花火大会やお祭りでも

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私は暑い季節はいつものようにノーブラノーパン生活をして、宅配便が来たら、ドキドキワクワクしながら見えていないか?気にしながらも、笑顔で対応する毎日を送っていたある日。

友人の美優からライン電話が(^o^)

「もし〜どうしたの?美優」

美優「今日暇?」

「年中暇(笑)は冗談だけど!今日暇よ」

美優「なら良かった(^o^)○○の河川敷で花火大会と色々な露天が出てるんだって!行くでしょう?」

「もう美優は、私が行くって決めつけてるじゃん(笑)」

美優「そりゃダチだから、気持ちが通じ合うって事だから」

「そうね!生まれた時からの付き合いだからね~」

美優「お互いの事は何でも知ってるもんね~」

「まぁね~オッパイの大きさや黒子の数、経験人数や男の名前やチン採寸までね(爆)」

美優「ハイハイ!始まった〜那美の下ネタ炸裂(笑)」

「私の得意科目だから(^o^)性教育(笑)ちなみに美優のオッパイは〜」

美優「シー☝誰かに聞かれにたらどうすんのよ\(^o^)/自分のオッパイサイズ発表しときなさい(笑)」

「ぢや~私のオッパイは〜」

美優「ハイハイ、わかったわかった!冗談だから」

と、話を遮る美優。

「で、いついくの?集合場所は?」

美優「6時に那美の家に行くから、準備しといてよ!いつも待たされるのは私なんだからね(笑)」

「ハイハイわかってるって。この前一緒に買った浴衣で花火行きましょ」

美優「私もあの金魚柄のかわいい浴衣で行くからね!」

「じゃ準備するね!その前にシャワー浴びてキレイキレイしないと(^^)」

美優「那美何でそんなに気合が入ってる訳?イケメンにお持ち帰りでも期待してるって事かしら?」

「違うわよ!浴衣姿で変に汗臭いとか嫌じゃん!麗しきき乙女たちよ」

美優「なんか那美の言い方おばさん臭い言い方よね(T_T)子供3人育てた母です~的な発言よね」

「ピチピチの二十代よ」

くだらない話が続き、一旦電話を終わる。

夕方6時にピンポーン!美優がきた。

「流石美優時間に正確ね」

美優「あんたとは違うんだから、ちゃんとくるわよ」

「ハイそうですよね!じゃ行きましょ」

歩いてお祭り会場に行く事に。浴衣では自転車は難しい。

途中でコンビニで飲み物を買う。

私は前屈みになりジュースを選んでいると美優が耳元で

美優「もしかしてノーブラ?」

「そうそう。ちなみにノーパンもね(^^)」

美優「マジ?それって犯罪だし、ガッツリ爆乳見えてたわよ」

「爆乳じゃないわよ!貧乳(T_T)」

美優「あんたが貧乳なら、世界中のみんな胸がないわよ」

「そうかな?美優も巨乳JKって言われてた時代あったもんね」

美優「なに〜その過去形は!充分今でも巨乳てすけど」

下ネタを大声て話ながら歩いているので、周りの目がヤバい。

花火会場に着くと、花火迄は時間があるので露天をウロウロする。

美優「金魚すくいしたい〜」

「いいよ!金魚すくいしよ(笑)」

美優「でも、金魚すくいしたら、那美の浴衣から、オッパイや下の毛が丸見えになるわよ」

「平気平気!見えても減るもんじゃないから」

美優「マジで言ってる?もじゃもじゃ毛男に見せたら、勃○するどころか、萎えて立たないわよ!」

「私の胸見たら、ビンビンに勃○するわよ(笑)爆乳なんだから。」

美優「さっきは、私は巨乳じゃない〜とか言っておいても〜」

「いいから早く金魚すくいやろ」

金魚すくいのイケメンお兄さんにお金を払いポイを貰って金魚すくいに挑戦。

なかなか金魚がすくえないので、浴衣の胸元や足の生地がズレて、胸が見え隠れしたり、マン毛の部分がチラチラ見えているのでは?と、美優に耳元で突っ込まれる。

「マジ?わかったから、変わって〜と」

ポイを渡される。

美優「ハイハイ金魚は那美にあげるから」

「やった〜(笑)出目金と赤と白の金魚にしてね~」

美優「ハイハイ!贅沢なんだから」

美優は色々な金魚をすくい袋へ分けてもらう。

金魚を持ってハイテンションが上がる私は、浴衣がはだけている事も気にせずに花火が上がるのを待つと、後ろの男が、

男①「あの浴衣の子、胸見えてたじゃん」

男②「マヂで?横に行けば胸見られるかな~」

男①「バッチリ見えるから、携帯で盗撮して来いよ(笑)」

男②「盗撮はまずいよ!捕まるから、眩に焼き付けてくるわ」

男①「焼き付けで住むかな~」

男②「股間はモッコリするかもだけど、大丈夫」

男②は那美の横へ行き目は胸を見ています。

男②「ラッキー!と、指を立てている」

男①「マヂ見えてるだろう?あんな胸しててノーブラとか、露出魔だぜ」

男②「あんな胸に顔を挟まれて、パイずりもされたいわ(笑)」

美優「あんたの胸見てア・ソ・コの男が騒いでるわよ!」

「そうなんだ!まぁ〜いいじゃん!減るもんじゃないし」

美優「あんた本当に鈍化と言うか、エロに寛大よね」

「アハハ!褒められた(笑)」

美優「褒めてないから、男に強○んされないように!」

「美優が助けてくれるから、強○んされません(笑)」

美優「助けるよりも、私も危険だから、中出しされて、妊娠なんてやよ」

「大丈夫よ!2人いれば逃げられるから」

美優「ハイハイ、私は逃げるから」

そして花火は打ち上げられた。

上を向いているので、周りの人はみんな油断している。

そんな事はお構いなしの那美は、油断した格好になるも、気にしない。

カメラや携帯を那美に向けている人もいたが、花火に夢中で気にしない。

花火大会も終わり帰るが、色々な男が次から次へと那美の浴衣にわざとぶつかり、胸を目に焼き付けている。

そんな事になっていても那美は油断しまくり胸を露出気味。

人混みは永遠と続き、中々男達は那美の浴衣から離れない。

もう盗撮してくださいと、言わんとばかりの状態。

やっと雑踏から離れた私達は、那美の家に着くが、那美の浴衣には、何故か白い液体やシミが沢山ついている。

おそらく雑踏の中で、オナ○ーした男が複数いたのではないかと思われました。

しかし那美はお構い無しで、そのままお風呂に入る。

やはり浴衣には、イカ臭い匂いが複数?

よく強○んされなかったと、一安心な一日でした。

美優も那美の家に泊まり、一緒にお風呂に入って、那美の部屋ではノーブラノーパンのまま睡眠についた。

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