前回、童貞を母とのSEXで卒業した後。
毎日のように母を触ったり、気持ちよくしてもらったりして過ごしていました。
僕も夏休みに入り、母と一緒に祖父母の店を手伝いに行ったりしていました。
母「りっくん、勉強は大丈夫なの?」
僕「ちゃんとやってるから心配ないよ。それに母さんと一緒に居たいんだから」
店の奥で仕事しながら巨尻を触ります。
母「ま〜た勃起しちゃうぞ♡」
僕「後で出すから大丈夫だよ」
母「その時はお母さんが飲んじゃうからね♡」
倉庫から品出しする時にフェラしてもらったり、家に帰ればすぐSEXに突入する日々。
僕の夏休みは勉強、店の手伝い、母とSEXの3つだけで成り立っていました。
そろそろお盆に近づく頃、その日も店の手伝いをしていた僕達は祖父母の家で夕飯を食べている時の事です。
祖父「リク、ユウコ叔母さん覚えてるか?」
僕「えーっと……小さい時にしか会った覚えないかなぁ……」
祖母「そうよね、りっくんが小学2年生位とかだったもんねぇ」
祖父「今度のお盆にこっちに来るから、お墓参りと帰省でな」
母「珍しいね、お姉ちゃん来るんだ」
祖父「旦那が○○県(隣の県)に転勤になったから近くなったから来るって連絡あってなぁ」
母「そうなんだ〜、私も随分会ってないから久しぶりだな〜」
祖母「ユウコも同じ事言ってたわよ。ヨウコ(母の名前)とりっくんに会いたいって」
ユウコ叔母さんは母の姉で、当時40歳でした。
旦那さんが転勤族の為、地元からは大分遠く離れた地方に居て中々帰省出来ていなかったのです。
本人は来たがっていたようですが、祖父母が「飛行機代とか大変だから無理をするな」と言っていたらしいです。
正直ほとんど何も覚えていなかったので、あまり気にしてませんでした。
そしていざお盆休みに入り、祖父母も店を閉めたので僕と母は車で向かいました。
母「ただいま〜、えっ?お姉ちゃん!?」
祖父母の家の茶の間に行った母が言いました。
ユウコ「ヨウコ〜久しぶり〜!相変わらず太ってるわね〜(笑)」
母「先に来てるなんて思わなかった!しかも第一声がそれか!(笑)」
ユウコ「朝早くに来たんだよ〜」
僕「あの………こんにちは………」
ユウコ「えっ!?りっくんなの!?え〜!すごーい!大きくなって〜♡」
ユウコ叔母さんは母とテンションは同じキャラですが、童顔で豊満の母とは真逆でした。
高岡早紀に似た色気溢れる美熟女で、Tシャツ越しに分かる美乳と、ゆるいロングスカートから覗くほっそりした脚。
母との共通点は若く見えるという点です。
ユウコ「最後に会ったのはりっくんがこ〜んな小ちゃい時だもんね〜、すっかりイイ男になっちゃって〜♡」
親戚特有のどう考えても「そこまで小さくないだろ」とツッコミたくなる位置で手を止めて話すユウコさん。
母「お姉ちゃん1人なの?」
ユウコ「旦那が急に熱出しちゃってさ〜、一応残ろうかと思ったんだけどね。久しぶりなんだからちゃんと行ってきなさいって言われたからね」
「だから私1人で来ちゃった〜、ハハハハッ」
ユウコさんは子供が居ないので、旦那さんと2人だそうです。
旦那さんが落ち着くまではと我慢していたら、いつの間にか40になっていたとの事。
久々の再会を果たした後、僕達は準備をしてからお墓参り。
ユウコさんはずっと僕の横でベタベタくっ付いてきました。
祖父母はそれを微笑ましく見ていましたし、母からも「お姉ちゃんは子供が居ないから、お姉ちゃんが居る時は受け入れてあげてね。お母さんは気にしないから大丈夫だからね」と言われました。
そして夜になり、再び祖父母の家で夕飯の準備が始まりました。
普段は僕も手伝うんですが、この日は祖母と母が夕飯を作り、祖父は先に風呂に入りました。
僕はと言うと、お酒を飲んでほろ酔いのユウコさんに捕まって茶の間から動けません。
ユウコ「りっくんは彼女とかいるの〜?」
僕「居ないです………」
ユウコ「ウソだぁ〜!こ〜んなかわいい顔してるくせに〜」
僕「勉強ばっかのガリ勉だから……モテたりとかはないんで………」
それは事実なんですが、母に夢中になっている為に恋愛とかはよく分からなかったのです。
ユウコ「え〜!私が同級生なら真っ先に告白しちゃうけどな〜♡キャハハハハッ!」
母からする甘い香りとは違う、大人の色気ムンムンのフェロモンが鼻に刺さります。
くっ付いてくる度に腕に美乳の柔らかさも伝わってくるので、正直ヤバかったです。
しばらくしたら、母と祖母が台所から夕飯を運んできました。
母「ほらほら、お姉ちゃん!ご飯出来たよ」
ユウコ「わぁ〜!懐かしい!昔からヨウコとお母さんで料理作ってたもんね〜」
母「お姉ちゃんは不器用だから。とか言って作らなかったんでしょ(笑)」
ユウコ「今はちゃんと練習してるも〜ん(笑)」
その内祖父も風呂から上がり、皆で夕食を食べます。
食べた後は祖父母と母がお酒を飲み始めたので、僕とユウコさんが洗い物をします。
古い家ですから、洗い場もカウンターではなくて壁にビッタリくっ付いてるタイプ。
ですが茶の間との間にある引き戸を閉めている為に、密室空間になっていました。
僕が洗う横で食器を拭いているユウコさん。
ユウコ「ホントに大っきくなったよね〜、私より大っきいから160位かな〜?」
僕「確かそれ位ですね」
ユウコ「私にも子供が居ればこんな感じなのかな〜……でもりっくんはちゃんと手伝いとか勉強とか頑張ってて偉いよね〜」
「お父さんもお母さんもヨウコも自慢気に言ってたよ〜、リクはいい子だって」
僕「僕は……ただ迷惑かけないように頑張ってるだけですから………」
ユウコ「マジメだなぁ〜、女の子とかエッチな事に興味ある年頃でしょ〜?」
僕「それは…………」
ユウコ「ホントは興味あるでしょ?叔母さんのオッパイ当たってた時……軽く勃ってたもんね?」
突然耳打ちされて震えました。
僕「す……すみません…………」
最近素直になったせいか「そんな事ない」と誤魔化すのを忘れてしまってました。
ユウコ「嬉しいなぁ〜♡叔母さんのオッパイで勃ってくれたんだね」
僕「いい香りもしてましたし………」
ユウコ「じゃあこっちはどうかな?」
ユウコさんは食器を拭くのを止めて、僕に背中を向けてロングスカートをめくりました。
僕「えっ…………すご…………」
そこに見えたのは黒いTバックを履いた生尻。
当然母よりは小さいですが、見ただけで分かるムチッとしたエッチなお尻でした。
ユウコ「今日はりっくんに会えるからTバックにしたんだぁ〜♡りっくんが想像以上にイイ男でむっつりスケベだったから正解だった〜(笑)」
「ちゃんと見せる出番あったから報われた(笑)」
僕は危うく食器を落としそうになったのですが、何とか大丈夫でした。
ユウコ「どうかなぁ?叔母さんのお尻は」
僕「凄いキレイで……エッチです………」
ユウコ「ウフフッ、ありがと♡」
一瞬、茶の間の引き戸から音がしたのでユウコさんはスカートを戻して、何事もなかったかのように振る舞います。
ガラッと戸が開いて祖父が入ってきて、冷蔵庫に向かいます。
祖父「あれ?もう酒なかったか〜」
母「無いの〜?お店から持って来れば〜?」
祖母「あれは売り物だからダメよ、計算合わなくなるんだから」
祖父「しょうがねぇな〜……寝るかぁ〜」
祖母「そうねぇ、私も寝ようかしら」
母「私はまだ飲みたいんだけど〜、お金払うからお店から持ってきていいでしょ〜?」
祖父「じゃあそうしてくれ、オレは寝る」
祖母「仕方ないわねぇ、飲み過ぎはダメよ」
母「はいは〜い、分かってま〜す」
母も酔っているせいか、しっかり者の妹キャラは昼間だけだったようです。
祖母「じゃあユウコとりっくんも早めに寝なさいね」
ユウコ「分かってる〜、おやすみなさ〜い」
祖父と祖母が階段を上がっていく音が聞こえました。
母もお店に向かったようです。
僕とユウコさんは洗い物を続けて、終わってから茶の間に戻ると母が居ませんでした。
探してみたらいつの間にか客間に移動して寝ていたようです。
母はいつものように裸で寝ていました。
ユウコ「あ〜あ、ヨウコは相変わらず裸で寝てるのかぁ〜」
僕「昔からなんですか?」
ユウコ「そうだね〜、ある程度の歳になったらお母さんから注意されて裸でウロウロするのは止めてたけどさ。寝る時はいっつも裸よ(笑)」
母の裸族は筋金入りなんだと知りました。
僕達は茶の間へ移動して、そろそろ風呂に入ろうかなと思った時です。
ユウコ「りっくん…………」
ユウコさんは突然僕に抱きついてきました。
正面から来たので胸は当たるし、エロいフェロモンが香ります。
僕「ユウコ……さん………?」
ユウコ「叔母さんね………旦那が熱出したって言ったけど………本当は違うの………」
「本当はね………旦那の浮気が発覚してね……喧嘩して…だから私だけが来たの………」
僕「旦那さんは…………」
ユウコ「必死で謝ってたけど………顔見たくなかったから………」
「なかなか子供が出来なくて………お父さん達には転勤を繰り返すから落ち着いたらなんて……ウソついてたけど…………何回挑戦してもダメ…」
「だから………夜の営み……つまりSEXもなくなっちゃってさ………そのせいかな……若い女としてたみたいなの」
うっすら涙を浮かべながら内情を告白。
僕「ユウコさん…………」
何も知らない子供の僕は、かけてあげる言葉が出てきませんでした。
ユウコ「ごめんね………ごめんね……叔母さんの勝手で……りっくんに色目使ったりして……」
涙でウルウルする大きな目での上目遣い。
僕はユウコさんを抱きしめて、そのままお尻をスカート越しに撫でます。
ユウコ「りっくん………叔母さんのお尻触ってくれるの?」
僕「すみません………自分でも何故か分からないんですが………」
ユウコ「ううん…嬉しいよ………もっと触って」
薄手のスカートなので、さっき見たTバックを履いたお尻の肉感が伝わります。
下から尻肉を持ち上げるようにしたりもします。
ユウコ「んっ……んっ………んっ……叔母さんお尻が弱いの……お尻感じちゃうのっ………」
僕「ユウコさん……いいお尻してますね……」
ユウコ「嬉しい♡……りっくん………」
スカートの横のジッパーを下ろすと、ストンと落ちて下半身は丸出しになります。
ムッチリお尻から伸びる肉付きの良い太ももと、スラッとした脚のギャップ。
僕「ユウコさん……脚キレイ………」
ユウコ「フフフッ、りっくん大好き♡」
ぽってりした唇でキスしてくれます。
舌もネットリ絡みつかせてくるので、お尻を触る手にも力が入ります。
ユウコ「あっ……あっ……りっくんの手…ヤラシイね………」
僕「お尻が好きなんで………」
ユウコ「そうなんだぁ、いっぱい触ってほしい」
何度もキスをしながら、お尻をムニュムニュと揉みしだき、時々左右に広げてみたりと結構長い時間好き放題しました。
ユウコ「んっ……あっ……あっ……あっ……」
Tバック越しにオマ○コに手を伸ばすと、既に垂れ流す位濡れていました。
ユウコ「ビックリした?叔母さんね……お尻だけでも濡れちゃうんだぁ……りっくんがヤラシイ触り方するからぁ……」
僕はそのままオマ○コを指で弄ります。
ユウコ「あっ……ダメ……声出ちゃう……」
僕「ユウコさん……感じやすいんですね」
ユウコ「あっ…あっ…あっ…あん…あんっ…」
掌で口を押さえ、目を閉じて必死で我慢しているユウコさん。
上には祖父母も母も居ますし、もしたしたらトイレに起きてくるかもしれない為の我慢。
僕「すごい濡れてます……指がビチャビチャになってきてますよ」
ユウコ「ダメ……そんな事言わないで……興奮しちゃうからぁぁ……」
僕はお尻は激しく揉んでますが、オマ○コは優しく弄ります。
ユウコ「あっ…あんっ……あっ…すごっ…イッ…イッちゃ……イクッ…イクッ……」
声を出さないように必死のまま、足をガクガクさせてイッてくれました。
ユウコ「りっくん……ありがとうね……」
そのままペタンと座り込みました。
僕「ユウコさん……キスもお尻も気持ち良かったですよ」
ユウコ「今度は叔母さんが……りっくんの事気持ちよくしてあげるからね♡」
僕が履いていたズボンのベルトを外して、パンツも一緒に下ろしてくれました。
反動でビンッと飛び出すチンポを見るなり、パクッと咥えてくれました。
僕「ユウコさん……洗ってないから……」
ユウコ「んっ…んっ…若いチンチン……あっつぅぅぅい……かたぁぁぁい……んっ……んっ…」
制止も聞かずに舐めてくれます。
ぽってり唇のフェラは母のとはまた違い、隙間なく包み込まれるような感覚。
ユウコ「んっ……んっ……んっ……んっ……」
根元から先端まで、全てがユウコさんに飲み込まれていき、前後に動く度に無くなってしまうんじゃないかと錯覚する位の吸引力です。
僕はあまりの気持ちよさに耐えられなくなり、ユウコさんの肩に手をかけました。
ユウコ「んっ…んっ…んっ…」
上目遣いでさっきより激しく吸い付いてきて、僕は限界でした。
僕「あっ……イク………」
一日出していなかった為、大量の精子を発射してしまいました。
ユウコ「んっ……んっ…………」
咥えて離さなかったチンポは、キュポンッと音を立てます。
僕「ご……ごめんなさい………」
飲み込む音が聞こえました。
母に続き、飲んでくれたようです。
ユウコ「いいよ♡イキそうなんだなって分かったから激しくしたんだもん♡」
「いっぱい出たねぇ〜、ずっと生殺しだったからかなぁ?(笑)」
僕「そうですね……ユウコさんが素敵だから…」
ユウコ「ありがと♡叔母さんで興奮してくれて嬉しいなぁ♡」
立ち上がったユウコさんは僕の手を取って壁際に移動し、軽くお尻を突き出します。
ユウコ「りっくん、分かるよね?」
エロい微笑みを浮かべてきたので、僕は無言でTバックを脱がします。
お尻を軽く撫でると、ビクンッと身体を揺らすユウコさんのまだ濡れていたオマ○コにそのまま挿入しました。
ユウコ「あっ……あっ……チンチン……久しぶりすぎて……あっ……あっ……」
また口を押さえるユウコさん。
人妻ですが、本人も言う様に久しぶりなせいか母同様にガバガバでは無かったです。
オマ○コの感触は、母と似たような物を感じました。
僕「ユウコさん……気持ちいい……」
ユウコ「りっくん…りっくん……チンチンかたぁぁい……叔母さんも……気持ち……いい……」
「んっ……んっ……んっ……んぁっ……あぁ…」
なるべく音を立てないようにして突きます。
ユウコ「んっ……奥に来てるっ……あぁ…あぁ…気持ち……いいのっ……いい……いいっ……」
ユウコさんのオマ○コが気持ちいいのはもちろんなんですが、僕も「バレたらいけない」というスリルもあって余計に気持ち良かったです。
ユウコ「あんっ……いい……イッちゃう…チンチンで……イッちゃ……あぁぁ…あんっ……」
スローで突いたままイッてくれたのですが、その直後僕も安心したのか限界でした。
僕「ユウコさん……僕も……イク……」
ユウコ「りっくん……中出しして……りっくんの精子を……叔母さんにちょうだい……」
僕「ユウコさん………」
ユウコ「大丈夫だから……大丈夫な日だから…叔母さんを気持ちよくしてぇぇ……」
僕「あぁぁ……イクッ………」
立ちバックで突いたまま、ユウコさんのオマ○コに中出ししました。
少し余韻に浸ってからゆっくりと抜きます。
ユウコ「あぁぁ……気持ちよかったぁぁ……数年ぶりのチンチンが……若いチンチンで興奮しちゃったぁ♡」
僕「ユウコさん……ありがとうございます……」
ユウコ「りっくん……ありがとうね♡」
そのまま僕達は一緒にお風呂に入る事にしましたが、もちろん声はあまり出せません。
服を脱いでる時も、洗ってる時も、ユウコさんのグラビアアイドルみたいな身体に見惚れてしまいました。
少しタレ気味ですが、まだまだ張りは衰えていない美巨乳。
少し肉付きが良いくびれたウエスト。
さっきはお尻がメインだったので注目ていなかったのですが、本当に素敵なカラダです。
ユウコ「りっくん、叔母さんの身体見過ぎ(笑)」
僕「すみません……何か……雑誌とかに出てくるようなって……」
ユウコ「ありがと♡まだまだ若い女には負けてないわよね、思春期のりっくんが夢中になってくれてるんだもんね」
僕「負けてないどころか……大差つけてますよ」
ユウコ「フフフフッ、嬉しいなぁ♡」
湯船に浸かってる時に軽く胸に触れてみますが、一瞬だけ柔らかさを味わった所でユウコさんに止められてしまいます。
ユウコ「りっくん、ここではダメよ(笑)お湯がバチャバチャしたら聞こえちゃうから」
僕「す……すみません………つい………」
ユウコ「後でゆっくり触ってほしいな♡」
僕「ありがとうございます」
お風呂を上がった頃には夜中になっていました。
2階に上がり僕は母が居る部屋に寝て、ユウコさんは隣の部屋に寝る事になっていました。
僕「おやすみなさい、ユウコさん」
ユウコ「おやすみ、りっくん♡」
部屋に入ると母は寝ていたので安心しました。
隣の布団に入ったら、母の巨尻がまた露わになっていて思わずお触りします。
母「う……ん……りっ……くん?」
僕「そうだよ、母さん」
母「んっ……んっ……今日……触られてないから……お母さん……興奮しちゃう……」
僕「母さん……このまま……したい……」
母「いいよ……りっくん………」
寝ている母の背中側にピッタリと密着して、右手をオマ○コに添えると……寝ていたはずなのにあっという間に湿ってきました。
母「ゆっくりでいいから……すぐ欲しい…」
少し湿っただけのキツいオマ○コにチンポを当てて、ゆっくり挿入していきます。
母「んっ……んっ……んっ……んぁぁ……」
入り口はキツかったですが、中は大丈夫でした。
母の巨尻に飲み込まれたチンポを寝たままで、ゆっくりと突きます。
しばらく突いていると僕はまた限界を迎えました。
僕「母さん……イク……」
母「今日は……中出ししていいよ……りっくん」
さっきユウコさんに中出ししたばかりなのに、直後に母さんにも中出ししてしまいました。
早漏なのは分かっていましたが、時々心配になってしまいます。
母のオマ○コからチンポを抜いて、枕元のティッシュで軽く拭きます。
母「りっくん……ありがとう……」
僕「母さん……大好き……」
やはり母との関係は止められないと認識した瞬間でもありました。
そのまま僕は寝て、次の日の朝7時頃に起床。
横を見ると母が居ませんでした。
茶の間に降りていくと、祖母と母が朝食作りの最中でした。
祖母「りっくん、おはよう」
僕「おはよう……あれ……爺ちゃんとユウコさんは?」
母「お父さんは庭に野菜採りに行ってるよ、お姉ちゃんはまだ寝てるんじゃないかなぁ?」
祖母「悪いけど起こしてきてくれる?もうすぐ朝ご飯だって」
僕「うん、分かったよ」
僕は2階に戻ってユウコさんの部屋のドアをノックしました。
返事がないのでゆっくり開けてみると、まだ寝ていました。
近付いてみると、上はTシャツですが下はお風呂の時に着替えていた白いTバックでした。
起こすより先に思わずお尻を触ってみます。
ユウコ「う………ん……あれぇ…りっくぅぅん…どうしたの……?……夜這いかなぁ……」
僕「朝ご飯出来るから起こしてきてって……」
ユウコ「そうなんだぁぁ……お尻触ってるから…襲いに来てくれたのかなぁってね(笑)」
僕「すみません……思わず………」
ユウコ「いいよぉ〜……あれぇぇ……湿っちゃってるなぁぁ……りっくんが触るからぁぁ……」
ユウコさんは自分のオマ○コに指を当てて確認していました。
ユウコ「りっくん……叔母さん…したくなっちゃったぁぁぁ……」
お尻を撫でた時に僕も勃起してしまったので、気持ちは同じでした。
そのままお互いためらわずに、寝バックで挿入。
僕「ユウコさん……イクッ……」
ユウコ「中出しして…りっくん………」
起こしに来てから5分と経たずに中出ししてしまいました。
ユウコ「ありがとねぇぇ……今起きるから…先に行ってていいよぉぉ……」
僕「ありがとうございます、気持ちよかったです」
僕は先に降りて台所に居る2人に声をかけてから、勃起を鎮める為にトイレに駆け込みました。
トイレから出てくるとユウコさんが立っていて、耳打ちされました。
「気持ちよかった♡ありがとねっ♡」
そのままトイレに入って行きました。
その後は何事もなく皆でご飯を食べて、祖父母と母は店を開けて仕事をします。
僕はユウコさんと1日出かけに行きました。
田舎なのであまり何もないんですが、ユウコさんは久しぶりの地元を懐かしみながら実家にある祖父の車を走らせていました。
合間に車の中でオマ○コを弄ったり、フェラしてもらったり、公衆トイレでSEX。
ユウコさんは僕の精子をフェラで飲んだり、中出しさせてくれたりしました。
夕方に実家に帰り、祖父母も店を閉めてから夕飯の時間にユウコさんが口を開きます。
ユウコ「ごめんなさい………実は………」
僕に話してくれた旦那さんの浮気の事、喧嘩して飛び出してきたから熱なんか無い事を打ち明けました。
祖父母も母も驚いていましたが、夫婦の問題なんだから自分達で決着をつける事。
どんな結果でも自分達は味方になるとユウコさんに伝えていました。
その夜再び母と祖父母は酒盛りを始めて、僕とユウコさんは洗い物や片付けをします。
ユウコ「りっくん、ありがとうね……りっくんが居たから……みんなにちゃんと伝えられたよ」
僕「僕は何もしてないですよ……ただユウコさんに興奮してただけですから………」
ユウコ「私ね……離婚して……帰ってこようかと思ってるんだ」
僕「ユウコさんが決めたなら……」
ユウコ「だってさ……こっちに居れば……お父さん、お母さん、ヨウコ……何よりもりっくんに会えるからね♡」
僕「ユウコさん……」
いい雰囲気の中、酔った母が入ってきました。
母「お姉ちゃ〜ん!一緒に飲むよ〜!」
ユウコ「あんた酔っ払い過ぎ(笑)」
母「いいじゃ〜ん!久しぶりにお姉ちゃんに会えたんだし〜………それに辛い時に一緒に居るのが家族でしょ〜!」
母の言葉にユウコさんは涙ぐみます。
ユウコ「ありがとう……ありがとうね……」
僕「ユウコさん、後は僕がやりますから。母さん普段飲みに行ったりしないから……やっぱり嬉しいんですよ」
母は幼稚園の他の先生達と遊んだり、飲みに行ったりする事もなくまっすぐ帰ってくるので我慢してるんだと思っていました。
せっかく家族が揃ったのだから、相当嬉しかったはずです。
ユウコ「じゃありっくん、後はお願いね」
母「よ〜し!今日は飲むぞ〜!!」
母はユウコさんを連れて茶の間へ戻り、どんちゃん騒ぎが始まりました。
僕は洗い物や片付けをして、風呂から上がったらみんな酔い潰れて寝ていました。
それぞれ起こしたら部屋へ戻っていって酒盛りはお開き。
僕も普通に何事もなく寝ます。
次の日の朝、ユウコさんは朝食後に口を開きます。
ユウコ「みんな……私……今日帰ったら……ちゃんと話するから……でも……気持ちとしては離婚して……ここに戻ってきたい……」
重い話なので僕どころか、祖父母も母も黙っていましたが……切り出したのは祖父でした。
「ユウコ………お前の事だ…ヨウコが離婚して帰ってきたから……自分までそうなったらオレ達に迷惑がかかるとか考えてたんだろ」
ユウコ「うん………ヨウコも確か………ね……」
祖母「ユウコ……りっくんの前で……」
僕「いいんだよ、婆ちゃん。僕は知ってるから」
母「えっ?りっくん……何で………」
僕「いつだったか……母さんが家でお酒飲んで酔った勢いで話したんだよ」
母「あぁ………そうなんだぁ………」
母が離婚した原因は、父が浮気していた事だったのです。
母は元々ぽっちゃり体型だったらしいですが、僕を産んだ事をきっかけに体型が太くなったまま戻らなかったのです。
父は最初は母の胸とお尻に夢中だったらしいのですが、段々嫌気が差してきて浮気して、相手に夢中になってしまったそうです。
母は僕を転校させるのを躊躇って、小学校卒業まで我慢していたとの事。
ユウコ「今回帰ってきて……最初は隠してたけど……自分に素直になりたいなって………」
俯いて涙ぐむユウコさんを見て、母は肩をソッと抱きました。
母「お姉ちゃん………」
ユウコ「ありがとう……ヨウコ………」
祖父「ユウコ………確かに世間体ってやつはあるかもしれないが………でもそんなもんの為に我慢する必要はねぇぞ」
ユウコ「お父さん………」
祖父「オレにとっちゃあ……世間の評価なんかよりも……娘の幸せの方が大事だからな……なぁ?母さん」
祖母「そうよ、自分が幸せじゃない人生なんて死んでるのと同じよ……ユウコはユウコの幸せを見つけなさい」
ユウコ「ありがとう………ありがとう………」
母「お姉ちゃん……辛かったね……」
ユウコさんを抱きしめる母と、一緒に涙ぐむ祖父母。
僕はユウコさんから聞いていたので、みんなが受け入れた事を嬉しく思っていました。
しばらくした後、ユウコさんは新幹線で旦那さんの元へ帰って行き、僕と母も家に帰りました。
帰った瞬間に母は僕に抱きついてきました。
母「りっくん、もしかしてお姉ちゃんで勃起しちゃったんじゃないの〜?」
僕「えっ……な…何でそんな事………」
バレていたのか、カマをかけているのか分からずにどもってしまいました。
母「お姉ちゃんは見ての通り、色気ムンムンだからさ〜、お母さんと違ってスタイルもいいからね〜。エッチなりっくんはギンギンになっちゃったんじゃないかな〜って」
僕「いや……それは無いよ………」
真っ赤な嘘を吐いてしまいました。
母「りっくんはこの先色んな人と出会って、エッチな事したりするんだろうけど………それは良いんだけど……ただ………」
僕「ただ?」
母「お母さんの事………嫌いになったり……捨てたりしないでほしいよ……」
ユウコさんの話の件が尾を引いているのか、気持ちがネガティブになっているようです。そんな母を抱きしめました。
僕「僕は母さんに感謝してる、親として僕を育ててくれてる事。もちろん……女性としても母さんは魅力的で大好きだから……捨てたり嫌いになったりなんかしないから」
母「ありがと……りっくん♡」
母の肩を抱いて向きを変えて、Tシャツ越しに胸を揉んで、ジャージ越しの巨尻にチンポを擦り付けます。
僕「母さんのエッチな身体をずっと味わっていたいからね」
母「あんっ!もう〜、そんな事されたら……したくなっちゃうじゃん♡」
僕達はそのまま寝室へ移動してSEXに突入。
「あんっ!あんっ!あぁん!りっくん!りっくん!激しいぃぃ!!」
「りっくんの精子をいっぱいちょうだい!お母さんにいっぱいぶっかけてちょうだい!!」
その日は中出しNGだとの事で、胸、巨尻、顔にかけまくりました。
母の言うようにこの先僕は色んな女性と出会う事になりますが、前回のラストにも書いたように今現在も母とは親子としても、性の事に関しても関係は続いています。
ユウコさんはお盆から1ヶ月も経たない内に離婚が成立し、実家に戻ってきました。
祖父母の店を手伝いつつも、手に職を付けたいという理由から資格取得の為勉強したりと自分の幸せの為に生きていきます。
僕も頻繁に会って、お互い母に内緒でカラダの関係を続けました。
20年以上経った現在。
紆余曲折を経て、営業の仕事をしている僕は時間がポッカリ空いた時にとある店に行きます。
若い女性「いらっしゃいませ、あっ!りっくん!」
僕「やぁ、ミオちゃん。今日も手伝い?」
ミオ「うん!勉強の為にね。りっくんは仕事?」
僕「次のアポまでにかなり時間あるからね」
ミオ「じゃあゆっくりしていってね。今ママ呼んでくるから」
僕がカウンターに座ると奥から女性が来ます。
「りっくん、いらっしゃい」
僕「ユウコさん、お疲れさま」
ユウコ「いつものでいいかしら?」
僕「うん、お願い」
ユウコさんが帰ってきた後、元々コーヒーに興味があって喫茶店で勉強する為に働いていて、そこで出会った男性とお付き合いした結果……子供が出来て結婚。
その子が高校2年生のミオちゃん。
諦めていた子種に恵まれて、高齢出産という不安を乗り越えて元気に生まれて育った歳の離れた従姉妹になります。
ミオちゃんが産まれる前に祖父母は店を閉めて、空き店舗にしていたのをユウコさんの旦那さんと一緒に喫茶店に改装したのです。
僕「ユウコさん、ミオちゃんが継いでくれそうで良かったよね」
ユウコ「そうねぇ、お客様に対しての礼儀が危なっかしいとこがあるけどね…さっきみたいに」
ミオ「りっくんなんだから良いじゃない(笑)」
ユウコ「たまに初めてのお客様にも出ちゃってるわよ(笑)」
ミオ「気をつけま〜す(笑)」
僕「この前ケントさんの方にも行って来たよ。あっちの店も成功してて凄いよね」
ユウコ「聞いてるわ、りっくんが来てくれたってね。忙しくてゆっくり話せなくて残念だって言ってたわよ」
僕「仕方ないよ。ビジネス街だから回転早いしね」
ケントさんはユウコさんの旦那さんで、将来店を持つ為に修行中だった所をユウコさんと出会って結婚。
祖父母の店だった場所を1号店として、地域に根差した店に。
しばらくした後にビジネス街に程近い場所に2号店を出して、そっちで働いています。
ユウコ「ミオだってパパの方で働いた方が勉強になるんじゃない?」
ミオ「私はゆったりした店の方が好きだから」
ユウコ「めんどくさいだけでしょ?(笑)」
ミオ「そんな事ないもん!(笑)あっ!そろそろ買い出し行かなくちゃ」
ユウコ「そうだったわね、じゃあお願いね」
ミオ「はーい!りっくん、またね〜」
僕「うん、気をつけるんだよ」
ミオちゃんが出て行った後、コーヒーを飲む僕の横に座ってくれるユウコさん。
ユウコ「りっくん、今日も叔母さんのお尻触ってくれる?」
僕「もちろんだよ、聞かれなくても触りたいんだから。ユウコさんのお尻」
スカート越しにお尻を撫で回すと、身体をビクつかせます。
ユウコ「んっ……んっ……あっ………あっ……」
僕「ずっとお尻が感じちゃうんだね」
ユウコ「そうね、すっかり歳取っちゃったけどねぇ……まだまだ感じたいから……」
僕「歳取った人はこんなTバック履かない(笑)」
フレア素材のスカートをめくると、母同様にシワはあれど魅力的なムッチリしたお尻とTバック。
ユウコ「還暦の人がやる事じゃないわね(笑)」
僕「そんなの関係無いよ……僕勃ってるし」
ユウコさんの手を取り、スーツ越しに勃起したチンポを触ってもらいます。
ユウコ「りっくん……お尻に……ちょうだい」
僕「ありがとう、ユウコさん」
椅子から降りて、突き出してくれたお尻にチンポを擦り付けます。
僕「あぁ!イッ……イクッ……」
ユウコ「あぁぁ……あっつい……」
母と同じく体力の関係でSEXは出来なくなっていますが、こうしてぶっかけたり、フェラしてくれたり、オマ○コを弄ってイッてくれたりという事は続いています。
少しした後、僕は仕事に戻る為に準備します。
ユウコ「またね、りっくん。今度はゆっくり楽しみましょうね♡」
僕「うん、ありがとうね。ユウコさん」
そして話を過去に戻すと、僕の中学2年の夏は童貞を母に捧げて、数年ぶりに会った叔母と中出しSEXをするという周りの同級生の誰よりも刺激的な夏になりました。