北陸の田舎の出身のオレは大学進学で上京しました。
周りの人間は洒落た人間が多いことに驚きましたが、オレは昔からインドア派なので大学に行く以外はほとんど出かけず、大学でも図書館で、読書や映画ばかり見ていました。
あんまり友だちもできませんでしたが、特に問題を感じず、自分のペースで生きていました。
とはいえ、性欲の処理だけは少し問題でした。
まあ、オナニーすればいいんですが、でもオレもやはり男だから、女の人の体には興味ありました。
1度だけでもオマンコ使って射精したい…
とはいえ友だちもいない人間に彼女作るのはハードル高すぎなので、いつもオナニーでしたが…
そんな生活を1年ぐらい続けたとき、大学の図書館に新しい司書の女性が来ました。
下品ですが、一目見ただけで勃起してしまいました…笑
ポッチャリしてるんですが、可愛い顔で色白でしかも巨乳!
今までポッチャリ好きの気持ちは分からなかったけど、その女性を見て覚醒しました。
しかし、話しかける勇気もなく、普通に司書と利用者みたいな関係しかなかったのですが、あまりにもオレが図書館に入り浸っているので顔を覚えたらしく、少し立ち話とかをするようになれました!
好きな映画や本の話…
その人も文化系なので(司書なのだから当然か)わりと話が合いました。
おとなしい優しい性格の人なのでコミュ障の自分でも話しやすかったです。
残念なことに話しているうちに結婚されていることが分かりましたが…
でもその人と話すのが楽しみでますます図書館に入り浸るようになりました。
あまりにも図書館に入り浸るオレのことが心配になったのか
「友だちとか彼女とかと遊ばないの?」
「いや、それより図書館で本読んだり映画見たり司書さんと話す方が楽しいです」
「それは嬉しいけど…同年代の子とも話した方がいいと思うけどなあ…」
「人と話すのが苦手で…」
「じゃあ私でまず練習しようか笑」
と、司書さんの休みの日に一緒にご飯に行くことに!
嬉しくて前日からわくわくしっぱなしでした笑
恐らく司書さんは本当に親切からそういうことを言ってくれたんだと思います。
オレのことを男だと意識せずただの年下の友だちの少ない人間が心配になっただけでしょう。
それでも思いもかけず、セックスすることになってしまいました…
お出かけと言っても、2人で映画を見て、その後お茶を飲むだけの予定でした。
映画はラブコメで、苦手と言うか、普段は男一人なので見に行きにくいのですが、司書さんと2人で見ると、意外と楽しめました。
その後、喫茶店で映画の感想を話していると、
「ああいう恋愛してみたくない?わかいうちじゃないとできないよ?」
「いや、確かに憧れますけど…オレには無理かな」
「そんな風に諦めることないよ…私もなかなか恋人できなかったけど、旦那から声かけてくれて…そういう風に待ってる女の子もいるからね?積極的にいけば大丈夫!」
「イヤ、でも…」
「好きな人がいないの?それなら無理に恋愛しなくてもいいけど…でも、本や映画もいいけど、色々な人と話すのもいいよ。そうしているうちに思いがけな出合いとかもあるからね」
「いや、好きな人はいるんですけど、その人にはもう相手がいるんです」
「あー、そうなの…それは可哀想…でも、諦めなければなんとかなるかもよ?どんな人なのか教えてくれたら相談のるよ?」
「無理だと思います。オレが好きなの司書さんですから」
オレはついに言ってしまいました。
「えっ…嬉しいけど…結婚してるし」
「もちろん付き合うとか無理だと思います。でもこれからもたまに一緒に映画見たりお茶したりしませんか?司書さんと話していると楽しいんです。お願いします!」
なんか思いが暴走してしまいました笑
普段からすれば考えられないぐらい強引なお願いをしました…
「大学生じゃなくて私がいいの…?」
「はい、お願いです」
「じゃあたまに出かけるくらいなら…」
その時のオレにはそれだけで満足でした。
それから司書さんと2週間に1度くらい遊びました。
始めは戸惑っていた司書さんも段々以前以上に打ち解けて話せるようになりました。
と言うか、しばらく立つと、恋人みたいな空気になってきて、あるとき別れ際に司書さんを抱き締めてキスしました。
司書さんは抵抗せず受け入れてくれました。
初めてのキスなので不器用だったと思うけど、司書さんの唇は柔らかくて、とてもドキドキしました。
その日はキスだけで別れましたが、お互いに体を求めていることは明らかでした。
そして2週間たち、また司書さんと映画を見に行き、その帰り道、オレの独り暮らしのアパートの部屋に誘いました。
司書さんは黙ってついてきました。
部屋に入り、2人でベッドに腰かけて、沈黙…
オレは司書さんにキスしました。
司書さんは「私結婚してるのに」と言いましたが、無視して、押し倒しました。
初めてなのでどうすればいいのか分かりませんでしたが、司書さんの服を脱がせました。
司書さんの裸は本当に美しかったです。
色白で、肌はスベスベだし、胸はAV女優並みにデカかった…
オレは夢中で司書さんの巨乳をしゃぶったり、揉んだりしました。
興奮しすぎてそれ以外できなかった。
司書さんが「下も触ってえ…」といわれて初めてマンコの存在を意識しました。
しかし、女のマンコはデリケートだから、初めてのオレが指でイジると傷つくのでは?と思い、舐めることにしました。
オレは司書さんのまたを大きく広げました。
司書さんの色白の肌と反対に、マン毛は黒くて濃く、マンコもわりと黒くて、初めての印象はグロかった。
でもそこに興奮したオレはむしゃぶりついた。
かなりニオイがした。
でも司書さんが気持ちよさそうな声を出し、汁を垂れ流しているので気にならない。
オレは舐めるのを中断して、いよいよチンポを入れることにした。
最初はフェラとかパイズリとかして欲しかったけど、入れることしか考えられない。
ゴムも用意しておいたけど、それも頭から吹き飛んでも生でチンポをぶち込んだ。
意外とスムーズに穴にチンポを入れることができた。
後はもうよく覚えていない。
が、生まれて初めての女のマンコはとてもヌルヌルチンポに絡みついてきてとてもよかった。
司書さんのだきごこちのいい体を抱き締め、巨乳を揉み潰しながら、ひたすら腰を振りまくった…
どれくらい入れていたか、覚えていないが、多分10分ほどでそんなに長くなかった。
オレはそのまま司書さんの可愛い顔に似合わないグロマンコにザーメンを注ぎ込んだ。
大好きな女、その人は人妻なのに、そのマンコに生で中出しできた筆下ろし…
オレは最高に幸せ者だと思った。
今回はここまでですが司書さんとの関係はこの後も続いたので、それはまた書きたい。