花火大会の帰りの女子中◯生からフェラだけ援交を交渉してきたが・・・

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ある日の出来事です。納期が間に合わないと急な残業をする事になり、3時間で帰宅となった。帰りチラホラと浴衣姿で歩くのを見た。仕事中に花火の上がる音がしていたので近くで花火大会があったのだと認識した。出店が出るくらいの花火大会なので駅に向かう道のりでは人がいっぱいだった。帰宅するには遠回りだったが駅とは逆方向に自転車を進めた。しばらくして個人経営のスーパーマーケットに着いたので晩飯を買おうと駐輪場に停めた。駐輪場の鉄パイプだけの低い鉄柵に小学校?中◯生?くらいの女の子が3人座って駄菓子を食べていた。花火会場から離れていたためか客はまばら、飲み物とお惣菜を見繕って店を出た。夜になっても蒸し暑かったので、買ったコーラを駐輪場で飲んだ。先程の女の子3人が同級生のアホな男子の話しをしていた。携帯を弄っていたら、3人の会話がエロトークになった。学校のトイレでやっただの、援交の男の逝くのが超早かっただの、小3でクラスの半分は初体験しただの。そんな話を聞いて帰りにアダルト系のレンタルショップに行く事にした。

『あっ、ママに牛乳買って来てって言われてたの忘れてた~』

出店で遣いきったみたい。

『何とかなるよ、じゃあまた、夜連絡するね』

2人の女の子は店の横の小道から帰って行った。俺もコーラのペットボトルを店の自販機のゴミ箱に捨て、レンタルショップに行く軍資金の確認をして出ようとしたら、

『お兄さん、ねぇちょっと話しがあるんだ』

まだ3人の内の一人の女の子が居て話しかけてきた。

『ここ口で抜いてあげるから、2千円ちょうだいよ~』

女の子は俺の股間を触りながら交渉してきた。普通の小学校高学年くらいで、良くわからん英語がいっぱい入ったTシャツにデニムのミニスカ、顔は良く見て元ももクロの有安杏果に似て、ちょっとは胸あるかな。この年代と援交したらリスクがあるけど、レンタルショップに行くくらいなら。2千円を出した。

『やった~、ちょっと待ってて』

店から牛乳を買って来た。

『この先にひと気の無いところあるから』

牛乳を俺の自転車の籠に入れて、店の横の小道に歩いて行った。しばらくして、無人の工場の敷地に入って、奥に防犯用に明りのついた事務所の横で止まった。自転車を事務所の前に停めた。

『時間無いからさ~、早く出して』

女の子はズボンからチンポを出した。女の子は中腰の体勢で手こきを始めた。

『おチンチンちょっと汗臭いよ~』

働いて来たのだから仕方が無いのでは。女の子は舌でペロペロ舐めながら、

『出す時言ってね』

竿を舐めては口でしゃぶってを繰り返して・・・下手?口だけでしゃぶってくれた方が良い気が。と思っていたら、女の子の片手がスカートの中に入っている。顔もトローンとしてきた。

『まだ出ないんですか?特別ですよ~、下のお口でしゃぶっても良いですよ~』

スカートを捲って、白いパンティの裾をずらしおまんこを見せた。パイパンの少し濡れてるおまんこが見えた。この子とセックスするって思っただけでチンポが勃起してきた。女の子が片足だけパンティを脱いで、事務所の室外機に手を付いてお尻を向けた。俺は周りを見渡してから、女の子のおまんこを触った。

『あっ!あっ!あっ!時間無いから挿れてください』

再度周囲確認してからチンポをおまんこに宛がってから、ゆっくりと挿入した。

『あっ!あっ!あっ!あっ!んっ!んっ!んんっ!』

終始膣内は狭いけど、キツい感じは無くて、奥に亀頭の先が届いた。ゆっくり抜いて、

『んんっ!』

ゆっくりと突いた。

『あん!』

下のお口、おまんこは気持ち良い!夢中で抜き差しした。

『あん!んっ!あっ!あん!あん!あん!』

ヌチャヌチャヌチャヌチャ、女の子の膣内から分泌液がいっぱい出てきて、抜き差しする度に卑猥な音を醸し出す。

『あん!あん!あん!はぁんっ!お兄さんのおチンチン気持ち良い!彼氏のより良い!もっとして!』

女の子も無意識か抜き差し合わせて腰を振りだした。

『今日大丈夫だから、中に出して!』

もう出すしか、腰を激しく振り、最後に、おまんこに、おまんこの奥、女の子の子宮に、ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュピュッ、射精、おまんこの奥に射精、精液をおまんこの奥に中出しした。

『いっぱい、はぁはぁはぁはぁんっ、出されち、はぁはぁはぁはぁ、んんっ』

チンポを抜いて・・・ドロッポタリポタリと膣内から精液が垂れた。女の子の膣口が空いたり締まったりヒクヒクしていた。手近にあったウエスを使って精液を拭いた。

『家まで送ってくれませんか?』

自転車の後ろに女の子を乗せて、女の子の家に向かった。女の子の名前(ここでは伏せておきます)やら聞いた。中1で経験人数5人。友達に50人が居るとか話していると、

『家ここです。あっ、後LINEだけ良いです』

中◯生とアドレスを交換してしまった。

『またエッチしましょうね』

小さく手を振って家に入って行った。俺は家に帰ってから、飯も食わず女の子をオカズにオナニーした。しばらくして、

【明後日に友達ん家行くって出るんで、エッチしたいな♥あと、しばらく生でOKですよ~ゴム要る時は持って行きます♥】

続OKで返信し、追いオナニーした。明後日に仕事を素早く終え、待ち合わせの郵便局前に。他人のふりして、家まで自転車を押して歩いて、家に入ってからシャワーも浴びずにお互いいろんなところキス・愛撫しながら、服もだいたい脱いだ状態でセックスした。

『ああんっ!良い!』

どうも女の子、体臭特に汗臭匂いフェチ。汗臭に興奮するので、風呂入らず、何なら仕事終わりにセックスすると淫乱になった。

『今日はもっとしよ♥』

中◯生のセフレが出来ました。

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