これは私が就職して半月くらいして行われた会社の若手研修会の話です。
入社五年目までの全国の若手をホテルに集めて研修会を毎年行うのがウチの会社の方針でした。
内容は2泊3日で営業の流れから基本的な製品知識等を入社四年目~五年目の若手が講師になって新入社員~三年目に教えるという感じです。
内容的には新人研修の応用編みたいで割りと簡単で楽でした。
ホテルは基本的に2人部屋で同じ四国エリアの佐藤と同じ部屋になりました。
私(田中)「久しぶり、新人研修以来?佐藤は元気だった?」
佐藤「ああ、久しぶり、知らない先輩とかが同部屋にならなくて良かったよ。田中なら気を遣わなくて良いから。」
私「確かに、知らない人と2泊3日はキツイね。」
適当に話て部屋に荷物を置き、会場のホールに行きました。
入り口に座席表があり、私達の座席には私と佐藤と講師で五年目のマナさんとカナさんでした、2人共関西エリアの人でマナさんは小柄でお嬢様系でカナさんは高身長で巨乳のアネゴ系でどちらも美人でラッキーでした。
研修会はスムーズに終わって行き、マナさんやカナさんとも仲良くなりました、2日目の研修会が終わり最後は宴会でしたが、そこのテーブルでもマナさんやカナさんと同じテーブルになり色々話せました、そして宴会がお開きになり各々飲み屋に行く人達や部屋に帰る人達に別れて解散して行きました。
佐藤「田中はどうする?」
私「佐藤飲みに行くなら鍵貸して、先に戻るから。」
佐藤「なら、部屋で飲もうぜ。」
結局、売店で酒を買って部屋飲みしようとしていたら。
カナ「良かったら私達も良い?お酒代は出すわよ?」
マナ「スミマセン、迷惑だったら断わって下さいね。」
佐藤「全然迷惑じゃないですよ、なあ、田中。」
私「はい、お二人が良ければ是非。」
美人な浴衣のお姉さんと部屋飲み出来るとテンションが上がり直ぐに了承しました。
部屋飲みを始めて缶ビールの2本目に入ったくらいでカナさんからゲームしようと言われて。
佐藤「良いですけど、何も無いですよ?」
カナ「私がトランプ持ってるわ。」
私「ババ抜きとかします?」
カナ「いいえ、もっと楽しめることが良いわ。」
私「えっと、じゃあどうします?」
カナ「ストリップポーカーをしましょう?」
私、佐藤「え?それって?」
カナ「負けたら一枚脱いで行くの、スリルがあって楽しそうでしょ?」
マナ「スミマセン、かなり酔っているみたいで、嫌なら断わって下さいね。」
正直、私達はカナさんやマナさんの裸を見たい感情が強くて受けてしまいました。
カナ「流石、男らしいわね。」
マナ「やるからには負けられませんね。」
佐藤「2人共やる気満々ですね、ルールはどうします?」
結局、ルールは4人の中で一番強い役を作った人が2人指名して脱がせる、つまり男性が勝てば女性を脱がせることが出来ますが、男性陣は浴衣の下はパンツなので二回負けると全裸になってしまい、女性陣も浴衣の下は下着なので三回負けると全裸になって終わりなので、全裸になって更に負けると記念写真を撮ることになりました。
私「流石に写真は不味いですよ。」
カナ「大丈夫、ポーカーだからジョーカー二枚抜くからこれで隠せば。」
私「流石にそれは…」
マナ「そうですね、カードでは隠せ無い大きさかもしれませんし。」
カナ「田中君もマナもノリが悪いなぁ~、女性不利だし良いでしょう?」
佐藤「そうだよ、研修会の思い出の一枚にすれば良いって。」
佐藤は完全に勝つ気でいましたが、現実は厳しく直ぐにニ連敗してしまい。
カナ「約束通りパンツ脱ごっか?」
佐藤「いや、冗談ですよね?」
私「マナさんもカナさん止めて下さい。」
マナ「カナ、ダメですよ、ちゃんとカードで隠す約束でしたよね。」
カナ「そうだった、見るのは記念撮影までのお楽しみだったわ。」
私達は逃げ切れないと観念してカードで隠しながらパンツを脱ぎました。
佐藤「もう服無いので止めませんか?」
カナ「え?面白くなって来たとこじゃん、今止めたら脱ぎ損じゃん、一回でも勝てたら脱がせれるし、もっと勝てば裸も見れるよ?」
私「でも、流石に写真は…」
カナ「良く考えて?記念撮影は私達も入るから1度でも勝てば下着姿で撮影するしそれ以上勝てば上か下脱ぐし。」
それを聞いた佐藤がやろうと言い出し最終決戦へ、そして、
マナ「私の勝ちですね、では。」
カナ「記念~撮影~。」
佐藤「いや、許して下さい。」
私「お願いします。」
カナ「まあ、まあ、男らしく行こう。」
カナさんが私と佐藤の間に座り腰に手を回されドキドキしたのも束の間。
カナ「では、カードオープン。」
そう言ってカードを取ってしまいました。
佐藤、私「あっ、ちょっと。」
カナ「男らしく出すもの出して、アレ?随分可愛らしいわね?」
マナ「お二人共仲良かったですが、ここも同じなんですね。」
余りのショックで停止していましたが、佐藤のチンチンも私と同じ短小、包茎である意味安心しました。
カナ「私はデカチン派なのに、2人共マナの好みの包茎、短小かぁ~。」
マナ「小さい方が絶対可愛いですよ。」
カナさんとマナさんの会話を放心して聞いていたら急にカナさんが、
カナ「ねえ、ねえ、田中君、これって皮剥けるの?」
と、触って来てビックリしていると、
カナ「やっぱり、オカズがないとムリ?」
マナ「う~ん、じゃあこれは?」
とマナさんが自分の浴衣の裾を持ち上げだして、キレイな白い太ももや更にその上の白のレースのパンツまで見えてきて。
カナ「いやだ~2人共マナのパンツでビンビンじゃない。」
マナ「ふふ、お二人共これが見たかったんですからね、まあ、これ以上はナシですが。」
カナ「田中君、大きくなったけど完全には剥けないの?私が剥いてあげる。」
そう言って私のチンチンの皮を上下にスライドさせて被せたり、剥いたりしだして、たまらず、
私「あの、あんまり弄られると…」
カナ「どうなるの?射精しちゃう?」
と遊ばれてしまいました、マナさんの方は佐藤のチンチンを弄っていましたが、
マナ「お二人は女性経験はどれくらいありますか?」
カナ「マナもしかしてやる気?悪いけど私SサイズやXSサイズのコンドームは無いわよ?」
マナ「お二人共サイズ的にはSサイズですが、1個しか無いので…」
カナ「どうせなら、筆下ろししてあげたら?」
佐藤「俺、実は童貞です、だからマナさんお願いします。」
急にカナさんとマナさんの会話に佐藤が参加しだして、私も童貞だったし好みのマナさんとセックスがしたくて、
私「俺もです、お願いします。」
カナ「マナ、モテモテじゃん(笑)」
マナ「ふふ、どうしましょうか(笑)」
マナさんが私と佐藤のチンチンを触りながら見比べていたのですが、私はカナさんに弄られていたので、直ぐに精子が昇って来て、
私「あ!もう!」
マナ「キャ!エッもう?」
カナ「ヤダ~、早~い。」
思い切り出してしまったのですが、マナさんが空になるまで刺激し続けてくれました。
マナ「じゃあ、佐藤君、準備は良い?」
佐藤「はい、宜しくお願いします。」
そう言って、マナさんが自分のカバンからコンドームを取り出して佐藤のチンチンに装着しようとチンチンの先にセットしてクルクルと根元まで装着したのですが、その刺激に耐えきれずに。
佐藤「アッ、ダメ。」
マナ「エッ、あ~、もう!これしか無いのに。」
カナ「ちょっと、あと少し我慢すれば卒業出来たのに(笑)」
結局、私も佐藤もマナさんに筆下ろしをして貰えず、2人共射精後の小さくなったチンチン丸出しの状態でベッドに倒れていたら、
カナ「とりあえず記念に。」
マナ「そうですね、ハイ、チーズ。」
私達のチンチンとツーショットを次々に撮っていき、
カナ「でも男なら、大きくなって皮が剥けた時に撮って欲しかった?」
マナ「え~、見栄を張るより可愛い方が良いでしょう(笑)」
カナ「いや~、でも今年は粗チンだったか~。」
マナ「去年は大きかったですからね~。」
佐藤「カナさん達、去年もやったの?」
カナ「去年もじゃなくて毎年やってる(笑)今年で5回目(笑)」
マナ「でも、若手研修会が五年目までだから今年で最後ですね。」
佐藤「毎年やってたんですね…じゃあセックスも?」
カナ「去年のデカチン二人は最高だった(笑)」
マナ「私は3年前の短小君が可愛いかったですよ、今日と違って卒業出来ましたし(笑)」
佐藤「もしかして卒業出来なかったのは俺達だけ?」
マナ「そうですね(笑)佐藤君も田中君もお漏らししちゃうのが悪いんですよ?」
カナ「そうそう(笑)マナは粗チン好きだから我慢出来たら卒業出来たのに(笑)」
佐藤「もう一度チャンスを!」
私「俺もチャレンジさせて下さい。」
マナ「ごめんなさい、Sサイズのコンドームはもう無くて…」
カナ「私はLかXLしか持って無いから、田中君や佐藤君がデカチンなら良かったのに(笑)」
佐藤「生は…絶対に外に出しますから!」
カナ「絶対無理でしょ?入れた瞬間出しそうじゃん(笑)」
マナ「そうですね、お二人共我慢出来ませんでしたし(笑)」
結局、その晩はそこでお開きに、次の日の朝ホテルの玄関でマナさんとカナさんに会い笑顔でケータイを振られてあそこに自分達のチンチンがあると思うと恥ずかしく思いながらバスに乗り込みました。
家について何気にケータイを開いたら待ち受け画面が私と佐藤のチンチンを摘まんで笑顔のマナさんとカナさんの写メになっていて驚きました。