菜々花との思い出(小4編)

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私には小学校からずっと片想いしている菜々花(仮名)という子がいます。私自身が恋愛に奥手でチキンなので、告白したこともないですし、もちろんエッチな事もしたことはありませんが、天然な性格ゆえか度々起こすハプニングと、そのエッチな体は、私を含めた周りの男たちの日々のオナネタとなっていました。ここではそんな菜々花の事を学年別で話していこうと思っています。

小4の時、初めて菜々花と同じクラスになりました。低学年の時からちょっとマセた男たちの中では可愛い事で有名で、自分も全校集会ですれ違った時とかに美人だと思っていたので、同じクラスになれた事を素直に喜びました。

何回めかの席替えで隣の席になれた時は、帰って家の中で狂ったかのように叫び出したほど嬉しかったです。

隣の席になってから数日後、図工の時間がありました。4人班で大きな画用紙に絵を描こうというものでした。机を後ろに寄せて床の上に新聞紙を敷いて絵を描くのですが、ここでハプニングが起きました。

私の小学校の制服はカッターシャツで、夏は開襟のものを着ることが決められていたのですが、菜々花のシャツは体が大きくなっても着れるようにとの配慮なのか、適正サイズやり一回りくらい大きい感じで、絵の具を塗るために屈むと胸元に大きな空洞が出来てしまっていました。

その上、インナーもゆるゆるのものを着ていたので、ちょっと胸元に目をやると乳首がこれでもかというくらい丸見えでした。

まだぺったんこなまな板胸にぷくっと乳首のところだけが薄いピンク色で盛り上がっていて、股間にテントが張っているのをバレないようにするのが大変でした。

その1時間中ずっと菜々花の乳首を至近距離で拝むことができ、興奮したので家に帰って、菜々花の乳首と可愛い顔を思い出しながら覚えたてのオナニーをすると、濃い白濁液が何発も出て、びっくりしました。

また別の日、運動会の学年種目の練習で菜々花とペアになりました。種目の中にあるブリッジを一緒に練習していた時、ふと菜々花の胸のあたりに目をやると、胸の中心部分に2つの突起物がありました。ブリッジで胸を張った際に、乳首がポチってしまっていたのです。

それまで1時間以上練習をしていてたくさん汗をかいたせいなのか、乳首の色まで若干ではありますが透けていました。あまりに突然だったのでビックリしましたが、もっと見たいという気持ちがすぐに湧き上がり、それからもブリッジのコツを教えるという名目で透けて浮いた乳首をガン見していました。

前の図工の時からはそんなに経っていなかったのですが、やはり可愛い子の乳首ポチや胸チラはいつ見てもいいもので、バッチリオカズにさせていただきました。

続編希望があれば次回は小5の時の思い出について話そうと思います。

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