【続】爆乳ぽちゃ看護士エミちゃんの成長

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沢山の続編希望のコメントいただきありがとうございます!

エミちゃんとのその後を書かせていただきます。

おさらいで、、

俺ー当時28歳のサラリーマン。

エミちゃんー当時25歳の看護士で、身長155cm55kgのぽちゃですが、I乳の爆乳で、シングルCD並みのデカ乳輪がコンプレックスな朗らかな女の子。

初めて結ばれた後、帰って1人になった際によくよく考えると、エミちゃんのテクが経験が浅いと言ってた割には凄かった事等々が気になった。

一体どんな教育を受けてきたのか、どんな相手だったのか等々、小さい俺は気になったが、滅多に出会えないアイパイを手放したくなかったので、深く考えないように心がけた。

エミちゃんとは、合コンの夜から二日後にドライブに誘い、夜の海岸線で

「エミちゃん、順番が前後しちゃったけど、改めて言わせてもらいます。好きです、付き合って下さい!」

「断らぬ〜」

「?」

「あれっ?ノンスタが好きだから、一度言ってみたかっの(笑)改めて、、、私も俺君の事が大好きです。宜しくお願いします!」

と言って、エミちゃんが抱きついてきた。そんなエミちゃんを強く抱きしめると、アイパイの濃厚な膨らみを感じて興奮する俺…

「俺君、無理しなくてもいいけど、ちゃんと私の事大切にしてね。俺君が好きでいてくれるように私頑張るから、大切にしてね。」

「断らぬ〜」

互いに爆笑した後、俺は周りに誰もいない事を確認してキスをした。舌を絡ませ合い唾液を交換し合う濃厚なキスをしてるうちに、俺の興奮高まり

「エミちゃんを抱きたい」

「私も俺君が欲しいです…でもお腹空いちゃった(笑)」

「(爆笑)ごめんごめん。何か食べに行こうか」

「俺君、明日お仕事?私、明日休みなんだけど…」

「俺も休み!だったらお泊りでも大丈夫?ごめんだけど、あまり高級なとこには泊まれないけど…」

「わがまま言っても良い?友達がAってラブホが凄い良かったって行ってたから、一度行って見たかったの!俺君と長くくっ付いてたいから、途中で何か買ってそこで食べない?」

「エミちゃんが良いなら、俺の財布事情からすると助かるけど、それで良いの?」

「迷惑じゃ無いならそれが良いです」

となり、途中で買い出しをして、Aホテルへ入り、エミちゃんはあーだこーだ悩みながらも海の見える部屋を選択し、いざチェックイン。

「わ〜すっご〜い、広〜い。ベットおっきぃ〜」

と言いながら、エミちゃんがはしゃぐ。そんなエミちゃんを捕まえ、抱き寄せると大人しくなるエミちゃん。

立ったままの状態でキスをする。エミちゃんは俺の首の後ろに手を回し、舌を絡める。

俺はエミちゃんのワンピースのファスナーを下ろし脱がすと、ピンクの上下の下着が露わになる。

俺は屈んでお腹周りに唇を這わせながらブラを外すと、ボロンとアイパイが溢れる。デカイ乳輪の強い自己主張に反し、エミちゃんは顔を覆い隠す。

そんなエミちゃんを抱き抱えベットに移動し、敢えて胸以外に舌を這わせる。首筋、脇、背中、お尻、お腹を執拗に愛撫すると「おっぱいも舐めて欲しいっ!」

デカイ乳輪を口に咥えると、歓喜の声を上げるエミちゃん。右、左を交互に舐めながら、パンツの上から股間をなぞると、大きなシミが浮かんでいる。

「スっごく濡れてるね。どうして欲しいの?」

「この前してくれたペロペロをして欲しいです…」

リクエストに応え、パンツを脱がしながら愛撫を続け、エミ貝に到達。豆を舐め上げると腰を跳ね上げながら歓喜の声を上げるエミちゃん。

尚も豆、貝を執拗に愛で続けると、とめどなく愛液が溢れ出てくる。更に指を追加し、豆を吸いながら指でかき混ぜると

「あ〜!あー〜、ん〜〜!な、な、何かへ〜ん!!何か漏れちゃう〜ー〜」

腰を浮かせながら、大量の潮を吹き出すエミちゃん。尚も執拗に続けると

「あ〜う〜〜、イ、イ、イックゥ〜〜〜」

と言って全身を硬直させ、小刻みな痙攣を続けてグッタリとなるエミちゃん。

しばらく朦朧とした状態から目覚めたエミちゃんに対し

「気持ち良かった?」

「俺君に私のアソコを間近で見られるのがスッゴイ恥ずかしかったんだけど、ペロペロってされながらチューチューされた時、頭が痺れるってこんな感じなんだって。そしたら何かビューってなって…恥ずかしい。私、オシッコ漏らしたの?俺君にオシッコかけちゃったの?ごめんなさい、本当にごめんなさい。嫌いにならないで居てくれる?」

「そんなに謝らなくても大丈夫だよ。それにオシッコじゃなくて、潮って言って、何なのかはよく知らないけど、気持ち良さを通り越すと吹くらしいよ。吹いてくれると男としては嬉しいもんなんだ」

「本当に?確かにスッゴかった…じゃ御返しに私も俺君を気持ちよくするっ!」

と言って俺を脱がし、息子を舐め始める。

カリを唇で舐めながら舌を這わせ、裏筋を手を使い刺激する。そのまま下で裏筋を刺激しながら、袋を優しく撫でる。なかなか咥えてくれないエミちゃん。

俺の竿は気持ち良さでピクピクと脈動し、苦悶の表情になる。それを上目遣いで眺めるエミちゃんの妖艶な瞳。

我慢汁が大量に溢れ出始めると、それごと小さなお口で咥える。顔を上下に動かしながら舌は逆の動きをして裏筋を刺激する。

めくりめく快楽が俺の全身を駆け抜ける。

「グジュ、グジャ、グジョ」とプロとでも聞いた事無いような卑猥な音が響く。

危険を覚えエミちゃんを離すと、亀さんとエミちゃんの口が泡立った唾液で繋がる。

「俺君、気持ちよく無いの?どうしたら気持ち良くなって貰える?」

「逆だよ。これ以上されたら出ちゃうよ…」

「俺君がそれが良いなら大丈夫だよ。俺君が喜んでくれるならそれで良い」

「いやいや、俺はエミちゃんの中に入りたい。」

「本当?嬉しい!」

と言って、さっきよりもより激しく舐め始めるえみちゃん。

それを引き剥がし、寝かせてエミ貝にジュニアを当てがう。

「俺君、今日は私の中で逝って。計算したら今日は安全日なの。俺君の全てを私に頂戴」

エミちゃんのこの台詞で、俺の理性は吹っ飛んだ。

生で挿入し、エミちゃんのお宮様に亀さんを当てると、エミ貝はジュニアを包み込む。腰の動きを加速させると、エミちゃんがだいしゅきホールドをしながら

「あー、あー、私の中一杯に俺君がいる〜」

と言いながら、小さく痙攣を繰り返す。そんなエミちゃんを抱き抱え、座位になると激しく唇を吸われ、エミちゃんの唾液が俺の中に流れ込む。唇を離し、デカ乳輪を口に含むと、エミちゃんの腰が上下左右にローリング。

「私のおっぱい好き?嫌いになってない?」

と俺を見つめつつローリングを繰り返す。

「エミちゃんのオッパイ、最高だよ」

「うれしぃ〜あ〜〜!」

小柄な体型に似合わない強い力だ抱きつくと、全身を硬直させ痙攣するエミちゃん。

その後、上に跨りウンコ座りの格好で腰を打ち付け始め、俺の乳首を舐め始める。力強いストロークに負けじと下から突き上げると、仰け反りバインバインとアイパイが揺れ動く。

下から、アイパイを強く揉みしだきながら腰を突き上げると

「あ〜ダメダメ!これなんかヘーん!何か出ちゃう〜〜」

俺は下半身に熱いほとばしりを感じた。

汗ダクになりながらアイパイを震わせハメ潮を吹き散らす姿を下から見上げる様は、この上なく卑猥な光景…

「ごめんなさい、またお漏らししちゃった…俺君凄いよ…」

「エミちゃんに気持ちよくなって欲しいからガンバちゃった」

「嬉しい。こんなにしてもらったの初めて。スっごくきもちぃ」

上下入れ替わり、アイパイを揉みしだきながら、腰を打ち付ける。

時折ストロークに合わせ豆を擦る度にビシャ、ビシャとお漏らしし、汗ダクになり、肌を赤く染めるエミちゃん。

だらしなく横に広がりながらも突く度に揺れ動くアイパイ。

深く浅く、早く遅く、強く弱く不規則に腰を打ち付け、アイパイを揉みしだき、乳輪を舐め吸い続ける。

エミちゃんは何度も痙攣しつつも、エミ貝はジュニアを締め付けたり更に奥へと誘ったり、全体を包み込みながら蠢く。俺は我慢の限界が近づき

「エミちゃん、逝くよ」

「来てぇ〜私の中に出しテェ〜〜俺君のを全部ちょ〜だ〜〜い!」

空前絶後の絶頂感…全身に鳥肌が立ち、自分でも驚く程の長い脈動感。何処までも続くかのような快楽の脈動。

尚も蠢き続けるエミ貝の中が精液で満たされているのが感じられる。

「嬉しいぃ〜俺君のが私の中でピクピクしてるぅ〜今、俺君の全てが私の中に入ってきてる!私の中が、俺君ので一杯になってるのが分かる。私、今とっても幸せ〜〜!」

そのままの繋がった状態で5分ほど唇を交わしながら余韻を楽しむ。だがジュニアはいつまでも萎えない…

ジュニアを引き抜くと、大量の精液がエミちゃんから吐き出されて、それを拭き取る。

「スッゴイ沢山!まだまだ出て来る〜。俺君、私で沢山出してくれてありがと!私、幸せ!でも、ベット、大変な事になっちゃったね(笑)」

エミちゃんの言葉で改めて見ると、互いの汗、ヨダレ、潮、精液でドロドロになった状態のベット…

「隅っこで寄り添って寝るしか無いね(笑)」

互いに笑いながら水分補給タイム。

白い肌に、俺好みの全体的に余分なお肉が適度に付いた身体、ハンドボール位あるアイパイ、シングルCD並みの卑猥な乳輪。改めて見ても、堪らん!

しかしどうしても気になって頭から離れない質問を意を決して投げかける。

「エミちゃん、言いたく無いなら言わなくても良いのだけど、過去の彼氏とはどんな感じだったの?」

急に笑みを無くし、数分沈黙するエミちゃんが語り出した…

ってところで、続きは次回に書きたいと思います!

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