街で偶然会った、元カノのお母さん

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2か月前に彼女にフラれた26歳の男です。

先日、買い物中に、別れた元カノのお母さんに会ったんです。

「元気だった?ちょっと残念だけど、いい人見つけるのよ」と言われ

「ありがとうございます。色々お世話になりました」と挨拶をして

別れました。

でもその後も買い物をしてると、同じ売り場で3回も会い、ちょうどお昼だったのもあり

「また会ったわね、何かの縁かしら。お昼これから?まだなら一緒にどう?」と言われ

二人で食事をしました。

色々話しをしてるうちに、元カノのお母さんも、お父さんが単身赴任で海外へ行ったきりだから、時間が余ってて、退屈だと聞きました。

まだお昼だったので、ドライブへ暇なら行かないかと誘うと、おばさんは喜んでくれ

「こんなおばさんをドライブに連れてってくれるの?嬉しいわ」と言って

飲み物を買い、そのままドライブへ行きました。

おばさんは44歳だけど、若く見え元カノも美人だったけど、おばさんも綺麗な女性でした。

あちこち、連れて行くと、どこでも喜んでくれ、あまり出かけてないことも聞きました。

お父さんは昔から海外勤務が多く、休日も仕事だったらしく、自分も暇だったので

かなり遠くの湖まで行くと、その湖は有名なのですが、おばさんは初めて来たらしく

すごく喜んでくれ、帰りの車内でも、おばさんは感動したと話しっぱなしでした。

こんなに喜んでくれるならと思い、それからもドライブへ行きましょうというと

「悪いわ、こんなおばさんを連れてってもつまらないでしょう」と言うけど

暇だし、楽しいのでと言って、翌週からも、あちこちドライブへ行くようになりました。

別れた元カノのお母さんとドライブなんて、少しおかしな関係だとは思ったけど

喜んでくれるおばさんが嬉しくて出かけてました。

そのうち、自分は元カノのお母さんに惚れてることに気付きました。

観光地へ着いて、道が悪いと手を繋いで歩きました。

腰に手をまわして歩いたり、おばさんとドライブへ行った日は

おばさんを想像してオナニーもしてました。

おばさんとドライブへ行くようになって3か月が過ぎ、ほぼ毎週ドライブへ行ってて

どんどん遠くへ行くようになってました。

車から降りるおばさんの手を取ると、おばさんも手は繋いだままだったり

歩き出すと、おばさんから腕を組んでくれたり、狭いエレベーターに乗ると

おばさんを抱き寄せるようにくっついて、密着しながら会話も普通になっていました。

「えーここも凄いとこね、こんな遠くまでいつもありがとうね。おばさんいつも感動してるのよ」と言われ、告白しちゃおうかと思うほどに何度もなったけど

元カノのお母さんだし、断られたらもう会えない気がして、止めていました。

でも、

「おばさん、今度○○ってとこに行きたいけど、さすがに日帰りは厳しいから

泊りでなら行けるんだけど、どう?」と緊張しながら言ってみると

「ウソぉ、行きたいわ。うんうん泊りでいいけど」とあっさりとOKされました。

しかもシングルで二部屋はお金がかかるからと、同じ部屋に泊まることになりました。

凄く期待をしてる自分がいました。

そして一泊でおばさんと出かけました。

観光は喜んでもらい、夜は部屋でのんびりしました。

寝ることになり、明かりが消えました。

横に布団が敷いてあり、おばさんが寝てました。

興奮した自分は、どうしていいかわからなかったけど、

我慢の限界で

「そっちの布団に行ったら怒りますか?」と言ってみました。

「いいわよ、おいで」と言われ、おばさんの布団に入りました。

チンポは勃起し、興奮してたけど、おばさんは目の前にいたけど、

寝てました。

元カノのお母さんで、寝る前なのでスッピンで、よりおばさんだったけど

明かりを消してたので、いい感じでした。

じっと見てたけど、我慢できず、キスをしてみました。

パッと目を開けたおばさんに驚いたけど、ニコッと笑ってまた目を瞑るので

またキスをすると、何も言われず、舌を入れると、口を開けて舌を絡めてくれたんです。

「おばさん、俺もう我慢できないんですけど」と言ってみました。

「えっ?なんのこと?もしかして、おばさんとってことじゃないわよね?」と言われて

オドオドしてしまいました。

「おばさんとエッチがしたいんです。ずっと前からしたかったけど

ダメって言われて、会えなくなるのもいやだったので我慢してたんです」と

思い切って正直に言ってみました。

「それって、本気なの?冗談で言ってるわけじゃないのよね?」と聞かれ

怒ってると思い諦めようと思ったけど

「本気です。おばさんの事好きだし、前からエッチしたいって見てたんです

ごめんなさい」と言ってみました。

おばさんからチュっとされました。

「もうなんでそんなこと、我慢するのよ、したいならいつでもさせてあげたのに。

おばさん、嬉しいわ。あちこち連れてってもらえて、お返しもできなかったから

おばさんを好きにしていいわ。おばさんもキミのこと好きよ。

だからドライブにも来てるんだからね。嬉しいわおばさん。

いっぱい抱いて」と言われました。

オッパイを舐め、パンティを脱がして、裸にしました。

明かりが消えてたからよくは見えなかったけど、

おばさんのマンコはドロドロになって濡れていました。

「おばさん、俺のも舐めて」というと、おばさんが上になって69になりました。

ジュボジュボと言ってしゃぶるおばさんから

「硬いわ、それに凄くおっきいわね。こんなの入るのかしら」と言ってたので

「入らないと困るんですけど」というと

「おばさんもよ。凄く欲しいもん。立派なおちんちん欲しいわ」というと

おばさんから向きを変えて、騎乗位の態勢で跨ってきました。

元カノとはゆっくりでしか痛がったので、したことはありませんでしたが

おばさんは、先っぽを飲み込むと、一気に根元まで入れちゃいました。

「キツイ、おっきいわ」と根元まで入れてじっと動けずにいました。

でもちょっとすると、腰を動かし始めました。

気もち良くて出そうになると

「いいよ、出しても。全部おばさんに出していいからね」と言われ

遠慮なく、マンコの中に出しました。

おばさんも出てるのがわかってるのか、じっと出し終えるまで動かずにいました。

「おばさん、出ちゃった」というと

「うん気持ち良かった?まだ硬いのね。出して全部」というと動いてくれました。

正常に変わって、自由に動きました。

「奥が気持ちいい」とおばさんも喘ぎだし、そこを攻めると

おばさんもイッテくれました。

それから3時間、エッチをしました。

マンコからは大量の精子が流れ出て強烈な臭いになってて

「ごめんなさい、出し過ぎました」というと

「そんなことないわ、嬉しいわよ」と言ってくれたけど

「臭いとか一日しそうじゃないですか?」と聞くと

「キミの臭いだもん。嬉しいわ」と言ってくれ

おばさんとの関係が始まりました。

ドライブへ行き、帰りは毎回ラブホで、出し切るまでさせてもらいます。

そんなとき、別れた元カノからまた付き合ってと言われました。

もちろん、断りました。

すでに早苗と付き合ってたからです。

早苗とは元カノのお母さんです。

熟女を知ったら、エッチは最高です。

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