前回の投稿に引き続き、臭いフェチ男の半生を振り返るシリーズ5回目の後半部分の投稿だ。
前回のは投稿後2~3日程いいねが0件でドチャクソ不人気だと思ったので、とっとと完結させる為に前回以上にチャッチャと書いた(その後に続編希望押してくれた人はありがとう)。
中学校での宿泊行事の1週目が終わり、翌週の土日は残りのE~G組が宿泊する事になっていた。1週目で中学校に泊まった生徒たちは普通の土日の休日扱いとなる訳なので、俺は1週目よりもかなり楽にミッションをこなす事が出来た。
俺は当日の夜12時頃に自宅を抜け出し、中学の校舎に侵入した。前週と同じく、講堂と体育館で雑魚寝している同年生たちの荷物が各教室に放置されているハズで、俺は宿直室や職員室から時折聞こえる教師達の話し声にややビビりながらも3年の教室のある階に辿りついた。
前回と違い時間はたっぷりあったし、同じ鞍を踏まないよう頭に装備するタイプの懐中電灯も用意したので、俺がターゲットとしてた女子の下着類は概ね予定通りに回収する事が出来た。人数にしたら10人は超えていたし、パンツだけでなくブラや靴下でも楽しんだ。
流石に書ききれないし覚えていないので、特に印象的だった女子とそのパンツついて以下にまとめる。※ちなみに生理の子もいたりして結構印象的ではあったが、生理はあまり俺の好みではないので割愛する。
■ミキ
ミキはとにかく肉感的迫力のある女だった。
中学当時で身長は軽く170以上あり、乳もケツもかなりデカい。身体つきは完全に成人のそれだった。更にバレー部だったので、練習中に揺れる巨乳やブルマ姿のケツや太ももが中坊にとっては凶器的に眩しかった。相当シコらせてもらった。
その昔、綾瀬はるか主演で”おっぱいバレー”という映画があったが、俺はそのタイトルを聞く度にミキを連想してしまう。ルックスは綾瀬はるかというより小池栄子の方が近かった。活発な姉御肌だったので性格も含めなんとなく似ていた。
パンツの内側は結構広範囲に薄くマンカスの染みが広がっており、臭いはチーズ系だった。前回書いたサトミとは同じ系統でもちょっと違い、悪臭の中にもやや甘さが連想されるような感じだった。ウンコ臭は無かったが、オリモノとは別にやや薄黄色い染みがついて、小便臭がした。
■アキコ
半生3でも書いたが、この子はド変態なこの俺の中でも、結構トリッキーなオナペットだった。
顔そのものは決して悪くなかったと個人的には思っているが、アニメ好きを公言して休み時間に一人でマンガを書いてるような子で、今のようにオタク趣味が市民権を得ていない当時としては異質、男子からはゲテモノ扱いだった。
顔は小松菜奈をもっと貧相にした感じで、背が低く体も貧相だった。今は陰キャの女子を書いたエロ漫画とかもあってニッチながらも一定のニーズがあるっぽいので、俺がアキコをオカズにしてたのはその走りだったのかもなぁ。
そんな訳でアキコのパンツに関しては俺的にも結構怖いもの見たさの側面が強かったのだが、予想に反してマン臭は完璧な美少女だった。
クロッチはあまり汚れておらず、前回書いたアズサのように甘酸っぱい女子の素敵な香りがした。これには驚いた。
アズサの時はまず見た目が文句無しの美少女だったので、マン臭も美少女ではなんのギャップもなく寧ろ落胆したのだが、アキコは逆にチビガリおたくの見た目でマン臭は素敵な美少女という、俺がいつも求めていたギャップとは正反対のギャップが生じていた。
“こんなに可愛い顔してるのにマンコはこんなに臭いんだね”ではなく”こんな見た目なのにマンコはこんなに素敵な香りなんだね”。これはこれでありだった。それ以降俺はアキコの事がちょっと好きになり、普通に可愛い女子に見えるようになった。
■モエ
この子も半生3でも書いた。人懐っこいキュートな子。
顔のイメージは夏目みさきがショートカットだった頃と雰囲気似ている。クラスは別だったが小学校の時のクラブが一緒で、こんなド変態の俺にも気さくに話しかけてくれて、またその話し方が嫌味の無い可愛さだった。当時は勘違いして半ばホレていたように思う。
パンツは残念ながらマンカス的な汚れや臭いは皆無だったが、尿シミと、非常にうれしい事にウンカスがついていた。クラブで一緒だった頃のモエの可愛い仕草や喋り方を思い出しながら両方とも丁寧に舐めしゃぶって大小便の味を堪能しながら綺麗に洗濯しといた。キモ!
■リョウコ
陸上部のキャプテンで、やや日焼けした健康的なポニーテールのスポーツ美少女。顔の雰囲気は山谷花純に似ており、多分学年でも人気は相当上位だったと思う。
パンツの染みは控えめで、代謝がいいのか知らんが、パンツは汗というか垢というか、オリモノ以外の老廃物っぽい臭いが強く、オリモノ由来の臭いの系統はスルメ臭だった。顔をしかめる程ではないが、普通に悪臭と評していいパンツだったと思う。
また、ウンカスは無かったが肛門付近はガッツリと獣臭がした。やはり代謝が良かったのだろう。ルックスとマン臭のギャップという意味ではかなり優秀だった。この子のパンツも文字通りしゃぶりつくした。キモ!キモ!
■マリエ
可愛い系のおっとりとした子で、やや肉付きの良い柔らかそうな身体がエロかった。あまり似ている芸能人が思い当たらないのだが、系統としてはなんとなく山下美月っぽいかも。
別クラスでそんなに接点は無かったが、優しそうで、柔らかそうで、中坊が理想とするThe女子って感じだった。
ギャップという意味では前回の投稿も含め今回のエピソード内ではこの子が最強だったように思う。
公衆便所みたいな臭いのパンツだった。決して比喩ではなく、公衆便所と同じ臭いだった。
クロッチ内側の広範囲に黄色い尿染みが広がっており、それに覆い隠されてマンカス、マン臭、アナル臭ともに識別不能であるのかどうかも分からなかった。
小便は排泄されてから時間が経つと味も臭いもかなり変わるものだが、恐らく量と経過時間が一定の閾値を超えると、公衆便所のあの臭いになるのではないだろうか。
女子の臭いに引いてしまったのは、半生2で書いたヒロアキの姉ちゃんのパンツの激臭を嗅いで以来の経験だった。一応舐めてみたが、なんかクレヨンみたいな味だった。
後日思い出してオカズにする事は出来たが、現場ではそれ以上何もせずに返した。
以上だ。後は特段書きたい事は無いが、女子達の下着を返す時に、2~3人分位どれが誰のかハッキリと思い出せなくなった。かなり真剣に悩んで、恐らくこれだ、と思う物を返したが、今思い返しても自信がない。
その後別に問題にならなかったのでヨシとする。
次の投稿ついては今は完全にノープラン。多分まだなんか書くと思うので、一応シリーズ完結にはしないでおく。