菜々花との思い出(小6前編)

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前回のお話も、沢山の方に見ていただきありがとうございます。また、続編を希望してくださってありがとうございます。今回は菜々花との思い出小6前編です。(小6でのハプニングイベントが多いため)もし何か内容に関しての質問がございましたら、コメントで言っていただけたら返信致します。

小6になり、自分と菜々花はクラスが別々になってしまった。

2年間同じクラスだったおかげか、別のクラスになっても廊下とかで会うと話しかけてくれるようにはなったが、話す頻度はめっきり減ってしまった。

この頃になると、菜々花の胸はさらに大きくなり、制服を着ていても、胸の膨らみが分かるほどになっていた。

にもかかわらず、相変わらずブラはしていないようで、運動会の練習の休憩時間にたまたま会って話した時も、体操服に明らかに2つのポチが付いていた。

運動会では、菜々花はかけっこに出ていたが、ブラをしていないせいか、ほかの女の子よりも胸の揺れ方が激しく、エロい男子たちからはガン見されていた。

そして、一学期も終わり、夏休み。

その日は、学校のプール開放日で、男友達と泳ぎに来ていたのだが、菜々花も女友達と遊びに来ていた。

プールの後、帰り道の違う友達と別れ、1人で家に帰っていると、後ろから肩を叩かれた。

肩を叩いた主は菜々花だった。

で、帰りながら友達のことや、夏休みの宿題のこととかを話していたのだが、菜々花からそろばん教室に来てみないかと誘われた。

聞けば、菜々花は5年生の時からそろばん教室に通っているらしく、友達を誘ったら、図書カードがもらえるから誘ったのだという。

自分も夏休みは暇だったので、そろばん教室の夏休み講習的なものに申し込むことにした。

その後、夏休みの間は週2〜3日のペースでそろばん教室に行き、行き帰りは菜々花と話すという日々が続いた。

ある日、いつものように菜々花と待ち合わせをして、そろばん教室に向かっていたのだが、菜々花の様子がいつもとは違う

自分「菜々花、どうした? 調子が悪いのか?」

菜々花「・・・・」

体調が悪いわけではなさそうだったので、機嫌が悪いんだろうと解釈し、ひとまずそろばん教室に急いだ、

そろばん教室の目の前に着き、ふと後ろを振り向くと、菜々花が道路の端に座り込んでいる。こけたのかと思い、近づいてみると、思いがけない光景を目の当たりにした。

泣いている菜々花、濡れたパンツ、道路に出来た不自然な水たまり…

菜々花はお漏らしをしてしまったのだ。小6にもなって。

ひとまず、自分は泣いている菜々花の肩を持ち、近くの公園に連れて行き、トイレに行かせた。

菜々花は泣きながらトイレに行き、パンツを脱いで、水道でそのパンツを洗い、たまたま持っていたビニール袋に濡れたパンツを入れ、カバンの中にしまった。

菜々花は泣きじゃくりながら、

「〇〇くんごめんね、こんなみっともないところ見せちゃって…」

とずっと謝っていた。

自分は、気の利いた言葉もかけられないまま、ずっと菜々花が泣き止むのを待っていた。

2時間くらいたっただろうか、菜々花は泣き止み、自分にこう言った

「〇〇くん、ありがとう。泣き止むのを待っててくれたんでしょ? 遅くなっちゃったけど、そろばん行こっか!」

菜々花はすっかり立ち直ったようで、元気な声でそう言った。自分も菜々花が元気になってくれてよかったと思い、そろばん教室に向かおうとした瞬間、自分は何もないところで転んだ。

何かに引っかかったように前のめりで転んでしまったのだ。

菜々花も後ろを振り向き、「大丈夫?〇〇くん」と心配そうに言ってきた。

何か所かすりむいていたので、ティッシュをいつも持っている菜々花に血が出ているところを拭いてもらおうとした、その時、さっきのお漏らしの時よりも衝撃的なものが自分の目に見えてきた。 

菜々花は血が出ているところを拭こうとして、しゃがんだのであったが、何を思ったのか、俗に言ううんこ座りでしゃがんだため、自分の角度からはマ○コが見えていたのだ。

菜々花からすれば、いつもは下着を履いているから恥じらいはないのかもしれない(男から見れば、パンツでうんこ座りしてるのもかなりレアキャラだが)

だが今日は事情が違う。お漏らしした菜々花はパンツを脱いでいるから、そんな状態でスカートでうんこ座りをすれば、当然マ〇コは丸見えになる。

自分は見てはいけないと思うくせ、目線は菜々花のマ○コにくぎ付けだった。

意味深なタテスジ、その周りの色の違う皮膚、まばらに生えた毛…

およそ1分の間、菜々花のマ〇コを凝視してしまった。

菜々花は気付くそぶりも見せず、テキパキと手当てをしてくれていたが、自分は股間のテントを隠すのに精一杯だった。

家に帰った後、おしっこで濡れた菜々花の黄ばんだパンツと、マ〇コで抜いたのは当然である。

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