若くて逞しい肉体労働者たち②

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私(知恵)

同僚(香奈子)

会社の改築で来ていた、あの若くて逞しい肉体労働者たちに廻されて数週間、改築が終わっても定期的に彼らの性処理乱交のために会っていた。

肉体労働者A「知恵ちゃん、来週の日曜日に俺たちウェイクボード行くから来いよ。もちろん香奈子ちゃんも」

あの日から肉便器にされた私たち2人は若い男たちにセックス目的とは分かっていてもチヤホヤされていることに嬉しさを覚えていた。

「え、こんなおばさんと海?、ウェイクボードなんてできないし。。。」

肉体労働者A「船に乗ってるだけでいいから、2人でエロいビキニ着て来い!」

冗談まじりに強めの口調で言われ、旦那には会社のBBQってことで香奈子と2人で行くことに。

当日

待ち合わせ場所にはガラの悪い4WDの車。

そこにいつもと同じ6人の男達。

肉体労働者A「おう!エロいビキニ持ってきた?」

肉体労働者たちはニヤニヤと笑いながら私たちを下から舐めるように見ていた。

「エロくはないけど水着は一応持ってきたよ。」

香奈子「私も一応。。。上はTシャツ着るよ」

さすがに40代の水着姿は全裸のセックスより恥ずかしい。

肉体労働者C「まぁいいわ、早く乗って」

肉体労働者D「船の上で着替えなよ」

肉体労働者A「ストリップだな!」

私たちは車に乗り込みボートがある海まで行った。

もちろん車内では終始エッチな会話とおっぱいのお触り。

30分ほど走り到着してボートに乗り込んだ。

「ボートって思ってたより大きいんだね。」

香奈子「私も初めて乗ったよ。酔わないかなぁ。」

しばらくボートで移動すると

肉体労働者A「もう海の上なんだから着替えろよ」

着替えろと言われてもどこで着替えるのか私たち2人は考えてなかった。ちょっとしたスペースぐらいあるのだろうと思っていた。

「どうやって着替えるの?ラフな格好だしこのままでもいいよ。」

肉体労働者B「はぁ?テンション下がるわぁ。俺、2人のビキニ姿楽しみだったんだぜ!」

肉体労働者C「可愛い熟女の水着見たいのになぁ。」

「おばさんの水着なんてヤバいでしょ」

香奈子「うん。うん。」

やはり若い男達にチヤホヤされるのは嬉しく、すでに男達は上半身裸で逞しい肉体をさらけ出していたこともあり恥ずかしさと嬉しさが混ざった感情だった。

肉体労働者A「どうせ、エロくない水着だろうと思って、知恵と香奈子用にエロいビキニ持ってきてるだよ。だからここで着替えて」

男達はまたもニヤニヤと笑いながらビキニを差し出した。

「え?何これ?」

香奈子「これはダメだよ。」

男達が差し出したビキニはマイクロビキニ。しかもヒョウ柄。完全に弄ばれるビキニだった。

肉体労働者B「いいから早く!海の上だし俺たち以外に見られないんだから!」

そう言いながら私たちの服を剥ぎ取り、あっという間に全裸にされた。

肉体労働者C「おっぱいもマン毛も、まる見えじゃん。

もう濡れてるんじゃね?」

そう言うと船上で私たちの身体に群がりアソコを触られた。男達の言う通りすでにビチャビチャに濡れていた。

「あっ、ダメ、着替えるんでしょ。」

肉体労働者A「じゃ早く着替えろよ!」

男達の目の前で2人とも全裸からヒョウ柄のマイクロビキニに着替えた。

肉体労働者達「おー!エロっ!やっぱ熟女のエロビキニっていいわ」

私たち2人の恥ずかしいビキニ姿に興奮した雄叫びをあげていた。

「これ、ほとんど隠れてないよ。。。」

香奈子「ヒョウ柄って。。。太ってるし恥ずかしいよ」

肉体労働者C「もう、ウェイクボードはいいや。

しゃぶってよ」

肉体労働者達「俺も、俺も、とりあえず口で抜いて」

男達はそそり立つアソコを出して私たちの口元へ押し付けてきた。

「うぐっ、ちょ、こんなに一気には無理。。。」

香奈子「あっ、うぐっ、はぁ、」

6本の大きく太く硬いそそり立つアソコが容赦なく襲いかかってきた。

私と香奈子はそれぞれ3本のアソコを口と両手を使って頬張った。

やはり若く逞しい肉体労働者達のアソコは凄く、それぞれ射精に達した。

肉体労働者C「知恵ちゃん、出すよ。」

肉体労働者D「俺も出るわ、香奈子ちゃん出すよ」

みんな同じぐらいのタイミングで私たち2人の身体にヒョウ柄マイクロビキニに勢いよくザーメンを飛ばした。

顔も口もおっぱいも大量のザーメンまみれなっていた。

「凄い。。。なんでいつもこんなに出すの。。。」生臭い大量のザーメンにうっとりしていた。

肉体労働者C「2発目行きますか!」

香奈子「えっ?出したばっかりだよ。」

そんな言葉はお構い無しにまたもそそり立つアソコを見せて私たちに襲いかかってきた。

肉体労働者C「香奈子ちゃんも欲しいだろ?ビチャビチャじゃん。」

そう私2人はずっとアソコをビチャビチャに濡らしたままだった。

肉体労働者A「知恵、ケツ突き出せよ。」

恥ずかしいビキニ姿のうえ、おしりを突き出すよう命令され私は従った。

「恥ずかしいよ。。。」

お構い無しにバックで挿入してきた。

パンパンパンパンパン、若く逞しい肉体とそそり立つアソコで私を突き上げた。

「あん、あん、ヤバい、気持ちいいぃぃ。イッていい?イク、イク、イク、イク、イクゥ。。。」

あっけなくイカされ、バックとヒョウ柄のマイクロビキニ姿のまま潮を漏らしていた。

肉体労働達「すげぇ。相変わらずエロいイキかたするな!香奈子ちゃんも早くイケよ!」

正常位でハメられている香奈子も

香奈子「ダメイク、イク、イクイクイクゥ」

パワフルピストンでイカされ潮を吹きあげていた。痙攣し潮が止まらず自分の顔まで吹きあげた。

面白がった男達は私たち2人をまんぐり返しにして潮吹きを楽しでいた。

「もうダメ。。。許して。。。」

香奈子もガクガクと腰を振るわせ朦朧としていた。

顔も身体もザーメンと潮まみれで今日も若い男達に肉便器同然に弄ばれた。

男達が飽きるまで私たち2人は弄ばれるのだろう。それでもやめられない若く逞しい肉体労働者達のセックス。

次は貸し切りの温泉に連れていかれるみたい。

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