自衛隊で生意気な陸曹長を逆レイプ。教導隊後藤田沙織二尉と新米准尉の鳥海美希

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今私は後藤田沙織、制服のあるおまわりさんじゃない国家公務員をしています。高校時代まではバレーボールに打ち込んでいたから、背ばっかり高くなってかわいい女の子のイメージからは遠ざかるばかり。友達に篠田麻里子に似ていると言われたのがちょっと嬉しい思い出です。現在は普通科連隊勤務を経て、二等陸尉として教育隊に勤務しています。隊員のメンタルヘルスと生活指導や相談がが主な隊務です。

今日は鳥海 美希准尉が相談に来ました。だいぶ思い詰めた様子です。水瀬いのりちゃんに似た小柄で可愛らしい女の子です。年齢は26ですが小柄で童顔なため年よりも若く見えます。呑気な丸メガネがなおのこと彼女を幼くみせています。先月着任したのですが、彼女の可愛いさは基地の中でも人気があり、鳥海准尉と呼ぶ人はほとんどなく、隊員に鳥ちゃんとか准尉ちゃんとか言われていました。

しかし自衛隊においてそれでは分隊長の務めが務まりません。彼女の悩みはまさにそういうことでした。

「鳥海准尉、隊員たちの掌握ができないと言う事は君の力量が不足していると言うことだね?」

「だってみんな私をまともに扱ってくれないんです。中でも、鮫島陸曹長が中心になって私を子供扱いするんです。」

「ああ、あの軍曹だね、なかなかの強者だよねあの子。まぁあいつが鳥海准尉に従えばみんなついてくるんじゃないかな、そうでなかったら私が何を言ったって、軍隊は力の組織だからね、弱いものには下には従わないんだよ」

「そんなだったら私どうしたらいいんですか」

「だから言ったじゃない、力で従わせればみんなついてくるって、要は雌雄を決すればいいんだよ可愛い准尉ちゃん。」

「後藤田二尉、雌雄を決するってどうやってするんです。(^ ^)」

「そうだね、鮫島陸曹長と一対1で対決して捻じ伏せて、文字通り鮫島をメスにしてレイプすればいいんじゃないかな?雌雄を決するってまさにそういうことだよね?」

「私そんなことしたらお嫁にいけなくなっちゃいますよ(//∇//)」

鳥海准尉は恥ずかしがりうつむきましたが私はこの子のとんでもない秘密を知っているのです。

そして、私は鮫島陸曹長を呼び出しました。「後藤田二尉、鮫島入ります。」「あー鮫島曹長、鳥海准尉のことを聞いてるよずいぶんいじめてくれているようだね」「いじめてないすよ、あいつが子供なだけっすよ。あんな小動物みたいな奴がウロウロされたら隊の士気にも関わりますよ」「 君は鳥海には従えないと言うことだね。当たり前じゃないすかどうやったらあんな可愛らしい女の子の色に従えって言うんですか、俺と戦ってあの子が勝てると思いますか?そこんところやっぱり軍隊の基本だと思います!俺弱い奴には従う気ないす。」

「だったら鮫島曹長、彼女があなたより強かったら従ってもいいと言うことだね。どうだ私を立会人にして1つカケをしないかい?今日の夜8時、日本拳法の道場で君と鳥海を戦わせて雌雄を決しようじゃない?もちろん何もかけないでと言うのはつまらないよね。負けた方が犯されると言うのはどうだろう?(⌒▽⌒)」「なんですかその条件、100%俺得じゃないですか、俺、鳥ちゃん好きだし抱きたいと思ってたんで全然オッケーっすよ。そのカケを受けるす。」こうして鳥海と鮫島の決闘が始まりました。

お互い日本拳法の道着に身を包み、道場で試合開始です。鮫島は彼女より頭2つを大きく圧倒的に見えました。小さな彼女は一瞬で彼女に殴り倒されるか、押さえつけられるかに見えました。しかし意外にも投げ飛ばされて空を待ったのは鮫島の方でした。実は彼女の実家は合気道の道場です。彼女は日本拳法でもかなりの有段者なのです。

投げ合いで敗れた鮫島は彼女に殴りかかりました。しかし、一瞬で膝から前のめりに崩折れました。そして彼女は古流空手の達人でもあります。まさに大人と子供の対決だったわけです。

「大丈夫、鮫島くんまさかあなたがこんなに弱いとは思わなかった。」

眼鏡を外したショートボブの鳥海准尉が前のめりにぶった折れている鮫島を仰向けに転がしました。そしてマウントポジション。「目の焦点が合っていないね、もう戦闘不能かな?美希に今まで馬鹿にしたことごめんなさいしてくれるかな?」「女になんか頭下げられるかよ」と無様にぶったおれながらも意地を張る鮫島。

「こら!鳥海准尉そんなもんで許しちゃだめでしょ、徹底的に犯しなさい!男のプライドがズタボロになるくらいね(^ ^)これが今回のカケの条件だからね。もちろん鮫島はこの勝負に勝ってあなたをめちゃくちゃにレイプする予定だったんだから、あなたがやっても問題ないわよ」

「鮫島くんごめんね、(^_-)後藤田2尉の命令だからこれから鳥海美希はあなたをレイプするね。」そう言うと美希は自分から道着を脱ぎ捨てて、乳房をあらわにしました。そして、まだ身動きできない鮫島の体から道着を剥ぎ取りました。そして、鮫島の両手を道着の帯で縛り上げましす。

さらに女豹のように鮫島の筋肉質な胸板にしなやかな手のひらをはわせます。前屈みになりことで彼女のCカップの形の良い胸ががプルンとゆれます。「おい鳥ちゃん、やめろよそんな事、命令だからって、そんなのあんたに似合わないよやめてくれよ」

「さーめーじーまーー今、鳥ちゃんっていったかな?(^ ^)トリウミジュンイ!そう呼びなさい!悪い子にはお仕置きが必要だね。ほら鮫島、美希の胸触ってみてよ?鮫島はモテるから女の人のおっぱいを触ったことあるよね。美希のおっぱいはどう?興奮する。美希はね鮫島 が考えてるみたいないい子じゃないんだよ。幻滅したでしょ」

「そんな事ないっす。鳥ちゃん、いや准尉、俺ドキドキしてます。すげえ綺麗です。俺、鳥ちゃん准尉好きっす!(//∇//)」

「トリウミジュンイ!だってo(`ω´ )oもうパンツおろしちゃうぞ!」パンツを下ろすと小麦色の体から小麦色のおちんちんがまっすぐ立ち上がりました。ビキビキの勃起状態です。美希は鮫島のちんちんを握ってソフトタッチでシコシコしていきます。そしてもう片方の手で、鮫島の手をとって自分の胸を触らせます。

彼女に柔らかい胸を触らせられて鮫島はさらにビキビキにおちんちんが勃起させます。「鳥ちゃんのおっぱい、やわらけぇ」

「鮫島大きいね、戦車砲みたい(^ ^)こんなに猛々しくぶっとい肉大砲で私の小さなまんこ穴を貫通させようとしてたんだね。ひどい人だね。こんなにおちんちんビキビキにしてほんとにケダモノだね。鮫島はさ、泣き叫ぶ私を裸にむいて犯したいと思ったんでしょ?」

「あああ、おれ、そんなつもりじゃ、ああ、やべえちんこ溶ける」「こんなにおちんちんを勃起させたらどんな言い訳したって説得力ないよね。私、何も悪い事してないのに、あなたはさっきまで道場で私をボコボコにして、あなたの欲望のままにボロボロに犯したいと思ってたんだよね?」

「ああ、だめ、俺もう出る、ザーメン出るぅ」「鮫島くん男の子なのに私に縛り上げられて、おちんちんシコシコされていっちゃうっんだ。まるで女の子だね。今日、負けた方が勝った方の言うこと聞くんだよね、じゃぁ鮫島くん射精する時、シコシコされていっちゃうぅぅって叫んでね。勝負に負けたほうは今日は絶対服従だもんね」「そんな、おれいやだ、いやだ」「後藤田二尉、すいません動画を撮影していただけませんか、後でじっくりと鑑賞したいんで」

「あーそいつはいいなぁ鳥海、女子寮のみんなで酒の肴にするか」「やめてください、トリウミ准尉どの、俺、そんな( ; ; )」黒髪ショートボブの鳥海、雪のような真っ白な肌、小さな肩が小麦色の鮫島の腰の上で楽しそうに揺れていた。まさに鮫島と言う猛々しいオスが愛くるしい小動物のような鳥海に捕食されている瞬間でだった。

彼女はおわん型のおっぱいを揺らしながら楽しそうに鮫島のおちんちんをしごいていた。「鮫島くんバッチリ動画取られてるからね。こんな立派なおちんちんから精子ピユーって、しちゃうとこみたいなぁ。美希は鮫島くんの射精するとこ見たいなぁk (^ ^)」「ぐぅぅぅ!俺は、ぜってえ、イかないからな!ああ」

「もう強情だなぁ鮫島くんは、それでは鳥海の戦力を追加投入します!こんなことされたら鮫島くんはどうかな?」

彼女は緑のシマ柄のショーツを脱ぎ捨てて自分からシックスナインの体制で鮫島の顔にまたがりました。そして脱いだショーツで鮫島のおちんちんをしこしこしました。

「これが鳥ちゃんのオマンコ!俺の鳥ちゃんのおまんこぉぉ」鮫島鳥海の細い腰を抱きしめるとがむしゃらに彼女のおまんこに唇を近づけてぺろぺろ唱えました。もはや我を忘れた犬のように激しくクンニリングスをしました。そして興奮状態の彼はカメラの前でたくましい小麦色のペニスから白い精液を噴水のように射精しました。

「あん、やだょぅ、鮫島、おちんちん精液出し過ぎ、美希の顔にかかっちゃったよ。ねぇねぇ動画撮られてで射精した気分どう?」「鳥ちゃんのこと俺、俺ーーー!」彼女の話も耳に入らずに一心不乱に彼女のおまんこをクンニする鮫島。「こら、鮫島!ダメ犬なんだから、でも可愛いかも(^ ^)ちゃんと鳥海准尉のおまんこ舐めさしてくださいって言ってね!そしたらなめいいよ。」

「俺、鳥海准尉の犬っす、おまんこ舐めさせてください。」

「かわいいワンちゃん、そうよもっと舐めなさい、美希のクリトリスも舐めて、いいよ、鮫島、すごく上手、私のおまんこの穴に指を突っ込んでいいよ、ああ、いい、すごく優しいクンニ、あなたが好きな鳥ちゃんの奥まで見せてあげるね、私が浅ましくあなたの指を締め付ける感触を楽しんで、あああ、あ、そこいいよぅ。」

「准尉のおまんこ、俺の指を締め付けて可愛いっす。なかからクチュクチュ音がして、愛液溢れてくるよ、可愛いのにこんな清楚な顔してマジでエロいよ鳥海准尉、好きだ、今日だけ今日だけでいいからあんたのこと美希って呼ばせてくれよ頼むよ」

「あああん、いいよ、鮫島、美希ってよんでぇ、鮫島の犬のようなクンニ気持ちいい!!ああん、そこだめ、あああ、 もっと舐めて、もっと沙織のおまんこ舐めて、美希も鮫島のおちんちんしゃぶってあげるね。んくんくんく、大きいね鮫島のおちんちん、んくんくんくん喉の奥まできちゃう、ああ、んんくううう」

「鳥ちゃんが、俺の美希が俺の汚いちんぽしゃぶって、こんなに心を込めてフェラしてくれて、俺またでちゃうぅ」

「鮫島くんこのおちんちんはなあに?ああん、んく、美希のお口に咥えられてビクビクしちゃうなんて、鮫島君、自分から腰ふって、あなた変態?動画撮られてるのに、あはははは、気持ちよさそうに自分から腰を振って!先走り汁を見っともなく出して」「俺、精液でちゃうぅ、、ああーーでるぅ!」

ドピュドピュ「んんく、んぷ、んんんん!でてるでてる、あーーーやっぱり鮫島、駄犬、、、!こんなに美希のお口に射精してえ」鮫島射精しながらなおも激しく鳥海のおまんこにむしゃぶりついた。「ああ、クンニいい、いいよう、どんだけ私のおまんこ欲しいの?美希もおまんこ濡れちゃう、ああん気持ちいよ、鮫島、一緒にイこうよ、ああ、イク、美希もいっちゃう、鮫島、イクイクいくぅ!」ぐったりと足を開いて横たわる鳥海と鮫島、しかし2回射精しても鮫島の股間には小麦色のペニスがいきり立っていました。これはなんとしても鳥海が欲しいようです。

「鳥海准尉、鮫島、なんでもしますから、明日からから俺、絶対に美希の命令には服従するから、俺の大好きな鳥ちゃんの、美希のおまんこにおちんちんを入れさせてください。俺、あんたが配属されてきてから毎日あんたのこと思っていた、いじめたのも俺に気づいて欲しかったから、ガキみたいな真似にしてほんとにごめん」土下座をする鮫島。

鳥海は土下座をする彼の横にしゃがんで、頭をなでなでする鳥海。「いいんだよ鮫島くん、美希はそんなに思ってもらえてうれしいよ。鮫島くんが欲しいなら美希を抱いてもいいよ(//∇//)」

ただようホンワカムード!だれてます、デレてます。全く鳥海美希もしょうがない子です。この程度でデレていては部下の絶対的な忠誠が生まれません。しかも命令違反!私は鮫島を犯せ!と命じたのです。事情の如何を問わずこれを勝手に変えることは重罪です。二人まとめて教導する必要がありますね。?私はつかつかと2人の間に割って入って、素っ裸の鳥海を思い切り蹴飛ばしました。

「ああああーーー!」床に転がる鳥海「何をするんですか、後藤田二尉!」縛られたままの鮫島が抗議の叫びを上げます。

「おいトーリーウーミー!私がなんて言ったか覚えてるよね、鳥海准尉!私は鮫島のプライドがズタボロになるまでレイプしろって言ったんだよ!何ほんわかラブラブになってるんだよ!」

私はさらに彼女の顔に往復ビンタを見舞います。素っ裸で道場に転がる鳥海。「もう私はこれ以上、鮫島くんを傷つけさせない!後藤田沙織ーーーーー!」さすがに彼女も頭にきたのか、気丈にも立ち上がり私に向かってきます。しかし、次の瞬間、彼女は激しく道場の床に叩きつけられました。

「ぐふっ、なぜ、私が」「日本拳法の有段者はあなただけじゃないのよ(^ ^)」そして倒れた鳥海の上からマウントポジションで私の鉄拳が彼女の顔面に見舞われます。「情けないです。ガッカリです。同じ女性士官として、鳥海がそうやって可愛い子ぶってるから男がたかるんです。女が舐められるんです。自分から泣き付いてきておいて、今更、犯せませんとはどういうことですか?その可愛い顔が変形するまで、今日は殴ってあげましょうか?」

士官としての甘い姿勢は部下の命に関わります。ですからこういう時は徹底して教導しておいた方が良いのです「やめてください。。鳥海准尉は悪くないんです。全て俺が、俺が悪いんです!」ぐったりと倒れ伏している鳥海を守るように覆い被さりました。私は、鮫島の顎をつかんでこちらに引き寄せます。落ち着いてみればなかなかのいい男です。私は彼にディープキスをしました。

「何するんです。後藤田二尉」「いい体してるじゃない、鮫島」そして彼の鍛えた筋肉を細い指先でなでまわします。「そうね鳥海を許して欲しかったら犬のように四つん這いになりなさい。そして私にお尻を見せなさい!早くしなさい」「これで鳥海准尉を許してくれるんですかなら俺やります。」

鮫島曹長が四つん這いになりお尻を差し出します。私は彼の腰を抱えるようにしてローションを塗った細い人差し指をゆっくりと彼のお尻の穴に入れます。「後藤田二尉、何をするんです、え、え、やだ、あああ、あ、ああ、尻に、後藤田二尉の指が、、、あああ!」私にアナルを弄ばれて、クチクチとアナルが音をたてます。

鮫島のおちんちんがさらにビクビクと震えボッキします。「うふふ、アナルに指を入れられてちんちんが勃起させるとはほんとに恥ずかしい人ですねあなたは。こんな恥知らずなメス男には尻におちんちんを入れてあげましょう。105ミリ、120ミリ、157ミリ、203ミリ、あなたはどれがお好みかしら?」「なんすか、それ大砲っすか?」

「これよこれ、太さの選べる4種類のバイブなの、あなたはどれで犯してほしい?203ミリがいいかしら?」「俺、105ミリでいいっす。74式好きなんで」冗談交じりに答えていますが、彼のお尻は小刻みに震えていました。アナルを犯されるのが怖いのでしょう。そして私はローションを塗りこんだバイブは彼のお尻ぐりぐりと押し込んでいきました。

「うぐぅぅ。ああ、ううう、裂ける、、あああ、。やめ、あん、ああああ、」たっぷりとねじ込んで、精嚢と松果体を強く刺激するポイントで固定してバイブの電源をオンにしましたヴィィィぅぅィン。電動バイブがゆっくりと頭を振って彼のお尻を犯します。

「あああ!いぎいいいいいい、やべ、ああ、変な声でる、ああ、ああああ、けつがマンコになるぅ、あああ!」「ああ、鮫島くん、、だい、じょ、うぶ、、後藤田二尉、私が悪いんです。責任なら上官の私が取りますから」隣に横たわる鳥海が涙を流し、鮫島を見ています。悲劇のヒロインのつもりかしら、こいつにはまだ教導が足りなかったようです。

私は彼女を合気道の技で押さえつけます。合気道の有段者である彼女にとって技で押さえ込まれる事は大きな精神的屈辱にもなります。「あら、まだ、可愛い美希ちゃんしてるわね、そう、上官として責任をとってくれるのね、あなたにはお仕置きが必要ね、鮫島くんが残してくれたバイブをあなたの中に突っ込もうかしら?」

私は鳥海の両手両足を縛り上げ、鳥海のおまんこに203ミリの極太バイブをねじ込みました。「あああ、それはいやーーーー!ぎい、痛いです。後藤田二尉、あああん、いやぁぁあ」彼女がジタバタと抵抗しますが、極太バイブが彼女の小さなマンコ穴を犯します。「美希ー!美希ー!」バイブを尻にくわえ込みながらのたうち回る鮫島。「ほら、ごらんなさい鮫島、鳥海の情けない姿。極太バイブをおまんこにいれられて嬉しそうにのたうち回ってるわ」

そして私は続いて120ミリバイブをローションをたっぷり塗りつけて鳥海のアナルにもねじ込みました。「お尻はいや、だめぇあああ、ぎいいいいいだい、いだい、いやぁああ」「ふふふ、鮫島にあなたの無様なメスの本性みせてあげなさいよ、鳥海!」そしてスイッチオン!

「いやーーーー、おまんことお尻を同時になんて、美希壊れちゃう、鮫島君助けて!ああああ、ああ、いやぁ、見ないで、見ないでぇ」「美希ーーー!俺の美希が、美希ーーーー!」私はバイブを打ち込まれた美希の小さな身体を優しく抱きしめます。「後藤田二尉、何を?」「美希、可愛いわよ、お姉さんが可愛がってあげるわ」

私は鳥海の唇にディープキス、おっぱいを優しく愛撫し、勃起に追い込み、シコシコと乳首を弄びます。そして、クリトリスに絶妙な指さばきで愛撫します。長身の私は防衛大学時代から百合のお姉さまとしてはちょっとならしたものです。

「あなたが可愛くみだれる姿を鮫島に見てもらいなさい。ほら、ちゃんと足を開いて、バイブをくわえ込んで愛液を垂れ流しているおまんこしっかりと鮫島のいやらしい目で見てもらうのよ。未来ごらんなさい。鮫島くんお尻にバイブ入れながら、床にちんぽ擦り付けてあなたの姿に興奮しているわよ、ほんとに犬以下の卑しい男ね。」

「ああ、俺の美希が、ああ、美希、ごめん、俺、美希で興奮して、出ちゃう!出ちゃう!」「いやぁ、鮫島君見ないでぇ、美希のはじゅかひいとこ、みないれぇ、美希いっしゃう、沙織おねえしゃま、ごめんなさい、美希、いきまふ、いく、いぐぅ、いぐぅ!」美希は激しくお漏らしして、絶頂しました。

すかさず、私は鮫島の方へと歩み寄ります。彼は絶頂する美希の姿に興奮して、まさに射精しそうになっています。私は彼のおちんちんの根本をぎゅっと握って、射精を寸止めします。「誰が射精していいと言いました。上官が撃ち方始めと言う前に、勝手に撃ってはダメでしょう(^ ^)」「すいません後藤田二尉」

「鮫島陸曹!男のあなたがアナル処女を失ってしまいましたね。男として恥ずかしくないですか、女の前で四つん這いになって尻穴にバイブを咥えこんで、アナルを犯されて精液出しちゃうんですか?」

「自分はアナル処女を犯されて射精したいであります!どうか射精させてくださいって言いなさい。あそこにぶっ倒れている鳥海准尉のところに這いつくばっていって言うのよ、あなたの上官は彼女、彼女が戦えといったら戦うの、彼女が死ねと言ったら死になさい。これからはザーメンを出すのも彼女の指示に従うのよ。いいわね、鮫島曹長、あなたはあの子の奴隷!曹長と士官の関係はそういうものよ一生かけて尽くしなさい!」

「鳥海美希准尉殿、鮫島士郎陸曹長!自分はアナル処女を犯されて射精したいであります!(//∇//)」「さあ、鳥海、士官でしょ!立ちなさい、立って鮫島に命じなさい。」ヨロヨロと立ち上がる鳥海、おまんことお尻の穴からバイブが滑り落ちます。「鮫島陸曹長!射精を許可します。私の手の中でイキなさい」そう言うと彼女は鮫島のおちんちんを優しく握ってシコシコし始めました。

「ああ、美希!いや鳥海准尉殿、まじ、気持ちいい!もう、鮫島はアナル処女を犯されて射精してしまう変態っす。あああ、俺は鳥海准尉に奴隷っす。どうか俺のおちんちん射精させてください。」「もう(//∇//)これは命令です。美希にこと思って射精しなさい!撃ち方初め、男らしい射精を私に見せて」「ああ、いく!いく!あああ、精液でる、美希!でる、好きだ、好きだぁイグ、イグいくぅーーーーーーー!」ドピュゥ!ドピュドピュ!鳥海の手の中に鮫島の熱いほとばしりが放たれました。

どうやら鮫島の調教は完全に完了したようです。これで鳥海准尉も分隊を掌握することができるでしょう。

私は2人を見下ろしていいました。「隊においては士官と下士官の絆は戦力維持の要である!君らはその関係がなかった。しかし今日、この道場でお互いに力を認め合い、お互いを愛し守らんとする諸君らの態度に私はそれを感じ取った。本日は厳しい教導であったが、君らはそのことを十分に理解してくれたものと思う。これにて本日の教導は終了です。(^ ^)鳥海准尉!厳しい訓練の後は上官は部下を癒すものですよ、優しくセックスしてあげなさい。」

2人はほっとしたように顔を見合わせると、お互い待ちかねたようにキスを交わしました。

「鮫島くんあなたのこと士郎って呼んでいいですか?あ、でもしろうってシロちゃん!なんか可愛い(^ ^)」

「士郎でもシロでも嬉しいす。俺も非番の時は沙織って呼んでいいすか?」

「士郎大好き!シロのおちんちんで美希を犯して、鳥海美希をあなたの女にして、そして、戦場では曹長として私を守ってね、私が女としても士官としてもあなたに私の命を預けます。」

「美希、俺、絶対あんたを守るから、俺の命をかけて守るからさ、好きだよ。美希は俺の天使だから、俺が抱きたいのは世界で唯一お前だけだから、美希、マジ綺麗、マジ天使だぜ、お前のおまんこに入れていいのかな?」

「(//∇//)もう!シロは大げさだよぅ、いいから早く入れて、美希をあなたのものにして!」

彼は鳥海を壊れ物でも扱うように優しく抱きしめておまんこの中に彼のおちんちんを入れました。「美希の優しく俺を包んで気持ちいい。すげえ締め付け、美希のおまんこ気持ちいい。いつか俺と結婚してくれよ、美希のおまんこで俺の子供産んでよ」「鮫島君、ああ、美希の奥まで入ってる、そんな優しいこと言われたら美希は士郎の女になっちゃう、ああ、だめ、後ろからなんて、恥ずかしい、シロちゃんのメス犬になったちゃう、恥ずかしいからだめえ、美希はシロちゃんのメス犬なの、ああん、いい、いい、士郎きてぇ、後ろから激しく突いて、私の中に、せ、い、え、き、出して、あああ、いい、」

後ろから貫かれながら鳥海と鮫島は優しくディープキス。彼は鳥海の白い尻を鷲掴みにして太いちんちんは鳥海の子宮の奥をずんずんと打ち込まれていました。「あああ、士郎のおちんちんが私の中で激しく美希かきまわすの、乱暴だけど士郎ならいいよ。私が士郎の精液、おまんこで全部受けとめてあげる。あああ、お願い出して精液だして」

「美希可愛いすぎるぜ!こんな可愛い女、射精して妊娠させるするしかないじゃん!」

「美希いっちゃう!士郎一緒に、士郎の顔みたいよ、前からして」後背位から正常位へディープキスをしながら彼の腰に自分から足を絡める彼女。

「おおお、美希が俺にだいしゅきほーるどかよ!ああ、マジたまんねえ、俺もう精液でる!。美希の中に出すよ!」

「士郎、美希のなかで気持ちよく射精して、私の中にいっぱい出して、あああ、士郎の精液、射精して、美希いきそう、、ああ、」

「美希ごめん!俺!でる!あああ、美希に中出し、、俺、ザーメンとまんねぇ」どぴゅどぴゅ、どくどく、どぷぅ!

鳥海と鮫島はぎゅって抱きしめあいました。そして中出しされながら鳥海もイキました。「美希も中出しされてイクの、イク、イク、イッちゃう、士郎のオチンポでいくぅ、いぐぅぅ、い!!!」彼の腰に柔らかい両足を絡め鳥海は鮫島の種付けを受け入れました。そして2人は強く抱き合いました。

困ったものです。2人の仲をどうにかしようと始めたことですが、ここまで仲が進展するとは、しかしここは自衛隊の基地の中ですから、いつまでも道場でイチャイチャさせているわけにもいきません。そこで私は2人に命じました。

「今回の件、2人に更に罰を与えようと思う。今までのお互いの不仲を反省して、教育隊の私の相談室で朝まで反省することを命じる。二人っきりで今までの行いをじっくり反省してくるように、以上!今日は解散(//∇//)」私は相談室の鍵を鳥海に投げつけて2人に背を向けました。

春の空は暖かく、世界は愛で満ちています。散々見せ付けられた私はこれからどうすれば良いのでしょうか、リア充爆発しやがれ、そんな言葉が私の頭をよぎりました。

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