薄暗い中で巨乳の小学生に痴漢した話

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こんにちは。

ちらりんごと申します。

前回の体験談に関連した話になります。

私が大学生の頃に手伝っていたキャンプ場は、基本的に大きな原っぱの広場しかないような、簡素なキャンプ場でした。

その為、泊まりに来た団体は日中は近所の牧場だったり、別の施設や観光スポットに出かけることが多かったのですが、学校やボーイスカウトなどの団体は、原っぱでレクリエーションなどをすることもありました。

キャンプ場から出かけていく団体は、いない間に部屋に忍び込み荷物を漁ったりが出来ましたが、そうでない団体はチャンスがない(食事中などに忍び込めるが、リスクが大きい)ので、悶々としながら過ごしていました。

しかし、ある程度仕事に慣れてきた頃、ある考えを思いつきました。

下着などの悪戯ではなく、簡潔にいうと痴漢の計画です。

私が手伝っていたキャンプ場の隣には、体育館や校庭のような広場がある合宿所?のような施設があり、泊まりに来た学校は夜になるとほぼそこの広場でキャンプファイヤーをしていました。

うちのキャンプ場でもキャンプファイヤーは出来るのですが、使用料金的にそちらの方が良いのか、皆その合宿所を使っていました。

キャンプ場と提携しているわけではないのですが、キャンプ場から坂を下っていくと徒歩3分くらいで合宿所の入り口付近に出ることができるので、使い勝手も良かったのだと思います。

さて、その合宿所ですが、かなり古いのでセキュリティが甘いです。

一応入り口はあるのですが、キャンプ場の裏手の藪の中から柵を乗り越えると、合宿所の建物の横に出られるようになっていました。

学校などはそこでキャンプファイヤーをするわけですが、広場はそれほど広くないため、大きな学校が来るとそれだけでかなり混み合います。

しかも、キャンプファイヤーは最初から点火されているわけではなく、大体は児童が揃ってから点火するので、それまでは広場は真っ暗の状態です。

その隙に近づけば…。

思い立ってからすぐに計画を立て、学校の予約が入るのを待ちました。

実際にどんな団体が来るのかの情報は私たちのような手伝い要因にまで降りてこないのですが、計画を立ててから2週間後に某小学6年生の団体がチェックインしたので、内心飛び上がって喜びました。

チェックイン後、早速目ぼしい子を探します。

触るならなるべく身体が発達した子が良いです。

6年生ということで半分以上がぺったんこですが、数名いい感じに盛り上がっている子がいたので、その中でも一番スタイルが良くて可愛い子に狙いを定めました。

名札から結花(ゆか?ゆうか?)ちゃんと判明。

もちろん、痴漢だけでなく出来れば下着も弄りたかったのですが、行動表を見ると日中どこかに出かける訳ではないらしく、がっかりしました。

キャンプファイヤーは大体の場合最終日の前日の夜に行うので、それまでは例によって結花ちゃんの姿撮りをこっそりと撮影してオカズ作成に勤しみました。

小学生って乳デカくても警戒心が薄いので、遊んでいる時に普通に男子に胸が当たっている時があったりして、羨ましい気持ちでいっぱいでした。ロリコンにはかなりクる光景です。

普通に脱がせて乳首舐めまくりたい♡

いよいよ最終日の前日、夕食後のアナウンスの後、小学生たちがぞろぞろと合宿所に向かっていきます。

ここで一つ誤算が。

なんと、数名が懐中電灯を持っています。

合宿所までの道のりが既に暗いので当然と言えば当然ですが、これではこっそり忍び寄る作戦が通用しません。

焦りながら付いていくと、皆合宿所の体育館に入っていきました。

体育館はもちろん電気が点いているので、外から様子を伺います。

しばらくすると教師が数名、広場に出てきました。

既に組み立ててあるキャンプファイヤー用の薪の周りで、何やら打ち合わせをしています。

薮蚊に刺されながら待つこと数分、小学生がぞろぞろと出てきました。

何と懐中電灯を持っていません!

恐らく、雰囲気を壊す党の理由で、キャンプファイヤー中は置いておくようにと指示があったのだと思います。

先生グッジョブ。

あっという間に広場はJS(男子もいますが)でいっぱいになりました。

教師がメガホンで輪になるように指示を出していますが、皆テンションが上がっているので全然聞いていません。

男子も女子も皆騒いでおり、いい感じにごった返しているような状況です。

皆、明るい体育館から一気に暗闇の広場に出てきたので目が慣れていないようで、

「暗っ!(笑)」

「ちょっと押すなよ!!(笑)」

などとはしゃいでいますが、こっちは最初から暗闇の中にいるので、ばっちり見えています。

広場に出てきた時からマークしていた結花ちゃんに近づきます。

段々と小学生たちが輪になり始めたので、やるなら今しかありません。

結花ちゃんの背後に回り込み素早く脇の下から手を入れ、Tシャツ越しに両乳を揉みまくります。

一瞬でしたがノンワイヤーの子供ブラ為、乳の形丸わかり♡

ブラもいい感じに汗を吸って湿っています♡

指に全神経を集中し、思春期で多感な小6のロリ乳を可能な限り味わいます。

結花ちゃん自身は「えっ!ちょっ」と焦っていますが、周りは気付いている様子はありません。

すかさず勃起したちんこを結花ちゃんのジャージ越しの尻に押し当てます。

結花ちゃん自身が薄手のジャージな上、私も敢えてぺらっぺらのハーフパンツを履いて行ったので、小学生の張りのあるケツの感触がモロにちんこに伝導♡

一瞬のことでしたが、薄布の向こうにある子供のケツに、勃起した性器が密着していることに興奮し、ちんこの先はぬるぬるです。

2.3回ズリズリと動かしたあと素早く人混みに紛れました。

そのまま走ってキャンプ場まで戻り、トイレに駆け込みました。

さっき触った小学生の胸を想像しながらちんこを扱き上げます。

「結花ちゃんのS6のロリ乳柔らかかったよぉ♡」

「ケツも良かったわ♡汗ばんだ割れ目に勃起ちんこ直接挟みてぇ♡」

そんなことを考えながら、手に残ったブラの柔軟剤の微かな匂いを嗅ぎつつちんこを虐めていると、すぐに大量の精子が亀頭から飛びだしてきて最高でした♡

後から思うと、スカートの子も結構いたので、赤外線の暗視カメラでもあればスカートの中を盗撮できたかもなとか、首元から手を入れて生乳揉んどけばよかった等色々考えましたが、結局勇気が出ず。

暗視カメラは金額が高く断念しました。

あと、これは本当に凡ミスなのですが、キャンプファイヤー中に結花ちゃんの私物漁ってパンティーと子供ブラ盗れば良かったとマジで後悔しました。

乳の感触でマジイキしてそれどころではなかったですね。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

ロリ好きな方、痴○経験のある方がいましたらコメント頂けると嬉しいです。

また次回の体験談でお会いできるのを楽しみにしております。

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