若いチャラ男にナンパされホテルに連れ込まれた人妻の4P

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まずは登場人物の紹介からさせて頂きます。

麗華(私)30歳自分で言うのもなんですが昔から真面目で男性は旦那しか知らない退屈な人妻です。

顔立ちは強めで小池栄子さんに似ていると言われている時期もありました。ずっと胸が大きいのがコンプレックスで常に隠す地味な主婦です。

夏希同級生でマンションも同じですが見なりや性格も真逆。昔はギャルでした。

天真爛漫な性格で陽キャで私の憧れでもありました。スタイルがよく絵に描いた様なグラビアアイドルみたいな身体です。

A君22歳金髪坊主でピアスが沢山ついていて苦手なチャラ男の印象。

B君22歳黒髪ショートで眼鏡をかけていて好青年の印象。

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前置きが長くなりましたがある日

夏希「麗華聞いてよ!アイツ浮気してたんだよ!こんな奥様を貰っといて信じらんない!久しぶりに飲みに行こう!」

私はLINEで

(今日夏希と飲みに行ってもいいかな?)

と旦那に送ると久しぶりにゆっくりしておいでと言って貰えたので久々にメイクをして中心地の繁華街にある居酒屋へと飲みに行きました。

夏希「結局若い女がいいのかねぇ…最近セックスレスだったしなー。てか麗華は旦那とセックスしてる?w」

「えー!してるよー…してるけど私イキにくいのかなぁ…悩んでるんだよね。」

旦那の事は心から愛しているのですが唯一夜の営みで旦那がイくのが早いのか、私が不感症気味なのかそこが不安点でした。

夏希「麗華イキにくいの!?旦那さんのテクニック不足じゃない?wコツ掴めばすぐイけるようになるよw」

などと楽しい時間を過ごしていたのですが後ろから、

A君「ねえねえ!お姉さん達一緒飲んでいいですか?wお願いお願いこの通り!」

振り向くと見た目やノリが苦手な感じの男の子が…これってナンパ!?無理だよ!て思っていたのですが夏希はノリノリで

夏希「いーよいーよ!座んなよお姉さん達が相手してやろう!w」

本当に凄いなと感心していました。

話を聞くと2人は大学生で話をしている感じ年下の背伸びしているかわいいなーて印象に変わっていました。私たちが人妻と知ると大学生くらいかと思ってた!とお世辞としても嬉しかった自分がいました。

お酒も進み夏希とA君は出来上がっていて私も元々強くないのでそろそろ帰ろうかなと思っていると、もう一件行く雰囲気に。

まあ久々だし終電でと思い旦那に連絡をいれ夏希達についていくことに。

2人は陽気に歩いていたのですが私とB君は後ろから付いて行きました。

B君「すみません。あいつ調子良いやつで…時間大丈夫ですか?」

紳士的なB君はモテるだろうなーと思いながら話をし、2軒目の場所に着くとそこはホテルでした。

「まってまって!ここはまずいよ!!」

A君「麗華さん知らないんですか!?今のラブホって綺麗な部屋だから女子会とかするために使う人もいるんですよー!」

言いくるめられ中に入ると本当に綺麗で清潔感のあるスイートルームの様な部屋で少し罪悪感はありつつも、変な事する訳じゃないしとカラオケをしたり飲み直したりしていると酔いが回って少し居眠りをしてしまいました。。

「ふゃあッ!奥らめえ…ッグリグリしないれぇ…!」

ふっと目を開けると夏希が四つん這いにされB君の反り返ったおちんちんをしゃぶりつきながら、A君が夏希のアソコに指を激しく出し入れしている信じたくない光景が飛び込んできました。

A君「あ!麗華さん起きました?w後で沢山遊んであげるんで待ってて下さいねw」

「何やってるあなた達ッ!夏希嫌がってるじゃないッ!!!」

と言うと、A君が夏希を起こしM字に脚を開かせ持ち上げると笑いながら

A君「こんなエロい表情でこんな垂れるくらい濡れてどこが嫌がってんのww」

夏希は泥酔しているのか見た事のない程女の顔をして乱暴に指を入れられていたアソコからはタラーっと糸を引いていました。

その姿に言葉を失っているとB君が私の手足を縛ってベッドの足の部分に繋がれて

B君「麗華さんの番はまだだから待っててくださいね」

何のことかわからずその一部始終を見てしまいました。

A君「よいしょっと…そろそろ挿れさせてもらうわぁ…くぅあーめっちゃ気持ちいいw」

夏希「…はぁん…なにこれぇ長いッ奥にくるッあん」

A君のおちんちんは旦那のより遥かに長く先端部分が蛇の頭みたいにしっかり形が有り、あんなのが入るなんてと目が離せなくなっていました。

B君は隣に立ち長さと言うより太くて反り返りが凄いおちんちんを夏希の顔を近づけて咥えさせると腰を振っていました。

A君は大きくゆっくりなピストン運動から大きく早いストロークのピストンに変えると

夏希「ダメッ私もうイッちゃう!!気持ちぃ

いい!イクッ!!」

夏希がイッたのに構わず腰を振り続けられ夏希は声にならない声をあげていました。

夏希「ッ!?ねぇ!私イッたばっかりなのに…ぅぁあまたイクッ…はぁはぁ…もぅ…あぁ…またぃイっちゃう!!!!!」

A君「やべぇイキそうだわ…」

その瞬間ピストンの途中でおちんちんを抜かれ夏希は拍子抜けしたと同時に体勢を崩し前のめりに倒れ込み四つん這いになりました。

するとすぐにB君が後ろに回り次はバックで腰を振り始めました。

夏希「ひゃッ!?ふとッこれヤバ…凄いッなにやらぁ!!」

夏希は力が入らずお尻だけ彼らに突き出す形になってもピストンは止まらず身体は痙攣していました。

B君「Aごめんそろそろイくかも…」

また途端に抜くと回復したA君が再度挿入して

A君「うわぁ夏希さんイキすぎてうねうねしてるわw」

夏希「これ奥ヤバッ!!!死んじゃうッ本当にもう無理ぃ!!」

B君「うわ麗華さん楽しみすぎて濡れ濡れじゃないですか」

私の後ろに回り込んでいたB君が私の下着の隙間から手を滑り込ませて自分でもわかるくらい濡れているあそこを触られ、少しの期待をしたのも束の間。麗華さんはまだですよと夏希の方に戻って行きました。

蛙のようにべたんと脚を開いたまま突っ伏した夏希の上に覆いかぶさりズパァン!ズパァン!と凄い音を鳴らして出し入れするB君に

A君は「お前のピストン本当えぐいよなw」

と笑っていましたが、夏希はもう声にならない声で

夏希「んぐッぁあ…お願いッもうイッて!早く出してぇ…」

B君は聞こえているのかいないのか無視して腰を振り続け今までに無いピストンの音を鳴らしたかと思えば身体を震わせ暫くしてヌポンッと言う音と共に抜けばおちんちんから精液が垂れていました。

A君がすぐに覆いかぶさり

A君「痙攣してんじゃんwやりすぎだよw」

と笑いながらえぐいピストンを繰り返すと暫くしてまた中に出したようでした。

夏希は気を失っているのかうっすらと目を開けたまま身体はビクビクさせていました。

2人は談笑しながら煙草の火を消し私の方へ歩いてきて

A君B君「お待たせしました♡」

というと私の拘束を解いたのですが、私は逃げなきゃというより早く…と初めて旦那以外のおちんちんを求めてしまいました。

A君が後ろから私の脚を開かせるとB君の反り返ったおちんちんがゴムも無しに私の中に侵入してきました。

「ぁああー!!!!なにぃこれぇ…ッ」

旦那と経験の無い感覚で自分の声に驚いてしまい、でも裏腹に早く動いてと思ったのに全く動いてくれません。

B君「どんな風に動いて欲しいですか?」

「…夏希のときみたいに…」

B君「僕忘れちゃいました…わからないなら抜いていいですか?」

「めちゃくちゃにしてくださいッ!早くイキたッんぁあああ!!」

言い切る前に私の乳首を舌で転がしながら自分の快感の為に動かされてるような乱暴なピストンをされ、いとも簡単にイカされました。

A君が早く代われよと私に覆いかぶさりディープキスしながら苦手なタイプの年下の男の子に遊ばれて、交代なのかヌポっと抜かれるとぷしゃぁあと初めて潮というものを噴いてしまい身体の痙攣が止まらなくなりました。

A君「麗華さん旦那よりいいっしょ?wハメ潮噴くとか相当好きだねw」

自分でもこの辺りから記憶が飛び飛びで上から乗られながら2人に中に出されてしまい初の浮気エッチをしてしまいました。

頭が真っ白なうちに2人が煙草の匂いをつけて戻ってくると、夏希と私の頭がくっつくくらい近づけられて

夏希「え、嘘でしょ!?まだッんぁきたぁ…ッ」

「もぅ無理です…んぁそこきもちぃのぉ」

私にはA君.夏希にはB君が正常位で私達の事なんてお構いなしに腰を振ってきました。

もう思考回路なんて正常な筈がなく

「そこぉッ!!もっどぉ♡はぁはぁんッ♡」

夏希「んいぐぅ♡このおちんちんでいぐぅ♡」

B君「2人ともイキすぎですよ。旦那さんは何やってんだか。」

A君「それなw2人とも年下のガキにハメられて嬉しいよな?最高だよな?w」

精液や汗や愛液でぐちゃぐちゃなあそこをおちんちんでぺちぺちされながら

A君「なぁ!そろそろそっちとヤリたいわw」

もう性処理の道具として扱われている感じがしましたが、おねだりしてみてと携帯で動画を撮られながら2人で四つん這いをしてお尻を突き出し

(我慢できないから2人のおちんちんください)

と言わされました。

当たり前のように一気に挿入されると、あとはもう身体を彼らに預けるだけでした。

夏希「しゅごい♡ちがうとこあたるッのぉ!!!」

A君「ほら夏希さんさっきと違うちんぽどーよw」

「B君のおちんちんもしゅごいですぅッ♡」

こんなに私がイク事も、セックスが気持ちいい事もいけないとはわかっていてもこんな年下に弄ばれて本当にあなたごめんなさい。

と思いながら最後の射精を受け止め、夏希と2人で写真を撮られました。

A君「もう終電ないから旦那さんに連絡しときな…朝まで遊ぼうねw」

旦那に(ごめんなさい!盛り上がっちゃって始発で帰ります!)

と打つと返信を待たずに後ろから夏希の喘ぎ声がまた聞こえ始めました。

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