僕(40歳)会社員。
同じ会社では働く事務員の知恵と香奈子どちらも若く見えるけど40代の人妻たち。
知恵は色白細身、香奈子は肉付きがいいムチムチタイプ。僕と同世代という事もあり仲良くしている。どちらも明るく何度か2人きりで飲みに行ったことはあるが肉体関係まではない。
数週間前から社屋の改築で建設会社が少し離れた場所にプレハブを建て若くて屈強な肉体労働者が出入りしている。
男ばかりの職業柄かうちの会社の事務員たちが通るたびにニヤニヤと見ていたのは知っている。
40代の人妻独特の色気がある知恵と香奈子、2人も若くて逞しく屈強な肉体労働者たちに見られてまんざらでもなさそうな感じだ。
ある日、2人と話す機会に僕が
「あの人たち男ばかりの職業だから2人が通るたびに見てるね」と話すと
知恵「太ってお腹も出ただらしない旦那と違って肉体労働者っていいよね!」
香奈子「そうそう、逞しくてイケメンも多いしちょっと悪そうなのもいい」
僕「そっかぁ。」
たまに飲みに行ってた2人のタイプではない僕、ましてや肉体労働者達と違ってだらしない。やっぱり人妻は若くて逞しく男がいいのか。。。
肉体労働者に喜んで廻される知恵と香奈子のエロい妄想をしながら聞いていた。
それから数日が経ち、いつもより早く帰る知恵と香奈子をみて、もしかしてと思い遠くから2人を追いかけてみた。
やっぱりだ。2人は数人たぶん6人はいたか、あの若くて逞しく屈強な肉体労働者達にナンパされたらしく薄暗く小汚いプレハブに入って行った。
ここからが僕が見た生々しい出来事だ。
プレハブ内をそっと覗くと2人は若い肉体労働者達に囲まれて嬉しそうに、しかも厚い胸板や腕の筋肉を触って大喜び。
知恵「若いってやっぱりいい!腹筋も割れてる!もっと見せて!」かなりテンションが上がってエロいムードにもなってきている。
肉体労働者達もここぞとばかりに汚れた作業着を脱ぎ始め肉体を披露しはじめた。6人の男達の逞しい肉体、悪そうな感じの奴は刺青も入っていた。
香奈子「ごつい!刺青も初めて見たよ。ちょっと怖いよ。」
肉体労働者A「どう?俺たち?下も凄いよ。みんなもうギンギンになってる」
肉体労働者B「2人も脱いだら?」男達はニヤニヤ笑いながらアソコを触りながら問いかけた。
肉体労働者C「人妻の裸が見たいなぁ。」とどめの一言。
知恵、香奈子それぞれ3人づつの肉体労働者達が人妻の身体に群がりはじめた。
知恵「ちょっと。あっ。そんな乱暴な触られたら」
荒々しく服を剥がし年の割に可愛いブラ、あっという間にブラも剥ぎ取られぷっくらした大きめの乳輪、ピンクの乳首だ。
香奈子「皆んなもう、あっあっ」
香奈子の下着はスポーツタイプのブラ。
下からたくしあげるように剥ぎ取られ薄茶色の乳首が飛びたし肉体労働者達は一気に2人のおっぱいにむしゃぶりついた。
2人の人妻が久しぶりに女になった。
肉体労働者達、知恵、香奈子も気がつけば全裸になっていた。
肉体労働者A「洗ってないけどしゃぶってよ」
知恵「凄い、もうこんなに固くなってる。おばさん相手にこんなに勃つの?」いやらしくむしゃぶりついた。
肉体労働者A「スゲェ、エロいわぁ」
おばさんの癖にエロいといった感じに知恵の頭を抑えて喉奥まで咥えさせていた。
香奈子の方もクンニをされながら2本の反り返った逞しいアソコ咥えていた。
肉体労働者C「こっちもスゲェ、もうビチャビチャに濡れてるわ。」
肉体労働者D「どう?入れて欲しくてたまんないんじゃねぇの?」
肉体労働者達は若いアソコを顔に叩きつけた。
肉体労働者E「俺は知恵ちゃん派だわ。乳輪エロし」知恵のおっぱいにむしゃぶりついた。
肉体労働者F「じゃあ俺は香奈子ちゃんイカせよ」
肉体労働者達は終始ニヤニヤと笑いながら40代のおばさん相手にエロく弄んでいた。
6人の肉体労働者達は我先にと2人のいやらしい穴めがけて反り返ったアソコをぶち込んだ。
知恵「凄い。硬い。硬い。」
パンパンパン、若いだけあってスピードも早くパワルフピストンで2人の人妻をすぐに絶頂させた。
知恵「あ、ダメ、もうイク、イクイク、イク!」
香奈子「何か出る、イクイクイク」
香奈子は勢いよく潮を吹いて絶頂を迎えた。
肉体労働者B「すげぇ潮吹いてる」
うすら笑いで止まらない潮を見ていた。
肉体労働者D「変われよ、次は俺が逝かせるから」
肉体労働者A「早くね?まだ終わってねぇよ」
肉体労働者B「やべぇ、出る」
勢いよくザーメンをお腹に大量にしかも顔まで届く飛距離出た。
知恵、香奈子の身体は肉体労働者のザーメンでドロドロになっていた。
代わる代わる肉体労働者達が2人を弄び何度もイカせていた。
一通り終わると知恵も香奈子も身体はザーメンまみれ。
知恵「やっぱり若いっていいわ。」
身体に付いたザーメンを撫で回しながらうっとりとしていた。
香奈子「こんなにいっぱいかけられたのはじめて。」
ふと肉体労働者達を見るとすでにフル勃起状態。
知恵「もうダメ。。。」
香奈子「ちょっと休ませて。。。」
肉体労働者A「はぁ?まだまだ勃起が止まらねぇよ。なぁ皆んな、まだヤルよな?」
肉体労働者達「おう、まだ終わらせねぇよ。」
知恵「ちょっと待って、あっ、ダメ」
香奈子「もうアソコが痛いよ」
身体全体が性感帯になったのか群がる男達の手で痙攣し潮を吹き何度も目の絶頂かわからない状態になっていた。
そのまま6人の若い肉体労働者達は三回戦も勢い止まらず2人の人妻を弄んでいた。
知恵、香奈子とも意識朦朧とした感じで若い肉棒を握りしめていた。
プレハブ内は生臭いザーメンの匂いが漂っていた。
こんな激しい若く逞しい肉体労働者達のセックスに僕は敗北感を味わって知恵と香奈子の姿を見てセンズリをしていた。
後から何気なく聞いてみると今度、知恵と香奈子はあの若い肉体労働者達とウェイクボードに行くそうだ。きっと船の上で激しく絡みあうのだろう。