藤田ニコル似と指原莉乃似の家出少女2人

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今年のGW、東京に行きました。

夜、歌舞伎町に行き援交目的でぶらつきました。

援交のサイトや掲示板は売春法違反で存在しないはずなのに、出会い系サイトや掲示板の援交で近年、暴力団が仲介・関与していて、最近では小出恵介・狩野英公が被害にあったのが有名です。

脅しや示談金目的で援交させる怖い世の中です。

だから店舗型のJK風俗関連もサイトや掲示板に移行してます。

急速に神待ち掲示板にも介入されています。

最近は呼び込み神待ちが増えた。

「お兄さん今晩泊めて、家出しててお腹空いてるの」

ホテルや自宅で、性的行為や証拠撮りをネタに金銭要求又は後日脅しや示談金請求の被害に。

今日も歌舞伎町の西武新宿駅側で援交扮した呼び込みと神待ち扮したのが声をかけてきたが無視した。

俺の目的は天然物のJK援交のみ、養殖や加工品は無視。

俺は歌舞伎町から西武新宿、西武新宿から西新宿に移動したが天然物はいない。

加工品で済ますかと諦めていたら、コンビニに談笑した女の子が2人、天然物の匂いがして、

「ねぇ君ら暇?」

「私ら?えっ?ナンパ?マジ~!」

「若そうだけど何歳?」

「もしかして警察?」

「違う違う、ナンパ!暇ならカラオケ行こう?」

「マジで警察じゃあ無いの?どうする?」

横の友達と協議していた。

俺は近くのカラオケを検索してると行く事になり、カラオケに3人で入った。

1・2階は埋まってたが、4階建ての3・4階は無人だったので、4階に部屋を取った。

部屋は普通で、彼女らは西野カナやら曲を入れていった。

彼女らはチューハイ、俺はハイボール。

片方が歌って無い時に色々聞いた。

15歳の同級生でGwは家に帰って無いらしい。

軍資金は藤田ニコル似の積極的な方が援交した蓄えを使って、風呂はマン喫を使い、昼間駅のトイレで寝てるらしい。

家出中携帯を止められて困ってるらしい。

援助してくれるならエッチはOKだと、指原莉乃似のおとなしい方にほとんど聞いた。

藤田ニコル似が優花で、指原莉乃似が悠美。

交渉合意したら彼女らはから揚げ・チャーハン・ポテト山盛り・ピラフと3杯目のチューハイを頼んですべて平らげた。

後は時間まで歌う!と彼女らは交互に歌った。

悠美が歌ってない時に、

「ちょっとだけ触っていい?」

「今ですか?ちょっとだけですよ」

彼女は相方の相槌しながら答えた。

彼女は薄ピンクの3段フリルスカートと白の長シャツで少し細身、俺は彼女の横に座りスカートを捲ると黒生地のイチゴパンティ。

シャツから中を見るとパンティと同じ柄のブラ、Bカップぐらい。

俺は服の上から軽くおっぱいを揉んだり乳首を弄った。

次にスカートの中でパンティの上からクリトリス中心に弄った。

優花が間奏の時、

「もうエッチしてんの!マジ、ウケる(笑)」

悠美は無反応で抵抗しないので、パンティの中でおまんこを弄るがあまり濡れてなかった。

「歌うのでちょっと行ってきます」

彼女は歌いに前に行ったので、俺は優花を横に座らせた。

黒のトレーナーにジーパン。スタイルは普通、Aあると主張した疑問符のAカップ。

「触っていい?」

「マジで?ちょっとだけだよ!」

服の上からおっぱいを軽く触った。

乳首に触れた時に無言で喘いだ。

少し抵抗されたが、ジーパンを少し脱がした。

濃いピンクのクロッチ以外透け透けだった。

ナプキンが2枚装着してたので、パンティごと横にずらした。

短い産毛がちょっとだけのおまんこをクリトリスから弄った。

「ちょっと、マジで!触るの?・・・あっ・・・ああんっ、あんっ、あんっあんっ」

膣穴から愛液がすぐに出て弄ると、

「ああんっ、ああんっ、ああんっ、ああんっ」

ひたすら感じていた。

「優花の番!どうする!」

「ああんっ、ちょっと待って、ストップ!ストップ!マジで・・・ああんっ、ちょっとストップ!」

「ジーパン脱いで歌うなら許す」

「マジ?・・・マジ?」

彼女は素早くジーパンを脱いで前で歌いだした。

代わりに悠美が横に座り、俺がキスすると俺に抱きつきキスをした。

俺はパンティの中に手を入れて膣穴を中心に弄った。

2分ぐらいして濡れてきた。

優花が歌い終わるまでキスと愛撫し続けた。

優花と交代し、抵抗されたがトレーナーを脱がし、ピンクのブラを脱がした。

押し倒して乳首を舐めながら、パンティの中に手を入れて激しく弄った。

「ああんっ、ああんっ、ああんっ、あんっあんっあんっ」

おまんこからクチュクチュ部屋に響き渡った。

今度はパンティ一枚で優花を歌わした。

交代に悠美に上着とブラを脱がさせフェラさせた。

交代して優花に、

「ここでエッチするから」

押し倒して、パンティを横にずらした。

「マジで?ちょっと待って・・・あっ、あんっ、ああんっ、ああんっ」

俺は生で挿入し腰を振った。

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ」

部屋の電話が鳴ったので、俺は挿入したまま部屋使用終了を応対した。

時間なのでチンポを抜いて、全員に支度させて店を出た。

「まだ時間ある?」

「どうする?」

「OK、いいよ」

「寝れるところなら」

「ラブホかビジネスホテルどっちにする?」

「昼過ぎまで寝れるところは?」

「ビジネスホテルのダブルなら部屋代だけで夕方まで泊まれるけど?」

「洗濯機あります?」

「あるよ、無料だけど」

「じゃあ、そこでお願いします」

全員で西武新宿駅の先のホテルに泊まった。

最上階の奥に着いて、彼女らは荷物を持って洗濯しに行った。

俺は部屋の角に持ってきたビデオカメラを鞄のチャックの隙間から盗撮出来る様に調整して風呂に入った。

数分後彼女らが帰って来て、

「部屋に干していいですか?」

「いいよ!好きにしたら」

わいわい言いながら、クローゼットや鏡台、冷蔵庫の上など使って干していった。

俺が風呂から出たら、裸で部屋のバスローブを着て洗濯してたみたいで、さっき着てた下着もあった。

風呂に交代で優花が入った。

悠美にフェラしてもらい、彼女のバスローブを脱がし、少し剛毛のおまんこを確認して、ベットで69で愛撫しあった。

「ゴムどうする?」

「危険日じゃないから無しでいいですよ」

俺は生で挿入し、ゆっくり動いた。

「ハアッハアッ・・・あっ・・・あっ・・・あっ・・・あっ、もう少し早くしていいですよ」

早く動いた。

「あんっ、あんっ、あんっあんっ、あっ、あんっ」

「気持ちいい?」

「気持ちいいです、凄く。もっと激しくしても大丈夫ですよ」

俺はキスしながら激しく突いた。

「どこに出す?」

「あんっ、中でいいです。出してください。あんっ、あんっあんっ、あんっあんっあんっあんっあんっ、あっっっ!」

俺は中で出してキスした。

「もう一回します?」

「したいの?」

「そんなこと聞かないでください!・・・エッチしたいですっ!」

彼女にキスして、ベットから降りて、ベットに手を付いてもらい、バックからセックスした。

「あんっ、あんっ、もっと激しくしてください!、あんっあんっあんっ、あんっ」

少しして優花が風呂から出て来た。

「悠美もうやってんの?マジで?」

悠美は優花を無視して快感に集中した。

俺は優花を呼び寄せ立ったまま、突いたまま、優花とキスしながら乳首を弄った。

「あんっ、あんっ、あんっあんっあんっあんっ」

優花を悠美のすぐ横に寝かし、片手で膣穴を愛撫した。

「あんっ、あんっ、いい!、あんっあんっあんっ」

「あんっ、あんっあんっ、あんっ、あっ、イっていいですか?」

「俺もイクから、どこに出す?」

「中でいいですよ、あんっあんっ」

「あっあんっ、悠美中出しさせてんの?マジで!」

「あんっ、あんっあんっ、あっイク!・・・ああんっ、あっあっ・・・ああんっ」

俺は中に出して、優花の愛撫も止めた。

「ハアッハアッ、お風呂入って来ますね」

悠美は風呂に入った。

「チンポしゃぶって?」

「マジで?・・・ペロッ、レロレロ、ジュプジュプ」

汚れたチンポを優花はしゃぶった。

「そろそろ挿れよっか。!、優花のおまんこに生で挿してくださいって言って!」

「マジ!?頭おかしいんじゃね?・・・・・・優花のおまんこに生でチンポ挿れてください・・・・・・死ね!」

優花を押し倒して挿入し激しく突いた。

「ああんっ、あっ、いい!、あんっあんっあんっ」

「エッチしたかったんだろ?」

「なに言って・・!・・・ああんっ、エッチしたかったです!・・・ああんっ」

「カラオケで中途半端だったからしたかっただろ?」

「したかったです!・・・ああんっ、あんっ・・・エッチしたくて・・・ああんっ・・・お風呂でオナニーしました!・・・ああんっ」

「いっぱい犯してやる!うれしいか?」

「あんっ、うれしいです!・・・ああんっ・・・いっぱいしてください!・・・ああんっ」

「あんっあんっあんっ、イっちゃます!・・・ああんっ、イク!・・・あっ・・・ああんっ」

「そろそろ中に出すから、一緒にイけ!」

「わかりました!、あんっあんっあんっ、もっと!・・・ああんっ、イク!イク!イク!イク!」

中に出した。

優花は放心しピクピクしていた。

仕方なく、俺は風呂に入って、座位だけで、悠美ともう一戦中出しした。

風呂から出たら優花が裸のまま寝ていたので、悠美とベットでキスしながらもう一戦した。

知らない間に寝ていて、チンポに刺激があった。

優花が騎乗位で腰を振っていた。

横で悠美が寝ていた。

うっすら朝焼けが見えた。

「あんっ、あんっあんっあんっあんっ、イク!イク!イク!・・・ああんっ」

勝手に挿入して勝手に絶頂した。

仕返しに優花を挿入したまま抱えて正常位で腰を振った。

「ああんっ、ダメ!・・・イったばっかり!・・・ああんっ、ああんっ、イク!イク!イク!・・・イク!」

タイミングよく中に出した。

優花と抱き合い、

「エッチ好きか?」

「嫌いじゃない」

「スケベ!」

「いっぱい出して!変態!」

「人が寝てるのにエッチしてる方が変態やろ!」

・・・・・・。

「飯行くか?」

「荷物は?」

「時間で契約してるから置いていったら?」

俺は悠美を起こし支度させた。

優花は下着だけクローゼットに隠した。

吉野家で朝ご飯を食べた。

優花が生理用品が欲しいと俺に買わせた。

ホテルに戻って、ホテル前で2枚づつ渡した。

「部屋に戻らないの?」

「行くわ!前払いで時間まで部屋使えるから、ご自由に!」

優花にキスされた。

「ありがとうございました」

悠美にもキスされた。

「電話するね!」

「その前に携帯使える様にしろよ!」

みんなで笑った。

「お前ら家帰れよ!またエッチしに来るから」

「援交してあげるから早く戻って来てね!」

俺は新宿の雑踏の中に消えた。

数日して優花から親に怒られたと連絡があった。

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