結婚して10年、35歳の妻の綾子は優木まおみさんに似た可愛い女性です。
その綾子は13年前、大学4年の時に大学のある商店街で、ミス商店街に選ばれて1年間商店街のアイドルでした。
当時26歳だった私は商工会の青年部にいて、商工会長に気に入られていました。
会長のお供で出張して、出張先のおもてなしで若い女性を抱かせてもらったり、美味しいことがいっぱいありました。
最も美味しかったのは、ミス商店街になりたがっている女の子の中で、ミスに相応しい女の子を会長と県議と秘書と私で一晩かけて輪姦調教して、その代り1年間ミス商店街で活躍できるのです。
その一晩さえ我慢すれば、1年間チヤホヤされるので、ガマンする女の子も多いのです。
その候補として13年前に選ばれたのが、今の妻の綾子でした。
綾子を初めて見たとき、私の胸の鼓動が止まりませんでした。
可愛い!こんな可愛い女の子をヤッちまうのか!と信じられない思いでした。
輪姦調教は後に証拠となる事を恐れて撮影禁止でしたが、綾子に恋した私は、綾子だけはどうしても撮影したかったのです。
これだけ可愛い女の子ですから、どうせ私など相手にさえないし、だったら、せめてオカズにしたかったのです、
私は、最新の小型カメラをバッグに忍ばせ、綾子の痴態を撮影しました。
部屋の中央に置かれた拘束椅子に、全裸に剥かれた綾子が両足を開いた格好で縛られ、顔を真っ赤にしています。
綾子は可愛いだけでなく、プロポーションも抜群でした。
会長が、
「君は男性経験があるのかね?」
と言いながら、綾子の恥唇を拡げ、針のない小さな注射器のようなもので恥豆を吸い出し始めました。
透明な注射器の中で、綾子の恥豆は川からニョキッと出てムクムクと腫れていきました。
私は拘束椅子の後ろに陣取り、綾子をカメラの方向に向くように調整しながら、不自然さを感じないように綾子の肩越しに膨れ行く恥豆を観察していました。
ハァハァ息を荒げる綾子の恥穴に指を突っ込んで掻き回し、
「これは処女ではないだろう・・・何人の男を咥え込んだことがあるのかね?ホレホレ・・・」
「ハァハァ・・・よ、四人です・・・」
「大学4年生で四人の男を知ってるとな?それにしてはマンコは汚くないねぇ・・・初めてはいつだ?」
「高校・・・3年の時です・・・先生と・・・ハァハァ・・・卒業間近・・・思い出に・・・」
「処女を捧げてサヨウナラか・・・勿体無いねぇ・・・」
会長も県議も秘書も私も素っ裸で、全員がイチモツを反り上げていました。
自慢するようですが、この4人の中では私が一番大きかったし、一番若手だったのでハメるのはいつも最後でした。
綾子の下半身はダラダラと愛液を流し始めました。
「トミオ君、君、この子のマンコを拡げておいてくれないか?」
綾子の肩越しに両腕を伸ばして、マンビラをグイと広げると、椅子の前に3人が座って懐中電灯で綾子の恥穴の中を覗き込みました。
「ピンクのマンコに膜は欠片もないね・・・」
「ハァハァ・・・恥ずかしいです・・・」
荒い息使いと一緒に、秘穴がヒクヒク動いているようで、
「早くチンポが欲しいとヒクついておるの・・・だが、簡単にはあげないよ・・・」
会長がニヤニヤしていました。
電動アンマにアタッチメントをつけて、恥穴に挿し込んで振動されると、
「ひいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」
と激しく叫ぶ綾子は、体も激しくガクガクさせると、愛液が噴き出して振動で飛沫となって飛び散りました。
激しく悶えた綾子の恥豆に吸い付いていた小さな注射器のようなものが、はじけ飛び外れてしまいました。
しかし、強烈に吸い付いていたから、綾子の恥豆は皮には戻らないのではないかと思うほど真っ赤に腫れたままでした。
会長は、綾子の恥豆に飛び散った愛液を垂らすと、電気アンマで腫れた恥豆を振動させました。
「ひぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーー」
拘束されているというのに、ガックンガックン痙攣して、椅子を抑えるのが大変なほどでした。
「止めてぇぇぇぇぇぇぇ狂っちゃう、頭がおかしくなっちゃうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」
ついに大量の潮を噴き上げ、綾子はアクメに達しました。
しばらく休んで、綾子の意識が戻ると、会長は更に執拗に綾子の恥豆を刺激しました。
摘まんだり、こねたり、引っ張ったりされるたび、綾子の絶叫が部屋の中に響きわたり、何度も激しく飛び跳ね、潮が吹き出し、カメラのそばまで飛び散る勢いでした。
ついにぐったりとして動かなくなった綾子でしたが、恥穴だけはまるで生き物の様に蠢いていました。
拘束を解かれた綾子は、ベッドに横たえられて、まずは県議のイチモツを捻じ込まれました。
「おお!素晴らしい!マンコがチンポを奥へ奥へと呑み込むようだ!」
県議の還暦イチモツが、綾子の恥穴を抉る様子は、綾子の黒々とした陰毛と県議の白髪の陰毛とが混じりあって卑猥でした。
「うん、うん、うん・・・・」
綾子の喘ぎ声がリズミカルに漏れていました。
県議が射精して、コンドームを外し終える前に、待ってましたと会長も間もなく喜寿の半起ちイチモツを捻じ込みました。
「おおおお~~~こりゃあええわ・・・」
会長は、中折れする前に射精しようと、間もなく喜寿とは思えないスピードで腰を振り、あっという間に射精を終えました。
県議の秘書がいれようとしたら、会長は、
「騎乗位でやってくれないかな・・・」
秘書が綾子を跨らせて四十路イチモツで突き上げると、
「ああん、ああん、ああん・・・」
綾子は長い黒髪を振り乱して喘ぎました。
「トミオ君、君、ローションを塗って後ろからアナルにブチ込んでみてくれ。」
私は、綾子の背後に回り、上下するお尻を押さえつけ、アナルにイチモツをあてがい先っぽを突っ込むと、
「いやあぁぁぁぁ!そこはだめぇぇぇぇぇそこは許してぇぇぇぇぇぇぇ」
しかし会長は県議と二人で暴れる綾子を押さえつけ、
「トミオ君、早く入れたまえ」
私は力任せに綾子のアナルにイチモツを捻じ込みました。
「いやあぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・ああ・・・あ・・・あ、あ、ああん・・・」
綾子の腸壁越しに、秘書のイチモツと私のイチモツが触れ合いました。
綾子は二つの穴を貫かれ、意識朦朧としながらヨダレをながしていました。
秘書、そして私が射精し、第1ラウンドが終わりました。
会長と県議と秘書はシャワーを浴びて、
「トミオ君、暫く女の面倒をよろしく・・・」
そういうと隣室でビールを飲み始めました。
私は綾子が覚醒したらシャワーを浴びさせ、その隙にデジタルビデオテープをチェンジして第2ラウンドに備えました。
休憩を1時間はさみ、第2ラウンドがはじまりました。
県議と会長は年齢が年齢だけにもう勃起せず、秘書と私がセックスしました。
秘書が正常位でタップリと綾子を味わい、その後私が初めて綾子の恥穴を味わいました。
綾子は私の17㎝のイチモツに掻き回され、狂ったようにヨガリ、視点が定まらなくなっていました。
若い私は二度目の射精までは、しかもコンドーム着用の低刺激では容易に射精することなく、延々と綾子を狂わせ続けました。
全員、泥のように眠りにつき、翌朝、綾子は身支度を整えると、まるでアイドルのように可愛い顔で、私セックスなんてしたことありませんとでも言いたげな清純さで帰っていきました。
それはそれは可愛くて、綾子と結婚する男が羨ましいと思った半面、ミスになるために4人の男に輪姦調教されて、嫁入り前の娘にあるまじき淫乱を見せたことを知らずに愛するんだと思うと、それはそれで可哀相に思えました。
綾子が大学を卒業してミスコンを終える直前、商工会長が倒れ、そのまま77歳で帰らぬ人となりました。
私は可愛がってくれていた会長がいなくなった商工会を去り、前から呼ばれていた会社へ途中入社しました。
そこで、新入社員として集められた中に新卒OLの綾子がいたのです。
お互い気付いて気付かぬふりをしていましたが、それも長くは続かず、照れながら、
「久しぶり・・・」
と挨拶したあと、私は、
「あんな仲になった男女がせっかく再会したんだから、付き合いませんか?」
と言って、大勢が狙っていた綾子を、特別な思い出を武器に独り占めしました。
そしてその年の県議選では、あの県議は秘書に地盤を譲り政界を退きました。
付き合い始めてすぐにベッドイン、
すっかり元通りに戻っていた綾子の恥豆を、今度は私が吸い上げました。
あの夜、会長のスケベな行為から学んだことは、全て綾子に還元しました。
「ああ、ああ、あの時もあなたのチンチンが一番よかった・・・」
赤くはらした恥豆を虐められ、吹き上げる潮に濡れながら交わりました。
「生理・・・来ちゃった・・・でも、あなたにお尻の処女を捧げてるから、こちらをどうぞ・・・ここは、あなた以外は使ってないのよ・・・あうっ・・・ああ・・・」
綾子はアナルでも感じるようでした。
結婚して10年、綾子35歳、私は39歳になりました。
今でも年に数回、綾子に内緒で保存してある女子大生の頃の綾子の輪姦調教動画を見ることがあります。
ハイヴィジョンではないですが、デジタルテープをDVDに編集した至宝のビデオです。
自分の妻が、若かりし頃に4本のイチモツで恥穴を突かれてのた打ち回る動画は、興奮ものです。
特に、今は県議になっている当時の秘書のイチモツで恥穴を突き上げられながら、私のイチモツをアナルに突き刺される場面は、強烈な興奮を覚えます。
いつも上から見下げている自分のイチモツが、画面を通して見ると、あんなに大きかったのかと思います。
その大きなイチモツが、女子大生だった綾子の排泄器官にズブズブと呑み込まれて、最終的には感じて秘書の上で仰け反って、私は鼻頭を危うくヘディングされそうになったのです。
優木まおみさんに似た可愛い妻は、ご近所さんでもPTAでも人気者ですが、この動画を見たらみんな卒倒するでしょう。
ましてや、今でも生理期間夫婦の営みではアナルを掘られて悶えて、府負生活で吸い出された恥豆は赤く腫れたまま元に戻らなくなっているなどと誰も思わないでしょう。