先月のことでした。
自宅のすぐ近くにある、いつも通う病院&薬局に、いつものように行ったときでした。
病院を出て、薬局の手前まで来ると、手前からそこの薬局に勤務する若い女の子の薬剤師さんが、前から自転車でやってきました。
自転車を立ち漕ぎしていて、急いでいる様子でした。
その薬剤師さんは、茶髪で肩まで伸びたストレートヘアの、キュートなルックスの女の子。丸顔童顔で背も低く痩せているのに、巨乳かつ大きなお尻という素晴らしい体の持ち主。客対応も良いです。
正直、密かに好きです(笑)
薬剤師さんと目が合い、向こうからペコッと頭を下げて笑顔で挨拶してくれました。
そしてそのまま薬剤師さんが、薬局の駐輪場に入りかけたときです。
自転車から降りた際に、女の子の薬剤師服(ワンピースタイプのナース服とほぼ同じ服)のスカートが、自転車にサドルに引っかかりました。
サドルに引っかかって服が豪快に引っ張られ、女の子のスカートの右半分が完全に引っ張りあげられた格好になりました。
結構サイズ的にゆとりのある制服なので、上手くサドルに引っかかってくれたのだと思います。
なんと目の前で、薬剤師さんの太もも丸出し、パンツも少し見えました。
生のパンツでした。
それも薄い青色の。
目の前で目撃したのは自分だけじゃありません。
たまたま下校中だった、男子小◯生の集団もそこにはいました。
自転車から降りた女の子は、すぐにスカートをサドルから外そうとしました。
慌てふためている様子が、こっちにも伝わりました。
しかしパニックになったせいもあるのか、どえらいことに引っかかったスカートは、サドルからなかなか外れません。
その間ずっと、女の子のワンピーススカートが豪快にサドルに引っ張られ、女の子のムチムチの太ももとチラチラ薄青パンツ、それに薄青パンツからはみ出したケツの肉が、見えっぱなしでした。
薬剤師さんのどエロい後ろ姿が、しばらくこっちに向けられたままでした。
当然ここぞとばかりに、パンツと、薬剤師さんが必死にスカートをサドルから剥がすシーンを、がっつり見てあげました。
小◯生たちも何人かがそれをガチ見していて、ガチ見してた子が気づいてない男子に、「おい、おい、あれ」と教えてそそのかしてました。
しまいには気づいた男子のひとりが「パンツやん!」と声をあげました。
その瞬間薬剤師さんはバッと小◯生のほうを振り向き、薬剤師さんは即座にとりあえずお尻(パンツ)を隠そうと、服を下に引っ張りました。
女の子はばつが悪そうに下をうつむきました。
そして彼女は、服を引っ張りお尻を隠したまま、もう片方の手でサドルからスカートを外そうとしました。
するとすんなり、サドルに引っかかったスカートは、外れました。
その一部始終を見て、とてつもないエロい気分になりました。
小◯生たちも、通り過ぎざまに振り返って一部始終をずっと見てました。
超絶辱しめを受けた薬剤師さんは、逃げるようにうつむきながら、走って薬局の中に入っていきました。
強烈なシーンでした。
興奮し過ぎて卒倒しそうになりました。
女の子が走って薬局に入っていくときに、小◯生男子が「パンツ青やろあれ?」「ケツでかっ」と言ってて、ますます興奮しました。
そのあと小◯生たちは
「てかこの前、高◯生か中◯生のパンツ見たし」
「どっちなん?」
「わからん!けど、パンツ白やった。スカート短くて、超見えた」
「なら高◯生やろ」
「はぁ?うらやま!」
「どこで見たん?」
「学校の前」
「はぁ、お前ふざけんなし!」
「今のと、どっちがヤバイ?」
「今のほうがヤバイ」
「……」
「……」
とかいう、トンデモナイ会話をしていました。
多分高学年に見えましたが、小◯生も隅に置けないな(笑)と思いました。
話は逸れましたが、そのあと自分は薬局に入りました。
病院から貰った処方箋を受付に渡したあとでした。
さっきのあのパンチラ薬剤師さんが、席に座る自分のところに来ました。
顔を上げて目が合うと、薬剤師さんは目を逸らし、何だか気まずそうな顔をしていました。
目線を逸らしたまま「お薬手帳今日持ってますか?」と薬剤師さん。
「忘れました、すみません」と伝えると、「あっ、いいですよ」といつもの感じの笑顔の薬剤師さんに戻りました。
そこで自分は、「あの、これ取り忘れてませんか?」と薬剤師さんに言い、自転車の鍵を差し出しました。
さっき恥ずかしさのあまり逃げるようにあの場を立ち去った薬剤師さん、自転車の鍵を取り忘れていました。
なのであのあと、薬局に入る前に自分が鍵を自転車から外してあげたんです。
「わっ、ありがとうございます!」と笑顔の薬剤師さん。
「本当にすみません」
と薬剤師さんが恐縮そうにしていたので、イタズラ心で「いえ。さっき、大変そうだったから…」と、含みを持たすように言ってやりました。
すると薬剤師さんは察して「えっ、あっ、、、やぁ笑」と、恥じらいながら明らかに動揺し、軽くペコリと頭を下げてサササッと奥に入りました。
薬剤師さんのリアクションがいじらしくてかわいくて、撃沈。萌えました。
で、今月。
昨日再び薬局に行きました。
彼女が玄関の前で掃除をしていたので、挨拶をしたら「この前は鍵ありがとうございました」とお礼を言われました。
なんて良い娘なんだと思いながらも、こないだの激しいエロシーンを思い出してしまい、次の言葉が出てこず固まりました。
彼女もあの辱しめを思い出したのか、微妙な表情で固まってしまい、変な空気が流れました。
で、彼女が少し笑い、自分もつられて笑いました。
笑いながら「やだぁ」と漏らした女の子に対して、ついついその場のノリで「こないだはすみません」と思わず謝ってしまいました。
すると「あっ…!いいですよ別に…あははやだあ笑」と、彼女が手で顔を扇ぎながら、照れながら笑いました。
激烈に萌え死にました。