【続】中だし マッチングアプリ体験

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評価ありがとう御座います。

その後ミユちゃんにアプローチを続けまた会う約束を取り付ける事に成功!

またしても「短時間でキス無しフェラ無しゴムは絶対で・・・」

などと鉄壁の条件が送られてきましたが。

俺はホテルを予約し、当日部屋で待っていました。部屋番号を連絡し、今からあの長身巨乳のモデル美女が俺にHされにわざわざ来るかと思うと興奮は収まりません。

部屋のチャイムが鳴りミユちゃん到着。

さっそく部屋に招き入れ、「こないだ友達との約束時間間に合ったの?ショッピングだっけ?」と聞き出すと、実は彼氏とのデートだったようです!

俺にたっぷり中に出されたままデートしていたようで思い出すと、既にギンギンでした。

「あの今日は終わったらシャワーお借りしてから出たいので短時間でお願いします・・・」

これはまた後に控えているのはデートだなと確信。

わざと

「じゃあ早く俺を興奮させて終わらせなきゃねっ?ミユちゃんから積極的にきたらすぐ興奮するんだけどなぁ」

と言うと戸惑いながらも俺に近寄ってきます。

2人とも立ったままベッドわきで、俺はすぐ服を脱がしにかかり下着姿にしました。

やはりよだれの出るようなスーパースタイル。

しかも勝負下着なのか品のある真っ赤な柄物のブラと紐パン。

俺はブラもすぐに外して我が物顔でミユちゃんのFくらいあろうかという胸を強めに揉み始め、時折乳首を弾くと敏感に反応。

「んっ」と声を出すとても近い位置にあったミユちゃんのそのまま唇を奪いました。

びっくりした顔で小さな声で「だめっキスとかは無しですよっ・・・」

しかし直感的にいけると思った俺は、胸を揉みながら、唇の中に舌を入れてミユちゃんの舌に絡ませ味わいました。

数分にも満たない時間でしたが、彼氏とのデート前に俺みたいなオヤジに舌を絡ませられてるなんて・・・。

そしてその後、前回と同じく目隠し両腕バンザイで、両脚大開脚姿で拘束。

目の前には真っ赤なパンツを披露した美女

俺の息子はギンギンで全く収まりません。

そして俺は用意してきたミニ電マをパンツ越しに当ててきます。

「ハアハアっんっんん」とイイ声で喘ぎます。

俺はそのままパンツの中へミニ電マを突っ込み固定。

声を出しながら身体がビクビクビクビク動き続けるのを見ながら乳首に吸いついていると、喘ぎは大きくなり「あっああぁイクっ」とミユちゃんはイキました。

それでも動き続ける電マに「んんっ電マ終わりっ電マ終わりっ」と必死に言ってきました。

パンツから電マを抜き取ってやると、真っ赤な紐パンの紐をほどき、そのまま剥ぎ取りました。

するとまたしても既に溢れ出てくるほど濡らしたパイパンのアソコ。

Sな俺は「彼氏以外にこんなに濡らしてドエロだな」わざと煽ると、そのまま大きく開かれた両脚の間に顔を入れ、綺麗なパイパンに顔をうずめると、熱くなったアソコに指入れをするとともにべろべろと味わいます。

ミユちゃんは「んんっんんん」と声が出ないように我慢しながらも身体は正直で、ベロンと大きく舌でなぞってやるたびに腰をうねらせ、激しく手マンをしてやるとビクビクとイッていました。

ミユちゃんのアソコはヒクヒクと動き準備完了。

俺はガマン汁だらけの息子をヌレヌレのパイパンにヌルッと突き出し最奥まで勧めました。

「はあぁぁぁ」と声にならない声を漏らし始めた頃にはミユちゃんのアソコは、最奥までズッポリと咥え込んだまま締め付けてきました。そのまま根本までズッポリと入ったまま静止してヒクつく生マンコを味わいます。

ゆっくりとピストンを開始すると前回と同じく「んんっあっゴムちゃんとついてますよね…??」

と確認が入り、俺はもちろんついてるよと返すとピストンを早めました。

俺のとミユちゃんの液でグチョグチョと音をたて余計興奮をそそります。

彼氏持ちの美女が、突くたびに胸を揺らしイイ声で喘ぎながら、中年男に生マンコを味わられている姿に興奮が収まりません。

「そんなに声出してまたイキそうじゃないか。ミユちゃんはエロいねぇ」

さらに煽ると、俺も限界が近づいてきたので、横に置いてあるミニ電マのスイッチを入れるとクリに直当て。

「だめだめだめだめぇ」

ピストンとミニ電マのダブル攻めに一気に声は高まり、アソコはより一層ぎゅうぎゅうになってきました。

最奥まで激しく突いてやり俺もイク寸前で「ああぁイクっんっ」「だめー」

と声を上げながらビクッビクッと身体をうねらせてミユちゃんはイキました。俺も同じくたっぷり発射。

俺の1週間分のたっぷり発射したものを吸い出すがごとく、ズッポリと根本まで入り静止している息子をぎゅうぎゅうと締め付けて来ました。

俺は余韻に浸るようにゆっくりとピストンするとともに1週間分のたっぷりと発射したものを混ぜ合わせました。

そのまま息子をヌルッと抜き出し、前と同じく激しく手マン。

「ああぁだめだめですっ」もうイカなそうだったので、拘束を解き始めると、ミユちゃんは「もうこんな時間?!ヤバイっ」

とバスルームへ向かいました。

俺もバスルームへと向かい、美女が恥ずかしがりながら身体を洗っているのを見ながら余韻に浸りました。

そしてバスルームから出るとすぐに服を着てお別れとなりました。

俺にたっぷりと味わられた後に、デートに向かう姿に興奮しました。

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