若い男とのセックスが趣味ですが、ある男の子のテクと巨根に支配されてしまいました

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予備校で高校生に英語を教えています、美里と申します。

バツイチ独身、子供はいません。

というか子供ができないので、別れました。

私の体の問題だったようです。

それが分かったとき、あっさり夫は私を捨てました。

というわけで、今は自由で気楽な独身生活です。

仕事は充実していて、若い子たちの人生を応援することにやりがいを感じてます。

ただし、30代になってから性欲が強くなってきて、相手がいないので、苦しい思いをしました。

そんな時予備校の生徒に告白されました。

何度かそういうことはあって、それまでは適当にあしらっていたのですが、その時は性欲が抑えきれず、彼が志望校に合格したときに抱かれました。

彼は童貞だったので、乱暴で下手でしたが、久しぶりのセックスにすごく感じてしまいました…

彼とはそれ一度きりでしたが、それ以来10代後半から20代前半の若い男とのセックスでストレスを解消することにはまってしまいました。

母親にはなれない私ですが、仕事と趣味で、若い男たちを育てているわけです笑

流石に職場で知り合う生徒は誘えないので、毎週末に出会い系や、学生の多い街で逆ナンしたりもします。

基本的にはワンナイトですが、気に入ればしばらく関係を続けることもあります。

童貞君を何人も男にしてあげました笑

自慢になってしまうかもしれませんが、私が初体験の男の子はラッキーだと思います。

自分でいうのもなんですが、結構きれいな方だと思うし、何より男の子が好きなのは、私のМカップのおっぱいです笑

みんな胸に夢中になりますね。

ジムに通ってぜい肉は落としているので太ってはいないですよ。

それに私は年々オマンコの感度も上がってきて、よほど小さくて早い子でない限り童貞君の下手なピストンでも中イキします。

それに、子供ができない体ですから、中出しさせてあげるし…

その年ごろの男の子ってすごく性欲が強いので、お互いにとても満足できます。

騎乗位で焦らしながら、絞ってあげるのが最高に楽しいです。

経験豊富なお姉さんに絞られて喘いでいる男の子たちはとても可愛いです♡

もちろん童貞でない慣れた男の子とのセックスもとても楽しいですが、私から見れば、若い男の子なんてみんな同じで、ちょっと本気を出せば、私の言いなりになります。

そう思っていたのですが、私の想像をはるかに上回る男の子に出会ってしまいました…

ひと月ほど前のこと、その日も金曜日の仕事終わりに学生をナンパしに街に繰り出しました。

その日は高田馬場で男を物色しました。

流石、大学生がたくさんいる街で、金曜日で特に人が多く、誰に声をかければいいか、迷いました。

迷っていると、一人の男の子から声をかけられました。

「お姉さんキレイですね!俺と飲みませんか?」

見てみると、ジャニーズ系のけっこう可愛い顔立ちをした、背の高い男の子でした。

合格だわ、と思ったので誘いに乗りました。

「声をかけてくれてありがとう。こんなおばさんでいいの?」

「全然おばさんじゃないですよ、めっちゃきれいです!」

「ホントは顔より胸の方が気になるんじゃないの?笑」

「そうなんすよ、その大きいおっぱいでオレのチンポ挟んでくれないかなって…っていきなり何言わすんですか!笑」

「チンポ挟んであげてもいいけど、小さいのじゃ隠れちゃってかっこ悪いわよ?笑」

「大丈夫です、オレのけっこうデカいんで!」

私は普段出せない分、思い切り自分を解放するので、下ネタで男の子をからかいます笑

勿論引かれることもありますが、そういう子には私も興味ありません。

童貞君とかの恥ずかしがる態度も可愛くて好きですが、こういう風にノリノリで答えてくる子も若くて馬鹿な感じで好きです笑

その子と近くの居酒屋に入りました。

名前はカノ―君。

早稲田大学の学生だそうです。

結構遊んでるらしいのが少し話しただけでもわかります。

早稲田の学生しっかり勉強して笑

「美里さんは先生なんですね。さっきみたいなこと生徒に言ったらセクハラですよ笑」

「普段は言わないわよ、こういう時だけ。でも、一回だけ生徒に抱かれたけど…」

「ヤバい!笑いいなあ、オレも美里さんみたいなエロい先生に色々教えてもらいたかったなあ」

「教えてあげてもいいけど、何を教えればいいの?」

私たち気が合いすぎて、盛り上がって店員や他のお客さんの目を盗んで、キスしたり、胸を揉んだり、カノ―君の鍛えられた腹筋を触ったり、ズボン越しですが、カノ―君のおチンポを撫でたりしました(確かに大きいかも…)

カノ―君が私のスカートの中に手を伸ばしたところで、店員に注意され店を出ました。

とても恥ずかしかったけど今までにないほど興奮もしていました。

そのままラブホテルに直行。

部屋に入ってすぐにキスされ、ベッドに押し倒され、上半身の服を脱がされました。

ブラジャーをはぎ取られ、私の自慢のМカップが飛び出したとき、

「すげえデカい…しかも形キレイだ…初めて見た」

とカノ―君は目の色を変えてむしゃぶりついてきました。

「好きにしていいよ…」

遊んでそうだけど、やっぱりおっぱいに夢中ね、可愛い、と思っていましたが、しばらくするといつもと様子が違うことに気づきました。

上手いんです…おっぱいをいじるのが。

乳首を優しく吸っていたかと思うと、強く噛んできたり、乳房をくすぐるように撫でていたと思えば、ぎゅっと揉みつぶしてきたり…

緩急のついて責めに、痛みと快感が刺激になって、どんどん感じてきました。

実は私は大きいけどおっぱいではあまり感じませんが、その時はカノ―君の涎でおっぱいがべとべとになるのを感じながら、乳首をきゅうっとひねられて…背中がビクッとなり軽くですがイってしまいました…

こんなこと初めてです、、、おっぱいだけでイかされるなんて…

「今、イッたね?早くない?そんなにたまってるの?笑」

私は自分より10歳以上年下の男の子にいきなりイかされたのが悔しくて、顔が赤くなりました。

「今度は私の番…ズボン脱いで、フェラしてあげる」

「おー、美里先生のフェラチオ楽しみー」

カノ―君は余裕です。

ズボンとパンツを脱がせると、見たことないほど大きなのが出てきました。

「すごすぎ…」

「美里先生の口の中でもっと大きくなるよ」

これがもっと大きくなるの?期待と不安を感じつつしゃぶりました。

熱くて硬い…しゃぶっているうちに私が感じてきました。

「先生らしくないエロい顔してるよ笑」

カノ―君は全然余裕です。

そのうちおチンポは本当に大きくなってきて、私は咥えているのが精いっぱいになりました。

「美里先生、ヘッタクソ笑」

と言われ、口から引き抜かれました。

「あ、落ち込まなくていいよ、オレフェラで逝かないから」

フェラで逝かないのに私のおマンコで耐えられるかしら…と不安になりました。

この子にはやられっぱなし…年上のプライドがなくなりつつありました。

「じゃあ、下も脱いで」

と言われ私は全裸になると、カノ―君にグイっと股を広げられて恥ずかしいところを全開にしてカノ―君にさらけ出しました。

「おー、これが美里先生のおマンコかあ」

「あんまりじっくり見ないで…」

「正直な感想言っていい?汚い、グロいよ笑使い込みすぎじゃね?」

そういわれ、顔が熱くなりました…確かに私のおマンコは、陰毛も濃いし、黒ずんでいるし、少し形が崩れているのです。

「悪口じゃないよ。顔を体も熟女とは思えないぐらいキレイなのに、おマンコはしっかり熟したグロマンって逆に興奮するわ笑」

そういいながら、彼はおマンコに指を入れてきました。

「ああ、いいっ…」

「マン毛も濃いし、クリもビラビラもでけー。本当に熟女の中古感のあるおマンコだね笑」

彼の卑猥な言葉でいじめられ、私は完全に屈服しつつありました。

「もう、濡れてるでしょ…早く、入れてえ」

「グショグショだね、でももっと必死におねだりするまで入れてあげない」

カノ―君はクリやGスポットをぐいぐい刺激してきました。

「ぐうっ!ダメ、ダメってえ、逝くウ、逝っちゃう!」

私は生まれて初めて潮を吹きながら絶頂してしまいました。

「なんだよ、漏らすほどよかったか?」

「あの、お願いします、入れてください…」

私は体を痙攣させながらおねだりしました。

「入れたらもっと漏らしちゃうかもよ?笑入れる前に、だらしないお漏らしおマンコキレイに舐めてあげるね」

彼は次はクンニをしてきました。

なんなのこの子、全部がうますぎる…!

彼の舌の動きに私はまたイキそうになりましたが、彼はいいところでやめてしまい、なかなかイカセテくれません。

「臭いもキツイな笑 ホント、汚いグロマンだよ。ちゃんと毎日洗ってんのか?」

「それは、今日まだお風呂に入ってないからです…それより早く入れてえ…せめてイカせてくださいいいいい!」

「しょうがないなあ、とりあえずもう一回イカせるか…」

彼は舌だけでなく、また指を入れてきて、私はあっさり逝かされてしまいました。

「ひい、ひい、はあ…」

チンポを入れられる前に何度も逝かされて、意識がもうろうとしてきて、上手く息ができません…

「さあ、美里先生、おねだりしてごらん」

私とは正反対に彼は余裕そのもの…

「入れてください…」

「何を?どこに?きちんとおねだりしてごらん」

「カノ―君のおチンポを、私のおマンコにいれてください…」

「だめだよ、もっといじめられなきゃわかんない?」

彼はまた、指を入れていじってきました。

「ああん!なんて、なんていえばいいのお、教えてよお、早く入れて…」

「美里先生の汚くて、グロい中古のおマンコに、オレの立派なおチンポをいれてください!っていえ」

なんてひどい…私は一瞬、ベッドから立ち上がって帰ろうかと思いましたが、おチンポが欲しくてたまらず、つい思い切り叫んでしまいました。

「私の、汚いグロマン、中古のくさいマンコに、カノ―君のぶっといチンポくだい、はめてくださいい!」

「おー、よくできました笑 そこまで言われたらいやだけど入れるかあ」

あああ、ようやく入れてもらえると期待していた私のおマンコにカノ―君のおチンポが…と思いきや、カノ―君はチンポで割れ目をなぞるだけで、入れてくれません。

「なんっで?なんで!入れてくれないの!どうして!」

私は半狂乱でした。

「いやあ、美里先生の発情した馬鹿っぽい顔が可愛くてさあ笑それにこんな汚いマンコに入れたらチンポ腐りそう笑」

「ひどいっ!入れてくれるって言ったじゃない!なんでもするから早く入れてえ!」

「なんでも?オレのセフレになってくれる?セフレってかザーメン便器だけど笑」

「なります、なるから、お願いよお…」

年下の男に入れる前に支配されてしまった私…

「そんなにしたいか淫乱女…じゃあくれてやるよ」

「あああ、すごい、入ってきた、すごすぎい…!」

彼はゆっくり私の奥まで入ってきました…!

あまりの大きさに、私のおマンコが奥まで広がっていくのを感じて、奥に届いた瞬間その重くて甘い衝撃に、体が震え、それだけで軽くいきました。

「おお、けっこう締まるな、美里のマンコ…」

彼は決して乱暴に動かず、ゆっくりですが確実に私の気持ちいいところを探って、えぐってきました。

私は入れられてから、逝きっぱなしのような状態になってしまい、私の意思とは無関係におマンコが締まり、背中が反り返りました。

「気持ちいいか?ったく、こんなデカパイの雌豚が授業やってたら勉強にしゅうちゅうできねーよ、迷惑な先生だな笑」

「お前も授業中、若い男見ておマンコ濡らしてるんだろ?なあ?」

言いたい放題に言われましたが、何も言い返せません…

彼は突くペースを速めながら、おっぱいを揉んできました。

最初と違いただ乱暴に揉みつぶしてくるだけでしたが、それがたまりません。

「おい、次は四つん這いになれ、淫乱女」

私は体がうまく動かせなかったけど、なんとか四つん這いになりました。

当然、バックから入れられて…

彼はもう何の遠慮もなしにガンガンピストンしてきて、私はただ逝きまくるだけです。

「じゃあ、オレも一回出すわ」

と言って、彼は中出ししてきました。

完全に若いオスに征服されてしまった…

私がぐったりしていると、彼に軽くビンタされて起こされました。

それでもボーっとしていると、彼はなんと、私の陰毛を引き抜いてきました!

激しい痛みで意識がはっきりしました。

「痛い!何するの!?」

「早くオレのチンポ掃除しろよ。お前の汚いマン汁で気持ち悪いんだよ。それとも、このまま全部マン毛抜いてパイパンにしてやろうか?」

ひどすぎですが、言いなりです…

「忘れてた、そのデカパイで挟んでくれよ」

私は必至で若いオスにご奉仕しましたが、やっぱり満足できないようでした。

「もういいや、今度はお前が上になって腰振れ」

騎乗位は私は得意なのでフラフラになりながらも頑張って腰を振りました。

おっぱいを振り乱しながらの必死のご奉仕は彼の気に入ったようです。

「やるじゃん、熟女のみっともない腰振り笑」

「正直、経験豊富な熟女だから、もっとテク持ってると思ったのに期待はずれだったけど、騎乗位はいいじゃん!」

「まあ、顔と体はその辺の大学生よりよっぽどいいし、これからも使ってあげるよ」

そしてまた中出し…

そこで、完全に起き上がれなくなりました。

「でもババアだから体力ねえなあ笑 今度するときはもっと壊れるまでやるから準備しとけよ?」

これが、私とカノ―君の最初のセックスです。

カノ―君はそれからも私を週末に呼び出し性欲処理させます。

私は他の男とはもう関わらず、彼専用の女です。

「お前の賞味期限が切れるまで、オレの女として抱いてやる」

というのが彼の言い分です。

なんてひどい…でも逆らえないし、むしろ幸せです。

明日、というかもう今日ですがまた抱いてもらえます。

期待で眠れず、彼とのことを思い出して書いていたら明日も仕事なのにこんなに遅い時間になってしまいました。

でも、今から興奮して濡れてきました…オナニーしてから寝ることにします。

みなさんおやすみなさい、金曜日のお仕事頑張ってください。

また、お会いしましょう。

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