主人の同僚の結婚式の披露宴が終わり、部屋に呼び出された続きです。
5人は、相変わらずアイマスクをしていて、私が部屋に入るなり、私に群がってきて、ベッドに押し倒されました。
その様子も、後で動画を見ましたが、まるで、獲物の草食動物に肉食動物が、複数で襲い掛かっているような感じでした。
「ちょー、ちょー待ってやぁ、自分等、ドレス姿の純子と、もうヤッたやん、俺はまだやし、脱がす前に同じ事をやらしてやぁ。」
「しゃーないなぁ、その気持ちも分かるし、はよヤレやぁ。」
またです。
誰も、私の意思には耳を傾けるつもりなどないんです。
そう。
私は、「物」なんです。
女性に備わっている、口やおマンコ等、男性の性的な欲望を満たす為の部分を持ち合わせている「物」なんです。
「ドレス姿の純子もたまらんよなぁ、相変わらず、飯豊まりえにソックリやし、ドレス越しでも、スタイルの良さが分かる体も持ってるし、ほんまたまらんわ、中出しもし放題やし。」
そうでした。
恐れ多くも、飯豊まりえさんに似ていると言っていただける顔にも価値がありました。
飯豊まりえさんに似ていると言って頂ける顔と、男の人が性的欲求を満たす為の体の部分以外には、何の価値もない私なんです。
男の人に、性的に仕える為に存在する私。
私、◯藤純子は、男の人達の性奴隷なんです。
私の意思なんて無視されて当然。
その感覚がたまらないんです。
「そうよなぁ、よー考えたら、飯豊まりえに似てて、こんなエエ女を、好き勝手出来るって、俺らって、ほんまにラッキーよなぁ、でも、中出し出来るってゆーのは、勝手に俺らが無責任に中出ししてるだけやから、OKって訳じゃないもんなぁ。」
「ほんまやな、当たり前のように中に出してるけど、こいつはいつも、中はやめてとかゆーてるもんな。」
「まぁでも、俺ら全員が◯藤と同じO型やし、妊娠しても、取り敢えずはバレへんもんなぁ(笑)。」
そんな勝手な会話をしながら、私は起こされて、式の前に私としていない人の前に膝ま付かされました。
「ほら。」
一言だけ…。
私は、その人のベルトを外し、ズボンのファスナーを降ろして、ブリーフもずらしました。
そして、ギンギンに硬くなって反り返っているおちんちんを手に取り、その人を見上げながら、舌を這わせました。
「ふぅっ、たまらんわ、この顔で見上げてるで、中に出すのもエエけど、顔に出すのもたまらんよなぁ、いつも、どっちに出すか悩むもんなぁ。」
「分かる分かる、俺も!、前に、皆でこの顔に顔射して、ドロドロにした時あったやんかぁ、あの時のこいつの顔って、マジで飯豊まりえやったもんなぁ。」
「そうそう!、飯豊まりえの顔射写真やで、あれは。」
「俺、あの時の画像とか、動画で何回か抜いたで。」
「なぁ、早くフェラやめさせて、はよ入れて出せよ、早く脱がせて、こいつの体見ながらヤリたいねんって。」
「そやそや!、純子って、小柄やから、入れたら奥に当たるやんかぁ、あの奥をグリグリするのんって、純子も気持ち良さそうやけど、俺も気持ちエエねんなぁ。」
「そうっ!、小柄な女って、当然、おマンコの中も狭いって事やもんな、だから、締まりもめっちゃええし。」
勝手な会話をしながら、私の事は無視で、口からおちんちんが抜かれ、私は、本当に「物」のように、ベッドに寝かされました。
「こいつって、締まりエエよなぁ、ほんで、メチャメチャ濡れてるから、ほんまに気持ちエエよな。」
「ドレスも可愛いよなぁ、水色に、これ、白?、いや、薄い水色のレースよなぁ、ほんま、コスプレやで(笑)、おぉ、それに今日もそそる下着付けてるやん、薄いエメラルドグリーンのパンティー。」
私は、当たり前のようにパンティーを脱がされ、両方の膝の裏を持たれて、両脚を開かされました。
そして、当たり前のように、生のおちんちんが入ってきました。
「あぁっ、たまらんわぁ、相変わらず純子のおマンコって気持ちええわぁ、何もしてへんのに、もう、こんなに濡れてるし、せやけど、この美脚に、ちょっと見えてる無駄な肉のないお腹、ほんまたまらんわ、身長、体重、スリーサイズってどんなんやったっけ?。」
私は、そんな感じで、物扱いされている事と、生のおちんちんが気持ち良すぎて、既に、イキそうになっていました。
電マ効果も切れ掛かってきていたのに、メチャメチャ気持ち良かったぁ。
「はぁっ、はぁっ、あぁっ、あんっ、158センチ43キロ、81、53、82ですっ、あんっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ、Cに近いDです…。」
「それ聞いてるだけでイキそうになるわ。」
その人は、ドレスを着たままの私を正常位で楽しみました。
他の人達と同じように、その様子をバッチリ撮られました。
撮ったと思ったら、他の人達が言いました。
「おいっ、もう撮ったし、脱がしてもええやろ?。」
脱がすと言っても、ドレスだけです。
この5人は、全裸姿よりも、下着姿が好きみたいで、普段も、最初から全裸にされる事は少ないんです。
ドレスを脱がされてからは、本当に私は肉食動物に襲われた草食動物でした。
必ず誰かのおちんちんは、私のおマンコに入っていて、体位次第で、他の人達の、指と舌が、私の至る場所を責め尽くしました。
例えば、正常位なら、入れられながら、両方の乳首を舐められて、唇も塞がれたりです。
バックなら、入れられて、他の誰かのおちんちんをフェラしたりです。
騎乗位や、背面騎乗位、背面座位の時が、多くの人に群がられます。
私が上に乗って、おマンコでおちんちんを迎え入れ、口では別の人のおちんちんを咥え、左右の乳首は別の人に別々に舐められ、剥き出しになっているクリちゃんも、残りの人にイジって貰いました。
そんな感じで、私の全身は、外側も内側も、その人達の精子でドロドロになりました。
ここまでは、想定内でした。
私は、5人の男の人に同時に、この体を性欲処理の為だけに使って頂いて、かなり気持ち良くて、興奮していました。
「さぁ、ここからは、あの人からのミッションで、純子を、電マ調教でイキ狂わせて、超敏感にさせてから、あの人に引き渡しや。」
「え?、どーゆー意味ですか?。」
あの男は、皆さんに、私を電マ調教して、超敏感にしておくように連絡していたらしいんです。
「あの人には、恩があるからなぁ、純子を好き勝手出来るのも、Kさんのお陰やからなぁ(49,50参照)。」
私は、皆さんが二次会へ行った後は、あの男と一晩過ごさないといけない事になっていたんですが、さっきあの男に見せられた、私を辱しめる為のグッズの数々を思い出して、ゾッとしました。
特に、あのまち針は、何に使うのか…。
それに、あの男の指示で、電マ調教されるなんて、絶対に嫌と思いました。
あの人達は、再び、私に襲い掛かってきました。
私は、本当に嫌だったので、本気で抵抗しました。
無駄な抵抗でした…。
男の人5人に勝てる訳がありません。
私は、ベッドに押さえ付けられました。
右手と右脚に1人、左手と左脚に1人で開脚させられて押さえ付けられました。
そして、別の1人に、
パックリと開いたおマンコに電マを入れられ、剥き出しになっているクリちゃんに電マを当てられました。
そして、下腹部の子宮の辺りに電マを押し付けるのに1人、私の乳首をメインに、身体中を舐め回すのに1人でした。
私の理性がフッ飛ぶのに、時間は掛かりませんでした。
「嫌ぁっ、やめてっ、嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、あぁっ、あぁぁっ、あぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、キャーーーーーーーーーーーーっ、死んじゃうっ、死んじゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、壊れるっ、壊れちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、純子壊れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ…。」
5人に責める場所を分担して責められるのは、本当にヤバかったです。
私は、イキ狂いました。
1時間は、続けられたと思います。
そして、また全員に輪姦されました。
「そろそろ終わろうか。」
そう誰かが言った時、私は、もう完全に1人のチンポ中毒者になっていました。
「嫌っ、もっと頂戴っ、おちんちん頂戴っ、お願いしますっ、もっと、私、◯藤純子を犯して下さいっ、生のおちんちんで、もっと犯してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ…。」
と言いながら、一番近くに居た人を掴まえて、その人のおちんちんに、しゃぶり付きました。
でも、振り払われました。
全員にその様子を笑われて、バカにされました。
「こいつ、ほんまド変態やな。」
「ほんまやで、あんなに犯され捲ったのに、まだチンポ欲しいんやて。」
「飯豊まりえも、こんなに淫乱なんかな。」
「普段から、◯藤に内緒で、どんな男にも抱かれてるんやろうけど、こんなクソ女を嫁に持って、◯藤可哀想よなぁ。」
「ほんま、外見は最高やけど、こんな女が嫁って、絶対に嫌やわ。」
そんな言葉を投げ掛けられているだけで、私はイッてしまい、本当に大笑いされました。
「ほらっ、後は、あの人に一晩中抱かれに行くんやろ?、はよ、シャワー浴びろよ。」
私は、シャワーを体に当てるだけでもイッちゃいました。
そして、ドライヤーを掛けている時に、後ろから入れてくれる人が居てたので、立ちバックで突かれている自分の顔を見ながら、髪を乾かしました。
その間も、何度もイキました。
その人は、私の太ももに射精しました。
私は、気持ち良すぎて、座り込んでしまいました。
そして、丁寧にお掃除フェラをして、その人の精子を綺麗に舐め取りました。
化粧も治して、ドレスも着て、皆さんにご挨拶をして、部屋を出ようとしたら、また押さえ付けられ、電マで責められました。
最後の最後まで私をイキ狂わせて、超敏感な状態で、あの男の所に向かわせるつもりだったみたいです。
私は、また完全におかしくなって、部屋を追い出されました。
手には、電マの入った鞄も持って…。
あの男が待つ駐車場に向かって歩いているだけで、ドレスが体に擦れて、私はイッてしまいました。
ホテルの近くのコインパーキングにあの男の車が停まっていました。
後部座席に座らされました。
それまでは、あんなにおちんちんが欲しくて仕方なかったのに、あの男を見た途端に、そんな気持ちは冷めていくのが分かりました。
「ほらっ、純子、お前は俺の女やろ?、俺を求めてキスしろよ。」
「無理です…。」
私は拒否しました。
あの男は笑っていました。
そして、私のスマホを取り上げ、どこかに電話しました。
そして、私に返しました。
音楽が流れていました。
何だろう?って思っていたら、音楽が突然止まり、ガイダンスが流れました。
「あなたの順番です、優しく話し掛けてあげて下さい。」
「もしもし…。」
ツーショットダイヤルでした。
少し息が荒くて、暗い感じの低い男の人の声でした。
「そいつの言う通りにしろ。」
あの男は、そう私に命令しながら、ドレスの裾を捲り、ローターをパンティーの上から当ててきました。
その相手との会話は、こんな感じでした。
名前は?、いくつ?、結婚してるか?、主人とはエッチしているか?、浮気はしているか?、最近エッチしたのはいつか?、スリーサイズは?とかの会話をしていると、私は直ぐにエッチな気分になっていき、ローターも手伝って、私の吐息が相手に伝わりました。
「あれ?、息が荒くなってきてない?、触ってるん?。」
「は、はいっ…。」
「どんな格好で触ってるのかな?。」
「水色のドレスに、限りなく白に近い水色のレースを羽織っています。」
「何で、そんな格好なん?。」
「今日は、主人の同僚の結婚式に呼ばれてて…。」
「へぇ、旦那は?。」
「二次会へ行きました。」
「それで、新婚夫婦を見て、旦那に抱いて貰っていた自分の新婚時代を思い出して、エッチな気分になって、電話したんやな?。」
「は、はいっ、そんな感じです…。」
「どこを触ってるんや?。」
その人の興奮しながらも圧し殺しながら出している感じの低い声での質問責めに、かなり感じていました。
元々、敏感になっている体に、あの男がローターを当てているのも、そんな気持ちに追い討ちを掛けていました。
「パンティーの上からクリちゃんを…。」
「今日はどんな下着なんや?。」
「はぁっ、はぁっ、薄いエメラルドグリーンに白のレースで、ハイレグです。」
「その可愛いパンティーは、もう染みになってるんやろ?。」
「はい、多分…。」
「ほらっ、ドレスの裾を捲って、脚を開いて見てっ。」
私は、ツーショットダイヤルとかの存在は知っていましたが、掛けた事は初めてでした。
電話での命令だから、従わなくても相手には分からないのに、従っている状況に、かなり興奮しちゃいました。
あの男が目の前に居てて、その命令でなくても、私は、間違いなく、電話の声に興奮して服従していたと思います。
私は言われるままに、ドレスの裾を捲り、脚を開きました。
あの男にローターを当てられている訳です…。
濡れていない訳がありません。
しかも、電マ責めで、全身が超敏感な性感帯になっていますし…。
「はい…、濡れています…、もう、パンティーがヌルヌルしています…。」
そう答えた時に、あの男は、私を四つん這いにさせ、お尻を突き出した格好で、パンティーの上から引き続きローターを当てながら、私の顔の前に、ギンギンに反り返った、おちんちんを出しました。
私は、あの男のおちんちんを舐めながら、電話の会話を続けました。
「へぇ、そんなに濡れてるんやぁ、純子ちゃんはエロい体をしてるんやねぇ、もっと声を聞かせてや。」
私は、喋りながら、あの男のおちんちんをしゃぶっていたので、漏れる声くらいしか出せていませんでしたが、あの男が、ちゃんと声を聞かせてやれと命令してきたので、従いました。
「あぁっ、あんっ、あんっ、はぁっ、あぁんっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁんっ、はぁっ、はぁっ…。」
「可愛い声をしてるねぇ、俺は、仕事が忙しくて、1ヶ月以上オナニーもしてなくて、不細工やし、当然彼女も居てないから、ここでテレフォンセックスしようと思って電話したんやけど、純子ちゃんに会いたくなってきたわ。」
「はぁっ、あぁっ、あぁっ、はぁっ、あんっ。」
「聞いてたら、81でDカップで、身長158で43キロって、めっちゃ細身やのに、出る所は出てるって感じよなぁ、そんな体がめっちゃ好きやねん、大人しそうな感じの子が好きやねんけど…、芸能人でゆーたら、分かるかなぁ、飯豊まりえちゃんみたいな感じが、分かる?。」
私はビックリしましたが、惚けました。
「はぁっ、はぁっ、知らないです…、あんっ、あぁっ、でも、見た目は大人しそうです、私…。」
「あぁ、聞いてるだけで興奮するわぁ、純子ちゃんは、ドMやろ?。」
「は、はいっ…、あんっ、はぁっ、あぁっ、ドMです、分かりますか?。」
「何となく分かるわぁ、男に支配されて、服従したいって思ってるやろ?。」
「は、はい…。」
「純子は、今、俺に命令されて、めっちゃ興奮してるドMで変態やろ?、性奴隷やろ?。」
その人は、急に口調が荒くなってきて、それにも私は興奮しました。
「はいっ、私、◯藤純子は、貴方の性奴隷です…。」
「そうかぁ、じゃあ、電話じゃなくて、実際に会って、メチャクチャにしたるから、今から、そのままの格好で出て来い!。」
あの男は、私に、従うように言いました。
「は、はい、凄くエッチな気分になっちゃったし、今から行きます、何処に行けばいいですか?。」
「ほんまに?、よし、じゃあ…。」
場所を指定されました。
あの男は、コインパーキングから車を出して、ニヤニヤしながら言いました。
「ほんま、簡単にヤラセる女やなぁ、まぁ、この展開を狙ってたんやけどな、じゃあ、今から純子がする事を説明すんで。」
私は、あの男の奥さんで、実は、さっき電話していたのは、主人の目の前だったと。
主人は、寝取られ願望があって、それで、私は主人の命令で、その人に抱かれに来たって。
そして、あの男も待ち合わせ場所に行くって…。
「あの感じなら、さっきの男は、こーゆー状況の方が興奮するって。」
その人だけじゃなくて、私もかなり興奮しているのが分かりました。
続く。