花火デートで浴衣着衣でエッチ。〜智美編〜

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翌日は智美と同じ花火大会に行った。

「今日の花火行かない?」

「えっ?」

「一緒に行きたいな…」

「わかった。」

そして会場で待ち合わせ。水色の浴衣を着た智美が現れた。髪を編み込んでいて可愛い。

「お待たせ。バレたら嫌だから人気ない所に行きたいなぁ。」

「そうだね。」

そして昨日瑞季とヤった同じ場所へ向かった。

「ホントに人気ないね。」

「ここならゆっくり見れるよ。」

「瑞季と来たんでしょ。」

「まぁね。昨日ね。」

「だよね。じゃあここでエッチしたんだ。」

「まぁね。」

そんな会話をしていると花火が上がった。

「めっちゃ綺麗だねー。」

智美の笑顔が花火に照らされる。

「あたしの浴衣どう?」

「可愛いよ。普通に。」

「良かったぁー。ねぇ、抱っこしてよ。」

そう言うと智美は俺に乗ってきた。

なんだか堪らなくなり、後ろから抱きしめる。

「連発だー、綺麗だねー!」

浴衣の上から智美の胸を触る。

「もう触るの?」

「我慢の限界。(笑)」

浴衣に手を突っ込んで、左胸を揉む。

「まだ花火やってるから見てよー。」

花火を見ながら智美の胸を楽しむ。

下半身に手を回し、下着の上からクリを攻める。わずかに智美の体がビクつく。

「濡れちゃうから…ダメ!」

構わずに摩り続けると下着越しに濡れてきたのがわかった。

「ううん…うんっ…俊介くんの、その…チンチン挿れて…」

花火の音でよく聞こえなかったが、俺が頷くと智美は立ち上がり下着を脱いだ。俺もズボンと下着を脱ぐ。浴衣を捲り上げて軽くモノを摩ると、智美は挿入した。

「あんっ…花火見ながらなんて(笑)あんっ!あんっ!あんっ!」

花火の音に混じり、智美が喘ぐ。智美の動きに合わせて花火が見え隠れする。

「ああ…智美ちゃん、気持ちいいよ…」

「あたしも…あんっ!俊介くんのおっきいし…あんっ!あんっ!」

花火もそろそろフィナーレとなるのか、連発で上がる。

「あんっ!もう終わりかなー?あんっ!ああんっ!気持ちいい…あんっ!あんっ!」

そして花火が終わった。智美も動きを止めて立ち上がる。

「終わっちゃった。」

智美が屈んでフェラを始める。

「気持ちいい…」

何も言わずに頭を上下に動かしている。

モノを出すとまた智美は立ち上がる。

両腕を浴衣から出すと、浴衣がズレて白い下着が露わになる。

「なんか今日エロいよ。」

「そう?いい?」

智美はそのまま向き合うように挿入した。

「あんっ…やっぱおっきい…花火見ながらエッチなんて初めて(笑)あんっ…あんっ…」

智美は腰を前後に動かしている。

すると浴衣を剥いで、胸の辺りまで下ろした。ブラホックも自ら外した。

「帰り大変じゃないの?」

「自分で出来るから…あんっ!大丈夫…あんっ!あんっ!」

乱れた浴衣で喘ぐ智美。めっちゃエロい。

「あんっ!あんっ!ああんっ!気持ちいい…あんっ!俊介くん…気持ちいいょ…ああんっ!ああんっ!」

「智美ちゃん、エロい。」

「ふふ(笑)ああんっ!あんっ!もっとしていい?ああんっ!ああんっ!」

智美は俺にしっかりと密着して、更に腰を速める。

「ああんっ!あんっ!ああんっ!ヤバい…ああんっ!気持ちいい?きゃああんっ!」

「ヤバいよ…」

「あんっ!良かった…ああんっ!ああんっ!あんっ!」

耳元で喘がれるのはヤバい。

智美は少し体を離す。

「このままだとイッちゃう。(笑)」

智美の腰を引き寄せて、乳首にしゃぶりつく。そのまま上下に動かすと胸が揺れる。

「ああんっ!イヤッ!ああんっ!あんっ!ああんっ!ダメッ…ああんっ!俊介くん…ダメッ!ああんっ!」

動きを止めて、乳首を楽しむ。智美は腰をくねらせる。

「あんっ!最近乳首弱くて…あんっ!イヤッ…俊介くんのせいだよ?あんっ!」

「えっ、なんで?」

「あんっ!俊介くんが、あんっ…いっぱいするから、あんっ!弱くなった(笑)あんっ!あんっ!」

しばらく続けると智美は体を退け反らせる。

「あんっ!ヤバい…あんっ!ダメッ‼︎あんっ!ああんっっっ!」

智美を立ち上がらせ、バックで挿入する。

「バック?えっ、あんっ…あんっ!イッちゃうよ…あんっ!ああんっ!気持ちいい‼︎あんっ!ああんっ!」

両手で帯を掴んで激しく突く。

「ああんっ!すっごい…ああんっ!ああんっ!俊介くん…ああんっ!あんっ!」

智美の胸を鷲掴みにして上体を起こして更に突く。顔を下に向けて喘いでいる。

「ああんっ!イヤンッ…あんっ!乳首ダメー!ああんっ!ああんっ!イッちゃう…ああんっ!あんっ!」

「智美ちゃんヤバい…」

「ああんっ!中はダメ…ああんっ!ああんっ!どこでもいいよ…ああんっ!あんっ!ああんっ!イッちゃう‼︎俊介くんイッちゃう…ああんっ!」

しばらくすると智美の中がキュッと締まる。

「智美ちゃん、出る…」

「ああんっ!あんっ!イッちゃう!ああんっ!キャッっ!ああんっ!イッ…ああんっ!あんっイクッ‼︎ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!」

すぐに抜いて智美の尻に発射する。

「めっちゃ出たね。」

「ヤバかったよ…」

「ハァハァ…イッちゃった♡」

智美は下着と浴衣を直している。直し終わるとモノを扱く。

「まだ硬いんだね。(笑)」

「まだイケるよ。」

「ホントにー?(笑)じゃあする?」

智美はまた浴衣を捲り上げると立ち上がった。

「どうぞ。(笑)」

俺も立ち上がり、またバックで挿入する。

「あんっ…まだ硬い(笑)」

少し足を広げて、腰の動きを速める。

「あんっ!あんっ!もっとしていいよ…ああんっ!さっきよりおっきい…ああんっ!ああんっ!」

しっかりと腰を掴んでさらに速める。

「ああんっ!ああんっ!速い…ああんっ!あんっ!気持ちいい‼︎ああんっ!ああんっ!またイッちゃう…ああんっ!」

「智美ちゃん、イキそう…」

「あんっ!中はダメ…ああんっ!あんっ!イクッ‼︎ああんっ!ダメッ…イッちゃう‼︎ああんっ!ああんっ!ダメイクッ!ああんっ!」

「ごめん出る!」

「ああんっ!ああんっ!いいよ…あんっ!イクッ‼︎イクッ‼︎ああんっ!ダメーッ!イクッ‼︎ああんっっっ!」

すぐに抜いて智美の尻に発射する。

「いっぱい…出たね…ハァハァ…」

「激しすぎた?」

「大丈夫…凄かった…舐めてあげる♡」

智美は屈んでフェラを始める。乱れた浴衣がエロい。

「智美ちゃん、気持ちいいよ。」

智美は何も言わずに動きを速めた。

モノを抜くと少し微笑んだ。

「エッチのお礼(笑)」

智美は立ち上がり浴衣を着直した。

あっという間に浴衣を直すと抱きついてキスをしてくる。胸が当たる。

「エッチだけでもいいから、いっぱい会いたい…」

「それでいいの?」

「俊介くんとエッチがしたいの。ダメ?瑞季には絶対バレないようにするから…」

「うーん…わかった。」

「ありがと♡」

智美としばらく抱き合いながらキスを続けた。夜も遅くなったから帰路についた。

「」#グリーン

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