。そうだな、キス。チューは5千円。ベロは1万」

直後チューとキスされました!!

「5千円ね。ツケでいいから!住所も会社も。実家の住所も調べは付いているし。夜勤の間に住所なんかのファイルコピーしておくね」

担当ナースなので他のナースより部屋に良く来ます。

チューと軽いキスは何度も、朝食後歯磨き直後には軽く舌も入れベロベロもされました。5千+5千+5千+1万+5千。精子も抜かれ1万・・・

直ぐに10万円を超えまし(汗)

コンコンと部屋をノックする音。

「M山M男(自分の仮名)さん、今日からリハビリの先生が部屋に来て頂きますよ。おトイレ大丈夫ですか?」と部屋に入って来たユキ。

部屋の扉が閉まると「12万5千になってるけど、支払いは?あぁー私が打ち合わせで色々努力して、リハビリの先生を当初と違う人に変更してあげたから1万追加ね!」

トントンと部屋の扉、直ぐに「失礼します」

「本日より、リハビリを担当します。理学療法士。PTとも言われますの荒井菜々緒(仮名)です」

マスクをずらし「分かる?M男ちゃん。知らない?どっち?聞いてるの?お返事は?」

「分かります。マヤ女王様です」

モデルの菜々緒似。長身です。病院での仕事なのでナチュラルメイクですが美人です。担当ナースのユキと同じお店の女王様。マヤ女王様でした。

「M男ちゃん、良かったね。菜々緒先生が虐めてくれるって!フフフ、もう一人居るけど、病棟が違うのが残念」

シューズを脱ぐと股間を踏みつけられました。

ユキが脚の固定器具を外す間、ポッペや耳を引っ張られ、病院なのにSM部屋。

「普通は2~4回掛けて、関節領域を広げるけど、Mちゃんは特別サービス。1回でしてあげるから頑張ろうね」

粉砕骨折の脚ではありません。肩です。左肩も内出血等もあり1週間以上あまり動かすことが出来ず、その為、動きが悪くなってました。

ナースズボンのポケットからガーゼを取り出し、自分の口に押し込むユキ。

笑う顔はナースじゃなく女王様。

リハビリ経験はないけど、リハビリじゃない乱暴な行為で動かすナナオPT。

「一応本職だから、力抜け!」と言うとビンタされ。

「痛いです。痛い。イタタッ、イタタ」

ガーゼを押し込まれた状態で必死に言いましたが、それが反対に虐められました。

「リハビリなので少しは痛みを伴います。大丈夫ですよ!」と言いながらどんどん肩を動かすナナオPT。

5週間で一旦退院!1か月後に再手術予定。

退院3日目。通院を終え帰るとユキとナナオが待ってました。

入院時に住所等を書いているので、それで家に来ました。

自分「え?何?何か用事ですか?」

ユキ「他フロアーの応援に行っている週に退院になったから。お見舞いに来たのに冷たいな。秘密の関係なのに!それとも彼女と同棲?まぁ、そんな事ないだろうけど。家族以外タブレット面会者ナシになってたし。コレ見舞い品」

袋に入った箱を渡されましたが、松葉杖なので上手く持てません。袋を再度持ってくれ「コーヒーでいいよ。コーヒーくらいあるよね」

自分「汚い部屋だけど、どーぞ」

部屋に入るとクツを脱がせてくれる辺りはナースです!

そう思った自分が甘かったです。

ユキもナナオを靴のまま部屋の中へ上がって来ました。

自分「あの。クツ、クツ。クツは入り口で脱いで下さい」

「汚い部屋って言ったから!汚いのに靴脱ぐの?マヤちゃん脱ぐらしよ」

ナナオ「ほらぁ~これでいい?面倒な奴だな!」とクツを顔に押し付けられました。

「いい部屋住んでるな!生意気。ワンルームじゃない。脚蹴りしたくなって来たよ。エリカ、蹴っていい?」

「合計38万の集金に来ました!コーヒー飲んだら銀行付いて行ってもいいよ!無理なら交渉してもいいけど」

「その体じゃ、お店のお客にも当分ならないから金にならないし、いい話あるんだけど」

「個人的に飼っていたペットが逃げて暇なんだよ。本業のお店にも行ける回数が限られてるし。コロナのせいでお店に行く回数減って欲求不満なんだ。個人的なペットになれ!ペットとして飼ってやるから喜べ」

「どー言う事ですか?」

「座っていいよ。ドコ座る?うちらも勝手にその辺に座るから!優しいPT様。我ながら優しさにウットリ」

「セックスもOK。まぁ、私たちがやりたい時限定。私たちのペットになれ。Mなんだから嬉しいだろ!いい?決まり!」

YESもNOも言わない間に、部屋から連れ出されマヤ女王様の車に乗せられました。

行き先はラブホ。部屋に入るなり!

ユキ「脱げ!いいから脱げ!」と言いながらビンタ。

全裸になると、そのままにシートを敷かれた床に寝かされました。

スカートのまま下着を脱いだユキ=エリカ女王様

服装は普通です。女王様の雰囲気無しです。

自分の顔に陰部を押し付けて来ました。

「2日くらいシャワーしてないの!嬉しいでしょ!!綺麗に舐めろ」

マン臭がしました。初めて嗅ぐニオイ。更にオシッコの味なのか塩っぽい味。

ナナオ=マヤ女王様はワンピ。そのスカートを捲り同じ様に顔に陰部を押しつけて来ました。

ナナオ「嬉しい?私のカオリ付のおマンコを舐められて!お前の為にシャワー我慢してあげたんだよ。今度は経血を舐めさせてあげるから楽しみに待ってなさい!」

本当に洗っていない事が分かりました。トイレットペーパーらしい欠片が舌に(汗)

ユキ以上のニオイ。汚れた陰部を口は鼻に押し付けられ、ご奉仕が続きました。

「上手、イヌみたい。もっと舌を奥まで入れなさい」と言うと顔面圧迫され呼吸困難になりそうになるとお尻が浮きます。

そうしている間に全裸にされた自分。

おチンチンがヌルっとして、温かい感じ。そして重み。

マヤ女王様のスカートで何も分かりません。

「嬉しい?私の大切な部分に入れて。特別だよ!お店では100万設定の行為だよ!これでペット契約正式に成立だからね。もう何されても文句言うなよ」

そうです。そうなんです。本番です。自分のおチンチンに跨り、ユキ=エリカ女王様のおマンコに導き入れられました!

「あぁ~、久々の本物ペニスだ!やっぱり本物いい!」

「ユキちゃん気持ちいい?まだペニス壊したらダメだよ。十分に遊んでからしか壊すのダメだよ!」

その間もマヤ女王様は顔面騎乗。鼻も口もマヤ女王様の液体でドロドロになってました。

「ハァハァハァ、イイヨ、本物はいい。ハァハァハァ」

「M男!一杯出していいぞ。ユキちゃんのおマンコに大量に精子出して!ただ、責任取れるのならだけど!」

ドキッとしました。確かに感触は生の様な感じもします。

そんな事を考えた途端、我慢していた射精。それが急に限界に来ました。

「うぅ~う~ぇる~ぇる~」

顔を圧迫して声が出ません!

そんな中、射精。大爆発です。退院して溜まっていた精子。それがイッキに飛び出しました。

「あぁ。はぁ、はぁ、コイツ凄い勢い。ドクドクドクと出しあがった!ハァハァ~」

顔に跨っていたマヤ女王様が立ち上がると!

自分に跨り、肩で息をするユキ=エリカ女王様。

既にエリカ女王様も全裸でした。

エリカ女王様が立ち上がると、液体がおマンコから垂れました!

あちゃ~、生出しです。怖くて何も言えない自分。

「ああ~大量に出してるじゃん。生出し。勇気あるなオマエ!責任取れるの?ええ?オイ?何勝手に生出ししてんの?」

エリカ女王様が今度は自分に顔面騎乗。

自分の精子、エリカ女王様の愛液。その混合でドロドロのおマンコ!

「ほらぁ、綺麗に舐めろ!いつ出して良いって言った?」

乱暴におチンチンをシコシコするマヤ女王様!

いつの間にか?手袋にローションを垂らした指がお尻の穴に入って来て。前立腺を刺激され強制勃起させられました。

顔の下にシートを敷いたエリカ女王様!

顔にオシッコを遠慮なくするエリカ女王様。

「口開けろ!私のオシッコ全部飲め!!」

飲尿し、鼻にもオシッコが入り。髪もオシッコまみれ。その状態でまた顔面騎乗。

そんな中、マヤ女王様がおチンチンに跨って来ました。

見えません。でもニュルっとした感じ。膣の密着感。生挿入状態です。

生と分かってましたが、片方の脚は思うように動きませんが!元気な方の脚と腹筋を使い。

マヤ女王様の腰の動きに合わせ腰を振りました。

「やっぱりコイツMだ。オシッコで汚されて興奮したのか、凄い勃起」

「どうナナちゃん。ナナちゃん何日ぶりのセックス?」

「ああ~ん、ああ~。3ケ月以上ぶり。やっぱ本物最高。このチンポ中々イイかも。奴隷に決定!奴隷になるよねM男」

「奴隷にして下さい。奴隷になりたいです」

「コイツ自分で言ったよ!奴隷になるって!!」

「あ、あ、ああ、ああ、出る、出ます、出ます」

「出す勇気があれば出してみろよマヤちゃんに」

我慢しても、限界が訪れ、マヤ女王様の中で爆発。2発目なのに大量に出た感じ(笑)

自分が射精をしたマヤ女王様のおマンコを綺麗に舐めると、エリカ女王様が自分の髪を鷲掴みにしてシャワールームへ連れて行かれ、シャンプー、体洗いされ、エリカ女王様とマヤ女王様も体を洗いました。

ベッドに戻ると、奴隷契約を結ばされました。強引にです。

エリカ女王様=ユキナース!マヤ女王様=ナナオPT!

二人の太腿にはワンポイントタトゥーが彫られてます。

①脚の手術が全て終わったら、奴隷の証として同じ様なタトゥーを彫る事。

②奴隷の証に牛ピアスを開ける事。序にピアスを開ける事。

「さぁ、早速開けようか!」

「これ見て?耳も臍も自分たちで開けたし、知り合いにもたくさん開けているから心配なく!」

「待って、待って」

「精子をマンコに注ぎ込んでおいて、何か言えるのかよ?あ~?お前、うちらのマンコに精子注ぎ込んだよな!覚悟の上だろう?」

「チンポに奴隷ピアス穴開けてもいいけど。まだ看護に問題あるからなぁ~」

「分かったよ!次、セックスしたい場合は。まずピアス穴開けな!」

そう言うと、エリカ女王様がフェラして来ました。

お店では絶対にないプレー。

物凄い上手なフェラ。そのフェラに直ぐに勃起。

そのままエリカ女王様とセックスへ。

ただ、普通のセックスではありませんでした。

自分とエリカ女王様のセックスをスマホで撮影するマヤ女王様!

そのままペニスバンドでアナルも犯されました。アナルで射精するシーンを撮影されました。

数日後、顔は加工されてましたが、某動画投稿サイトにアナルを侵されて悶えるシーンが投稿されました!

この日から、毎日二人からセックスの誘いのメッセが届きました。

3日、4日すると性欲がどんどん出て来ます。

あまりにも刺激的な2人との3Pセックス。

1週間後、我慢の限界に達してしまいました。

そうです。そうなんです。

セックスのお願いをしてしまいました。

その2日後、待ち合わせ場所に現れた2人の女王様。

ラブホに入るなり、エリカ女王様=ユキナースがテーブルに並べた物は!

「ピアッサー」と言われる道具でした。そうです。ピアス穴を開ける道具です。

「さぁ、これをかけて!介助用エプロン」

「ハイハイ。早く!」

入室半時間、ファーストピアスが鼻の中に装着されました。

「セプタム」という場所です。

「ここなら仕事に影響もないし、バレナイから」

痛くて何も言えません。涙を出し、痛みを堪えていた自分。

ピアス穴を開ける時!絶叫しました。物凄い痛さ!

「耳のコレ!コレ軟骨に開けているピアス。これと一緒で痛いからクリーム麻酔塗ってあげる!そのまま開けてもいいけど、一応優しいから麻酔してあげるから暴れないでね!」

クリーム麻酔を塗って、この痛さ。激痛でした。

泣いている自分。そんな事関係なしに2人の女王様は消毒をお臍、その周辺に塗り2個目の穴。

体を押さえつけるマヤ女王様。

「ぎゃがぁ~」。ただ、お臍は鼻ほどの痛さは感じず。臍にもファーストピアスが装着されました。

痛みを感じたまま。2人の女王様に誘われセックスしました。

快楽の為、身を売った自分です。

クリーム麻酔を塗ったと言う

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