今から数年前の話になります。 僕は当時、小学4年(10歳)でした。
母は若くして僕を生んだので、当時29歳で「お前のママ若いいなぁー」って言われる事がありました。
顔もかわいらしく、体型も程よく友人には「お前のママと俺のママ交換してくれ」と言われる事もありました。
季節も夏真っ只中で僕らの住んでいる地域行事の“草取りの日”がやってきました。 ”草取りの日”には地域の方たちが地元の公園に集まり、グラウンドや庭の縁に生えた草を取ったり、花壇の手入れをするんです。 僕と母は軍手を支給され、友達の親子と一緒に数名にオヤジたちが並んでいる列に並びました。
地元の偉い方たちの話が終わり、作業開始です。 僕らは公園の端にある花壇の草を取る事になり、母と一緒に移動し、向かい合わせになる形で花壇の草を取り始めたんです。
間もなく、遠くで作業していた友人が近寄って来て「お前のママ、パンティ丸見えだなぁ」と言うのです。 トイレに行ってくると言い、母の背後に回り込み、3メートル位離れた母の後ろ姿を見ると、ジーンズ姿で屈み、Tシャツが捲り上がった後ろ姿には素肌と桃色のパンティが・・・。
気にもしていませんでしたが、作業を行うにあたって母はローライズジーンズ姿だったんです。 確かに他にもジーンズで来ているお母さんは数人居ましたが、パンティが見えてしまっている人は居ません。
更に深くかがみ込むとワレメまで見えそうな勢いです。 そんな事とは知らない母は、一生懸命に草を取り、汗を掻いていました。
そんな母の姿に気づいたオヤジ達は、母の近くにに来て草を取り始め、ジーンズから見えるパンティをジロ見です。 中には、真後ろから母のワレメを覗き込む人まで現れたんです。
母の周辺は異様な雰囲気になっていました。 僕は何だか恥ずかしくなり、母の近くに行く事が出来ず、遠くから見守っていました。
友人は、「お前のママ、パンツ見せてくれるし、最高だな」と言うんですが、僕にはそうは見えませんでした。
あたふたしている間に母の腰パンチラは見える面積を拡大していき、5センチははみ出しており、桃色だけでなく柄や素材までも鮮明に分かるほどずり下がってしまいました。
しかし、偶然通りかかった友達のママがその姿を目撃し、母のTシャツを摘みズボンの中にインしてくれたので一安心しました。
回りのオヤジたちも離れていき、難を逃れたと思ったのも束の間で、安心した僕は友人と持ち場を離れて休憩していましたが、1時間後戻ってくると再度、母はピンクのパンティが大胆にもはみ出していました。
しかも、それだけではなく、母の腰パンチラを隠してくれたら友人のママも白色の腰パンチラしていました。
オヤジたちも2人の周りに集まっており、オヤジたちの中には揃ってピンクと白のパンツが見えてることから桜が咲いてるなんて言っていました。
僕はなんとも情けない気持ちになりました。