実家に戻ったマサシさんは私の部屋を訪れなくなったばかりか、職場にも来なくなった事に不安を感じた私は誰にも告げず実家の様子を
見に行き、そこで見知らぬ女性の存在を知りました。
ショックに落ち込む私は仕事を休んで1人旅に出る事にしたんですが、そこで知り合った障○者の男性にマサシさんの面影を感じ、私は露天風呂で
裸体を曝し、淫らな姿を彼に見せつけてしまったんです。そんな姿を影で見ていたのは彼のお兄さんで、その夜偶然にも兄弟と一緒に酒を飲み始めた私は
同情と寂しさから2人と肉体関係を結んでしまいました。
そして1人旅から戻った私はマサシさんのお父さんから女性の事を聞かされると同時に、マサシさんと別れる事を決意したんです。
そんな私を受入れてくれたのは旅先で知り合った良一さんと弟のリョウスケさんでした。
マサシさんと別れた私は同時に仕事を失い住まいを追われる事になり、良一さんに手伝って貰い隣町に引っ越すと彼の歯科医院で事務員として
働かせてもらえる事になったんです。
仕事を始めて数日が過ぎると、私は良一さんの恋人として両親に紹介され手厚い歓迎を受けました。
私の事は良一さんから聞いていたとみられ、年老いた両親は私に興味を示す様に私生活や昔の事を色々と聞かれていたんです。
やがて両親が隣に座るリョウスケさんを見ながら重い口を開く様に彼の事を話し始め、良一さんとの交際の末には何れ彼の面倒も…と心苦しい口調で
哀願されました。両親の気持ちを痛い程理解していた私は、過去に障○を持つ男性と付き合いがあった事を継げリョウスケさんの面倒も一緒に
引き受ける事を両親に約束したんです。
安堵の表情を浮かべる両親の心境を理解する事も出来ないリョウスケさんは私に厭らしい視線を送り、やがて私の隣に移動すると身体を密着させる
様に座り股間を大きくさせていました。
そんなリョウスケさんの姿に不安を浮かべる両親でしたが、私が子供を愛すようにリョウスケさんに接していると安心した様に、リビングを出て自分達の
部屋へと姿を消したんです。
両親の姿が見なくなるとリョウスケさんは私の傍に立ち、ズボンを脱ぎ出すと同時に大きく反り起つ肉棒を握らせ、性的欲求を求められました。
弟の行為を目撃しながらも弟思いの良一さんは何も語らずリビングを出て行ってしまい、私はリョウスケさんの肉棒を強引に咥えさせられたんです。
興奮高めるリョウスケさんを止める事は出来る筈もなく、私は彼の精液を口の中で受け止めました。
洗面所で口を注いでいると良一さんが現れ 「すまなかったね!弟の事を考えると…」 と申し訳なさそうに言われ 「仕方ないわ…私の事は気にしないで…」
と良一さんを慰めていると、彼の手が私の陰部へと這わされていったんです。
唇を交わす内にお互いの息は荒れ始め、私は良一さんの足元にしゃがみ込むと彼のズボンを脱がせ大きくなった肉棒に舌を這わせ、やがて
口に咥えながら弟リョウスケさんの肉棒を思い出し、悪いと思いながらも比較していました。
年齢と言う事もありますが、弟のリョウスケさんは長さも太さも兄の良一さんよりも大きく、何よりも堅かったんです。
そんな事を考えていると私の気持ちを見透かしたように良一さんが
「リョウスケの方が大きいだろう!アイツには敵わないよ」
「そ・そんな事は…良一さんも十分大きいわ」
「気を使わなくていいよ!アイツは幼い時から大きかったんだ…その分性欲も強くて…」
「そうなの?性欲が強いって…今まで性処理はどうしていたの?」
「まぁ…店に連れて行った事もあるし…デリヘルを呼んだり…」
「そうだったの…良一さんも一緒に?」
「時々…でも、もう綾香がいるから必要ないよ!これからは毎日相手をして貰えるしね…」
「毎日だ何て…仕事もしているのよ、身体が持たないわ」
リョウスケさんとの行為に嫉妬したのか?良一さんは私を立たせると背後から肉棒を荒々しく突き挿し、激しく腰を動かすと私を責めたんです。
「りょ・良一さん…両親に声が聞えてしまうわ…」
「両親の部屋は離れに在るから心配しなくていいよ…このフロアーに来るのは食事をする時だけだから」
「そうなの…初めて会った日に、淫らな声を聞かせる訳には…恥ずかしいわ」
「両親は老いて耳も遠いから心配しなくていいよ…それよりもリョウスケの耳には綾香のスケベな声が聞えてしまった様だな」
洗面台の鏡には厭らしい目で私達の結合を見つめるリョウスケさんの姿があり、良一さんは弟に見せ付ける様に腰を動かすと、私の体内で
精液を吐き出していたんです。
汚れた肉棒を咥えさせられ綺麗になると良一さんは満足した様に1人リビングへと姿を消し、洗面所に残された私は股間を大きくさせたリョウスケさんに
汚れた陰部に顔を埋められていました。
「リョウスケさん…汚れているのよ…舐めたりしないで…」
「あ・綾ちゃん…ぼ・ぼくが綺麗にしてあげる…い・いっぱい・な・なめるから」
片足を洗面台に上げ、陰部にはリョウスケさんの顔が埋められた姿が目の前の鏡に映し出され、そんな淫らな姿を目の当りに私は興奮を
高め身体の火照りと疼きに愛汁を溢れさせていたんです。
鏡に映るリョウスケさんの顔は私の愛汁と良一さんの精液で塗れ、無我夢中に舌を這わせる姿にマサシさんに似た異常な雰囲気を感じていました。
やがてリョウスケさんが背後に立ち上がると大きく反り起った肉棒を濡れ捲った陰部に挿し込まれ、激しいまでに腰を動かされた私は喘ぎ声と共に
何度も逝かされていたんです。
力尽きる様に洗面台の前にしゃがみ込んだ私は、リョウスケさんに引き摺られる様に浴室へと連れて行かれ、シャワーで身体を洗い流されながら
2度目の行為に喘ぎ声をあげていました。
「ハァハァ…リョウスケさん…少し休ませて…」
「も・もう・い・一回…良いでしょ…」
「中には出さないで…子供が出来ちゃうわ…」
「うぅぅぅぅん…じゃ・こ・こっちの穴で…」
陰部から抜かれた肉棒はお湯で緩んだお尻の穴へと当てられ、ズブズブと太い肉棒が腸内へと入り込んで来たんです。
久しぶりに感じる腸内の刺激でも絶頂を迎えた私は、リョウスケさんの肉棒をお尻の穴で咥え込みながら潮を噴き激しく逝きながら彼の精液が
腸内に吐き出された事を知りました。
余韻に浸る間もなくリョウスケさんは肉棒を抜くと浴室を出て行き、私は力尽きた様に浴槽に身を委ねお尻に力を入れながら精液を吐き出たんです。
リビングに戻った私は良一さんに家まで送って貰いながら、袋に入った薬を手渡されました。
「リョウスケ興奮すると何を言っても聞き入れないから…」
「そうね…でもこれって…」
「結婚前に子供出来るのも何だし…今はピルを飲んで避妊して欲しいんだ」
「私は良一さんの子供なら大歓迎よ…」
「リョウスケの子供だったら?」
「それは…良一さんはどうなの?リョウスケさんの世話も…って言ったのは良一さんなのよ」
「俺一人いい思いは出来ないよ…リョウスケにも幸せになって欲しいし…リョウスケの子供でも俺が育てたい…でも」
「でも…何?」
「リョウスケの性欲が強くて…綾香がリョウスケの性処理玩具になるんじゃないかって…心配なんだ」
「私は大丈夫よ…リョウスケさんとは控える様にするわ」
「正直悩んでいるんだ…嫉妬もするし不安も感じている…だから今は避妊して欲しい」
「分かったわ…」
その日を境に良一さんは定期的に避妊薬(ピル)を私に手渡してきました。
職場では歯科医院の受付で会計から予約と言った一般事務の仕事をベテランの歯科助手の方に教わりながら、何とか1人でこなしていました。
歯科助手が3人に事務員の私…40後半のベテランを中心に20代の若い2人が噂話に耳を傾け、やがて私が良一さんの新しい恋人と言うコソコソ話が
耳に飛び込んで来たんです。
良一さんに目を掛けられ就業後も1人残って、良一さん家族と一緒に夕食を取っていればバレルのは時間の問題でした。
ベテラン歯科助手(鈴木さん:48歳)は先代の時から働いていたらしく、良一さん家族の事はよく知っていて、リョウスケさんが障○を持っている事も
性的欲求が強く家族が困っている事も、良一さんが付き合っていた彼女がリョウスケさんが原因で別れた事まで把握していたんです。
「綾香さん、大変ね」
「えっ…何のことですか?」
「良一さんと付き合っているんでしょ…と言う事はリョウスケさんの面倒も…」
「その事ですか!リョウスケさん障○を持っているから仕方ないんです」
「そうね!障○を持っているってだけでも大変なのに…あっちも凄いって…」
「あっちだ何て…そんな事は…」
鈴木さんは私がリョウスケさんの性処理をしている事は知らずに、いずれリョウスケさんの性の対象にされる事を楽しみにしている様でした。
先代からの付き合いもあり、後輩達には良一さん家族の事(リョウスケさんの事)は秘密にしている様ですが、私とリョウスケさんとの間に性的関係が
結ばれたと聞けば、後輩達に面白可笑しく話をする事でしょう。
両親に紹介され、初めは週末に1度程度で夕食に誘われていた私でしたが、1ヵ月も過ぎると週に2度・3度と誘われる様になり、その度に私は良一さんに
抱かれリョウスケさんに抱かれる日々が続きました。
良一さんは仕事の疲れもありベットで簡単に済ませる中、リョウスケさんは良一さんとの行為を終え浴室で身体を洗っている私を狙って浴室や
リビング、時には自らの部屋に連れ込んで何度も身体を求められていたんです。
やがて性行為を終え疲れた私は良一さんやリョウスケさんのベットで寝てしまう事もあり、良一さんの家に泊まる事が度々ありました。
その日も私は良一さんの家で一夜を過ごし、そのまま仕事場へと向かうと待合室の掃除を行い受付の準備を始めていたんです。
既に待合室には数人の患者さんの姿があり、開始時間と同時に患者さんが歯科助手の方に呼ばれ診察室へと入って行く中、私の身体は火照りと
陰部の疼きに襲われていました。
朝、目が覚めた私はリョウスケさんに抱かれながらベットで横になっていて、昨夜遅くまで身体を弄ばれ何度も逝った挙句に意識を失った事を思い出しました。
裸体の私はリョウスケさんに抱かれる格好で、片手は胸を掴みもう一方の手は陰部へと埋められ身動き出来ない姿だったんです。
彼の手を払い除けようとした瞬間、リョウスケさんが目を覚ましてしまい、私はさらに強く抱きしめられると共に大きく成長するリョウスケさんの肉棒が
陰部へと押し込まれるのを感じました。
「リョウスケさん…昨夜十分したでしょ…今日も仕事なのよ、許してぇ」
「うぅぅぅぅ…また、し・したくなった…い・いいでしょ…」
「そんな事言われても…仕事に影響が出るわ…夜相手をしますから…昼は我慢して」
「うぅぅぅぅ…じゃ、か・代わりにこれ付けて…」
私が手渡されたのはダブルのリモコンローターで、1つは膣の中にもう一方は腸内へと押し込まれると、そのまま制服を着て職場へと向かわされていたんです。
治療を終えた患者さんの会計をしていると、膣内と腸内で激しく振動を始めるローターに私は思わず ”うっ” と声が出てしまい、患者さんにバレない様に
必死に誤魔化しながら仕事をしていたんですが、男性患者を見計らって動くローターに私は監視されている感じがしていたんです。
昼休憩を見計らい私は良一さんに ”2階から1階の様子を見る事って出来るの?” と聞いてみると診察室と受付の上にウェブカメラが設置していて2階
リビングのモニターで確認出来る事を教えられ、リョウスケさんに監視されている事を知りました。
リョウスケさんに強要され仕方なかったと思いながらも、患者さんの目の前で曝す淫らな行為に私の身体は火照りと疼きに、激しく陰部を濡らしていたんです。
午後の診察が始まり、男性患者が訪れる度に振動を繰返すローター…患者さんの目を見る事が出来ず頬を火照らせる私に怪しい視線を送る患者さんも多く
逃げ出したいと言う気持ちと疼く陰部を見て欲しいと言う気持ちが葛藤していました。
仕事終え歯科助手の方が帰宅するとリョウスケさんが1階に降りて来て、私は良一さんにもローターを付けさせられていた事を知られてしまったんです。
「リョウスケ!またこんな物を出して来て…綾香に付けさせるなんて…」
「うぅぅぅぅ…ぼ・ぼく…綾ちゃんと、あ・遊んだだけ…」
「前にも教えただろう!これは夜に男女が一緒に楽しむ玩具で、人前で使う物じゃないって…」
「うぅぅぅぅ…ひ・ひとり・さ・淋しかったから」
「良一さん、リョウスケさんを怒らないで…私にも責任が…」
「綾香すまなかった…」
良一さんの話では、以前リョウスケさんの性的欲求を解消するために連れて行った店で、悪戯心にリョウスケさんにSEXの気持ち良さを教えた女性がいて、
通常料金に上乗せ料金を貰っていた彼女は性行為はおろか大人の道具を使ったプレー(SMまで)まで教え込んでいたらしいんです。
やがて彼女は店を辞め、リョウスケさんは他の女性が相手をしていたんですが、普通のプレーでは満足出来なくなっていたリョウスケさんは欲求不満の末に
良一さんが連れて来た元彼女を部屋に連れ込んで犯した上に大人の道具で弄んでいたと語ってくれました。
苦笑を浮かべる良一さんに連れられた私は診察室を抜け通路に出ると2階へと向かう階段とは反対側にある扉を開け、中を見せてくれたんです。
棚に並べられた薬剤や診療道具から倉庫に使っていると思われますが、更に奥の鍵の掛った扉を開けると診察台と見られる古びた椅子と幾つかの古い箱、
フローリングの床にエアコンが設置された10畳程もある部屋に入ると 「ここで元彼女は椅子に縛られ散々犯されたんだ」 と重い口を開きました。
元彼女にリョウスケさんの世話を頼み、良一さんと両親は他県の親戚の葬式に向い2日間家を留守にした時に、元彼女は興奮を高めたリョウスケさんに
寝室で犯され、この部屋に監禁された状態で2日間リョウスケの肉玩具として昼夜を問わず犯され続けたんです。
帰宅した良一さんが元彼女の姿が見えない事に不安を感じ、家中を探して椅子に縛られた元彼女の姿を見つけ愕然としたと言います。
それが原因で元彼女とは別れる事になり、大金を払って警察沙汰になる事は避ける事が出来たと…。
「リョウスケが悪い訳じゃないんだ!俺が風俗なんて連れて行かなければ…彼女に追加料金を払ってリョウスケを悦ばせてくれと言わなければ…」
「良一さん…自分を責めないで…」
「リョウスケは本当は心優しい、いい奴なんだ…性欲だって健全な男の証だと思うし…」
「そうね!良一さんの言う通りよ…元彼女は驚いただろうけど、私は大丈夫よ!」
「綾香!リョウスケは何を考えているか?俺にも理解出来ない時がある…綾香にも迷惑が…」
「良一さんが黙認してくれるなら…私が2人の彼女になるわ…一婦多夫って家族も有りでしょ」
安堵の表情を浮かべる良一さんと唇を交わしながら、私は部屋の天井や椅子の真正面の棚にウェブカメラが設置されているのを確認しました。
その後、良一さんと2階に向かった私は良一さんと一緒に夕食の準備を始め、離れの両親を呼ぶと一緒に食事を楽しんだんです。
翌日は休診日と言う事もあり、食事中に両親と良一さんは晩酌を始め昔話に盛上る中、リョウスケさんはテーブルの下に姿を消し、私の太腿へと手を
這わせてきました。
両親の目もありリョウスケさんの手を必死拒んでいたんですが、成人男性の力に敵う筈も無く閉じられた太腿は徐々に開き、指先で弄られていたんです。
テーブル下に姿を消した息子が何をしているのか?気づかないフリをしているのかも知れませんが、両親は話を続けリョウスケさんに触れる事はなく
やがて離れの部屋へと戻って行きました。
酒を飲み酔い始めた良一さんも酒を飲んでいない私が顔を火照らせ俯き加減になっている事に違和感を抱き、テーブル下を覗き込んで全てを理解したんです。
「良一さん見ないで…リョウスケさんの力に負けて…仕方なかったの」
「場もわきまえずに何て事をしているんだ!」
リョウスケさんは私のスカートを捲り上げ下着を剥ぎ取ると、陰部に顔を埋め息を荒らしながら舌を這わせていたんです。
力づくで太腿を開かされた私はクリトリスを弄られ穴に指を何本も挿し込まれる内に、愛汁を溢れさせ我慢の限界に足を大きく開いてリョウスケさんの顔を
受入れていました。
リョウスケさんを見つめながら呆れた表情を浮かべていた良一さんでしたが、私の淫らな姿に興奮を高めた様子で、股間を大きくさせながら浴室で身体を
洗って来る様に言われたんです。
1人浴室に向い身体を洗い流した私は裸体の姿のまま寝室に連れられ、ベットに押し倒されると良一さんの硬くなった肉棒を挿し込まれたんです。
リョウスケさんの行為に嫉妬と興奮を高めた良一さんは私を激しく責めたて、喘ぎ声と息を荒らす私は寝室の戸の隙間からリョウスケさんが覗き見している
姿が確認出来ました。
良一さんもリョウスケさんが覗き見している事に気づいていると思われましたが、気に止める事もないままに私の体内で逝き、満足を得るとベットに倒れ込む様に
眠りに就いてしまったんです。
そんな私達の行為を見ていたリョウスケさんは、息を荒らしながら寝室に入って来ると裸体を曝す私の手を強引に引き寝室を出ると階段を降り、1階の
倉庫奥の部屋へと連れ込まれると中央の椅子に座らせられ、椅子に付けられた手錠で身動き出来ない状態にされました。
興奮状態のリョウスケさんは箱の中から大型犬用の首輪を取り出すと私に嵌め、自らも裸になるとニヤニヤと笑みを浮かべながら手にしたバイブで
弄び始めたんです。
「リョウスケさん…どうしてこんな事するの…」
「し・縛られると女性は嬉しいんでしょ…ま・前にお・教えて貰ったんだ…そ・それにぼ・僕もこ・興奮するんだ」
「リョウスケさん…こういうプレーが好きなのね!私で満足してくれるなら好きにしていいわ」
「うぅぅぅぅ…あ・綾ちゃん…す・好きだよ…ぼ・僕・興奮して・こ・こんなにチンチンが大きくなってる」
「こんなに大きくさせて…リョウスケさん1つ約束して…他の女性に、こういう行為をしては駄目…約束できる?」
「うぅぅぅぅん…や・約束…あ・綾ちゃんのお・お願いだから…あ・綾ちゃんは良いんでしょ…」
「そうね!リョウスケさんが満足するなら、何でも言う事を聞くわ…何でも従います」
「あ・綾ちゃんは…ぼ・僕のペット…な・なんでも言う事・き・聞くんだぞ…」
息を荒らすリョウスケさんは箱から更にバイブを取出し、陰部とお尻の穴へと2本のバイブを押し込むと激しく出し入れを繰返したんです。
良一さんとの性行為直後で身体は敏感に反応を示し、私はバイブの刺激に直ぐに昇りつめ絶頂を迎え逝かされていました。
目の前で逝く私を厭らしい目で見つめるリョウスケさんでしたが、女性が逝くと言う事を知らない彼は手にしたバイブの動きを止める事は無く、続け様に
逝かされた挙句に激しく潮を噴き上げてしまったんです。
突然の出来事に驚きの表情を浮かべていたリョウスケさんでしたが、欲情した彼の股間は治まる筈も無く、玩具と入れ替わりに彼の肉棒が
陰部に押し込まれていました。
野獣と化したリョウスケさんは ”うぅぅぅぅ~” と唸り声を上げながら無我夢中で腰を振り、そんな姿を見ながらふとマサシさんを思い出していたんです。
その後、彼の精液は私の体内に吐き出され、1度の射精で性欲を満せなかった彼は私の身体を弄ぶように精液溢れる陰部にバイブを…お尻の穴には
肉棒を挿し込んで交互に入れ替えながら深夜遅くまで弄ばれました。
椅子から解放された時には意識を失っており、目が覚めた時にはリョウスケさんのベットで全裸で寝ていたんです。
それからと言うもの、リョウスケさんは私に拘束プレーを求め、週末の夜はSM部屋に連れ込まれ深夜遅くまで身体を甚振られました。
そんな事もあり週末の朝はリョウスケさんの寝室ベットで裸で寝ている事が多く、良一さんも薄々気づいていると思われるんですが、私をはじめ
リョウスケさんにも何も言って来る事も無かったんです。
時、同じく歯科医院を訪れる障○を持つ男性患者の姿が見られる様になり、不思議と彼らは私をチラチラ見ている様に感じていました。
障○者を理解している歯科医院を求めて来ているのは分かりますが、リョウスケさんとの異常な関係が始まって間もなく患者さんが増えたのは確かで
何れも20代から30代半ばの性欲大盛な男性患者ばかりだったんです。
不思議に感じていたのは私だけではなく、歯科助手の方々も休憩時間に話をしていました。
「最近、障○者の患者が増えたよね…色々と大変よ」
「治療だけでも大変なのに…ドサクサに紛れて胸に触れて来たり…」
「そうそう!私なんかスカートの中を覗かれたのよ」
「良一先生の方針だから仕方ないけど…何で大人の男性患者?」
「前にも何人か通院していたけど、女性だったり子供が多かったわ」
先代の時から働いている鈴木さんも経験無いと言う事もあり、関係者が関わっているのは間違いなかったんです。
付添の方の中には用事を済ませて来ると良一さんに言い残し、治療を終えた患者さんが2階のリビングでリョウスケさんと一緒に時間を潰し待つ事も度々でした。
中にはリョウスケさんと顔馴染の人もいて、モニター越しに私を見ているのかも知れません? ただ一つ言えるのは彼らがリョウスケさんと一緒に過ごす度に
彼らの目は私の身体に向けられ、凄く厭らしい目で見ているという事でしょうか。
ある日、付添の方が迎えに来たので、私は男性患者さんを呼びに2階リビングに向かうと、リョウスケさんと並んでソファーで寛ぐ患者さんがTV画面に映し出された
椅子に拘束され2穴にバイブを挿し込まれている私の淫らな姿を股間を大きくさせながら見ていたんです。
想像を超えた光景に声を失いながらも、私の裸体に興奮を高め股間を大きくさせている男性患者の姿に鼓動の高まりと身体の火照りを感じていました。
「○○さん…迎えの方が来ましたよ」
「おぉぉぉ…い・行かないと…リョウスケ君ま・またね」
悪気も無い素振りで私の隣を通り過ぎる彼は、ニヤニヤと私の身体を見つめ、今にも襲い掛かって来る雰囲気を漂わせながら階段を降りて行ったんです。
「リョウスケさん…何を見てるの」
「あ・綾ちゃんと遊んでいる所…」
「いつ撮ったの?黙って撮るなんて…」
「に・にいちゃんがと・撮ったんだよ…ぼ・僕じゃないよ」
「そうなの!どうして…」
「僕が1人の時に見て良いよって…み・みんな綾ちゃんがいいって言うから…み・見せたら喜んでくれたよ」
「そうだけど…恥ずかしいわ…もう見せちゃダメよ」
「うぅぅぅぅ…」
リョウスケさんがレコーダーから取り出したディスクをTVボード脇の引出しにしまうのを見て、中を覗き見ると他にも何枚ものディスクがありました。
仕事中だった事もあり、私は中身を見る事も出来ないまま職場に戻ったんですが、他のディスクにはいったい何が撮られているんでしょうか?
良一さんが何を考えているのか?疑いが生まれる中、今度障○を持つ男性患者数人を自宅に招いてリョウスケさんの誕生日を祝うと言われました。
追記:以前、私の3サイズの問い合わせがありました。幅を設けさせて貰いましたので、想像にお任せしますね。
身長:155~163cm
胸のサイズ:86~92(Fカップ)
ウェスト:60~69
ヒップ:92~100