私は寝取られ願望を持っているのですが、それを妻にカミングアウトする勇気は無く、普段は自分の欲求を、妻とのハメ撮りなどをオカズに抜いてくれる方をネットで募集して、自分の寝取られ願望を慰めていました。
ちなみに、私は38歳で妻は34歳。6年前に結婚して共働きです。その為かまだ子供はいません。子供を産んでない妻は年齢より若く見られる事が多く、よく25、6才と間違われ本人もそれを喜んでます。私はそんなカワイイ妻が無理やり汚される所を見たくて仕方がありませんでした。
そして、昨年の春の花見シーズン時に私の願望を叶える出来事が起きました。数年ぶりに妻の会社でも花見が開催されるとのことで、酒が強くなく、元々飲み会もそんなに好きではない妻は「げぇーついに復活かぁー・・・」と出欠確認メールを見てボヤいていたのを覚えています。そんな妻ですので、今までも酒の席での失敗は一度もありませんでした・・・昨年までは・・・
花見の当日は小春日和で過ごし易い陽気だったのを覚えています。
花見の会場は妻の会社の近くにある公園です。この公園は都会にありながら、かなりの敷地があるものの花見シーズン以外では不思議と人が少なく、広いけど何故か寂れて感じる公園です。
その日は私は残業で少し遅くなってしまったのでお弁当を買って帰り、そろそろ風呂に入ろうかとしていた時でした、妻から「飲み過ぎたから迎えにきて欲しい」とLINEが入って来ました。
「めんどくさいなぁー」と呟きながらも、滅多に無い妻の酒の痴態なので、珍しいなとも思っていました。
私
「わかった、どこに行けば良い?」
妻
「会場の公園」
私
「30分位で着くと思う。着いたら公園の中まで迎えに行くよ」
妻
「ありがとう」
金曜日ということもあり、街の中心地は24時を回ってもまだ人だかりがあり活気がありました。
公園近くの駐車場に停めて、花見会場の公園に着いて早速妻にLINEします。
「着いたよ、どこにいる?」
しかし返事がくるどころか、既読も付きません・・・
もしかして、酔い潰れて寝てんのかな?と思いまずは妻の会社の団体を探す事にしました。
この公園も結構な広さで、そもそも妻の職場の人の顔なんてよく考えれば知ってる人もいないので、見つけられるハズもありません・・・
とりあえず、妻のスマホを鳴らして探そうと思いコールしっぱなしにした上で妻が出ても良い様にハンズフリーで改めて辺りを捜索しました。
一時間程くまなく探しても見つからず、こりゃ公園外かなーと思い始めていた時に、探す範囲に入れていなかった公園の奥の暗くなっているところをチラッとだけ探して行こうと思い、足を向けました。
ここは昔の様にビニールシートの家が乱立・・・という程ではないのですが、いわゆるホームレスの方が住み着いてる地帯なので、流石にここには居ないだろうと思ったんです。
結果から言うと、妻はここに居ました。普通にベンチで寝てました笑。全くイタズラもされず金品も奪われずに笑。
こうなると、私の性癖が少し騒ぎ出してしまい、このまま寝かせてたら流石に何かあるかも?と盗難防止の為に妻のバッグを持って妻の眠るベンチが覗ける公衆トイレに入り、掃除道具として置いてあった脚立を足場に、トイレの中から妻の眠るベンチを観察する事にしました。
今まで旅行時に二度ほど妻が泥酔いした事があるのですが、酒が入った状態で眠ると頭から水でも掛けない限り起きないのではないか?というくらい熟睡してしまいます。
今回は久々という事で飲み過ぎてしまったのでしょうか?それとも飲み会自体が減った事で、よりアルコールへの耐性が下がってしまったんでしょうか?
何にせよ、妻の会社の人はなぜこんな状態の妻を放置してるのか?疑問は尽きませんでした。(後から妻が同僚の方に聞いた話だと、私に電話を掛けた段階で、ほぼ花見はお開き状態だったようで、同僚の方が妻を一緒にタクシーに乗せようとしたものの「旦那が迎えに来てるから大丈夫!」と妻から断っていたそうです)
10分ほど何もなく、まーそう何か起きることもかないか・・・と、もう諦めて帰ろうとした時でした。1人の男性が歩いてきました。
年齢は60前後位でしょうか?手にビニール袋を沢山持っており、どうやらホームレスの方のようです。ホームレスの男性は妻に気付き、妻の肩を叩いたり、何か声を掛けているようでしたが、妻に全く反応がない事が分かると回りをキョロキョロ見渡し、ついに私が期待した事を始めてくれました。
最初に横に座り妻の髪の匂いなどをクンクンと嗅いだり、妻の首元に顔を埋めながら胸を揉みしだいているようです。
ここまでしても起きる様子のない妻を見て、男性はさらに大胆な動きに移りました。
ホームレスの男性は妻の体勢をベンチを跨ぐように座り直させると、妻の後ろに回り込みより激しく胸を揉みしだき出したんです。男性が妻の服の中に手を入れ、生乳を堪能するまでにそう時間は掛かりませんでした。
ホームレスの男性は妻の服を腕から脱がして、首に掛かっているだけの状態にし妻の首筋や腋をベロベロ舐めたり、ベロチュウしながらブラを乱暴に取って妻の胸を露出させ、スカートの中も同時に弄り始めました。この頃には妻から「アウッ」や「ンッ」と言った吐息が聞こえて来てました。
次のステップに進む為でしょう、ホームレスの男性は妻をお姫様抱っこの要領で抱えて、ベンチのテーブルにゴロンと寝かしました。
寝かされた妻は胸をベロベロに舐め回されながらパンツの脇から激しくアソコを弄られていました。「ジュポッ」やら「ピチャッ」という卑猥な音に妻の「アンッ」「んンッ」「ヒアッ」などの男を興奮させる嬌声が暗闇に響いていました。
暫くするとホームレスの男性は、また体勢を変えようとしているのか妻の身体をひっぱり、妻の下半身がテーブルのギリギリの位置に来るように移動させて、妻のパンツを取り去ると、クロッチの匂いをクンクンと嗅いだ後ポケットにしまい、丸出しになった妻の股間に顔をうずめて、ベロベロ舐め始めました。
流石に刺激が強いのでしょう、妻も
「あンッ!!アッ!アッ!!」
「ヤッ!ダメェ・・・アアッ!」
と大きめの声が出てしまい、人が集まって来てしまうんでは・・・?と思ったくらいです。
妻の愛液を充分に堪能したホームレスの男性は、妻のアソコを下から上までゆっくりソフトクリームを舐める様にベロンベロンと舌で2往復した後立ち上がり、再度周りをキョロキョロと見渡した後、硬くガチガチになっているチンポを取り出して、妻のアソコに当てがい、擦り付けて妻のネバネバを自分のチンポにまとわせて、妻を犯す準備をはじめました。
私はもうすでにガチガチに勃起し、我慢汁で少しズボンが濡れるくらいまでなっていました。
私も妻がイタズラされるのを見ながら自分で扱き始めました。今までのオナニーで経験した事のない快感が押し寄せすぐ出そうになる為、激しく扱きたい気持ちを抑えて、焦らすようにゆっくりゆっくり上下させていました。
ホームレスの男性は今までの激しい愛撫とは逆にゆっくり妻に挿入しているようです。
ホームレスの男性にとって久しぶりの女性だったのか、チンポ全体が妻に挿入されたあたりで特に動いてない状態で
「おフっ!!おほっ!!」
と喘ぎながら全身を震わせて妻に中出しをしてしまった様です。
出してしまったら流石にもう終わりかなーと思っていたのですが、ホームレスの男性は妻と繋がったまま離れず、そのまま妻にベロチュウし
胸を弄り始めました。5分程すると改めて腰を動かし始め、一度出しているから今度は余裕があるのでしょう、すぐにかなりのスピードで出し入れし始めました。
それに伴い妻の嬌声も大きく「あ、あンッ!!ンーッ!」と聞こえて来ます。
一回目に出した精液が押し出される
「ブリュッ!プチュンッ!!ブビッ!」
という音と共に徐々に男性の「ンフッ!」「フヒッ!」と喘ぐ声が聞こえて来て、フィニッシュが近づいている事が伝わってきます。
ホームレスの男性は妻にベロチュウしながら中出しし最後の一滴まで妻の中に落とそうと腰をグラインドさせてました。
そしてホームレスの男性と同時に私も果てました。今まで、こんなに出た事がないと言うくらい出てしまい、かなりの量の精液をトイレの壁に打ち付けてしまいました・・・。
ホームレスの男性は行為後、やはり金品を物色しようと妻の身の回りをゴソゴソしているようでしたが、私が静かにトイレからでてワザと大きめの足音を出すと、走って何処かに行ってしまった様でした。
すぐに妻のそばに行きましたが、妻の状況は私が自分で今回の事を招いておきながらも少し後悔してしまうくらいの状態でした・・・。
まず、妻に近づくともの凄い獣臭がしました。
舐められたであろう所からは、形容し難いのですが生物的な「すえた臭い」で、一瞬で吐き気を催してしまうとてつもない異臭がしています。
そして妻のアソコからはドロドロとゼリー状の黄色い性液が溢れ出していました。
持っていた除菌シートで丹念に妻の身体を拭き取り、妻の中からなるべく性液を掻き出しました。それでも妻からの異臭は完璧に取れず、さらに掻き出しても次から次に精液が溢れてきてます。
もうある程度は仕方ないか・・・と、妻をおぶって車まで移動する事にしました。
多分そうなるだろうとは思っていましたが、妻のスカートと私の上着の背中にもベットリ漏れてきた精液が付いてしまいました。
助手席の下にタオルを引き、妻を座らせて車を出しました。
やはり車内にも臭いがこもって来たので、窓は全開です笑。
家に着いて少し覚醒してきてる妻を「洗ってあげるから一緒に入ろう」とお風呂に誘うと
「えへへーM(私です)大好きー!」
と可愛く千鳥足でこちらにせまってきてキスしようしてきたんですが、流石にサッとキスは避けてギュッと抱きしめ誤魔化しました笑
「チュー避けられたー!」
と妻は喚いてました笑
お風呂で一通り洗って上げて、覚醒度合いが上がってきた妻が
「なんか口の中がすごい臭い・・・何か臭いの食べたかなー・・・」
と言ってきたので、「クサヤでも食べたんじゃない?」とか適当な事言って濁しました。
この日はこの後普通に寝て、次の日に妻から
「私のブラとパンツしらない?」
と聞かれ?
「え?どーゆう事?」
と返すと、
「いや・・・昨日付けていた下着が洗濯物にないからなんで?ってなってる・・・もしかして下着泥棒?」
とか言い出したんで、大事にされても困るんで「洗濯機の裏とかに落としたんじゃない?」
と入り込むと救出不可能な洗濯機の裏側のせいにして濁し、無理矢理に納得させて事なきを得ました。
ホームレスの男性に好き放題身体を弄ばれた事は、妻の記憶に全く無さそうでしたので、私もあえて何も言ってません。
病気や妊娠が一番怖かったんですが、生理もキチンと来て、11月の妻の健康診断も特に異常が見当たらなかったようなので、ひとまず私の初めての妻寝取られ体験は無事に終わりました。
妻は酒の失敗は本当にしないので、次がいつになるのか検討も付きませんが、もし次に出来そうな機会が出来たら、こんどは集団に輪姦されている妻を見てみたいと思っています。