久しぶり。このシリーズの続きを書く気力はもうないんだけど、今日面白い事あったから書く。
中1の姪っ子が、昨日から家(俺、嫁、小学生3人)に泊まりに来てる。名前をサナとしよう。
片親で、母親が急に入院ちゃったから2週間くらい預かる事になった。家もそんなに遠くないしその子が生まれた時からちょくちょく面倒見てるから半分家族みたいな感じなんだけど、中学に上がって旨も膨らんで結構女っぽくなってきた。
さっき何気に洗濯物を畳んでたら(洗濯は嫁、畳むのは俺の仕事)その子のパンツがあったんだが、畳もうと手に取るとクロッチの部分がゴワゴワしてた。黒のコットンで、ボクサーパンツというかスポーツタイプ?みたいな感じ。
正直その子には劣情ではなく愛情を感じてたし、そんな気はサラサラなかった。というか俺はド変態のクセに近親相姦はNGで、兄や弟の嫁さんも結構美人だけど、穴兄弟を連想されるというか、そういう気には微塵もならないタチだった。
だが自分の手の中に女子のゴワゴワのパンツがあって、いつでも嗅げる、という状況がアカンかった。家族の目を盗んでサッと広げで嗅いでしまった。
あまり凝視しなかったし生地が黒だった事もあってシミは殆ど視認出来なかったが、臭いはしっかり雌の匂いだった。鉄分と酸っぱさと甘さが程よく混じったクセになる臭い。バスケ部で頑張ってるから代謝もいいのかなぁ、なんて想像した。
その子のルックスは、成長期のJCにありがちなややぽっちゃり気味の中肉中背、顔の系統は”なえなの”みたいなややおっとり系。
思春期を迎えても俺によく懐いてくれてるいい子で、今まで半ば娘のように可愛がっていた子なのに、雌臭いマンコの臭いを嗅いだ瞬間に愛情が劣情に裏返って、ティムポがムクムクと半勃起してしまった。
そんな自分に今恐怖を感じてる。ついにあの子を性的対象として捉えてしまった。今までスルーしてきたがチャンスなど無限に転がっている。同時にバレるリスクも指数関数的に増えていく。バレたら全てを失う。
そんな事を考えてるとジャストタイミングでその子が帰ってきた。今日はバスケの試合だったそうだ。
「サナ、帰って早々でわりぃんだけど、今〇〇が風呂入ってるから一緒に入ってくんない?」〇〇は嫁ね
これは本心だ、今日は暑い中子供のサッカーの練習に付き合ったから汗だくで、俺も早く風呂に入りたかった。
「あ、いいよ。わかったー」
そういって風呂場に行くサナを見送って、今これを書いてる。この後サナの脱ぎたてのパンツを賞味するつもりだ。バスケの試合後のパンツは、さっき嗅いだ洗濯済のパンツとは比較にならない位いい感じに仕上がっているだろう。
久しぶりのリアルでの変態行為に年甲斐もなく胸が躍ってる。もう更新する事は無いだろうと思っていたこのシリーズをこうして新たに投稿したのは、そんな浮かれ気分からだ。もしこの投稿の評価が良かったら続き書こうかな。俺がバレて破滅してなければ、だけどね。
「俺くーん、上がったよー」
と今サナに呼ばれた。じゃあ行ってくるわ。