私は後藤田沙織、制服のあるおまわりさんじゃない国家公務員をしています。
高校時代まではバレーボールに打ち込んでいたから、背丈と手足ばっかり高くなってかわいい女の子のイメージからは遠ざかるばかり。友達に篠田麻里子に似ていると言われたのがちょっと嬉しい思い出です。
そんなわけで、学生時代は男より女にモテたんだよね。進路は大学に行きたかったので防衛大、うちは大学に行けるお金なかったから、それに奨学金を給料の安いOLをしながら返済していくのも嫌だったし。そして卒業。配属先はバリバリの普通科連隊でした。
いくつか地方隊を回って分隊長まで勤めて、32歳で教育隊に配属になりました。任された仕事は隊内における隊員のメンタルヘルスと生活の教導。日本全国の地方隊を1カ所二カ月のスケジュールで回っています。
先週まで岐阜の方面隊に行きました。入隊1年目の男の子とかほんとかわいいんですよ。
窮屈な宿舎に入れられて、毎日過酷な訓練でしごかれて、性欲が溜まり溜まって欲求不満の男の子。私カウンセリングの時に可愛い子がいるとつまみ食いをしています。これは、現場にいた頃から。の悪い癖です。
相談に来たのは自衛官候補の18歳の男の子。自衛隊の仕事に悩みがあって隊務に身が入らないそうです。彼は私のカウンセリングの個室に入室してきます。部屋は学校の保健室のような作りだと思ってもらえばわかりやすいです。
「隊と姓名を名乗りなさい」あたしはビシッといいます。私は階級は三等陸尉で彼よりも、はるかに上官にあたるからです。自衛隊において階級は絶対です。そして上官の命令には絶対服従なのです。
「〇〇方面隊〇〇科連隊〇〇分隊の 江藤 真也です。」男の子は直立不動で緊張して答えます。
「よろしい、江藤 二等陸士、楽にしてよろしい、そこにかけなさい」
「それで君が悩んでいる事は何かな?遠慮なく私に話してください。」
「あの、駒ヶ根に俺の彼女がいるんです。入隊してから全然会えてなくて、もし、フられたらどうしようって、思ったら夜も眠れなくなっちゃって、それと何のために自衛隊してるのか?最近よくわかんなくなって。」
「彼女に会えないのは辛いよね。それって精神的な不安もあるけどかわいい彼女と、、、」私は座っている彼の後ろに回って肩に手を起きます。彼の背中に私のディーカップの乳房が押し付けられます。そして耳元で「セックスできなくておちんちん辛いんじゃないの」と囁いて、彼の耳をペロ◯と舐めました。
「自分はそんなことないであります。(//∇//)」顔真っ赤にして江藤君が可愛くてキュンキュンきます。
「江藤二士!隊務に集中し性欲を寄せ付けないとは良い心がけですね。」
私は連日の訓練で次第に男らしい筋肉のつきつつある彼の腕に手を回しました。そしてふっくらした乳房をぐいぐいと腕に押し付けます。
「うん(^ ^)よく訓練しているね、入隊の時とはは見違えるほどに腕が太くなっているね。君のたくましい腕に抱かれたら、君の彼女はうっとりして君にセックスをせがむだろうね。私がその子なら絶対そうする。今の君の体はカッコイイ!大変魅力的だよ。」
「後藤田三尉、、もお綺麗です。AKBにいたマリコ様みたいであります。」
「私のような長身の女に気を遣ってくれてありがとう。江藤二士!お世辞でも嬉しいよ君は優しい男だね。」
「お世辞ではありません本気です。自分が今でもドキドキしているであります。」
私は彼の胸に手を当てて心拍を確かめます。江藤くんほんとにドキドキしていました。私は彼の手を優しくっとって私の豊かな胸に彼の腕を押し付けました。
「こんな私でも女の子しているだろう。君は故郷の彼女のおっぱいを触ったことあるのかな?」
江藤君がむちゃくちゃドキドキしてます。多分この子は間違いなく童貞です。
「自分はまだです。童貞であります。(//∇//)」
「こんなに凛々しい若武者が、童貞とは巷の女どもは見る目がないな、正直私の体などでは興奮してはもらえないだろうが、彼女の代用品のオナペットぐらいにはなるでしょう。さあボタンを外して私のおっぱいを生で触ってもいいのよ。それとも三十歳のおばさんのからだじゃあなたは興奮してくれないかしら?」
「後藤田三尉、、俺、俺、やりたいっす(//∇//)」すっかり18歳の少年むき出しの江藤君。私は自分から隊服を脱ぎ捨てて追い打ちをかけます。少年と言ってもいい若い自衛官の前でいやらしい熟れた体をくねらせる私。
「さあ、江藤くん、今からあなたにセックスの実践訓練を命じます。標的は後藤田沙織、これからは標的を沙織と呼称します。あなたの持っている全ての火力を持って私を制圧しなさい。あなたのこのいきり勃った男の子の大砲の実弾の使用も許可します。これで容赦なく、私を刺突して私を降伏させなさい。」
「沙織さん、江藤二士突撃するっす!!」
辺り構わず服を脱ぎ散らしてながら、獣のようにがっついて私をベットに押し倒す江藤君。彼の腕の中で私は細い腰と長いスラリとした足をいやらしくくねらせながら、彼の手から逃れようとして、彼の性欲をさらに煽り立てます。
ケモノの親が子供にエモノの襲い掛かり方を教えるように、私は女の組み敷き方を教えてあげているのです
「沙織さんから誘ってきたんじゃないですか、さっさとやらせてくださいよ。もう逃げるなよ、おまんこ見せろよ」
性欲に流されて、女に襲い掛かる若い男のがむしゃらな性衝動。しかも、性欲溜まり溜まった新入隊員となればそれは格別です。もう子宮の奥がきゅううんとする私。そして私は両腕を左右漬けられて、ティーカップのおっぱいを江藤君に鷲掴みにされます。
でもこれではいけません。私的にはこのまま乱暴に犯されても良いのですがこれでは、沙織の考える正しい教導【調教】になりません。
「いや!あん、乱暴にすると女の子に嫌われちゃうぞ、江藤二士、まずは抱きしめて優しくキス、これが威力偵察、女の子から抵抗がなかったらお尻やおっぱいを触りなさい。それに乱暴に揉んだら女の子は気持ちよくならないよ。最初は優しく、ケーキを扱うみたいに扱ってみて。それともこんな背の高いおばさんは優しく扱う気にはなれないかな?私、何かは乱暴に犯して壊してもも構わないと思っているの?( ; ; )」ちょい涙ぐむ私。うそ泣きだけど
「ごめんなさい沙織さん( ; ; )俺、余裕なくて、、、( ; ; )」大きな体をして身を縮める江藤君。うろたえる姿がすごく可愛いです
私のお好みのエム奴隷ができそうです。巧みに誘い込んで相手を私の懐に飛び込ませてからの反撃、これが私の大好きなパターンです。今日はこのかわいい少年をたっぷりと調教してあげるとしましょう。
「偵察なしでの突撃は相手の反撃を招くわよ、江藤二士、そこに立ちなさい。」
「ハイ、ごめんなさい」全裸で直立不動の姿勢をとる江藤少年。
「手を後ろに組みなさい。あなたには教導が必要ね。あのような獣のような真似をしてまだおちんちんが勃起させているなんて、見下げ果てた意地汚い子!何かしらの青臭いおちんちんは私の手の中でビクビクして。恋人以外の女におちんちんを触られて自分から腰を振るなんて、あなたは最低な子。そんなに30歳のおばさんのおまんこにおちんちん入れたいの?入れたいのかしら?どうなの?返事は!」
女の裸に興奮してビキビキに勃起している彼のおちんちんをしこしこしながら聴きます。
「自分は入れたいです。沙織さんのおまんこを刺突したいです。」
「よろしい、それではそこに跪いて私のマンコを舐めなさい。これが突撃前の制圧射撃よ。よく見なさいこれが女の子のおまんこよ、この中にあなたのおちんちんを入れるとこ想像してごらんなさい。女の子のの体の中にあなたの1部を差し込むのよ、中はあったかくて、ぬるぬるであなたのおちんちんを優しく混んでくれるわ。あなたの彼女にもあなたのお母さんにも女の子にはみんなこれがついてるのよ。さぁ優しく舐めて、あなたのおちんちんを受け入れるおまんこを可愛がってあげて。」
「沙織さん、沙織さん、これが女の子のおまんこおまんこ!初めて生で見た。」後に手を組まされたまま、私のまんこにしゃぶりつく江藤君。ひざまづいて口でおまんこに奉仕する姿はまるで犬みたい。
「そうよもっと舐めなさい、クリトリスも舐めて、手も使っていいわよ、私のおまんこの穴に指を突っ込んでおまんこの中の感触を確かめなさい。私が浅ましくあなたの指を締め付ける感触を堪能しなさい。」
「沙織さんのおまんこ、自分の指を締め付けてくるっす。なかクチュクチュ音がして、ぬるぬるの愛液溢れて、俺より年上じゃなのに、俺なんかに体差し出して、おもちゃにされるさおりさん、マジでエロいす」
「こら江藤!君は表現にデリカシーがない、彼女を抱く時はもっとロマンチックなこと言いなさい!でも、あああ、君の、犬のようなクンニ気持ちいい、ああん、そこだめ、あああ、 もっと舐めて、もっと沙織のおまんこ舐めて」
今年は私にひざまずいている江藤君の勃起ちんこを片足の指先で挟んでシゴキました。私の足の指にしごかれてビクビクと震える男の子のおちんちんの感触がありました。もうゾクゾクして、それだけでイッてしまいそうです。
「なんですかこのおちんちんは、私の足でシコシコされてビクビクしちゃうなんて、江藤君あなた変態?大事なところ足蹴にされているのよ、気持ちよさそうに自分から腰を振って、先走り汁を見っともなく出して、やっぱりこんな駄犬に私のおまんこはあげられないわね。今日はここらで終わりにしとこうかしら」犬を躾けるオアヅケです。
「沙織さん自分なんでもしますから、おまんこにおちんちんで入れさせてください。童貞もらってください。お願いです。お願いです。」土下座をする江藤君。
私は土下座をする彼の横にしゃがんで、彼の鍛えた体を細い指先でなでまわします。「そうね許して欲しかったら四つん這いになりなさい。早くしなさい」江藤少年が四つん這いになりお尻を差し出します。
私は彼の腰を抱えるようにして右の手でおちんちんをシゴキ、もう片方の手を彼のお尻にあてがって、細い人差し指をゆっくりと彼のお尻の穴に入れます。「沙織さん、何するんですか、え、え、やだ、あああ、あ、ああ、尻に、沙織さんの指が、、、あああ!」私にアナルを弄ばれて、彼のおちんちんがさらにビクビクと震え、射精しそうになります。
私は彼のおちんちんの根本をぎゅっと握って、射精を寸止めします。「誰が射精していいと言いました。上官が撃ち方始めと言う前に、勝手に撃ってはダメでしょう(^ ^)童貞を喪失する前にアナル処女を失ってしまいましたね。男として恥ずかしくないですか、女の前で四つん這いになってお尻を差し出して、アナル処女奪われて、しかもアナルを犯されて精液出しちゃうんですか?でちゃうの?お姉さんの手の中に精液、ピュピュしちゃうの?さぁ自分からちゃんと申告しなさい、江藤はアナル処女を犯されて射精してしまう変態です。どうか射精させてくださいって、私に言うのよ、さあ、いったら気持ちよく射精させさせてあげるわ、言わなかったら、ずっと寸止めだからね(^ ^)」
江藤君が犬のように私のおまんこにむしゃぶりつきながら、ついにいいました。「ああ、まじ、もう、俺、ああ江藤はアナル処女を犯されて射精してしまう変態っす。あああ、沙織さんどうか俺のおちんちん射精させてください。俺はもう沙織さんの奴隷す。」「いい子(^ ^)打ち方始め!君の元気な射精、私に見せて」「ああ、いく!いく!あああ、精液でる、でる、ああひいいいい、しぇいえきでるす、イグ、イグいくぅーーーーーーー!」ドピュゥゥーーーーーーー!ドピュドピュ!私の手の中に彼の若いほとばしりがたっぷりと放たれました。
私は彼が見ている前で手のひらに溜まった精液に唇を寄せて、舌で舐めとりました。そして口の中で、彼の青臭い味をたっぷりと味わってごっくんと飲み干しました。彼の方を見ると、彼がうっとりした目で私が精液を飲み込む様を見ていました。この子は完全に私のものになったと確信しました。調教の後にはたっぷりと甘やかしてあげることが大事です。あめとむちで男の子が仕込むものです。
「うん(^ ^)江藤君がんばったね。沙織お姉さん関心したよ。いい子にはご褒美をあげないとね。さっきは沙織がいじめちゃったから、今度はあなたが沙織をいじめいいよ、お姉さんの中にいらっしゃい。あなたのおちんちんおまんこにたっぷり可愛がってあげる。おっぱいもいっぱい吸っていいからね。今日私はあなたの恋人兼お母さんだからね」
私は床に四つん這いになっている彼を優しく起たせると手をつないでベッドへと誘いました。そして彼の前でエム字に足を開いておまんこを差し出しました。
「沙織さん、いいんすか、いれても、いいんすか?」
「うん(^ ^)今、沙織のおまんこは江藤君専用だよ、中に出していいからいっぱい気持ちよくなって。そうだ、江藤君のこと真也って名前でよんでいいかな?沙織は今から君の恋人兼お母さんだからいいよね?」
「嬉しいす。俺も沙織って呼び捨てでいいすか?」
「真也、沙織の中にあなたのたくましいおちんちんちょうだい。あなたのおちんちんで沙織のおまんこ犯して、今いっぱい突き刺して沙織をあなたの女にして」
「沙織、俺、沙織のこと好きだよ。実は前からちょっと憧れてたんだ。沙織は優しくて、綺麗で、演習の時とかは颯爽としていて、俺のちんぽを沙織みたいな綺麗な人のおまんこに入れていいのかな?」
「(//∇//)もう!真也!おばさんをデレさせないの!いいから早く入れなさいほんとに可愛い子」彼の純粋な憧れの感情とまっすぐな性欲が私を興奮させます。そして私の真也は少し緊張気味に私のおまんこの中に彼のおちんちんを入れてきました。「沙織の中あったかくて気持ちいい。優しく俺をつつんで、気持ちいいあ、沙織、沙織、すごく沙織のおまんこ気持ちいい。俺の彼女になってよ、俺と結婚して俺の子供産んでよ」18歳の少年から求婚!さすがの私もこれにはどきっとしました。
「(//∇//)もう、大人をからかわないの、そんなこと言われたら沙織、スイッチ入っちゃう、真也の女になっちゃう、ああ、だめそこなめたらだめ、濡れちゃうの、いや、恥ずかしいからだめえ、ああん、いい、いい、真也いらっしゃい。私の中に、、、あなたのすべてを私が受けとめてあげる。おいで」私は真也と優しくディープキス。下のお口でも彼の童貞ちんちんを優しく包みこんでしごいてあげました。彼のおちんちんは私の子宮の奥を目指すようにずんずんと力強く突き上げてきました。あああ、いいい、真也のおちんちんが私の中で暴れてる。乱暴にされてもいいよ、私が全部受けとめてあげる。あああ、いい、あん、真也上手!あああ」
「俺、沙織にちんこいれると、なんか帰ってきたって気分。ママのおまんこに入れるってこんな感じかな、沙織の中めちゃくちゃ気持ちいい。沙織、年上なのになんでそんなにかわいいんだよ、めっちゃ綺麗で、優しい目で俺を見てくれて、沙織さんずるいよ、俺こんな女にチンコ入れたら射精するしかないじゃん!」
「あああ、いや、そんな奥ついたら、ああ、やん、私、真也の女になっちゃう」
「沙織ぃぃぅ、俺もう精液でちゃう。沙織の中に出したいよ、沙織の中に俺のDNAを流し込みたいよ!ねえ、沙織、出したい!精子を沙織のおまんこの中に出したいだ。」
「真也、好きなときに出していいよ、沙織でおちんちん気持ちよくしてくれて嬉しいよ、私の中に来ていっぱい、あああ、元気な男の子ミルク出していいよ、ああん、真也、がんばれ、、出して、沙織に射精して、いきそう、、ああ、」
「沙織ごめん!俺!でちゃう、出ちゃう!」ドピュゥゥドピュゥゥ!真也は私をぎゅって抱きしめてディープキスをしながら精液を打ち込みました。「ちんこの中の精液いってき残らず沙織のおまんこの中に射精する、あああああ、気持ちいい!!」ピュピュゥ。そして私は子宮の中に彼の熱いほとばしりを感じて絶頂しました。
「真也ーーーーあああ、沙織もイクの、イク、イク、いくいくいくいくいくイッちゃうくいくいくいっちゃうぅぅ、いぐぅぅ、い!!!」私も彼の腰にスラリと長い両足を絡め彼の種付けを受け入れました。そして2人はしばらくつながりがあったまま睦みあいました。
しかし、基地の中ですからそう長く一緒にいるわけもいきません。彼を帰さなければいけません。私は彼に母親のように隊服を着せてあげ、身だしなみを整えてあげました。名残をしそうにしている彼にキスをして私は言いました。
「うん(^ ^)状況終わり!江藤二士!君は見事に任務を完遂したね、後藤田沙織のおまんこは君のおちんぽ射撃の前に完全に君に降伏したよ。童貞卒業おめでとう。1時の契りではあったが、私は君の女になったのだ!君は悩んでいたようだが、自衛官の職務は一言で言って、戦う男として女とその子供達を守ることだと思うよ。抱いてみてわかっただろ、私のような女でも実にか弱いものだ、だから日本の男として強くなって私たちを守って欲しい。これが後藤田沙織、個人の願いでもある。以上!今日は解散(//∇//)」
はつらつとした足取りで宿舎に戻っていく江藤君。私も満足して彼の後ろ姿を見送りました。
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