色気のあるおばさんは永遠のオナペット

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初めて投稿させて頂きます。文章も上手く書けるか自信ありませんが、どうぞ50代半ばの親父の話を読んで下さい。ゆうき(仮名)と申します。

性に対しては中学に上がる頃に興味を持ち初めてきました。

当時、周りの友達のオナペットは山口百恵、ピンクレディのミーちゃん(古いですね)等。しかし私がテレビを見て初めて興奮して勃起したのは小柳ルミ子でした(これも古いですね)

その頃から年上もしくは熟女に興味があったのかもしれません。

そんな私ですからオナペットは中学の熟女の先生達。とても友達には言えませんでした。

夏のある日に、隣のおばさん(小百合さん)が家にお茶飲み(田舎ではそう言ってました)遊びに来た時に、今まで何も感じてなかった小百合おばさんに興奮してしまったんです。

「わぁ小百合おばさんこんなに胸でかかったんだ~」

よく見ると中学の熟女先生達よりも女を感じる。それ以来、小百合おばさんがNo1のオナペットになりました。

高校に入るとロマンポルノの雑誌が、周りの友達の愛読書になっていたんですが、相変わらず私は小百合おばさんで抜く事が多かったです。

そんな時に五月みどり(また古くてすいません)がロマンポルノに出演となり、その雑誌に載ってると知り購入。当時で40代の五月みどりのヌードで数知れず抜きました。それは小百合おばさんに重なって見えたから。その位似ていました。雰囲気と色気がです。

それからは無性に小百合おばさんとやりたい気持ちが募り色々とシミュレーションばかりしてました。

時は過ぎて小百合おばさんがNo1オナペットになってから早5年、最大のチャンスが訪れました。

高校3年の夏休み前、身内の不幸で両親と姉が葬式に行く事になりました。私は期末試験中の為、留守番です。

遠い所なので二泊三日。このチャンスを活かさなきゃ男じゃない。そんな気持ちでした。

当時はコンビニも我が地元にはなかった。必然的に

「小百合さんに夕飯頼んだから」と母親。

「よし、このチャンスをモノにする」

色々考えてわざといやらしい事を真面目に相談する事にしたんです。

一日目・・・7時位に小百合おばさんが夕飯を持って来た。

「試験で大変だね?」

「本当は俺も行ってもよかったんだけど」

最初はこんな他愛もない会話。

しかし、小百合おばさんと二人っきりの状態にすでに興奮している私は

「ねぇ小百合おばさんちょっとイヤらしい事相談してもいい?」

「えっどうしたの?ゆうきちゃん」

「誰にも相談できなくて」

「まあいいけど例えば?」

「オナニーってやり過ぎるとバカになるって本当なの?」

おかしいでしょうが当時は周りでそういう事聞いてました。

「いやそんな事はないと思うよ」

「そうだよね?」

すると

「ゆうきちゃんそんなに沢山するんだ?」

よし乗ってくれたか?

「うん多いと1日に三回から四回位」

「えっ~ゆうきちゃんそんなにするの?」

「うんやっぱりやり過ぎ?」

「いや若いからね」

そう言った後しばらく沈黙、

「やっぱり異常なの?」

「そんな事はないけどゆうきちゃんは元気なんだね!」

「あと女の人もオナニーするって本当なの?」

ちょっと困った顔になってきて内心ヤバいと思い

「ごめんなさい変な質問して」

「うんいいよでもゆうきちゃん位の男の子なら興味あるもんね?」

また沈黙。

「ゆうきちゃん位だとやっぱり聖子ちゃんとか?」

これも古いですが

「周りの友達はそんな感じ」

「ゆうきちゃんは違うんだ?」

「俺はね五月みどり」

「えっそうなのあの人私と同じ位の歳よ」

「だからなの」

びっくりした顔をするので

「小百合おばさんに似てるから」

「えっ私?」

「うん小百合おばさんを想像しながらしてるの」

「そうなの」

何ともいえないような顔になってる。

「小百合おばさんとやりたい」

思いきり告白しました。

「ダメよダメに決まってるじゃない」

「お願い」

何度も頼みました。

「ごめんゆうきちゃん私帰らないと」

確かに来てから10分以上経ってるのでこれ以上引き留めるのもまずいので

「ごめんなさい食べたら返しに行くから」

「いいよ8時頃取りに来てやるから」

そう言って小百合おばさんは帰ってしまい、こりゃマズイ事になったと思ったんです。不快な思いさせてしまったんじゃないか?言わなきゃよかった。後悔後に立たず。

しかし、8時きっかりに

「ちゃんと食べた?」

と言って小百合おばさんが入って来ました。

「美味しかった有り難う」

一応礼儀として食器も綺麗に洗い渡すと

「いいのに」

さっきの事を気にしてないような素振り!

「さっきはごめんなさい変な事言って」

「うんいいのよ」

ホッとしてると

「ゆうきちゃん女の人の裸見たい?」

「うん見たい」

「じゃあ特別におっぱい見せてあげるから」

「いいの?」

「絶対秘密よ守れる?」

「うん」

シャツを捲り見せてくれたんですがノーブラなので、これはやれるかもと期待が膨らみました。石鹸の匂いがするので風呂に入ってきたんだと思います。さっきの後悔はなんだろうという位にギンギンに勃起してます。ついでに我慢汁も出る位です。

「どう?大きいでしょ?」

「うん五月みどりみたい」

「また五月みどり?あの人程色っぽくないけど揉んでみたい?」

「もちろん小百合おばさんの方が素敵です」

言うや否や両手で揉みました。5分位は揉んでたと思います。

「舐めてもいい?」

「いいよ」

もう夢中で舐めました。もう爆発寸前の所で

「もういいかな?時間切れ」

「え~やりたいよ~」

子供みたいに、駄々をこねました。ここまでやってお預けはないでしょう。すると

「うちのお父さん帰ってくる頃だから」

「そうか残念」

あ~本当にお預けだ~と思ってたら

「ちょっとゆうきちゃんの見せてみて」

夏で短パンだったので脱ぐのは簡単でした。

「あら~ゆうきちゃんうちのお父さんより立派かも」

するとすぐに口に咥えてきました。

当時は今とは違いAVなんて簡単に観れませんでした。ビデオも周りの友達で誰も持っていない。そんな時代です。

フェラチオなんてなんとなく分かる位です。

「えっ何これ」

本当にびっくりしました。小百合おばさんは上目遣いでニコッと笑う。イヤらしい顔です。

「気持ちいいでしょ?」

本当に何?これは何?という程に気持ち良かったです。

「こんな気持ちいい事あるんだね?」

「どう出したくなったら言ってね」

胸を見た時点で爆発寸前なのに何分も持つ訳ありません。数秒後には

「出るよ出る」

と言って小百合おばさんの口の中に出しました。

今ではAVでも観る光景ですけど精子を舐める小百合おばさんが妙にイヤらしかったです。

「ゆうきちゃん明日は何時に帰ってくる?」

「試験だから2時位には帰ってるよ」

「じゃあまた明日、夕飯持ってくるからね」

「明日やりたい」

と言うと

「今日1日考えさせてね」

そう言うとポケットからパンティを渡されました。

「えっ小百合おばさんのパンティ?」

「さっきまではいていたやつよ」

「いいの?」

「うんあげる」

その晩、試験勉強なんて出来ない位に貰ったパンティで猿になったのは言うまでありません。

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