薄暗い鍾乳洞で透け乳と透け尻を見せつけ、初の混浴温泉ではタオルを落とし男性達に全裸を晒し、生着替えまで見せつけた妻。

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前回もたくさんの評価を頂きありがとうございました。

今回は昨年の今頃の話。

いつも通りダラダラと長い文章の上に、今回は他人棒との直接の絡みはございませんのでご承知おき頂きますようお願いいたします。

恒例の家族旅行の時期。

昨年、手違いで訪れることができなかった乳白色のお湯で有名な温泉地にリベンジ。

3日入れば3年は風邪をひかないことでも有名なこの温泉地。

数年前には入浴剤問題でも世間をにぎわせたことがある。

何と言っても一番の楽しみは妻の混浴デビュー。

濃い乳白色の上、バスタオル巻きOKで女性は更衣室から直接湯にはいれる配慮がされており、余程のことが無ければ痴態を晒すことはないであろうが、妻の天然さ故のハプニングに期待。

旅行当日を迎えるにあたりハプニングが起きやすいよう準備に余念がない私。

1日目の温泉地のほかに、2日目は県を跨いだこれまた有名な混浴温泉を巡ることを提案。

数々の絶景温泉の画像を見て妻も嬉々としてそれを承諾。

さらには「その内1か所だけはタオルもNGかもしれないから、男性客が多かったら無理しないでね」との配慮に対しても「凄く泉質が良さそうなこと書いてあるし、パパがそばにいれば大丈夫だから頑張る」とタオル無しでの混浴も決意するほどの意気込み。

その温泉地、数々の口コミサイトには「硫黄の香りがとれなくなる」とあり「温泉用のバスタオル買おうか?」と聞くと「パパありがとう!」と答える。

「匂いが付くなら安物で良いね」とネット検索し妻を呼び画面を見せる。

「うん、これで十分だよ」と承諾を得る。

1枚300円もしない量販店用の超安物バスタオル。

「厚手」の表記は無くさらには「若干小さめ」となっている。

発生し得る光景を想像しながら白を5枚と設定し購入ボタンをクリックする。

「温泉巡るなら脱ぎ着しやすい格好がいかな?」

「そうだね、最近ママの綺麗さに磨きがかかっているから、セクシーな格好でいいんじゃない?」

「もう、パパはそればっかり。でも頑張るね」

何だかすべてが良い方向に廻っている。

「パパどんな格好がいいの?」

「ママが頑張ってくれるのならどんな格好でも良いよ」

そんなこんなで迎えた旅行当日は快晴。

後に知るが、雨天が多かった今年のその時期の中で唯一の快晴だった土日。

最初に迎える楽しみが妻のファッション。

脱衣所から出てきた妻は生唾もの。

短すぎたかなと気にしているニットのワンピは、太もも中ほどまでの長さと妻にしてはミニのデザイン。

全体にゆったりしたデザインのワンピ。

ウエスト部分は余裕があるもののお尻付近はいつも通り全く余裕がなく、巨尻のラインをしっかりと映し出している。

ワンピの裾と太腿の間にも隙間はなくムチムチの脚を強調している。

薄手のニットだが下着のラインが見えないことから、Tバックを身に着けていることも伺える。

「オフショルダーにもできるんだよ」「どっちが良いかな」

オフショルダーにすると胸元が覗けなくなるため、オフショルダーは今一つと伝える。

結果的に首周りが開いたデザインのワンピとなり、少しの動作で白い乳房と黒いブラがお目見えする。

この日もカップが浅く色々とはみ出しやすそうなブラ。

ブラと乳房の間には、はみ出した乳輪が顔をのぞかせている。

ワンピースと同じ長さのコーディガンを合わせて完成。

車に乗り込むと早速ドッキリさせられる。

妻の脚の太さが原因か、その前にそうなる所作があったのか、横に座る妻は股の付け根が見えてしまいそうなところまでワンピの裾がずり上がっており、太ももの全てが艶めかしくむき出しになっている。

珍しくすぐに気づいた妻は「上がってきちゃうね」と恥ずかしそうに裾を直す。

「そのままでいいじゃん」と内腿を撫でると「もう!」とそれを遮られ恋人つなぎをされる。

温泉地まで片道3時間半の工程。

子供達が飽きないためにも、1時間ほど車を走らせたところを最初の目的地に。

そば打ち体験ができる道の駅へ。

10時からの予約で1時間半ほどの工程があるため、昼食にちょうど良い事もあってか14台のテーブルは満員御礼。

家族、カップル、友人グループなど様々で男女比は半々ぐらいで年配の方は少なく、若い人が多い印象。

テーブルに案内され説明を受け早速作業に取り掛かる。

蕎麦打ちの動作は前傾になる姿勢が多く妻の胸ちらを大いに期待していたが、まさかのエプロン貸出有。

コーディガンを脱ぎエプロンを着用する妻を見ながらテンションが下がる私。

しかし、不要だと思われたエプロンを着用した妻を見ると思ったほど悪くない。

エプロンの胸もともそれなりに開いており、地肌にエプロンを着けているようにも見え、それなりにエロさを醸し出している。

妻を中心に早速作業に取り掛かる。

そば粉を器に出し、水を入れ素早く混ぜる。

粘土遊びのようで子供達も楽しそう。

前傾になり開いたエプロンの胸元には、妻の乳房がプルプルと体の動きに合わせ震えている。

ずっと見ていたい光景ではあるが、折角なので私も参加。

子供達も交えながらで苦戦する場面もあったが、何とか最初の工程を完了。

次の工程は今作った生地をこねる作業。

この工程でも、妻の胸元からは白い乳房が覗き、体の動きに合わせてプルプルとしている。

その先のブラや見えるはずの乳輪までは見えていないことと、ギャラリーがいないことが若干残念ではあるが、公共の場で妻の乳房を拝めているだけでもありがたい。

次の工程はのし棒で固めた生地を伸ばす作業。

のし棒を手にし、嬉しそうにふざける子供たちに注意しながらも妻を中心に事を進める。

最初に私が大まかに生地を伸ばし、細かい作業は妻に任せる。

この生地を伸ばす作業でようやく念願の光景がお目見えする。

伸ばされた生地の面積が広くなるにつれ、机の奥の方まで手を伸ばす必要が生じてくる。

その都度、エプロンの胸元は今まで以上に大きく隙間ができるため、今まで見えなかった白い乳房を下から持ち上げる黒いブラもお目見えする。

さらには、ここまでの工程の動きでブラがずれてくれたのか、乳房が飛び出してくれたのか、その頂にある乳首も姿を現している。

チラチラと乳首までをも露出させながらの作業に没頭する妻とそれに見とれる私。

ふと気づくと、横には巡回してきた男性指導員の姿。

「なかなか上手くいっていますね」と妻と私に声をかける。

「上手くいっているんですか?」と作業を続けながら嬉しそうに顔を上げる妻。

「良いと思いますよ」と笑顔で答えた指導員の視線が、妻の胸元を覗いたことにテンションが上がる私。

他のテーブルも回るためにすぐに離れてしまった指導員だが、妻の背後のテーブルの参加者に声をかけながらもチラチラと妻の後姿に視線を送っている。

「もしや」と思い、さりげなく妻の後ろ側に回りその姿を確認。

前からはエプロンに隠れ全く気付かなかったが、下半身がかなり際どい状況。

太もも中ほどまで隠しているはずのワンピースの裾はそこにはなく、ムチムチの白い太腿

がむき出しとなっている。

かなり際どい部分までずり上がっており、時に尻タブもチラチラと確認できる。

低い姿勢から覗けばその先のTバックも確認できるであろう。

公共の場で尻をはみ出させたまま蕎麦を伸ばす妻の姿にムラムラ来る私。

もう少しもう少しと念を送るも、それ以上にはずり上がらないまま蕎麦を伸ばす工程が終了。

手を拭いた妻は裾を直してしまい公共の場でTバック尻を晒すまでには至らず。

蕎麦を切り湯がく作業は私が中心に行ったため、それ以上のハプニングは発生しなかったが、初めて自分たちで作った蕎麦の味に感動する子供たちの姿を見て、それ以上に感動する私。

蕎麦打ちを終え、車を走らせること約1時間半。

目的の温泉地に到着。

念願の日帰り湯へ。

時間的に日帰り入浴のタイムリミット間近にもかかわらず、駐車場は満車に近い状況。

入浴後なのか、これから入浴するのか数組の男性グループがウロウロとしながら、助手席の妻にチラチラと視線を送る。

やや肌寒いが、荷物を減らすために上着は車中に置いていくことに。

車から降りると妻のムチムチの生足への視線を送る男性も。

会計を済まし、いざ浴室へ。

更衣室にはストーブが置いてあり、この地域の寒さを伺わせる。

私と子供たちは素早く服を脱ぎ去ると、そのまま温泉へ。

温泉で前を隠す習慣が無い私はそのまま歩き始めるが、みなしっかりと腰にタオルを巻いているのを見て混浴であることを思い出し私もそれに倣う。

噂にたがわない白いお湯は腰ほどの高さ。

男湯から入ってすぐの所に女湯からの出入り口。

大きな暖簾で中の様子が伺えないように工夫されている。

妻を待つ間に浴場を見渡すと25~30人の先客。

男女比は8:2ぐらい。

若い女性も多いと書かれていた浴場だが、この日は見た目50歳オーバーの方しかいない。

女性用出入り口の暖簾が動き妻かと思って目をやると、年齢は先に書いた世代の方たちだが、綺麗目な奥様3人組。

しっかりとタオルを巻き出てきた奥様たちだが、徐に一人の奥様がタオルを巻き直す。

タオルを開いたその瞬間、50歳越え奥様の両乳房の全貌が視界に入る。

推定Dカップの垂れ乳だが、乳首は綺麗な色をしている。

自分が40代になったこともあってか、この世代の女性の乳房ですら魅力的に感じ、しっかりと目に焼き付ける私。

ふと視線を変えると、女性用出入り口付近に不自然に固まっている男性達。

湯から首だけ出して出入り口の方に体を向けており、今ポロ◯した奥様に視線が集中している。

「これが噂のワニか」声に出さずに心の中で呟く。

濃い乳白色の湯で、湯の中は全く見えない。

首まで浸かって移動することも可能なのに、それでもわずかな可能性に期待をしているのであろうか。

そんなことを考えているうちに暖簾をくぐり妻が出てくる。

うっかり屋の妻が何かやらかしてくれることを期待してはいたものの、初の混浴の為かガードが固く、首までお湯に浸かって移動している。

入口とは反対側の奥まった場所に空いたスペースがあるため4人でそこまで移動。

お尻を着けて座るには深すぎるうえにもたれる場所もなく決して居心地は良くない温泉だが、有名なだけありなかなかの泉質。

しゃがんだ姿勢で肩まで浸かり湯を堪能していると、気づけば数分前には誰もいなかった向かい側や両サイドにも所狭しと、数名の男性が顔だけ出して湯に浸かっている。

心なしか男性たちの視線が妻に向いているようにも感じ、今日の客の中では比較的若そうな妻に集まってくれたのかなと少し嬉しくなる。

そんな私の気持ちなど勿論知らない妻は首まで湯に浸かっている状況は変わらないものの、何やら落ち着かない様子。

手を横に後ろに回しながらモゾモゾとしている。

声をかけることもなくギャラリーと一緒に妻を眺めていると、少し腰を上げたのか湯から肩がお目見えし、わずかだが湯に浮かぶ乳房の上部が視界に入る。

もぞもぞしていた両手にはバスタオルが握られており、湯の中で解けたタオルを直そうとしていることが伺える。

優しい旦那様なら手伝ってやるのであろうが、勿論私は静観しそれを見守る。

一つのことに集中すると極端に周りが見えなくなる妻。

再び首まで湯に浸かるも、すぐに先ほどと同じように肩と乳房が少々見える位置まで腰を上げる。

ギャラリーの視線もチラ見のチラの時間が長くなってきている。

同じ動作をもう一度繰り返した後、ついについにみんなが待ち望んだ瞬間が。

同じように肩と乳房の上部を晒した後、また沈んでしまうかと思われたが、そこから更に腰を上げ、一気に両乳房がポロンと水面に露出される。

円形の露天風呂はどこからでも妻のことが確認でき、さっきからチラチラと妻を気にしてくれていた正面の男性たちはもちろん、妻を囲むように存在している多くの男性に生の乳房を披露した妻。

さっとタオルを巻きなおすと、何事もなかったかのようにまた首まで湯に浸かっている。

いつも通り本人は痴態を晒したことに全く気付いていないようで、ギラギラした男性たちの視線にも全く気付いていない。

今までも、何度か生乳をチラ見せしてきた妻だが、その全貌を数mの至近距離の男性たちに披露した興奮は何とも表現しがたい。

ギャラリーの皆さんに心の中でお礼を述べる私。

そんな最中子供たちに促され、露天風呂を後にする。

宿泊先は同温泉地で最も標高が高い位置に座する一軒。

混浴は無いが客室や露天風呂からの眺望もなかなかのもの。

旅の疲れからか食後早々に寝付く子供達。

私も気づけば夢の中。

ふと目覚めると、窓際に座る妻の姿。

どうしたのかと近寄ると星空を見上げている。

ガラス越しに見上げる星空は確かに綺麗でロマンチック。

良い雰囲気につられどちらからでもなく体を絡め始める。

「今朝できなかったから寂しかった」と妻。

浴衣の帯をほどき目隠しし、窓際に立たせ浴衣をはぎ取る。

「見られちゃうよ」と小声で訴えるが嫌がるほどではない。

窓の外は畑と山。

暗闇には月明かりのみ。

部屋の明かりも消してあるため外に人がいたとしてもほぼ見えないであろう。

耳元で「見られちゃうかもね」と呟いてショーツを脱がす。

「だめぇ…」と言いながらも全く抵抗を見せず後ろから私を受入れる妻。

しっかりと濡れたあそこで、一物をしっかりと締め付けてくる。

いつも通りのプレイだが早々に逝きそうになる妻。

私の手に収まっていた乳房を離し、冷たい窓に固く尖った乳首を押し付ける。

「あぁぁっ」

そのまま乳房全体も窓に押し付け「外から丸見えだね」と呟いてやる。

「あぁ、だ、ダメ、見られちゃう…」

「逝きそう、あぁ、ダメ…」

小声で呟きながら体を震わせる妻。

私はまだ達していなかったためそのまま腰を振る。

温泉での光景を脳裏に描きながら妻のお尻に放出する。

ティッシュでお尻についた液体と妻の股間を拭きとり目隠しを外すと「ありがとうね」といつも通りの返事。

すぐに体を隠すかと思った妻だが、窓際に裸で立ったまま再び星を眺めている。

「パパもう1回出来そう?」と徐にお尻を突き出してくる妻。

半立ちになった一物をティッシュで拭きながらも「もちろん」と答え、妻に握ってもらう。

すぐ横にある椅子に腰かけるように促されそれに従うと、膝をついた妻は一物を優しく口に含む。

一度挿入した一物を咥えてもらえるのは気分が良い。

窓に向けられた大きな尻を見つめているとすぐに硬くなる一物。

一物から口を離し「こうゆうのも悪くないね」と照れ笑いを浮かべながら立ち上がると、自ら窓に向かって手をつき乳房を窓に押し付ける。

妻の様子にドキドキしながらも、吸い込まれるように再び挿入する。

「見られそうなのが好きになりそう?」

私の問いかけに答えることのない妻。

「あっ、あぁっ」と小さな声での喘ぎ声を続ける。

「明日温泉でいっぱい見られるといいね」

やはり返事のない妻だが、何かを想像したのかあそこの締め付けが突然きつくなる。

「あぁ、一緒に逝こ、あ、あぁん、い、逝く、逝っちゃう…」

呟きながら体を震わせる妻。

それを見届け再びお尻に放出する。

いつも通りの処理を済ますと「ありがとうね」と振り向き抱き着いてくる。

「何を想像していたの?」

「内緒」と照れ笑いを浮かべ唇で口を塞がれる。

久しぶりに裸のまま同じ布団に頭を並べると間もなく深い眠りの中に。

チェックアウトの時間目いっぱいまでお世話になり旅館を後にする。

助手席の妻のファッションは昨日と同じで、付け根まで覗く生足が艶めかしい。

順調に県を跨ぎ、最初の目的地の博物館が併設された大鍾乳洞に到着。

大鍾乳洞と謳っているだけあり敷地も相当な広さ。

他に観光地も少ない場所の為か、外国人を含め観光客も少なくない。

駐車場に車を止め、受付までの上り坂で妻の尻のラインを楽しむ。

ほのかに下着のラインがわかるため、Tバックではなさそうだ。

数10m歩いただけだが、もう少しで尻タブが確認できるぐらいまでにワンピの裾がずり上がっている。

入場券を購入するとすぐ隣に上りの階段。

裾を直すことなく片手に子供の手を握り、片手に手すりをつかみ階段を上り始める妻。

1段上るごとに当然のようにずり上がるワンピの裾。

数段上っただけで、すでに昨日のそば打ち体験時と同じぐらいまでずり上がっている。

昨日は尻タブが見えたこの位置だが、今日は違う景色を楽しませてくれている。

視界にチラつくのは薄い水色のシースルー素材に包まれた妻の透け尻。

妻の動きに合わせ、一段ごとに目の前でプルプルと踊っている。

尻の動きも楽しいが、それより際どいのがその股間部分。

総シースルーのこのショーツはクロッチ部分も厚手の布がついておらず、お尻部分同様に透けている。

妻の尻を見上げる状態となっているためか、その股間部分もチラチラと視界に入る。

妻の大切なところが透けて見えているような、いないような。

目を凝らして見ているうちに、階段を上り終え裾を直してしまう妻。

見上げていた為か、そば打ちの時よりもずり上がっていたように感じたワンピ。

正面にいた博物館の受付のおじさんには、透けたヘアーも見えていたのかも何てことを想像しながら美術品を鑑賞。

横に並ぶ妻はやや身を屈め美術品をのぞき込んでいる。

その胸もとをのぞき込むと、胸の谷間ではなくその全貌が視界に入る。

白い乳房を覆うのはショーツとお揃いの薄い水色で総シースルーのノンパッドブラ。

レースの花柄もあしらわれており上品なデザイン。

花柄の横には薄茶色の乳輪が広がり、その頂にある乳首も透けて見える。

チラ見えではなくもろ見えの乳房。

壁際のショーケース内に並べられた展示品を見ている間は他人に晒されることはなかったが、それ以外の館内中央に複数個所設置された美術品を鑑賞する際は、妻の格好に気付いた年配の男性が、それとなく妻に近づいては胸元に熱い視線を送っている。

先ほど私も見た光景が、その男性にも見てもらえていると思うとたまらない興奮がある。

数分に渡り妻と美術品を交互に鑑賞していた男性だが、連れ合いの女性に連れられ展示室を後にする。

あれこれ見ているうちに、何度も股下0cm状態となる妻のワンピ。

都度直す妻だが、性格的に面倒になるのか慣れてくるのか、忘れてしまうのか、直すタイミングが徐々に遅くなり、際どい状態を晒す時間が長くなっていく。

美術館を出て橋を渡り鍾乳洞の入口へ。

写真を撮りたいからと私と子供たちを入り口横に並ばせる。

正面から見る妻も際どい状態で、もう少しで透けヘアーが覗けそう。

撮影中後ろから来た男性が、妻の下半身を舐めるように見ながら追い抜き、振り向いて妻の顔と下半身を確認していく。

そこまでされていても全く気に留めない妻は、いい写真が撮れたと満足気。

鍾乳洞の中は薄暗くヒンヤリとしている。

ライトアップされた鍾乳石は何とも綺麗で、子供達も夢中になって見学している。

妻はスマホを片手に要所を撮影しカメラに収めていく。

その為、我が家の移動スピードはかなり遅く、他の観光客に何度も追い越されていく。

その都度男性に視姦される妻の下半身。

出口までひたすら登りの鍾乳洞内。

片手にスマホを握りしめているため、裾を直す際に片手しか使えていない妻。

次第に裾の直しが甘くなっていき、気付けば見上げずとも透けショーツがチラチラと拝める状態に。

追い抜きざまに妻を鑑賞する男性に、より遠慮なく見てもらえるように妻と少し距離を置き、妻より10mほど前を歩く私達。

何も気にすることなく撮影を続ける妻は、時に立ち止まり撮影しながらパンチラを晒し続ける。

鍾乳洞の中盤、頭上高くライトアップされた神々しい鍾乳石。

カメラに収めるのは難しい場所だが、懸命に手を伸ばし何度か撮影しては確認し、再度撮り直している。

何度も懸命に頭上に手を伸ばす動作を繰り返すうちに、ワンピの裾はお尻の中程までずり上がり、とうとう正面から透けショーツが拝める状態に。

そんな中、タイミングよく訪れる団体客ご一行。

外国人のツアーらしく何を言っているかわからないが、かなり賑わしい。

外国の男性達はどうかなと思うも、しっかりと妻の後姿に視線を移しながら通り過ぎていく。

団体客が通り過ぎたタイミングで妻の元へ。

遠目にはわからなかったが、薄暗い中とはいえ正面からはヘアーが透けているのが分かる。

「遅くてごめんね。怒ってない?」

「ううん。大丈夫だよ」

「良かった」

「ママが頑張った格好してくれているから遅いのも我慢できるよ」

そういいながら、ショーツが丸見えになっているワンピの裾を直してあげる。

「もしかして、見えてた?」

「ううん、まだ全然大丈夫だったけど、少し気になったから直してあげた」

「パパ優しいね。ありがとう」

「僕的にはもう少し捲れて他の人たちにママが見られるのも嬉しいけどね」

「もう…」

すでにかなりの数の男性にショーツとその中身を晒している妻だが、やはり全く気付いていない。

「ママのペースで大丈夫だからね」と妻の元を離れ、付かず離れずの距離で妻を見守る。

私の声かけに安心したのか、間もなく再びワンピの裾がずり上がりパンチラし始めるも気にする様子もない妻。

たまに空いた手でワンピの横側を引き下ろすそぶりは見せるも、全く状況が変わることはなく、晒されたショーツが隠されることはない。

途中のリタイア出口も通過し、鍾乳洞も終盤に差し掛かった頃には、ずり上がり具合もピークになり正面も後ろもパンもろ状態となり、引き続き多くの男性にショーツを晒し続けている。

追い越される状態が主流の為、前面を見てもらえる機会は少ないが十分に満足できる状況である。

このままワンピの裾が腰までずり上がり、お尻の全貌を晒すのではないかとも思われたが、お尻中程より上まではずり上がることはなく、鍾乳洞の出口を迎える。

明るい場所に今の格好のまま出すのは流石にかわいそうなので「見えそうだよ」と再度ワンピの裾を下ろしてあげる。

鍾乳洞を出たところにある小さなお土産屋でも気になる物を手に取る都度、透け乳房を晒し続ける。

駐車場まで戻る道のりは下り階段に下り坂の連続。

登り同様、下りでもずり上がるワンピの裾。

常に前を歩いている私からは振り返ると妻のショーツの股間部分がチラチラと見て取れる。

薄いブルーのショーツの中には、黒い茂みも見えている。

道の脇にある石仏も写真に収めようと、立ち止まってはシャッターを切る妻。

鍾乳洞内とは違い、明るい場所で晒される妻のショーツと透け尻。

ここまでくると完全に露出プレイ状態である。

追い抜いていく方々の反応も鍾乳洞内より露骨で、冷ややかな笑みを浮かべる表情も見られる。

見かねた私が裾を直すこと2度3度。

車へ戻るまでに数十人に晒された妻の透け尻。

自分の痴態には全く気付かないくせに、フル勃起している私の股間には目ざとく気付く。

「何で?」と白々しく私を見つめながらさすってくる。

勿論本当のことは言わず「ママの格好が色っぽいからだよ」と告げる。

「これぐらいで喜んでもらえるならもっと頑張ろうかな。パパの機嫌も良いし」

透け尻から透け乳首まで晒したことを認識していない妻は思いがけない発言をする。

「うん、もう少しギリギリまでの格好してくれたらもっと嬉しいよ」

全く見られていないつもりの妻に嘘ではない言葉を返す私。

「考えておくね」と嬉しそうに答える妻。

2件の温泉を巡る予定のこの日。

1件目のホテルへ到着。

エメラルドグリーンのお湯が有名な温泉。

大浴場は湯浴み着が義務付けられているが、離れの温泉では湯浴み着は禁止でバスタオルの使用の可否も不明。

妻の全裸を晒す大チャンスと私が期待を込めていた温泉。

が、しかし。

が、しかしである。

受付で、離れの温泉は本日日帰り利用不可との返答。

テンションがた落ちの私。

折角来たので大浴場をと受付を済ます。

豪華な内湯を抜けると露天に出る前に湯浴み着を着るスペース。

厚手で緑色の湯浴み着を腰に巻く。

混浴の露天に出ると、多くの家族連れの姿。

子連れで同世代の家族が主流。

若い奥様の湯浴み着姿も視界に入るが、厚手の素材のため全く透け感もなく胸ぽちどころか尻のラインも拝めない。

そんな中登場した妻も、同様の湯浴み着を着用で全く楽しく無い。

私服の妻の方が温泉入浴中よりも、よほど露出が多い。

お湯自体はウェブで確認した通りのエメラルドグリーンで泉質も良好。

館内も広く、子供のテンションも高くなる。

妻も雰囲気に大満足している様子だが、私のテンションは至って低い。

それでもワイワイと、移動しながら温泉を楽しむ。

洞窟のような場所へ移動し奥まった場所の岩に腰かける私。

テンションがた落ちの私は家族の嬉しそうな様子についていけていない。

「パパ大丈夫?」

「別に何もないよ」

「離れのお風呂が駄目だったから落ち込んでいる?」

流石の妻。

よくわかっている。

「そんなこともないけど…、そうだと思う」

「そっかぁ…」

そう答えると、妻は子供の後を追い私のそばから離れ洞窟スペースの入り口付近へ移動し私の方へ向き直る。

「じゃん!」

そういった妻は、徐に湯浴み着の裾を持ち上げ、腰周辺を隠すものが無い状態にする。

私には剥き出しの妻のヘアーが。

「どう?」

私に問いかける妻。

「凄く嬉しい。そのままここまで来て」

一気にテンションが戻り、妻を呼ぶ私。

私に見せてくれたことも勿論嬉しいが、妻がこちらを向き湯浴み着を持ち上げた瞬間、妻の後ろには1人の男性が。

突然の現れた女性のお尻から目を離せないのか、妻の生尻をしっかりと見てくれている。

私の元へ到着るまでの数秒間、男性に生尻を私にはヘアーを晒しながら移動してきた妻。

しっかりと抱き寄せ「気を使ってくれてありがとうね」とお礼を告げる。

「パパが元気ないと楽しくないからね」と胸もポロ◯としてくれる。

折角なのでしっかりと揉ませてもらってから湯浴み着を元に戻す。

2件目の温泉はとても分かりにくい場所に。

一回通り過ぎてしまった程に入口もわかり辛い。

山間にある温泉宿。

温泉宿から川を挟んだ広いスペースにある駐車場だがほぼ満車。

特に川をむいて前向きに停めるスペースには全く隙間が無い。

何とか車を停め下車し徒歩で移動。

宿へ渡るつり橋からは、絶景の山々と丸見えの露天風呂。

川をむいて停めている前向き駐車の車中に視線を送り確認すると半分ぐらいの車には男性の姿。

温泉に入っていないが「ワニかな」と期待が膨らむ。

旅館で受付を済まし、いざ露天風呂へ。

このお風呂、女湯は内湯である。

男湯は露天のみで高い場所から1段、2段と続き、一番低い川沿いの3段目が混浴。

内湯の女湯から混浴へは下り坂で直接つながる道がある。

一段目の男湯の横にある脱衣場には、目隠し程度の衝立があるが役に立っているとは思えず、2段目、3段目のお湯からも丸見えと開放的な造り。

子供達と早速服を脱ぎ、1段目の男湯前でかけ湯をする。

硫黄臭の強い源泉は温泉に来た感を高める。

早速入浴すると、1段目のお湯には年配の男性が3人。

2段目のお湯には、何故か幼子を連れた若い夫婦。

20代中程と思われるその奥方が混浴冥利に尽きる出で立ち。

旦那様に私と同じ趣味があるのかは不明だが、私が妻に期待している光景をその奥方が披露している。

清楚系の綺麗な顔立ちで細身の身体。

その体には白いバスタオルがまかれているが、後姿はお尻の割れ目までしっかりと透けて確認できる。

向きを変えた奥様の胸元には、小ぶりな胸のふくらみとその頂の薄茶色の乳首までも透けて見える。

男湯でここまで堂々とされると逆に入っていけないもので、その家族が2段目のお湯を占拠している。

そんな奥様に見とれていると、女湯から姿を現した我が最愛の妻。

私が選んだタオルはやはり小さかったのか、胸の谷間が見える位置に巻き付けているが、股間はギリギリ隠れている程度。

下方にある混浴からはそのタオルの内側も見えているのではないかと思わせる状況。

何とか巻き付けた感満載のそのタオル。

ウエストから下部分は完全に隠せず、歩くたびにタオルの合わせ目が開き、臀部の横側を露出している。

片手でタオルが落ちないよう押さえ、片手にはなぜか脱衣籠を抱えている。

危うい妻の姿に半立ちになる一物を隠すこともなく、若い奥様に見せつけるように2段目の湯へ足を進め妻に声をかける。

「どうしたの?」

「なんか見たことのない大きい虫が飛んでいたから、籠を置いておけなかった」

大の虫嫌いの妻。

山中の暖かい露天風呂には、見たことのない大きな虫がいても不思議ではないが、籠を置いておけない気持ちもわからないでもない。

「じゃ、そこに置いておけば良いよ」と男性の脱衣所を指さす。

「そうする」と脱衣場に向かう妻のお尻はタオルからはみ出している。

半立ちではなくフル勃起となった一物を若い奥様に見えるように体の向きを変えたのち、一応タオルで隠し妻と子供達と混浴スペースへ向かう。

混浴風呂には5~6人の男性。

いずれも眺望のよい山側を向かず、女湯の方に体を向けている。

なるほど、その位置で見上げていれば、女湯から混浴に向かってくる女性の股間を覗けるかもしれない。

彼らの後ろの岩には、長時間ワニ生活ができるようになのか、ペットボトルの飲料が用意されている。

妻を晒したい私と、女体を見物したい男性達。

利害関係は全く一致している。

であればと、私たちは山を見渡せるよう男性たちの正面に位置取り入浴する。

慎重に湯に浸かる妻。

巻き切れていないタオルはすぐに湯の中で自由に動き始め、透明の湯の中に妻の黒い茂みが露になる。

やがて昨日の温泉同様にタオルがほどけてしまったのか、全てが露になりそうな危うい状況に。

正面に陣取る男性たちはチラ見ではなく遠慮なく妻の姿を見つめている。

子供たちは好きなように移動し、川や山の景色を楽しんでいる。

「じゃぁ、またあとでね」

2段目の湯にいた若妻の声。

子供を抱いたまま混浴の方へ歩いてくる。

当然混浴へは入ることなく、そのまま女湯への短い坂道を上る。

私のいる位置からは振り返ってのぞき込まないと、女湯へ向かう女性の尻は覗けないが、正面の男性達からは自然な感じで女性の尻を視姦することができる。

先ほど私も目撃した若妻の透け尻を目で追う男性達。

若妻が去って間もなく、1段目にいた年配の男性達も混浴に降り、私たちのすぐ近くに腰を下ろし妻に視線を向ける。

「パパタオルが…」と遂に小声で助けを求める妻。

湯の中でヘアーはさんざん晒しているが乳房はまだ晒していない。

もう少し楽しみたかったが、助けを求められては仕方がないので、わきの下辺りでタオルを結んであげる。

しかし、選んだタオルが良かったのか、心もとない状況に変わりはない。

自由に遊んでいる子供たちが湯から上がり、私たちの後方のつり橋側へ向かって移動を始める。

「川に行ってみる」とかなり高いテンションで訴える。

私より先に立ち上がった妻のお尻は、さきほどの若妻同様にしっかりとタオルが張り付きお尻の割れ目までくっきりと透けて見える。

更に湯から出る際に足を上げた際、一瞬ではあるものの妻の股間の割れ目も拝むことができた。

ギャラリーの男性たちにも妻の一番大切な場所が晒されたはず。

正面は乳首が透けて見えているが、男性達からは見えない角度。

そのまま透け尻とはみ尻を晒しながら川へ移動し始めた妻と子供たちを追い、私も湯から上がり移動する。

私たちが渡ってきたつり橋が正面にあり、まばらではあるが人の往来もあるのが確認できる。

透け加減まで見えているのかはわからないが、駐車場のワニや、つり橋の人たちと、温泉のワニたちに濡れたバスタオルに透ける体を晒す妻。

多くの人に見られているのがたまらない興奮を呼ぶ。

しかし、温泉の効果かやたらと滑る足元。

よちよち歩きに近い状況で何とか川辺につくと「冷たい!」と嬉しそうな子供達と妻。

私も足をつけてみると確かに冷たい。

「寒くなった!」とすぐに踵を返し後ろにいた私を追い抜く子供達。

それを追うように振り返り歩き始める私。

「きゃっ!!」と声を上げ、後ろから私の腕を両手でつかんだ妻。

その衝撃で私も転びそうになるが、何とか踏みとどまり振り返り妻を見る。

滑る石に転びそうになったのかバランスを崩した様子で、しっかりと私の腕につかまっている妻。

その身を隠していたはずのバスタオルは妻の身体にはなく川に浸かっている。

私の腕につかまる妻の身体は何にも隠されることなくそのすべてを晒している。

多くのワニに見守られる中、とうとう全裸を晒した妻。

しかも風呂ではなく川辺で。

さらにその状況にどうしたら良いのかわからず、身を隠すこともせず固まっている。

川に落ちたタオルを拾い上げるも、当然だがかなり冷たくとても妻の体に巻き付けることはできない。

妻の片手を引き、混浴へ向かう私。

拒むことなく片方の手で股間を隠しついてくる妻だが、ヘアーの大半は隠しきれていない。

剥き出しの乳房は歩みに合わせてプルンプルンと揺れ動いている。

男性たちが見つめる混浴の脇で立ち止まり「女湯に行く?」と確認するも「虫が…」と言い、そのまま混浴に浸かる妻。

お湯につけ温めたタオルを妻に渡し「子供たちを見てくる」と多数の男性の視線が妻に集まる中だが、そのまま置き去りにする。

1段目の湯の、打たせ湯を楽しむ子供達。

子供の様子を見守りながら混浴の様子も眺める。

タオルを体に巻くのはあきらめたのか、じっとうつむき混浴に浸かる妻。

隣の男性が徐に立ち上がり、男性器をむき出しに岩にもたれる。

水着OK、タオル巻きOKの混浴で全裸を晒し、半裸で男性たちの中に取り残された妻を見て、欲情してくれたのであれば何より嬉しい。

その状況が数分すぎると、前側をバスタオルで隠し男湯に向かってくる妻。

お尻は混浴から丸見えの状況。

湯船から出るときには先ほど同様に割れ目も晒してきたことであろう。

「目のやり場に困る…」と自分の格好はさておき、男性の性器が視界に入ることを訴える妻。

どうやら正面にいた男性の1人も立ち上がり、妻に向け性器を露出していた様子。

先ほどの若妻夫婦もこんな経緯で男湯に入っていたのか等と想像しつつ、マナー違反とは思いながらも、妻を男湯に入らせ子供達と貸し切り湯気分を味わうのも束の間、混浴にいた男性たちが、1段目と2段目に移動してくる。

さらには、ツーリングっぽい数台のバイクが駐車場に入るのが視界に入る。

再度誰もいなくなった混浴に戻るも、子供たちの「のぼせた」発言で上がることに。

バイカーたちにも妻を晒したかったが、それは諦め皆で脱衣場に移動。

混浴で一度巻き直したバスタオルだが、立ち上がり歩き始めるとやはりほどけてしまい、巻くことをあきらめた妻は、丸出しのお尻を湯に浸かる男性たちに晒しながら、男性脱衣場から籠を手に取り女湯へ向かう。

素早く子供たちの身体を拭き、自分で服を着るように促す。

私もさっと体を拭き、服を着終わった頃、先ほどのバイカーたちが脱衣場に訪れる。

20代から50代ぐらいの6人の男性。

さほど大きくない脱衣場の為、男性が6人も並ぶと窮屈な感じになる。

同じロゴTシャツも着ており、ぱっと見いかつい彼らは話し声も大きく賑やか。

静かだった露天風呂が賑やかになる。

私がタオルを絞っていると「パパ~」と半泣きの妻の声。

脱衣籠を抱える妻は濡れたバスタオルを体に巻きなおしたようだが、歩くうちにやはりほどけてしまい、前側だけは何とか隠しながらバイカーで賑わう男性脱衣場に向かい歩いてくる。

当然注目を集める妻。

「やっぱりさっきの虫がいた…」

女湯の中の事なので、私が退治しに行くこともできない。

「ここで着替えられる?」と聞くと声に出さず頷く。

子供たちはすでに脱衣場から出ていたため「子供に声をかけてくる」と半裸の妻をその場に残し私も外に出る。

すぐに戻るも、状況は変わらず半裸で立ち尽くしている妻。

男性脱衣場はバイカーたちがいるのでその横での着替え。

3段の温泉全てと吊り橋、男性脱衣場の全てから見える場所をあえて指示する。

籠の一番上に置いてあったフェイスタオルを「体を拭きな」と手渡し、バスタオルを代わりに受け取る。

その場を少し離れ、妻を眺めながらバスタオルを絞る私。

さすがに湯船と脱衣場には背を向けるように体の向きを変えた妻だが、何にしても正面は吊り橋から丸見えである。

さっと体を拭きすぐにワンピースを着るかと思っていたが、家での入浴後同様にしっかりと脇を拭き、胸を持ち上げ胸の下も拭いている。

足を開き前傾になり股間も拭き、ようやく籠に手を伸ばす。

立位のまま床に置いた籠に手を伸ばしたため、必然的に突き出されるお尻。

お尻の穴はもちろん、その下にある割れ目までしっかりと確認できる。

籠の一番上にあったワンピースを取りそのまま着るかと思っていたが、割れ目まで晒したその状況で籠の中を数秒間手探りし、体を起こしたその手にはブラが握られている。

ホックがワンピースに引っかかったようで、再度身を屈めワンピースからホックを外している。

女湯もある温泉で、わざわざ男性脱衣場の横で、入浴中の男性に割れ目を晒しながら、且つ長時間ゆっくりと全裸を晒しているようにも映る妻の姿。

横にいる夫も全く妻を守ろうともしない。

完全に変態夫婦の露出プレイに思われたのか、湯の中にまばらにいた男性たちは湯の際まで移動し、妻の更衣をのぞき込むように凝視している。

すでに脱衣を終えたバイカーたちは、妻の後ろ姿を至近距離で舐めるように見ながら、混浴風呂へ移動していく。

男性用の脱衣場があいたわけだが、全く気付かないのか気にしないのか、そのまま身を隠すものが全くない場所で更衣を続ける妻。

いつもそうするように、ブラを着けるために上半身を倒しお尻を突き出す格好をとる。

またしてもギャラリーに向け隠すもののない股間を突き出している。

全く遠慮のない視線が妻の股間に集まる。

混浴からは位置的に股間は見えないと思うが、ブラの中に胸と脇の肉を集めている妻の動作は晒されている。

いつも家の中で行っている動作だが、青空の下、日の光に照らされながら行われる妻の動作は何故だかとてもスローに私の目に映る。

一旦体を起こし、ブラの中の胸の位置を調整すると、再び籠に手を伸ばしショーツを手にする。

右足を通し左足を通しショーツが食い込まないよう指で治す。

ショーツを身に着けるための動作の全てが男性達に晒されている。

ようやく上下の下着を身に着けた妻だが、シースルーのブラとショーツは妻の卑猥さをより際立たせている。

ストリップ女優の如く全裸と下着姿をゆっくりと散々晒した妻はようやくワンピースを身に着ける。

これ以上は何も起こらないと察したギャラリーは湯の際から離れていく。

脱衣場から出ると子供達は虫や石と楽しそうに遊んでいる。

妻の顔はのぼせたかのように赤く上気している。

「あつい~」と手で顔を仰ぐ妻だが、それ以上は何も言わないため私も何もなかったように装う。

もともと予定していた車で30分の距離の古い町並み散策中も、透け乳と透けパンを散々晒していた妻。

人混みの観光地での妻の痴態。

普段なら最高のシチュエーションだが、温泉での出来事に興奮冷めやらぬ私の意識はそこにはない。

食べ歩きを楽しみ観光地を後に。

2時間かけ自宅へ戻ると子供達は夢の中。

起きないようにそっと布団へ運ぶ。

休む間もなく求めてきた妻。

私のズボンとパンツを脱がすと、何も言わず一物を咥えいつもより激しく首を動かす。

「パパの挿れて欲しい…」

上目づかいで求めてくる妻。

脱ぐように促すとカーテンが半分開いていることも気にせず素早く全裸になる。

部屋の明かりを消しカーテンを開け昨夜の旅館でのように妻を窓際に立たせる。

私の意図を察したのか、自ら乳房を窓に押し付けお尻を私に向けて突き出す。

自宅横は交通量の少なくない路地。

車が通るとライトで室内が明るく照らされる。

庭に目隠しの庭木があるも、ライトに照らされた妻の裸体が道路から見えているかもしれない。

「パパ、早く…」

促されるまま私も全裸になり妻の股間に自分の一物をあてがう。

滑って挿れ損なうほどに濡れている妻の股間。

手で確認すると内腿の中ほどまでに妻の股間からあふれ出た汁が滲出している。

あまりの濡れ具合にもたついていると、妻が自分の尻を動かし私の一物を股間に咥える。

「ぅぐぁぁぁ…」

声にならないような喘ぎ声を漏らすと、そのまま腰を動かす妻。

「ぁぁあぁあぁぁぁ…」

「はぁぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ…」

目隠しはしていないが、しっかりと目を閉じている妻。

「あぅ、ぁっっ、あっ、逝く、逝く、逝っちゃいます…」

「ぅんっ、ぅっ、ぅっ…」

5分も経たないうちに小声でつぶやきながら体を痙攣させる妻。

一度逝き多少はすっきりしたのか、一旦一物を抜き振り返り激しくキスをしてくる。

妻の気が済むまで受け身の私。

ようやく唇も開放されるも「はぁ、はぁ…」と呼吸の荒い妻。

まだまだ諸々の感情が治まっていないらしい。

「どうしたの?」

「今日、見られちゃったかな?」

自分で言いながら興奮したのか、妻の股間で濡れた私の一物を握り扱き始める。

「いつ?」

どの場面のことを言っているのかわからないため慎重に聞く。

「温泉の川でタオル落とした時…」

「どうしてそう思うの?」

妻の息が一層荒くなる。

「ぁぁ、はぁ、勃ってたの…」

「何が?」

私の質問に戸惑う妻。

「温泉の、男の人のが…」

間を置いたがそう答える。

「湯にのぼせて立ちあがったんじゃない?」

「ち、違うの、パパ意地悪言わないで!」

突然感情的に怒る妻。

それでもとぼけて「何が立ってたの?」と妻の話が分からないかのように問い正す。

「い、今のパパみたいに、お、おっ、おちんちんが、お、おっ、大きくなってたの…」

「あぁ、そういう事か」

「み、見られたのかな…」

「ぁぁぁ、パパ、もう一回挿れて…」

自分の聞きたいことを伝えると再び窓に自分の上半身を押しつけながらお尻を突き出し、私の一物を自ら挿入する。

「ママ、転びそうになった時かなり大きい声出していたし、温泉にいた人と橋や駐車場に居た人達は間違いなくママの事見たと思うよ」

あそこがギュッと締まる。

「ぅぅぅ、ぁ、そ、そんなにたくさん?」

「そう、沢山の人にママのおっぱいもお尻も、あそこの毛も、全部を見てもらえたと思うよ」

「ぉ、おちんちん大きくしていたのも私のせい?」

さっきからの妻の様子を察し、イメプレに突入。

「そうだよ、奥さんのせいで大きくなっちゃったよ。このままじゃ恥ずかしくて温泉から出られないよ」

「ぁぁぁぁ、ご、ごめんなさいぃぃぃ…」

「でも、こうやって責任取ってくれているから許してあげる」

「ぁ、ぁぁ、ありがとうございます、あんっ、逝く、逝っちゃいます…」

身体を震わせ達する妻。

「自分ばかり逝っちゃ駄目じゃない。あっちのおじさんも大きくなっていますよ」

そう伝え、妻の人差し指と中指を妻の口に運ぶ。

全く抵抗することなく素直にその指を愛おしそうにしゃぶり始める妻。

自分の指を根元までしっかりと咥え込み舌を絡ませながら口から出し入れしている。

あまりにエロい妻の姿に一気に射精感が増した私。

「中に出すぞ!」

「ぁっ、出して、そのまま出して…」

妻の言葉にそのまま中出しする私。

妻の頭の中では初対面の男性に中出しされているのであろうか。

私の射精に合わせ体を震わせ達している妻。

かなりの量の射精をしたが、全く萎えることのない一物。

抜かないまま妻を抱きしめ、その場に横になる。

数分後ようやく落ち着いた妻。

あそこには私の一物を咥えたままである。

「やっぱり見られていたのかな?」

「タオル落とした時?」

「うん」

「どう思うの?」

「あの後頭真っ白だったんだけど、混浴に戻ってパパたちが上に行っちゃった後、前にいた人と横にいた人が立ち上がって、あそこを大きくさせていたから私のせいかなと思って」

「ママは見られた感じしたの?」

「う~~ん、慌てすぎて本当にわからなかったけど、その人たちのおちんちん見て見られたのかなと思った」

「パパが見ていた限りで言うと…」

「…うん」

「さっきのエッチ中にも要ったけど、温泉にいた人だけでなくて、橋にいた人や駐車場にいた人からも丸見えだったよ」

妻のあそこがヒクヒクと反応する。

「本当に?」

「うん、大げさじゃなくて10人以上にママの全部を見られたよ」

「…パパ怒っている?」

「そんな風に見える?」

「…全く見えない」

「ママは嫌だったの?」

「………内緒。パパもう一回して」

そういうと、今度は窓際で四つん這いになり尻を突き出す。

「さっきパパとしていなかったでしょ?」

「…ごめんなさい」

「続きで良い?」

「…うん」

「ママを見てしたくなった人、全員の相手だよ」

「ぁん、全員するから、早く挿れて…」

「こないだ、パパ以外とは生でしないって約束しなかったっけ?」

「ぁ、ぁぁ…、パパ、そ、想像だけだから許して…」

「ふ~~ん、ペナルティ有で良い?」

「ぅ、ぅん!何でもするから、は、早く、挿れて、ほ、欲しい」

ヒクヒクと挿入を待つあそこは、先ほど射精した精子と妻の汁が混じった白濁したものが溢れ出している。

そこにあてがっただけで、妻が腰を動かし自ら一物を迎え入れる。

「ぁぁぁぁ…!す、すごい、すぐ、ぁ、ぁあぁぁ、っん、っんん!!」

間もなくの表現がふさわしいほどあっという間に果てる妻。

身体を硬直させるも、落ち着くとまた体を動かし始めすぐに達する。

何度か妻が果てたのち、ドロドロの一物を妻の口に突っ込み射精。

全く嫌がることなく全てを飲み込みながら、下を絡ませ綺麗に掃除してくれる。

全裸を見られ激しく乱れた妻。

露出の気があることを確信する。

ストリップショーについて後日、着替えの際に湯の淵にギャラリーができ、ママのあそことお尻を見上げるように鑑賞されていたことを伝えると「え!嘘!!全然気づかなかった!!!」とひどく驚くところが妻らしい。

当然それを伝えた夜も激しく乱れていた。

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